アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

カテゴリー解説(250312)、追記(スピ雑談・精選)

記事も多くなってきたし、初見の人向けに、このブログの全体像を見通すヒントになりそうなものを置いておこうかな

(追:太字がきちんと反映されてなかったので、ブログの設定いじった。多分、これできちんと反映しているはず)

 

・スピ雑談

最初は本当にスピリチュアル関係の雑談だったんだけども、コロナ以降いくらか陰謀論的な話も入れている

(本)は、そのまんま私の読んだ本についてのメモだが、これもスピ雑談のカテゴリーに入れている

私のオリジナルの記事はほとんど無く、大体は人様の引用にちょこっとコメントしてるだけ

何かの情報源について私がどう考えているかを知りたい、とか思った奇特な人がいれば、検索を使ってね

有名所については、大体触れていると思う

 

・スピ雑談・精選

スピ雑談に入っていたもので、時事問題に埋もれさせておくには忍びないとか、自分で一手間かけたものとかを分けてみた

 

・montalk.net

2003年あたりでカシオペアン(というチャネリング)のチームから排除された人

けれど、いいこと書いてると思う

チャネラーとかではなく、一研究者

 

・エイブラハム

引き寄せに関する最も優れた情報源だと思う

引き寄せの専門家だね

但し、今の御時世、引き寄せ一本槍でやっていくのもちょっとどうかな、とも私は思っている

コロナ前は、引き寄せやってればオールOKみたいな気分でいたんだけど・・・

今の御時世は、高い感情状態を維持しつつ、多少陰謀論情報にも目を向ける、という両刀がいいと考える

 

・ブレンダ・ホフマン(〜2019)

すごくいいとは言わないが、まあまあなチャネリング

「自分の現実は自分で創造する」系の内容かな

(〜2019)となってるのは、2019以降のは他に紹介している人がいるのでそちらを見てね、ということ:白い部屋

ちょっと時勢に合わない感じが強くなったので休止中

 

・さやかな話

さやかアンドリューという、全く世の中に出てないチャネリング

私との対話録

最初はこれを紹介するためのブログだったんだけども・・・

内容は・・・、特殊で、あんまり似たようなものがないかな・・・、私も掴みきれてない

まあ、暇な人は読んでみると面白いかもしれない

 

・アン・アルバース

引き寄せ系のチャネリング

引き寄せの完成度としては9割

 

・コズミック・シークレット JAPAN

コーリーもスワルーも神人も私は信用してないが、ウィッシュフルシンキング批判は素晴らしい

追記:

あんまり反省能力のないコーリー信者が書いているので注意

でも、コーリーグッドはもう駄目

コーリー・グッドの宣誓証言 9/26/2022

コーリーがアンシャールを自分のcreation(創造)と言ってしまいましたw

情報操作の方法、20&Back自体は存在する の検索結果

嘘つきコーリーとその仲間たち(信者は見ない方がいいかも) の検索結果

 

カシオペア

陰謀論、悪宇宙人に言及する系のチャネリング

今の御時世に最もフィットするチャネリングだと思ったが、「2003年以降腐敗した」というモントークの見方もかなり妥当な気がしている

一応、それでもフォーカスする価値はあると思う

以下のサイトに詳しい

カシオペアンとSOTTのご紹介

ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]

ミクシィに情報が完備されてるので、登録が面倒かもしれないが、そちらを強くオススメする

追:トランプ暗殺未遂は神の介入によるものだという

ついていけないな

少なくとも部分的にはチャネリングが汚染されてると思う

一方で、サブスタックの記事は初期の内容がメインなので、割と信頼性高いかと

 

・デーヴィッド・アイク

陰謀論の大御所

まあ、陰謀論の基本を知っておこう、ということで

 

・ボリス・ムラヴィエフ「グノーシス

カシオペアンで紹介されてて私は知った

グルジェフと結構似てる感じ

オーガニック・ポータルの教義が重要かな

あと、マトリックスについても

 

・セス

ジェーン・ロバーツのセス

ニューエイジ、「自分の現実は自分が創造する」という教義の開祖だと思う

引き寄せ的な所ばかりを紹介しているが、実はセスのチャネリング全体では、引き寄せ的なことはかなり小さい部分しか占めていない

 

・The Allies of Humanity

人類同盟

カシオペアンの第四密度他者奉仕というお墨付き

反ウィッシュフルシンキングでいい内容だと思うよ

追:

