アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

カテゴリー解説(240420)、追記(本)

記事も多くなってきたし、初見の人向けに、このブログの全体像を見通すヒントになりそうなものを置いておこうかな

 

・スピ雑談

最初は本当にスピリチュアル関係の雑談だったんだけども、コロナ以降いくらか陰謀論的な話も入れている

(本)は、そのまんま私の読んだ本についてのメモだが、これもスピ雑談のカテゴリーに入れている

私のオリジナルの記事はほとんど無く、大体は人様の引用にちょこっとコメントしてるだけ

何かの情報源について私がどう考えているかを知りたい、とか思った奇特な人がいれば、検索を使ってね

有名所については、大体触れていると思う

・montalk.net

2003年あたりでカシオペアン(というチャネリング)のチームから排除された人

けれど、いいこと書いてると思う

チャネラーとかではなく、一研究者

・エイブラハム

引き寄せに関する最も優れた情報源だと思う

引き寄せの専門家だね

但し、今の御時世、引き寄せ一本槍でやっていくのもちょっとどうかな、とも私は思っている

コロナ前は、引き寄せやってればオールOKみたいな気分でいたんだけど・・・

今の御時世は、高い感情状態を維持しつつ、多少陰謀論情報にも目を向ける、という両刀がいいと考える

・ブレンダ・ホフマン(〜2019)

すごくいいとは言わないが、まあまあなチャネリング

「自分の現実は自分で創造する」系の内容かな

(〜2019)となってるのは、2019以降のは他に紹介している人がいるのでそちらを見てね、ということ:白い部屋

ちょっと時勢に合わない感じが強くなったので休止中

・さやかな話

さやかアンドリューという、全く世の中に出てないチャネリング

私との対話録

最初はこれを紹介するためのブログだったんだけども・・・

内容は・・・、特殊で、あんまり似たようなものがないかな・・・、私も掴みきれてない

まあ、暇な人は読んでみると面白いかもしれない

・アン・アルバース

引き寄せ系のチャネリング

引き寄せの完成度としては9割

・コズミック・シークレット JAPAN

コーリーもスワルーも神人も私は信用してないが、ウィッシュフルシンキング批判は素晴らしい

追記:

あんまり反省能力のないコーリー信者が書いているので注意

でも、コーリーグッドはもう駄目

コーリー・グッドの宣誓証言 9/26/2022

コーリーがアンシャールを自分のcreation(創造)と言ってしまいましたw

情報操作の方法、20&Back自体は存在する の検索結果

嘘つきコーリーとその仲間たち(信者は見ない方がいいかも) の検索結果

カシオペア

陰謀論、悪宇宙人に言及する系のチャネリング

今の御時世に最もフィットするチャネリングだと思ったが、「2003年以降腐敗した」というモントークの見方もかなり妥当な気がしている

一応、それでもフォーカスする価値はあると思う

以下のサイトに詳しい

カシオペアンとSOTTのご紹介

ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]

ミクシィに情報が完備されてるので、登録が面倒かもしれないが、そちらを強くオススメする

・デーヴィッド・アイク

陰謀論の大御所

まあ、陰謀論の基本を知っておこう、ということで

・ボリス・ムラヴィエフ「グノーシス

カシオペアンで紹介されてて私は知った

グルジェフと結構似てる感じ

オーガニック・ポータルの教義が重要かな

あと、マトリックスについても

・セス

ジェーン・ロバーツのセス

ニューエイジ、「自分の現実は自分が創造する」という教義の開祖だと思う

引き寄せ的な所ばかりを紹介しているが、実はセスのチャネリング全体では、引き寄せ的なことはかなり小さい部分しか占めていない

・The Allies of Humanity

人類同盟

カシオペアンの第四密度他者奉仕というお墨付き

反ウィッシュフルシンキングでいい内容だと思うよ

追:

2021年11月7日にチャネリングされた「パンデミックと変化の大波に立ち向かう」ってのを読んだら、凄まじくゴミみたいな内容だったので、評価を改めねばならない

・オーガニック・ポータル 魂のない人間

オーガニック・ポータルに関する、誰かの記事を翻訳したもの

オーガニック・ポータルはカシオペアンが、ムラヴィエフに触発されて出した概念

montalk.netの「魂のない人間 マトリックス制御システムを超越する」という、オーガニック・ポータルについてのモントークの記事もあるよ:魂のない人間, マトリックス制御システムを超越する の検索結果

・Buddha at the Gas Pump、ダリル・アンカ

バシャールのチャネラーであるダリル・アンカへのインタビュー記事

人気無いんだよね

もう皆、バシャールとか興味ないのか・・・

私がスピに手を染め始めた頃はすごくバシャール人気だったので、それなりに思い入れあるんだけど

まあ、糞予測とかしたり、今まで言ってたことからブレまくったり、バシャールは大分株を下げたからなあ・・・

・初めて来た人へ 

そのまんま

・レオ・ネットワーク

ラー⇒バーバラ・マーシニアックのプレアディアン⇒ローラ・ナイトのカシオペアンと来て、それを引き継ぐレオの第六密度他者奉仕存在をチャネリングしていると主張する

内容非凡

このチャネリングの内容が絶対正しいとか言うつもりはないが、一読の価値はあるだろう

ただ、ちょっと引っかかることが無いでもない

ケッシュ財団のテクノロジーを本物としたこと、2021年3月に不正選挙が暴露されて改めて選挙がされる(という話をチャネラーが真に受けてたっぽい)こと等

まあ、そういう所も含めて、自分の責任で判断して下さい(どのチャネリング、情報源でもこれが基本だが)

・レオ・ネットワーク(チャネリング記事以外)

レオ・ネットワークの、対話・ノート・クロニクル以外の記事をここに入れることにした

また、用語解説の記事はタイトルを修正した

・Aug Tells

出処の怪しい情報源

インサイダー情報ってことになるのかな

本人は「地球の上下(内部)の離脱文明にも精通している秘密地下軍事プロジェクトの工作員」だと主張してる

一から十まで信じてるわけではないが、「これって本当かも」と思った所があるので紹介してみる

特に5〜6章、人類が未来で過去に戻れる技術を持った場合、色々と複雑極まりないことになる、ってのが興味深いかな

・ジョセフ・シーバー・ベナー

一、二昔前のスピリチュアルティーチャーって所かな

モントークのオススメということで、興味が湧いた

一応、ニューソートの人ではあるんだが、全体としてはニューソート的な部分は少なく、もっと硬派な、比較的王道的なスピリチュアルな感じ

・伊福部大耀

最近のUFOに関する情報公開の動きを精力的に記事にしてくれている

ありがたいね

でも、台本のある茶番に過ぎないと私は思ってるけど

なので、細かい所はいちいち見ていく価値がないだろうが、まあ、大まかには知っておいたほうがいい、って感じかな

最終的には「非人間的知性が存在する」という世論にすることは確定している、と思われる

 最近のUFOに関する情報公開の動きで、宇宙人やUFOに興味を持った人もいるかもね

初心者には、モントークのエイリアンセクションの記事から始めることを勧める

「これを読んでおけば、後は大丈夫」なんて安請け合いはできないが、私の知る限り、宇宙人やUFOについて勉強を始めるには最適かと

montalk.net、エイリアンイントロ - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアン存在の見落とされた側面 の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアンの偽情報を見極める の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

