アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

コロナとインフルのワクチンを接種した9歳男児が死亡していた?!、北京とモスクワの詐欺師に乗っかって騒ぐのが日本のメディアと一部野党、米海兵隊がメキシコに上陸

コロナとインフルのワクチンを接種した9歳男児が死亡していた?! | みのり先生の診察室

広島の事例 9歳男子

インフルエンザワクチン接種(1) ※死亡約1カ月前
 ↓
新型コロナワクチン接種(4回目)※死亡12日前
 ↓
インフルエンザワクチン接種(2) ※死亡5日前
 ↓
死亡
 ↓
「インフルエンザワクチンによる死亡」として救済制度認定

【考察】
近年のインフルエンザワクチン死亡認定増加の背景には、新型コロナワクチンの影響はないのだろうか?

そして奇妙なことに、コロナワクチン接種が始まってからインフルエンザワクチンでの死亡認定数が増えているんです。

コロナワクチンの死亡認定とインフルエンザワクチンの死亡認定で支給される金額が違うのです。

コロナワクチンの方が高い。

コロナワクチンだと4800万円、インフルエンザワクチンだと800万円。

給付に大きな差がある。

本当はコロナワクチンによってもたらされた健康被害や死亡が、インフルエンザワクチンのせいにされているとしたら・・・おかしなことになりますね。

ワクチンの複数打ちは健康被害のごまかしにもなってしまう。

こうしてどんどん遺伝子製剤であるmRNAワクチンの副作用がマスクされていくのでしょうか。

ズルイやり方ですね。

まだこういうせこい誤魔化しをやってるのかと呆れるとともに、まだコロナワクチンを打つ奴がいるのかと呆れる

 

北京とモスクワの詐欺師に乗っかって騒ぐのが日本のメディアと一部野党どんだけもらってんのかな? | donのブログ

統一教会員のサイオプかな?

日本はアメリカの植民地である、という歴史的理解がない

もしくは、それを誤魔化そうとしているのだろう

北京とモスクワは日本を「非軍事化」したいと望んでおり、

日本が自国と台湾を守る為の努力を「ファシズム」とレッテル貼りしています。
どこかで聞き覚えがある響きですね、違いますか?とウクライナの方。

北京とモスクワの詐欺師に乗っかって騒ぐのが日本のメディアと一部野党ですが、どんだけ💰もらってんのかな?

アメリカは日本を「軍事化」したいと望んでおり、

日本が台湾に干渉する為の努力を「正当防衛」とレッテル貼りしています。

アメリカの詐欺師に乗っかって騒ぐのが日本のメディアと一部野党と与党ですが、どんだけ💰もらってんのかな?

・・・とも言える

まあ、軍事化して庶民の得になるようなことはないよ

しかし、そもそもまず日本は一国家としての主権を取り戻さねばならない

軍事化するしないの話はそれに比べれば些末なことだ

 

米海兵隊がメキシコに上陸…「カルテルファースト」大統領、逆侵攻に激怒 | Ghost Riponの屋形(やかた)

2025/12/01
メキシコは、米軍が故意に自国の領土に侵入し、不法越境を阻止するための国防総省の標識を設置したと非難している。一方、トランプ大統領は、メキシコ国内での軍事作戦が差し迫っているかのように報じている…

2025/12/02 APT Opinion | Conversations That Matter
ドナルド・トランプ大統領率いる米国がカリブ海地域における軍事的・戦略的圧力を強める中、ベネズエラは極めて重要な地政学的対決の中心地となっている。トランプ政権は麻薬密売をその正当化の根拠としているが、批評家たちは真の標的がベネズエラの膨大な石油埋蔵量なのかどうかを疑問視している。

緊張が高まる中、ベネズエラニコラス・マドゥロ大統領は、中国の習近平国家主席とロシアのウラジーミル・プーチン大統領から誕生日の公式メッセージを受け取り、両国からの支持を再確認するとともに、カラカスが世界の勢力図において極めて重要な位置を占めていることを示唆した。ベネズエラ領空閉鎖や米空母ジェラルド・フォードの派遣といったトランプ大統領の物議を醸す行動は、議員、アナリスト、国際社会から批判を浴び、合法性、人権問題、そして米国の意図について疑問を投げかけている。

これは本当に麻薬撲滅キャンペーンなのか、それとも米中露の権力闘争における戦略的な動きなのか?

なんか色々動いているんだね

麻薬問題がどうであれ、どうせいつもの問題⇒反応⇒解決だろう

マリア・マチャドにノーベル平和賞 ⇒ 麻薬戦争と称して(イスラエルの替わりにアメリカが軍事介入)マドゥロ排除 ⇒ マリア・マチャド政権樹立=傀儡国家の流れは十分考えられる↓
AI覇権、AIデータセンターを動かすのには、膨大なエネルギーが必要になる。

ダグラス・マクレガー退役大佐:「マリア・マチャド(2025年ノーベル平和賞を受賞)は、もしアメリカ軍がマドゥロ政権を打倒すれば、彼女の最初の行動はベネズエラ大使館をエルサレムに移転することだと述べた。彼女は権力の所在を理解しており、意思決定を行う層、つまり少数の億万長者の寡頭支配者たちに向けてアピールしているのだ」

いつも通り、連中からの指示で動いてるということだな

米南部コマンドのトップであるローラ・リチャードソン将軍(現在は退役)は、率直に真実を口にした:米国がラテンアメリカに注ぐ焦点は「民主主義」ではない——それは石油、リチウム、金、そして希土類鉱物を支配することだ。世界最大の石油埋蔵量と主要な戦略資源を持つベネズエラが、主な標的である。

ベネズエラは麻薬の供給元ではない。
これは偽旗戦争だ。