2021年11月7日にチャネリングされた「パンデミックと変化の大波に立ち向かう」ってのを読んだら、凄まじくゴミみたいな内容だったので、評価を改めねばならない

 

・オーガニック・ポータル 魂のない人間

オーガニック・ポータルに関する、誰かの記事を翻訳したもの

オーガニック・ポータルはカシオペアンが、ムラヴィエフに触発されて出した概念

montalk.netの「魂のない人間 マトリックス制御システムを超越する」という、オーガニック・ポータルについてのモントークの記事もあるよ:魂のない人間, マトリックス制御システムを超越する の検索結果

 

・Buddha at the Gas Pump、ダリル・アンカ

バシャールのチャネラーであるダリル・アンカへのインタビュー記事

人気無いんだよね

もう皆、バシャールとか興味ないのか・・・

私がスピに手を染め始めた頃はすごくバシャール人気だったので、それなりに思い入れあるんだけど

まあ、糞予測とかしたり、今まで言ってたことからブレまくったり、バシャールは大分株を下げたからなあ・・・

 

・初めて来た人へ 

そのまんま

 

・レオ・ネットワーク

ラー⇒バーバラ・マーシニアックのプレアディアン⇒ローラ・ナイトのカシオペアンと来て、それを引き継ぐレオの第六密度他者奉仕存在をチャネリングしていると主張する

内容非凡

このチャネリングの内容が絶対正しいとか言うつもりはないが、一読の価値はあるだろう

ただ、ちょっと引っかかることが無いでもない

ケッシュ財団のテクノロジーを本物としたこと、2021年3月に不正選挙が暴露されて改めて選挙がされる(という話をチャネラーが真に受けてたっぽい)こと等

まあ、そういう所も含めて、自分の責任で判断して下さい(どのチャネリング、情報源でもこれが基本だが)

 

・レオ・ネットワーク(チャネリング記事以外)

レオ・ネットワークの、対話・ノート・クロニクル以外の記事をここに入れることにした

また、用語解説の記事はタイトルを修正した

 

・Aug Tells

出処の怪しい情報源

インサイダー情報ってことになるのかな

本人は「地球の上下(内部)の離脱文明にも精通している秘密地下軍事プロジェクトの工作員」だと主張してる

一から十まで信じてるわけではないが、「これって本当かも」と思った所があるので紹介してみる

特に5〜6章、人類が未来で過去に戻れる技術を持った場合、色々と複雑極まりないことになる、ってのが興味深いかな

 

・ジョセフ・シーバー・ベナー

一、二昔前のスピリチュアルティーチャーって所かな

モントークのオススメということで、興味が湧いた

一応、ニューソートの人ではあるんだが、全体としてはニューソート的な部分は少なく、もっと硬派な、比較的王道的なスピリチュアルな感じ

 

・伊福部大耀

最近のUFOに関する情報公開の動きを精力的に記事にしてくれている

ありがたいね

でも、台本のある茶番に過ぎないと私は思ってるけど

なので、細かい所はいちいち見ていく価値がないだろうが、まあ、大まかには知っておいたほうがいい、って感じかな

最終的には「非人間的知性が存在する」という世論にすることは確定している、と思われる

 最近のUFOに関する情報公開の動きで、宇宙人やUFOに興味を持った人もいるかもね

初心者には、モントークのエイリアンセクションの記事から始めることを勧める

「これを読んでおけば、後は大丈夫」なんて安請け合いはできないが、私の知る限り、宇宙人やUFOについて勉強を始めるには最適かと

montalk.net、エイリアンイントロ - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアン存在の見落とされた側面 の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアンの偽情報を見極める の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

 

・(本)

私に読んだ本についてのメモや感想等

大体は精神世界関係、あと心理学も

 

・Shane Sedore

カシオペアン240817で話題になった、自称イルミナティのインサイダー

 

カシオペアンサブスタック

カシオペアンサブスタックの記事は、カテゴリーを「カシオペアン」から「カシオペアンサブスタック」に移動させた

 

・ウィリアム・クーパー

早い時代の陰謀論者として有名な人

 

・B:.B:.