・(本)

私に読んだ本についてのメモや感想等

大体は精神世界関係、あと心理学も

 

(本)日本人の身・心・霊2−1

民間精神療法の系統で一番面白いのは、催眠術関係かも知れないなあ

結局、催眠術が最もダイレクトに超能力に繋がってるので

 

◯催眠術における精神の現象

まあ、催眠術で何ができるかという話

桑原と同じようなことを言ってる、これが元ネタだったのだろうか

キリストが病気を治せたのは、患者側の信仰のためで、疑うものは治らないとか

催眠術療法と感応療法:催眠術療法はガッツリトランスに入れて暗示かける、感応療法はトランスに入れないで暗示かける。どっちも効く

この本でも超常現象が言及されており、天眼通の実例とかが載っている

予知夢、血の知らせ(虫の知らせ?)、棒寄せの術、読心術、長尻の客を帰らす法、火伏せの術、熱湯を冷ます術、物体の重量を変ずる、狐狸の憑依、等などを催眠術の立場から解説

 

◯催眠術独習

著者の体験談と催眠術の効果に対する持論の展開

この人の考え方によると、催眠術は単に人を眠らせるだけのものであり、睡眠薬とかと変わりない

暗示等によるそれ以上の効果は高等催眠術とでも呼ぶべき、別のものであるという

そして、それが純粋な感通作用(テレパシー)、心力の作用である、とする

諸々の現象は、術者にその信念が無ければ起こらない

術者が催眠などできないと思ってれば、それが被術者に伝わり、かからない

術者が催眠して起きなかったらどうしようと思ってれば、被術者が覚醒しなかったりする

実験で、被術者の手を上げさせて、同席者(術者ではない)に精神の力で手を降ろさせる。急に下げられなかったのは、別の参観者が「俺は上げよう」とか「邪魔してやろう」と思ったからだろう

被術者の視界をうちわで遮り(どうせ閉目してるが)、うちわの向こうに何があるか当てさせる。うちわの上に、指で富士山の形を書いて、当てさせる。「桃を見させる」と言って、うちわを手の平で消すように撫で、円形を指で書き、答えさせると、「桃が在ります」と言った、私の思うところを彼の口から言わせたのだ。

参観者にハンカチで何か物を包ませて、それを当てさせる

マッチ箱を示して、その中に何本あるか当てさせると、18本あるのに3本と答えた。聞いた人も何本あるか知らなかったからだ

だから、テレパシー作用だというのだろうが、多分、霊媒によっては、聞いた人が知らないことも当てるだろう

真言金縛りの法とか隠身術とかは、催眠術の禁止的麻痺を覚醒状態にあるものに施すもの。

禁止的麻痺は「あなたの足はもう動かない。さあ歩んでみなさい」というようなもの

実験で、著者は子供に無催眠でこれをやったりしてる

錯誤せる天眼通。被術者が事実を感じないで、術者のかくあるべしと思う心を感じてしまう、電話線の混線したような状態

催眠術自体は眠らせるだけなので、その治病効果は別の所に求めねばならない。加持祈祷と同じもの。天理教の信徒増加は、難病治ったとかが十中七八

著者は天理教を色々褒めている

ある老人が医者にさじを投げられるような状態になり、遺言を済ませただ臨終を待つだけとなった。病人は普段謡曲を好んでいたので、観世氏の謡を聞かせたらば、死後に思い残すこともなかろう、とて観世氏を招くことになった。本人は人事不詳息も絶え絶えで、枕経と謡曲を取り替えたようなもので、観世氏も不憫に思い、老人が回復し今一度好きな歌の一番でも歌えればよいと思って養老の曲を歌うことにした。歌い終わる頃に、病者に回復の兆しが出てきて、脈・体温が出てきた。二週間後には平癒した。観世氏の誠意の感通作用によるものだ

いい話だな〜

実験で、色んな病人を集め、「術者の精神の作用で病を治す」「目を閉じよ」と言い、笛を演奏し、被術者が鎮静した頃に心気を送った。脚気患者が歩けるようになり、中風患者が歩けるようになった

心力の例として、演説、個人の闘争、軍隊の戦争

文覚と西行

相撲、剣術、柔術などの妙手には心的勝負が伴う

心理的治療の実験で、無料で治療するとて患者を集めたら、一日に150人も来るようになり、いちいち催眠してられないので、特別のものを除いて無催眠で前額に手を置くことのみで治療することにした。これが不思議に功を奏した。一人平均三分ほど。つんぼ、手不随、目の腫れ、乳の腫れ。70才の老婦人両目失明、自分ではこのようなのは効果ないだろうと思ったが、病者は信念深く絶えず南無阿弥陀仏と唱えて、気の毒なので、自分も信念を強くし同じように2、3分施術した。その夜、提灯の火を見て、食物を見分けることが出来たという。信念の結果として幻覚が一時現れたのだろうと思ったが、後日色々実験したが真に見ることができていた

桑原やその弟子といい、このレベルのことを結構多くの術者ができたっぽい、というのがすごいねえ

 

◯催眠術の危険

まあまあ論理的なんだけど、煮え切らない所が残る内容

暗示感応性が高いのは危険である、ってのは100%同意なんだけどねえ

とても古い本にも関わらず、エグレゴーレやリアリティトランサーフィンの振り子の論に近い内容もある

催眠状態とは、暗示に感応する性能が正規の観念連合を破るまで強められることである

観念が偶然与えられる、偶然的な暗示がある

観念には、その内容通りの実況を実際に現そうとする傾向がある

通常意識で暗示が感応されないのは、暗示されるやいなやすぐに反対観念が起こり、暗示された観念の活動を制限するから

反対観念が多く速やかに現出することが、暗示感応性が弱いということ

催眠状態は、暗示感応性を人為的にある程度以上高められた状態、反対観念を出すべき時に現れない状態

著者は超能力を認めるが、それは催眠状態とは別である、とする

一旦感応させれば、感応の強度は増進し、効果は一層顕著になる

暗示感応性が元々高い人は、社会の転がっている、偶然的な暗示に反応し、病気を創りだしてしまう

吃りが伝染る

悪習慣を持ってる人からの感化で自分も悪習慣を持ってしまう

喫煙は、多くの人が喫煙してるのを見て、なんとなくやってみたくなって始める

精神不健全、平衡を失した精神活動。一般人が見て、怒るほどのことでないのに激しく怒る、悲しむほどのものでないのに大いに悲しむ。感動過度。一つの事柄によって引き起こされた観念が視力をたくましくするから。通常は、「無礼な人間だ」という観念が起こっても、「小人、怒る価値なし」という反対観念が起こって感動しない。

思慮と暗示は相容れない。思慮は二個の相反する観念の精力競争より成立する。何かを見て「買おう」と思っても、「質の善悪」「償の当否」等の観念起こり、競争する。これが思慮。思慮には必ず反対観念あり、反対観念現れないのが暗示感応作用。暗示感応性強い人は思慮に乏しい

意志は、自己を代表して一切の精神活動を統御する所の心的勢力。暗示の感応するは意志の支配無い瞬間。暗示感応性強い人は意志の支配の不十分な人

暗示感応性強いと、凡俗的美感に動かされ同化され支配される。流行に支配される。流行するものは美というよりも醜と言うべきもの多い。趣味の堕落なり。

世論というものは愚論多く謬見多い。世人が世論と聞けば真理と思い服従するのは、暗示感応性のため。ある説に感応して忽ち同意しその主張者となる、これが多くなって、世論となる。新聞の発達せる時代においては、新聞所説は第一暗示になること多し。

TVの発達せる時代においては、コメンテーターの所説は第一暗示になること多し

精神健全なる状態では、他人の説を聞くときには、必ず反対観念起こり、思考作用起こり、説の当否を考えた上で、同意・拒否を決めるが常。社会に精神健全なる人のみ生存していれば、世論など起こらない。人の説を聞いて直ちに完全なる真理として心服し、主張者となる、これは精神不健全の証拠であり、暗示感応性の強いため。

有害な主義主張が勢力になるほど多数の信奉者を得るのは、暗示感応性のため。

暗示感応性の強い国民ほど危険なものはない

さて、ここらへんは文句ないんだが、「催眠術は暗示感応性を高めるから危険」だという結論である

しかし、催眠セッションを繰り返すと、トランスに入りやすくなるというのは事実だろうが、それで覚醒時の暗示感応性が高まるか、と言えば、かなり疑問なのだが?

「元々思慮深い人でも、催眠セッションを繰り返すと、軽薄な流行を追う人になる」ということだが、この本の出版から現在まで相当時間経ってるが、こんな話聞いたことがないんだよねえ・・・

 

高熱を発する病に解熱剤を与えても、一時熱は下がっても、病が本当に治ったわけでない。興奮剤を与えれば、衰弱した患者も一時的に元気になるが、真に元気になったのではない。催眠術が病気を治すのもこの種のことではなかろうか?催眠で病気が治ったと言ってるのは、症候が無くなったことを示すのみ、根治したかは分からない

催眠術で疼痛をなくすのをよくやるが、痛みが無くなっただけで病が治ったわけではない。自覚症状と病は別物である

痛みは体の障害破壊を知らせる記号である。痛みを感じなかったら、体が破壊されてることに気づけない、障害はその度を増していくだろう。

歯痛を取るのは催眠の得意であるが、危険である。まずその原因は何かが治療上最重要である。歯根膜炎で歯痛が起こってるならば、暗示で痛みを取っても、歯根膜炎は残っており、ひどくなって歯根骨膜炎になる。

偶然の自然暗示で病気になったものは、催眠術で治るだろう。催眠術で真に治せるのはこの種のもののみ。

これも理にかなってるように見えて、イマイチ

というのも、現実に器質的疾患を治しちゃうことがしばしば起こるから

反論として、「それは催眠状態+αの超能力の分野でやってることであって、私の言う催眠術の範囲ではない」というのが考えられるが、実際問題として催眠術と超能力ってどうやって分けるの?って話になる

実践上は区別できない気がするんだけどね

一方で、心身相関については著者は認めている。

愉快な感情が体にいい作用を及ぼし、不愉快な感情が体に悪い作用を及ぼす。意志が強いと回復は早く、意志が弱いと遅い。愉快な感情や強固な意志をもたせるのは、自然的精神療法であり、重要である。催眠術は非自然的である。

これも何か不徹底だよね

催眠で感情や意志をいい方向に向けることも出来、そしてそれは体に器質的に作用できるということだから

また、自然的精神療法でも、暗示感応性の強い人ほどよく効いて、弱い人にはほぼ効果なしということになるだろう、ってのも問題だ

何か論旨一貫しない

 

◯催眠術治療教授案内書 附:催眠術書目

催眠術の通信教育があったんだね

これが、色んな精神療法の通信教育ビジネスの元型になったのだろうか

「催眠術書目」は怪しいねえ

これは普通の人が見たら、相手にしないと思う

何か、中国の占いの本の目録を見たのと似たような雰囲気

今で言えば、オカルト本をよく出す出版社の本の目録って感じ

 

動物電気

コンナ風ニ漢字ト片仮名デ書イテアッテマトモニ句読点モ付イテイナイ

読みにくくて仕方がないので、飛ばしてしまった

パスのやり方とかが書いてある

 

ロス・コーサートがUFO調査の決心をした夜のことを明かすその二

ロバートソン委員会の報告書は、委員会の科学者の1人が、多くのケースについて地球外生命体による説明が唯一の可能な説明であると主張したが、委員会の他の委員によって却下されたことを認めています。

ロバートソン委員会は率直に言って仕組まれたもので、国民の関心を抑制するための意図的な欺瞞でした。それはこの件に関する報道に対する汚名、嘲笑、軽蔑という現在の態度の始まりでした。

いつもの方法

都合が悪いことは全部これだ

私たちは皆騙されてきました。機密解除された歴史的アーカイブには、米国政府内の機関が UAP の謎を軽視するために世論を曖昧にし、操作しようとしていた、そして今もそうしているという考えを示す他の危険シグナルがあります。

ネイサン・トワイニング将軍が UAPのプロジェクト ソーサー、後にプロジェクト SCI の研究を推奨した後、米国空軍の最初の調査は 1947 年 12 月に開始され、1 年後に発表された公式レポートでは、これらの物体は地球外のものではないと宣言されました。

そのような主張を裏付ける証拠はまったくなく、この証拠がなければ、それらはソビエト起源である可能性があることが示唆されました。

しかし、私が話した米国空軍将校のエドワード・ルーペルは興味深い証言をしました。彼は秘密のプロジェクト サイン レポートを見て、それを内部告発しました。状況からみて、これらの物体は惑星間クラフトであると秘密裏に宣言されていました。

隠蔽の匂いがする FBI の機密解除されたファイルには、エドガー・フーバー FBI 長官が 1950 年に、ニューメキシコの砂漠で 50 フィートの幅のクラックが飛んでいるという報告と小さなヒューマノイドの死体が回収されたという報告について説明を受けたことも示されています。

UFO に関するメモは、FBI にとって残念なことに、ガイ・ホテルという名の職員によって書かれ、FBI ファイルで最も要求の多い項目になっています。

FBI は、ガイ・ホテルのメモの申し立てが裏付けられたことはなく、すべてが真実であるとの結論も出なかったと、長年苦労して主張してきました。しかし、ニューメキシコ州ロズウェル、アズテック、アリゾナ州キングスマンでの墜落とされる事故から、これらの主張の根拠となった多くの説得力のある目撃証言は無視できないことがすぐに明らかになります。