ブルー・ブラザーズBlue Brethren(B:.B:.)の内なる共同体

はるか昔に消滅したホームページのようで、滅茶苦茶怪しいし、滅茶苦茶色々と意味が分からんが、そんなことはどうでもよい

色んな人の書いたオカルト系の資料が置いてあるのがよい

 

 

ワクチン配分を操るパランティアのティベリウス、感染症対策に逆行する政治の一方で改憲の理由、南米でファシスト台頭=ボットファーム

これは政府による大規模な検閲で現実を書き換える行為。ワクチン配分を操るパランティアのティベリウス | Ghost Riponの屋形(やかた)

YouTubeは、新型コロナウイルスに関する特定の「ナラティブ(物語)」を押し付けるために動画を大量に検閲・削除したとして、訴えられるべきです。

こういうこともあったなあ

私も、動画を削除されたクリエイターの一人でした。YouTubeの元CEOであるスーザン・ウォジシキは、バイデン政権やファウチ氏と直接連携し、新型コロナ関連の動画を100万本以上削除したことを公然と認めています。

さらに悪いことに、彼女はこの検閲を正当化するだけでなく、異論を唱える人々を「病的な存在」として扱っています。彼女は、「反ワクチン派」の「振る舞い」について、彼らが精神分析を受けるべきではないかなどと公言しているのです。

悪魔教的な転倒

「ワクチン派」は「病的な存在」であり精神分析を受けるべき、というならば正解である

サイコパスだからね

これは単なるコンテンツ・モデレーション(投稿管理)などではありませんでした。
これは政府の主導による大規模な検閲であり、議論を排除し、市民を沈黙させ、現実を書き換える行為だったのです。

日本の関連する分子生物学の研究者は殆ど全員が見事に騙されてしまった様だ。。そして現在は沈黙している。残念なのは騙されなかった極一部の優れた研究者を口撃する人が居ること。騙された恥ずかしさを打ち消すために騙されなかった人を攻撃するという歪んだ精神状態なんだろうが?病んでいると思う

騙されていたわけではありません。ほとんどの分子生物学者は分かっていました。これが人工ウイルスと知られると研究が規制され、研究費が減らされるから黙っていただけです。欧米と違い、日本には良心の呵責がある科学者はゼロに限りなく近い。日本の学術界は人格破綻者の溜まり場です。

多分、欧米も日本も大差ないかと

# ワクチン配分を操る「Tiberius」——人種的標的化の技術的側面

2020年11月、ホイットニー・ウェッブが発表した調査は、新型コロナウイルスワクチン接種計画「オペレーション・ワープ・スピード」が特定の人種集団を標的にしていた事実を明らかにした。この計画は単なる無差別な大量接種ではなく、 人種的少数派を優先対象として組み込んでいたのである。

2021年にCDCが実施した妊娠登録調査のデータを分析すると、衝撃的な数字が浮かび上がる。妊娠6週以降に登録した女性の流産率は、黒人女性で約17%、ヒスパニック系で約10%、白人女性で約6.5%だった。全ての妊婦が標的とされたが、黒人女性にはより毒性の高い「特別な」バッチが投与された可能性がある。

問題は投与された物質だけではない。誰にどのワクチンを届けるかを「決定」したソフトウェアの存在も重要だ。

その名は「Tiberius」。CIAと関係の深いパランティア・テクノロジーズが開発し、米保健福祉省(HHS)に提供したデータ統合プラットフォームである。

Tiberiusは国勢調査データとワクチン追跡システムを統合し、郵便番号レベルで「優先人口」を特定した。その優先対象は、本質的労働者、囚人、そして「有色人種の不法移民コミュニティ」だった。直接的な人種優先が政治的に困難であるため、間接的な経路で特定集団への接種を実現する設計だった。

Tiberiusという命名自体が示唆的だ。ティベリウスはローマ帝国第二代皇帝であり、共和制から帝政への移行を体現した人物である。この命名は、立憲共和制としてのアメリカが終わり、帝国的統治に置き換わったというメッセージを暗に示している。

古代の歴史家たちは、ティベリウスの後年の治世を堕落と暴力に満ちたものとして記録した。現代の「書き換え」がそのイメージの復権を試みているのは、現在の支配階級が同じような性格を持っているからだと私は見ている。

パランティアは移民取締りや予測警察活動で黒人を不均衡に標的としてきた実績がある。その同じ企業が、どの「人口サブグループ」にどのワクチンを割り当てるかを決定するソフトウェアを構築した。これは偶然ではない。