目撃者は、このことについて話すと殺されると脅されたとさえ言われました。なぜ隠蔽されていたのか、空軍でさえ、1950 年にポール・トレントという男とその妻が写真を撮ったマクミンビル事件を説明できませんでした。

典型的な空飛ぶサワー形の物体で、空軍は説明を見つけようと必死でしたがが、結局説明がつかず、メモにこう記しました。

「これは、調査したすべての要素が、直径数十メートルの明らかに人工的な銀色の金属円盤形の異常な飛行物体が2人の目撃者の視界内を飛行したという主張と一致している数少ないUFO事件の1つだ。」

カナダの科学者ウィルバート・スミスも目撃していました。彼は米国の秘密計画について明らかに知っている人物を見つけることができました。その中には、米国政府の第二次世界大戦時の科学研究開発局で働いていた米国の著名な科学者ロバート・サバカもいます。

スミスは、カナダ政府に宛てた秘密メモで、飛行源が存在するだけでなく、これは米国政府で最も機密扱いされている主題であり、原子爆弾よりもさらに高いランクであると宣言しました。彼は、この秘密計画を運営するグループの責任者として、ヴァヴァル・ブッシュ博士を暴露しました。

ブッシュはマンハッタン計画の最初期に大統領科学顧問を務めていたため、これは理にかなっています。カナダ政府も米国政府も、ウィルバート・スミスの主張を反駁しようとしたことが一度もないことは重要です。

さらに、ウィルバート・スミスの調査を支援した米国の科学者ロバート・サバカは、亡くなる前に、回収物について知っていたことを手紙で実際に認めました。彼は回収された非常に軽くて非常に丈夫な材料について説明しました。彼は、昆虫によく似ているというエイリアンについても話しました。

なぜこれらの装置の存在がこれほどまでに強く否定されたのか、カナダ政府のスカイ・カナダ・プロジェクト、つまりカナダの科学者が米国の秘密UAPプログラムと共謀したという最近の疑惑に関する報告書が今年後半に発表されるときに何を見つけるかを見るのは非常に興味深いでしょう。

私が言うべきことは、回収された非人間技術について米国政府と協力していると聞かされている特定のカナダ人科学者を調査すべきだという提案が私にあったということです。これはカナダの首相と国防大臣の匿名の官僚によって秘密にされています。彼らがそれを隠そうとしないことを心から願っています。

70年間の公式見解は、UFOはナンセンス以外の何物でもないというものでした。悲しいことに、今日、主流メディアの好奇心旺盛な犬たちが吠えてこの見解を押し進めています。

本当に好奇心旺盛ならば、多少は自分で調べるはずだかね

主流メディアは、上に決められたパターンを繰り返すしか脳がない

最近UAPドローンに関する一連の報告がありました。米国空軍を信じるなら、それが新しい議論の種です。UAPは、核施設や軍事施設の上空で、何の罰も受けずに定期的に空中を浮遊しているのが目撃されています。

機密解除された歴史アーカイブで、これらのまったく同じ物体が、40年代と50年代に、米国が爆弾を製造していたロスアロスやオークリッジなどの極めて機密性の高い米国の国家安全保障施設の上空に出現したことについて深刻な懸念があったことを示すかなりの証拠があったことは驚きでした。

そこで働いていた科学者や軍事関係者は、これらの物体を頻繁に目撃しており、空軍の調査官は、「説得力があるかもしれない他の説明は尽き、信頼できる観察者からの信じられないほどの報告が残っている」と認めました。

何かが、最も安全な国家安全保障施設を監視しています。これは米国空軍自身の書類が示すように、現時点での科学的事実であり、70年間続いています。

今日、米国空軍が、明らかに国家安全保障上のリスクである主要な米国空軍基地と核施設の上空でUAPが目撃されるという憂慮すべきパターンをしぶしぶ認めているのに、証拠を1つも提供していないのはなぜ非常に奇妙だと認識されないのでしょうか。

何百マイルも離れた遠く離れた海で、風に逆らって異常な高度で何日も空中に浮かんでいるのが目撃されている政府のドローンは、地球上で最も強力な軍隊による捕獲を奇跡的に免れています。

対ドローン技術の開発に何千万ドルも費やしてきたにもかかわらず、昨年アメリカ本土上空で起きたとされる気球撃墜について政府が知っていることの多くが、なぜいまだに極秘扱いなのでしょうか。特にアラスカの物体は異常だと私は信じています。

この問題を真剣に受け止めるもう一つの正当な理由は、70年前にUAPの透明性を推進し、政府が何かを隠していると示唆した元政府関係者を見ることです。

カール・ネル、ルー・エリゾンド、デビッド・グラッシュには著名な先人たちがいます。NAICAPの創設者で、米国国家航空現象調査委員会のトーマス・タウンズ・ヘンド・ブラウンは、先ほど触れたCIAの初代長官です。これは私が大好きなロスコ・ヘレン・コッター中将です。非常に経験豊富な海軍情報将校で、USSミズーリの元艦長です。

CIAの職を辞して1年以内に彼はUAPの透明性擁護者になり、その後、米国海軍のトップ少将デルマ・ファニも加わりました。なぜ彼らはそんなことをしているのでしょうか。なぜヘレン・コッターは1960年にUAPの透明性擁護者になり、議会で何を証言したでしょうか。

コッターは1960年に海軍情報部とCIA長官を務めていた頃から、今日のデビッド・グラッシュとの類似点は、大統領の最高機密を託された模範的な情報将校であることです。ニック・キャップの公聴会では、ヘレン・コッターとファニ少将は、多くの目撃者が調査が中断させられたことへの不満から米空軍への目撃報告をやめたという事実を公に批判しました。

これは聞き覚えがあることではないでしょうか。まさにそれは今日のAAROがやっていることです。ペンタゴンの「全領域異常解決策オフィス」(AARO)です。当時も同じようなことが行われていました。ナイカップが米空軍を攻撃し始めたとき、米空軍はナイカップを攻撃し、信用を失墜させようとしたのです。

これはまさにペンタゴンがルー・エリゾンドとデビッド・グラッシュに対してやっていることです。選ばれたおとなしいメディアに悪意のある欺瞞的なリークをして、彼らの信用を失墜させようとしています。元CIA長官のヘレン・コッターは、調査を行い、空軍がUAPの目撃情報を秘密裏に否定していた一方で、UAPの監視を優先していたことを示すリークされたメモを入手しました。

架空の現象とされていた現象が、なぜメモの中で密かに空軍の重大な業務として認められていたのか。単純な事実は、機密解除された政府のファイルが山ほどあり、米軍と諜報機関の一部が公表しているよりもはるかに多くのことを知っていることは明らかです。

私のお気に入りは、例えば、米空軍のアタッシュとアフガニスタンのカブールからの電報で発見されたもので、衛星や宇宙船のようには聞こえない、周囲15メートルの小さな厚いガラス窓が付いた空飛ぶ物体の発見を報告しています。どうやらロシアがアメリカ人より先に発見したようです。

その物体がどうなったのかはわかりません。1968年のCIAメモには、金属製の円盤状で底辺6トン、高さ4トンの物体について記述されており、ネプールのクレーターで発見されたこの文書は、ムーンダスト計画と呼ばれる秘密計画に関する一連の文書の1つで、長い間、外国の敵国の技術だけでなく、非人間的な宇宙船の回収にも関与していたと疑われてきました。

興味深いことに、デビッド・グラッシュが昨年、回収された技術をめぐって潜在的な外国の敵国と秘密の冷戦が続いていることを認めたという事実を考慮すると、この文書はこれが新しいものではないことを示唆しており、ここからジャーナリストとして私にとって興味深いことが始まりました。

 

彼の説明によると、ジャングルには厳しい監視下にあった不格好な宇宙船があり、彼はその宇宙船の内外のすべてを撮影するよう指示され、その後、アメリカ人の上司の前でネガを現像するよう指示され、撮影機材とカメラとフィルムを手渡し、何も持ち帰らないように注意されました。そして、オーストラリア人の上司に自分がしたことや見たものについて話し合わないよう警告されました。彼はその警告に従いました。

何が起こったのかを知った最初の人間は私です。私の知る限り、オーストラリア政府はこのオーストラリア軍人が回収作戦に関与していたことを知りません。

興味深いのは、私がこの事件について少しでも話したとき、オーストラリアの特殊部隊にいる知り合いから電話があり、ある人たちと話をすべきだと言われ、ヘルフォルドでイギリス軍の指揮下にあったオーストラリアの特殊部隊の兵士を紹介されました。そのうちの1人は、ヨーロッパの国で宇宙船の回収に関与したと語りました。

これは衝撃的な主張です。これらの目撃者らが私に語ったことをそのまま受け入れるなら、ロシア、中国、アメリカの間で秘密の冷戦が続いており、今も続いているということです。

見かけはそうかもしれないが、本当は仲がいいと思うよ

私が聞かされたことを確実に証明する方法はありません。これは一つのデータであり、調査の端緒です。私が聞かされていることは、回収された非人間的な宇宙船があったということです。武器を使用して攻撃的にこれらの宇宙船を撃墜しているという主張さえあります。

おかしな話に聞こえるかもしれませんが、私は聞かされていることを話しています。これらの主張が真実であるならば、我々はNHIの技術を使って優位に立とうとする非難されるべき行動をとったことになります。

 

彼の名前はナット・コビッツで、米海軍の元科学技術開発部長で、30年以上にわたり海軍の主任研究開発科学者でした。彼はユーモアのセンスに優れた、92歳のブルックリンのユダヤ人科学者で、とても機知に富んだ人でした。悲しいことに、私が彼に連絡を取ったとき、彼は癌で死にかけていました。連絡が間に合ったのはぎりぎりのタイミングでした。

彼はボルチモアの自宅で、時間を持て余して座っているところでした。そして、このオーストラリア人ジャーナリストが、米海軍の研究開発部門の最も偉大な世代の一員として彼が成し遂げた仕事について尋ねました。

彼は自分が成し遂げたことを非常に誇りに思っていましたし、それは当然のことです。そして、数か月後、彼はついに私に、自分が何をしていたのかを打ち明けてくれました。

彼は、「プログラム」について説明を受けたと認め、回収された非人間技術や回収されたエイリアンの宇宙船を含む機密プログラムに巻き込まれたと話しました。彼は、アメリカが複数の非人間宇宙船を回収したこと、そしてそれらのリバースエンジニアリングに着手するために何十年も秘密作戦が進行中であると報告されたことを認めました。

彼は、自分が知っていることの大半は事実上伝聞であることを認めましたが、いくつかの優れた公式情報源から、これは彼が公式の立場で説明を受けたことであることははっきりしています。

彼はある時、ライト・パターソン空軍基地に飛ばされ、文字通り地下深くに連れて行かれ、セキュリティの厳重な部屋に連れて行かれ、宇宙船の隔壁のようなものを見せられたことを認めました。それは従来の説明に反する方法で作られたと彼は信じていました。宇宙船の外皮と内部の隔壁は原子レベルで結合した複合材でした。彼はそれが非人間的な知能技術ではないかと疑いましたが、科学者である彼は、それがエイリアンの技術であるとは言わず、人間に可能な技術としては見たことがないものだとだけ言ったのです。

ナットは愛国者であり、立派な公務員でした。彼は、このプログラムが秘密にされている理由を尊重していましたが、科学者として、アメリカ国民、特に議会には、納税者の​​お金で何が行われているのかを知る権利があることを認識していました。彼は率直に、自分の知る限り秘密にしておく正当な理由はないと私に言いました。

2020年に彼が癌で亡くなった直後に、私はメッセージや電話を受け取り始めました。彼が人々に私に連絡するように言ったことがわかりました。彼らが私に言ったことの多くを受け入れるのは非常に困難でした。今でもそうです。

犯罪と汚職の調査にキャリアを費やしてきた真面目なジャーナリストとして、私がこの立場にいることは驚くべきことです。私は世界で最も周縁的な主題に関わることになったのです。

ナットが私を紹介してくれたこれらの人々全員が、1つのことについて話していました。それは、極秘で非常に慎重に区分された非人間技術の回収作業と、秘密の施設で行われている同様に高度に保護されたリバースエンジニアリング・プログラムです。米国全土で回収チームが厳格に区分された作戦は、途方もない秘密主義で守られています。

複数の情報筋によると、このことについて話すと殺されるという非常に明確な脅迫があったとのことで、デイビッド・グラッシュ氏もそうした疑惑を唱えています。私は複数の人から、人々が殺害されたと聞かされました。

この秘密を守るために人々は殺されたのです。どう解釈するかはあなた次第です。周知のように、政治家、科学者、諜報機関、軍の内部告発者は、米国政府による数十年にわたる大規模な隠蔽工作を公然と非難しています。彼らは、世界が意図的な偽情報キャンペーンでひどく誤解されていると主張しています。

このキャンペーンは、米国の公式見解に反して、米国が常に非常に真剣に受け止めてきた現象への関心を抑えるために設計されたものです。

 

マイナンバー以外の身分証明書を提示で携帯電話の契約はできます、アーユルヴェーダ「アルジュナ」に関する論文、ラスベガスの砂漠に「謎のモノリス」が出現

https://x.com/KEa92vx5BiIh6Ox/status/1802912989156372702?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1802912993325547881%7Ctwgr%5Eda49376ca63ba13efe865abc7dd7bde17acb09a9%7Ctwcon%5Es2_&ref_url=https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fdon1110%2Fentry-12856620265.html

マイナンバー総合フリーダイアルに電話📞
携帯契約の本人確認、マイナンバーカードの読み取り義務化へ 運転免許証などの券面確認は「廃止」
というのが報道されてだけど、マイナンバーカードを作りたくないし、持ちたくない人はどうするの⁉️

デジタル庁
マイナンバーカードは、個人の判断で作るものであり任意です。
マイナンバー以外の身分証明書を提示で携帯電話の契約はできます。
運転免許証、保険証の提示でいい!
マイナンバーカードを提示した場合に限った話であり、テレビが言ったからと鵜呑みにしないでください。
我々は、テレビを見ないので勘違いすることはありません。

テレビが嘘をついたってことなの⁉️

デジタル庁
嘘に近い物がありますが、勘違いする方が多いです。
マイナンバーが役に立たない、危ないと思う方は、お住まいの自治体の役所に行って返納されたらいかがですか!