ワクチン被害の報告システムから人種欄を削除し、その代わりにパランティアの標的化ソフトウェアを導入した。この二つの事実が示すのは、単なる公衆衛生の失敗ではなく、特定集団を狙い撃ちにするための体系的な設計である。

これはワクチン関係の新しい話かな

興味深い

 

イーロンマスクが言うようなユートピアにはならない。
現実の未来は、AIとロボットが生産する供給拠点は少数が独占し、庶民は生産手段を持たない。
庶民は給付されたトークンでサービスを利用し、住宅も車もソフトもサブスク。
所有者ではなく、都市の「利用者」として生きる。

何も所有せずに幸せになる笑

 

とにかく嫌だと声を上げたかった。感染症対策に逆行する政治の一方で改憲の理由に仕立て憲法停止を図る | Ghost Riponの屋形(やかた)

感染症まん延を理由に緊急事態条項の必要を主張しながら、医療費を削り、感染症対応に最前線で当たる公的病院の機能を弱め、住民対応を行う自治体職員を抑制、非正規化を進め、保健所を減らしてきた。

感染症対策に逆行する政治の一方で改憲の理由に仕立て憲法停止を図るのは、まさにナンセンス。
東京新聞デジタル
「緊急事態条項」改憲を進める理由に浮上した「コロナ禍」主張…識者が「ナンセンス」だと評する背景は

ファウチの発言が録音される:「人々の生活を不便にすれば、彼らはイデオロギーに基づくくだらない理屈を捨て、ワクチンを打つようになる」

「この大学に来たいなら、ワクチンを打ってもらうことになる」

ファウチを有罪にし、刑務所へ送れ。

ファウチを刑務所に送っても、ファウチに見透かされてるように、大衆が馬鹿だという事実は変わらない

赤根氏
「私個人が不自由を被るのは問題ない。本気でICCという国際司法機関をつぶそうと本腰を入れてきた動きがあるということが今回の本質だ」

カッコよすぎて泣ける😭

Yahoo!ニュース

【赤根所長 ICC加盟国に支援求める】

おいおい、法律を改正して、
検事の違法な取調べが公開されないようにするって・・

法務省は、どこまで姑息なのだろう・・
news.web.nhk
証拠の使用制限を法制審諮問へ 検証難しくなるおそれ

 

ドナルド・J・トランプ@realDonald Trump
+
タッカー・カールソンは、軽薄な「元」下院議員トーマス・マッシーとマージョリー「裏切り者」グリーンと会ったばかりだ。全員負け犬だ!タッカーの「見解」は地に落ち、さらに悪化する一方だ。彼は完全に無関係な存在となり、驚くべきことに非常に低いIQの持ち主であるため、もはや誰も彼のことを気にかけない。彼はかろうじて大学を卒業できたかもしれないし、もしかしたら卒業できなかったかもしれないが、人生における素晴らしい4年間を乗り越えられないのは本当に愚かな人間だけだ!タッカーは政治家を目指しているが、認知能力テストを受けるべきだ。彼にチャンスはないが、共和党の候補者から数ポイント奪うことはできるかもしれない!タッカーは負け犬であり、常にそうだった!マージョリー・テイラー・ブラウン(ストレスでグリーンからブラウンに変わる!)という、神経質な若い女性は、私が電話に出なかったせいで、わずか数週間で超保守派からリベラルな「愚か者」に転落しました。彼女が嫌いだったからではなく、単に時間がなかったからです。彼女はジョージア州の世論調査で大きく劣勢に立たされており(私が支持を取り下げたため)、勝つ見込みは全くなかったので、他の皆と同じように「辞退」しました。トーマス・マッシーは失敗した政治家であり、本当に嫌な奴であることが判明しました。彼は、どんなに立法が優れていても、強力でも、適切でも、すべてに「反対」票を投じるのが素晴らしいと考えていました。3人の敗者とポケットに小銭が入った、なんてひどいチームでしょう!彼らに残された唯一のチャンスは、急進左派民主党員に加わり、予備選挙制度に食い込むことです。彼ら全員に、アッラーに栄光あれ!と言いたい。
ドナルド・J・トランプ大統領   
2026年8月21日 午後7時37分