マイナンバー総合フリーダイアル
電話0120 -950 -178

マイナンバーカードを身分証明書として携帯電話の買い物をすると、携帯電話とマイナンバーが自動的に紐付けされます。
機種変更や新規で携帯電話を買い物する方は、運転免許証が身分証明書で使えるのでご安心下さい。
決してマイナンバーを提示しないで下さい。

元記事をよく読むと分かるのだが、対面はマイナンバーカード「など」の電子チップ読み取り、非対面は「原則として」マイナンバーカードによる本人確認をするとある。マイナカードでないと携帯を契約できない思わせる悪質な印象操作だ。

迷惑だなあ

 

アーユルヴェーダ「アルジュナ」に関する論文 | BrainDead World

今ほぼまったくサプリ等は飲まない生活をしていまして、現在飲んでいるのは、このアルジュナだけなんです。かつて、わりとよく動悸がありまして、アルジュナを飲んで以来、それがなくなったからなんですが、偶然、論文を見つけましたので、概要と、臨床用途の項目を抜粋します。

私がのんでいるのは、インドのこちらの製品です。

オーガニック アルジュナ 粉 – いっちゃ

臨床用途

狭心症/心筋梗塞

・高血圧

・リウマチ性心疾患

・虚血性僧帽弁逆流症

・心筋症

・血小板凝集

・酸化ストレス/脂質異常症

・内皮機能障害

血栓症

 

ラスベガスの砂漠に「謎のモノリス」が出現 | BrainDead World

ラスベガスの北の砂漠に「謎のモノリス」が出現した。

ラスベガス市警によると、数年前にユタ州で発見されたものに似た光沢のある反射構造物が、週末にガスピーク付近の捜索救助隊によって発見されたという。

「これを見てほしい」と警察はモノリスの画像とともにXに投稿した。

2020年11月には、高さ 10フィートから 12フィート(約3.6m)と推定されるモノリスの 1つが、ヘリコプターから羊を数えていたユタ州野生生物保護職員によって発見されている。

そうそう

前にも、「謎のモノリスが出現」ってニュースあったよな

一応参考:【マシュー君】 2020.12.2

ユタ州公安局のプレスリリースによると、当局は当時、この謎の物体は人里離れた地域の地面に設置されており、誰が設置したのかについては「明らかな証拠はない」と述べていた。

それから1週間後、ロサンゼルスの北に位置するカリフォルニア州アタスカデロで別のモノリスが発見された。

これらのモノリスを設置した人物が誰なのかは不明だ。

 

ロス・コーサートがUFO調査の決心をした夜のことを明かすその一

ロス・コーサートがUFO調査の決心をした夜のことを明かす|伊福部大耀

面白い

そこで私は UFO の調査に乗り出し、8 年前に最初にしたことの 1 つは、ニック・クックの素晴らしい本を読んだことです。率直に言って、この本は皆さんにお勧めできます。「ゼロポイントの探求」という本です。これは私にとって、この謎の背後に何があるのか​​を探り、説明するための決定的な始まりになりました。彼は尊敬される航空宇宙ジャーナリストで、私と同様の調査を始めました。

約四半世紀前、1956年頃に科学者のグループと航空宇宙エンジニアのグループが一般のメディアで反重力推進について非常にオープンに話し始め、それが間もなく現実になるだろう、Gエンジンが登場するだろうと伝えられ、それらの記事はグレン・L・マーティン航空機会社、B航空機、リー航空機に言及していました。

ニックが書いたように、SFの研究に何百万ドルも費やさない他のいくつかのアメリカの航空機メーカー、そしてロッキード・マーティンのGプロジェクトの責任者で上級プログラムの責任者であったジョージ・ストリンブルについての言及もありました。当時はマーティン航空機でしたが、後にロッキード・マーティンになりました。

当時はストリンブルがマーティン航空機の高度研究のための研究所、スカンクワークスの前身であり、機密扱いされた高度な物理学の概念のバックグラウンドを持っていたことも明らかでした。ニックは、ストリンブルが1956年に反重力を研究するチームを編成したことを非常に高く評価しました。

数年後、これらの話は一般の新聞に掲載され始め、ストリンブルは重力の克服は最初の原子爆弾を作るのにかかった時間と同じくらいでできるという驚くべき主張をしていました。

また、この頃、学術雑誌には電気重力研究に関する興味深い初期の言及があり、興奮した科学者から、人類に重大な影響を与える開発が秘密裏に進行中であるという示唆が示されました。

科学雑誌は、トーマス・トン・ヘンダー・ブラウンの研究に言及し、査読された実験で反重力効果を達成し、重量を最大30%削減したと主張していました。

TTIブラウンの研究の非常に興味深い点の1つは、反重力航空機の最適な形状に到達したとき、興味深いことにその形状が失われたことです。その想定された科学的ブレークスルーは起こらず、原子力計画に相当する計画に5年ほどかかるとすれば、1960年代初頭には起こるはずでした。

1950 年代半ばに反重力推進の画期的な進歩があった可能性は、軍や政府によってすぐに抑圧されました。科学者たちは、人類にとって大きな意味を持つ新しい時代の幕開けについて、ごく短い間、公然と自由に話していましたが、その後、ドアがバタンと閉まり、誰もがそれについて口を閉ざしました。

 

私は読んでいて、第二次世界大戦の直後に非常に上級の軍司令官が UFO の背後にある現象は知的に制御された航空機であると明確に結論付けたことを示す公文書の明白な証拠がどれほど多くあるかを見て、本当に驚きました。実際、友軍の航空機からのUFO についての言及では、彼らは「回避的」であると見られていました。

ここで引用するのは、1947 年 9 月の非常に異例なメモです。このメモでは、米陸軍航空軍航空資材司令部の長であるネイサン・トワイニング中将が、当時多くの目撃者が米国の上空で目撃していた空飛ぶ円盤は「幻覚や架空のものではなく、現実のものである」と認め、これらの物体の挙動から、手動、自動、また​​は遠隔操作で制御されていたことが明らかであると報告しています。

メモには、複数の目撃者が、底が平らで上部にドームがある金属製の楕円形の物体 (おそらく航空機) を見たと記録されています。司令官によって確認された古典的な空飛ぶ円盤です。

また、UAP に関する公式の欺瞞作戦が、非機密の軍事および諜報アーカイブで露骨に認められたことにも驚きました。米国防総省による UAP の目撃に対する否定的なデバンキング戦略が、70 年前に CIA のいわゆるロバートソン パネルによって策定された公式の方針の一部であることはあまり知られていません。

この異例の決定は、公衆の関心を引く科学者、軍将校、スパイのグループによって秘密裏に行われました。 UFO、今日ではUAPと呼ばれているものは、虚偽とみなし、その信用を失墜させるべきであり、CIA向けに、UFOからいわゆる神秘のオーラを剥ぎ取るマスメディアキャンペーンを推奨する極秘報告書が作成されました。

その報告書には、驚くべきことに、こう書かれていました。

「虚偽を暴露する目的は、今日では強い心理的反応を引き起こす飛行源に対する一般大衆の関心を低下させることである。この教育は、テレビ、映画、大衆向け記事などのマスメディアによって達成できる。そのような教育の基礎となるのは、最初は不可解だったが後に説明される実際の事例史である。手品の場合、秘密が知られると刺激がはるかに少なくなるのと同様である。そのようなプログラムは、一般大衆の騙されやすさ、ひいては巧妙で敵対的なプロパガンダに対する一般大衆の感受性を低下させる傾向がある」

「虚偽を暴露する」のではないよね、虚偽だと思わせようとしてるだけだから

当局が公式声明を出して、TVが流せば、それが真実と見なされる、といういつものパターン

大衆の頭はいつでもこのレベルである

 

にがよもぎ、X に古代中国の女神ヌーワ(女媧)のことが書かれてあった、プーチン大統領が北朝鮮と「西側の統制受けない決済システムを発展させる」と声明

にがよもぎ | donのブログ

ニガヨモギはわずか16時間で癌細胞の98%を殺します。ヨモギを粉末状に挽き、1日5〜6回食後にティースプーン半さじを服用し、徐々に1日3回に減らして1週間服用します。ヨモギ粉末はヨモギの煎じ薬よりも効果的です

へえ

 

X に古代中国の女神ヌーワ(女媧)のことが書かれてあった | BrainDead World

伏羲(フギ)と女媧(ヌーワ)の、半蛇半人の体が絡み合った描写は、神聖な女性と男性のエネルギー、または精神のバと生命力のカ (古代エジプト)、マカバまたは Mr/Mir (ピラミッド) + カ + バ (カバラ) の融合を表しています。女媧は精神を表し、伏羲は生命力のカで、中国人がエネルギーのチと呼ぶ雄牛と関連しています。そのため、いくつかの描写では伏羲に角があります。

彼らの絡み合った体は DNA を表し、彼らの一体性は DNA が完全に活性化し、一つになることを象徴しています。彼らは創造の道具、定規とコンパスを持っています。これらは後にメイソンが使用する 2つの主要なシンボルです。

これが面白いよねえ

メーソンは西洋のものってことになってるだろうに

 

プーチン大統領が、北朝鮮と「西側の統制受けない決済システムを発展させる」と声明 | BrainDead World

北朝鮮はロ中側なんだね

 

最も破滅的な暴露は、実は欺瞞的な NHI が自らとそのディープステートの手先を利するために秘密裏に管理している制御された暴露です

https://x.com/TomMontalk/status/1797503507446288492

 

最も破滅的な暴露は、実は欺瞞的な NHI(非人間的知性) が自らとそのディープステートの手先を利するために秘密裏に管理している制御された暴露です。

エス

例えばコズミック・シークレット JAPANが「ネル大佐VSイーロン・マスク」という構図を出していたが、全然的が外れているのが分かるだろう

伊福部大耀の記事のトーンも、同様に的が外れている

この不正なプロセスは、文明の民主的変革を装った非暴力的な地球の乗っ取りにつながります。

STSなりの自由意志を尊重したやり方である

非暴力的で自由意志を(表面的には)侵害してないので、また一応装いであっても民主的なので乗っ取りに同意したと見なされ、より高次のポジティブな(または中立的な)存在からの直接的な助けは望めないだろう

その解毒剤は、破壊的な知識と技術という形で不都合な真実、つまり不誠実な物語と制御システムを弱体化させるものである。

したがって、軍/政府/学界が今後数年間にわたって情報開示ダンスを繰り広げる間、代替策を編み出すのは私たちアウトサイダー次第である。

その通り!

その通りだけど、頑張った所で・・・、いままでを考えれば、大した影響は作れないだろう

 

これは私の考えと一致していますが、私はまた、彼らの一部、おそらく別の否定的なグループがすでに舵を取っていると考えています。
その通りです。ただ、彼らは隔離措置によって制限されており、人間社会に公然と干渉するのを禁じられています (フェルミパラドックスです)。地球は自然保護区のようなもので、管理されていますが表面的には自由です。今、乗っ取ると、檻に入れられた工場式農場に変わるでしょう。

 

エイリアンが情報を開示することに関心があるという証拠は見当たりません。彼らの目的は異なります

だったら、少なくともヘッドライトを消すべきだね🤣
でも、いいエッセイだね。ちなみに、オリオンのラーの資料を考慮するなら、エイリアンは我々が3Dの五感の意識に閉じ込められているために不可視性を楽しんでいるので、4Dシフトも要因として考慮する必要がある。

つまり、4Dシフト、ユガサイクルの移行、エーテルエネルギーの質や量の増加など、どんな種類のものでも、彼らは見えるようになるかもしれない。透視能力を得たり体外離脱をすると、クロークされたETや宇宙船が見えるようになるのと同じことだ。だから、彼らは、自分たちのやり方で開示を流すことで、その先手を打つ必要があるだろう。

同意だ

The Waveが来ていて、地球が第四密度に差し掛かると、ETや宇宙船が公然と見えるようになっちゃうので、制御された開示を通して先手を打つ必要があるってことだね

これを踏まえると、UFO情報開示を請求しないで、いままで通りに隠蔽させておく方がマシなのだ

もちろんETや宇宙船が公然と見えるようになっちゃった日には世の中大混乱するだろうが、そこに糞宇宙人のコントロールから逃れるチャンスが生まれるので

まあ、連中の思惑通りのUFO情報開示になっていくだろうねえ

 

2024年5月~6月のアップデート

2024年5月~6月のアップデート|コズミック・シークレット JAPAN

昨年から実態調査シリーズとしてネサラゲサラ、マルコスの金塊伝説、I AMとサンジェルマン、Qの始まり、と続けてきましたが、これは読者の皆さんにとって、決して読んでいて愉快な内容ではなかったでしょう。自分にとっても、がっかりするような話の連続で、辛い内容でした。知らず知らずの内に毒されていたホーピアムという薬物の効果が完全に切れ、その反動の虚脱感で、本当に気分が落ち込んでいます。

過去の自分の記事の内容を疑問視したり、否定したりするような箇所も出てきました。慎重な言葉遣いを心がけてはきましたが、やはり2年前、3年前の記事を読み返すと、どこか夢見がちで、希望的観測や確証バイアスに満ちていたように思います。自分の客観的な現実認識の甘さや稚拙さに目を覆いたくなります。