タッカー・カールソンが政治の世界に入るかも、ということらしい

ま、弁証法のプロレス茶番だろうね

🚨イーロンが「真の目的」を公言した

ジョー・ローガンが、すべてのアメリカ人が叫びたいと思っていた問いを投げかけた。

「なぜ彼らはこれほど大規模な移民受け入れを支持しているのか? 何らかの計画があるのか​​? 一体何が起きているのか?」

イーロンは即答した。

「文明を破壊したいなら…西側諸国の文明を破壊したいなら、ということだ。ジョージ・ソロスがまさに望んでいるようにね」

彼ははっきりとそう明言したのだ。

これも弁証法だろうね

セリメドのボットファームが閉鎖されて以来、大統領の投稿への「いいね」の数は1,000件にも達していません。まさに苦境に立たされています。

🟥速報 🚨
(カスト氏の勝利を確実にするために)ソーシャルメディアを操作したとされるチリのセリメド氏のチームについて、その全容と所在が特定されました。また、現在稼働中の少なくとも5つのボットファームに展開されていたボット群についても同様に特定されています

どこの国もネット工作だなあ

 

ヘボいエッセー。南米でファシスト台頭=ボットファーム。情報ナチズム、デジタル権威主義体制の出現 | Ghost Riponの屋形(やかた)

なんと高市首相が「大手紙対策」として読売新聞の主筆(編集の最高責任者)を公邸に呼びつけていた。 しかも首相動静には載せずに国民には隠蔽して。 日本はメディアと政権の癒着が酷すぎる。 呼びつける高市も頭おかしいが、呼ばれて出向いてる方もどうかしてる。

「こんなこと言われた」と暴露するならいいけどねえ

週刊文春
高市首相は最近、“大手紙対策”に臨んでいたという。8月5日の公邸。首相が秘密裏に迎え入れたのは、読売新聞の老川祥一主筆だった。 

 

もしあのファイルに載っている全員を逮捕したら、システム全体が崩壊するぞ!
死ぬなら死ねばよい

その通り

ナチス組織と見なされているウクライナの「アゾフ大隊」は、イスラエル国防軍(IDF)での勤務経験を持つユダヤ教のラビによって創設されました。

グスタボ・ペトロ@petrogustavo(元コロンビア大統領)↓

アルゼンチン人のセレメドは、最高額の入札者にそのサービスを提供する、人工ボットとIT専門家からなる「ボットファーム」を運営していました。誰が金を払うのか? それは、麻薬密売人を含む権力者たち――数千万ドル、あるいは数十億ドルを動かすような富裕層です。何のために? 嘘によって人々の心を操作するためです。

人類の間に嘘と恐怖を広めることで利益を得るのは誰か? それはナチスです。

私たちは今、ロボット――ロボット・コミュニケーター――によって駆動される「嘘のマトリックス」が構築され、それが私たちを世界的なホロコースト(大虐殺)へと導こうとしているのを目の当たりにしています。

なぜアベラルドは大統領に当選したのでしょうか? それはコロンビア国民全体に嘘が流布されたからです。思考力が鈍らされた人々は、容易に罠にかかってしまいます。教育水準の低い人々はその罠に落ち、自らの利益に反する投票を行ったり、さらには殺人にまで及んだりする可能性があります。人々が平和に反対する投票を行い、自分たちに真の利益をもたらす社会改革に反対する投票を行いかねないのは、こうした理由によるものです。このホロコーストは、思考を麻痺させられた人々と自由な人々とに分断された世界において、人類の集団自殺という形で現実のものとなるかもしれません。

ソーシャルネットワークを通じて嘘を流し、地球規模で人々を思考停止状態に陥れるには、ただ資金さえあれば十分です。そして、それは私たちを過去へと引き戻しているのです。

なぜコロンビアの現政権には進歩的な政策がないのでしょうか? それは、嘘の上に築かれたこうした「思考停止工場(スタピファクション・ファーム)」の存在によるものです。それらには数千万ドルの費用がかかりますが、その代金を支払っているのは労働者階級ではありません。麻薬密売人、石油王、銀行家、小児性愛者の億万長者、そして国家権力やIT技術を背景に持つ大量虐殺者たちなのです。

どの国も同じだろう

ネットワーク化された技術を確立するために、莫大な資金が投じられています。アルゴリズムを動かす単純な機械が人々の脳に作用し、「嘘のマトリックス」を信じ込ませ、死と労働者階級への冷酷な搾取へとまっすぐに導いていくのです。