こういうときは、全ての記事を削除してネット上から姿を消す、というのがありがちですが、それをするつもりはありません。これは真実にたどり着くための検証の試みであり、学びの過程であるからです。生き恥や失敗もまた、真実を明らかにするための重要なピースだと思います。

偉いね

「全ての記事を削除してネット上から姿を消す」ってのがマジでよくあるパターンなんだけども、反面教師として役に立つんだよ

勘違いしてほしくないのは、ここでは「自分は正しい。他は間違っている」という他者への批判がしたいわけではないということです。しかし、おかしいと思うことをおかしいと言わず、嘘やデマに対して迎合するだけならば、こういったブログの存在意義はないと思っています。

誰かが嘘をついていて、それを多くの人が信じている時、見て見ぬふりをすることが本当に善なのでしょうか?出来もしない嘘の公約を掲げて、寄付を募って、選挙に出て、善良な人々や弱者を騙し、相互依存の関係を築くことが本当に正義なのでしょうか?本当はどこかおかしいと気づいているのに、自分で自分を騙して、作り話を「真実」だと思い込むことは、ポジティブなことなのでしょうか?ホーピアムの薬物中毒でハッピーでいることが、「波動が高い」ということなのでしょうか?

ごもっとも

 

1.コーリー・グッド5月のQ&A

なるほど、コーリーの情報と重なる部分が多くありました。ネル大佐も、ロス・コーサートも、一貫して「ET」ではなく「NHI」という言葉を使っていたのも意味深ですし、ディスクロージャーによってこれに何らかのネガティブな行動を引き起こさせる可能性が懸念されているという点は、コーリーの話と完全に一致していました。

「NHI」ってのは皆使ってるので、意味深ではないかな

ディスクロージャーによってこれに何らかのネガティブな行動を引き起こさせる可能性が懸念されているという点」も、誰でも言える程度のものかと

残念な点は、やはりこれが「制御された開示」のナラティブであり、地球人類全体にテクノロジーを開示しようという試みではなく、あくまでアメリカ・ファーストの「愛国」的なイニシアチブであるらしいことです。ネル大佐の経歴を見ても、企業の経営の再建などに携わり、ビジネスマンとしての手腕を発揮していたようでした。彼はUAPテクノロジーアメリカの利権にしようというアジェンダのもとで任務を与えられている人なのかもしれないと思えてきました。だからこそ、「破滅的なディスクロージャー」を避けることの重要性について説いているのだと考えると、辻褄が合います。

しかし、言葉の裏を返せば、反ディスクロージャーの6つの要因を一気に起こして崩壊させる「破滅的なディスクロージャー」の可能性を、あれだけのハイレベルな軍の高官が現実として認識しているということでもあります。

まあ、茶番の台本かと

さて、こういった最近のET/NHIディスクロージャーの動きに、水を差した人物がいました。イーロン・マスクです。

「私にはエイリアンの証拠は見当たらない」。スペースXのイーロン・マスク氏、スターリンク衛星はUFOを避けたことがないと語る 2024年5月9日 Space.com

「スペースX社のスターリンクコンステレーションには、およそ6,000基の衛星が搭載されているが、UFOを避けなければならなかったことは一度もない。」

イーロン・マスクは、宇宙人が地球を訪れたことがあるとも思っていない。

これが金持ちの権力者に期待することの危険性です。彼はこうやって好きなように彼の信奉者の認知を操作できるわけです。だからこのブログではイーロン・マスクなんて信用ならないとずっと言ってきましたし、イーロンを救世主のように持ち上げることに対して異を唱えてきたのです。

とにかく、今回のイーロン・マスクの発言で、エレナ&サラ博士の「木星会合」のナラティブがデタラメであったことが証明されました:

木星会合とやらにイーロン・マスクが出席した、とか言ってたようだ

サラ博士がこの件についてどう弁明しているのかチェックしてみましたが、「NDAがあるからだ」とか「記憶を消去されているからだ」とか苦し言い訳で自分を納得させようとしていました。ばかばかしいので、まともに翻訳はしません。

NDA(秘密保持契約)があっても、「NHIの存在は疑いの余地がない」と発言できるネル大佐やグラッシュのような人たちがいるわけですから、そんなことは理由になりません。そして宇宙人が存在するという記憶すら消去されるくらいなら、そもそも何のために木星の会合に出席させられたというのでしょう。意味がわかりません。論理破綻しています。嘘の作り話はいずれはこうやって破綻するのです。イーロン・マスクには木星には行ってないし、人類のためにフリーエネルギーや先進医療テクノロジーを公開する意図もないし、リチウムのエネルギー利権を手放すつもりもないのですから。

とはいえ、イーロン・マスクが本当に自分が思っていることを話しているのかどうかはわかりません。彼が100%自分の意志で行動している人だと考えるのはファンタジーです。彼の裏にはピーター・ティールのようなペイパル・マフィアや、DARPAなど、テクノクラシーを推進する人々がいるのは確実であり、彼らのアジェンダに沿った発言をしているのだと思います。

はたしてアメリカの一般大衆は、ネル大佐の言葉を信用するのでしょうか、それともイーロンの言葉を信用するのでしょうか。日本人はアメリカの議員や議会に働きかけることはできませんから、アメリカ国民の意識次第になってきます。

どちらかと言えばネル大佐の方だろうが、これも弁証法的茶番劇の一幕に過ぎないだろう

視野の狭い二択で考えるのはよろしくない

コーリーはだんだんと自身の接触体験が三次元的「現実」だったのか、リアルに体感させられた多次元的「体験」だったのか、自信がなくなってきているようでした。

駄目じゃん

いや、自信満々にプログラムされたことを喋られても困るけどさ

それと呼応するように、コーリーの異世界からの更新情報もパタッと止まってしまっています。それは少し寂しいですが、地上の「アライアンス」からの情報は相変わらず精度が高く、ちゃんと現実に起きていることとリンクしており、しかも公表されていることより少しだけ情報が先行していたり、深かったりするところが信用できます。

信者にはそう見えるのかな

そこが、他の殆どの情報源が、すでに起きたニュースを見て着想し、後づけでストーリーを創作してこじつけているのと違うところです。

これはよくあるパターン

その結果、カール・ネル大佐のような人物の重要発言すら見過ごされ、グラッシュがタッカーにインタビューを受けても見過ごされ、UAPディスクロージャーの現実そのものが見過ごされ、代わりにLARPによる決して現実には起きるはずのない作り話やカウントダウンに多くの人々が夢中になっているのです。

それを俯瞰で見てみれば、「悪人は処刑済みでゴム人間に入れ替わっている」とか「ホワイトハットとアライアンスが全てをコントロールしている」とか「もうすぐRVやネサラやEBSが起きるからあと少しだけ待とう」とか、「メドベッド」や「QFS」とか、その全てが本当に大切な問題から目を背けさせているデタラメであり、エネルギー・マフィアや医療マフィアといったカバールにとって、この上なく好都合に働いていることがわかるはずです。

これらの話と比べて、UAPディスクロージャーが現実的で地に足ついてる話なのはそうだが、茶番劇に過ぎないと思うよ