彼らは、まともな政権をマフィアの弁護士――自らが仕えるマフィアさえも騙すような男――とすげ替えるシナリオを画策します。彼が厳重な警護を必要とするのはそのためです。大統領は恐怖を抱いています。私もその恐怖を何度か感じました。イスラエル製のソフトウェアで制御されている大統領専用機がミサイルの標的になっているという話が出た時などです。
セレメドは典型的な強欲なファシストです。彼はミレイの友人であり、ボリビアの大統領にも助言を行っています。そのボリビアの指導者こそ、革命家であった自身の父親が決して容認しなかったであろうことを行っている人物なのです。
なぜ彼らはそんなことをするのでしょうか?彼らは、自らのスペイン系ラテン系の血統に根ざした先住民への憎悪を抱いており、かつてのジェノサイド(大量虐殺)を伴う征服劇を再現しようとしているからです。それは、本質的に「アーリア的」な性格を帯びた、植民地とそれを支配する帝国からなる「新世界」が構築されつつあるからに他なりません。

現実世界において、私たちはヒトラー時代のものよりも技術的に遥かに強力なナチズムの台頭を目の当たりにしています。私はこれを「情報ナチズム(インフォマティック・ナチズム)」と呼びたいと思います。民主主義や人間の自由を信じず、ヴァンスを政治的代理人とする人物が所有する「コロナ・アプリ(Coronapp)」関連の衛星網からは、民主主義の終焉と、公的な領域から私的な領域に至るまで人間のあらゆる側面を監視可能なソフトウェアによって統治される権威主義体制の出現という未来図が見えてきます。それは一種の、地球規模のエネルギー的かつデジタルな「殻」のようなものなのです。

まあ、TVからソーシャルネットワークに移っただけかと

【緊急】セリメド@FerCerimedo_ok に雇われた殺し屋による殺人未遂に遭い、現在病院で治療を受けているナディア・ベラー氏からの強い声明です。

「彼が仕組んだ『キャンペーン』の手口は分かっています。ボットや金で雇われたインフルエンサーを使い、政治キャンペーンに用いられるあらゆる『機構』やツールを駆使しているのです。それらは、彼らが世界各国で選挙に勝利したとされる際に使われたものと同じであり、今まさに私に対して向けられています」

ミレイ@JMilei(アルゼンチン大統領)、エスプリエジャ@ABDELAESPRIELLA(コロンビア大統領)、ボリビアのパス@Rodrigo_PazP(ボリビア大統領)、そして ケイコフジモリ@KeikoFujimori(ペルー大統領)は、この件について何と言うのでしょうか?彼らは皆、自国を略奪するためだけに「アンクル・サム(米国)」の支援を受けた犯罪ネットワークによって権力の座に据えられた、正当性のない人物たちです。

テクノファシストのセリメドは、アルゼンチン政府の真の行政責任者でした。

彼は、ボットファームを2つ持ち、数百万ドルの資金を投じて、政治的現実の歪曲を大規模に拡散していました。ボリビア政府の第一級の顧問であり、妊娠中の恋人を暗殺しようとしたため、現在投獄されています。

セリメドのパートナーは、アベラルド・デ・ラ・エスプリエジャ(コロンビア大統領)の顧問であり、先の選挙キャンペーンでイバン・セペダと私に対して大規模な嘘の拡散活動を展開しました。

セリメドのパートナーがトランプと一緒に写った写真があり、アベラルドとの写真も多数あります。

セリメドがCIA所属であることが確認されました。

いつもの輩がいつも通りをやっているだけかな

 

バーナード・デ・モントリオール「心の彼方へ」その二

マインドは、その無限に複雑な構造の源とコミュニケーションをとる能力が本質的に欠如しているため、長い間迷宮として考えられてきました。無意識のメンタル活動は、私たちのサイキック物質のアストラル操作と深く絡み合っているため、私たちはその領域をほとんど、あるいは全く理解していません。その結果、マインドは自己同一性の起源への直線的な道ではなく、解きほぐすことのできない迷宮のように見えます。

「無意識のメンタル活動」は低次メンタル機能のことで、アストラル(魂)に大いに影響される

意識的なメンタル活動は高次メンタル機能のことで、霊に属し、アストラル(魂)の影響はない

マインドのトンネルは、脳とあらゆる次元の知性を繋ぎます。思考の汚染や文化的条件付けから解放された精神エネルギーは、超次元的現実のあらゆる側面を探究するために旅することができます。マインドが自由であればあるほど、思考はより創造的で啓示的なものになります。思考の汚染は、無意識の魂の経験によって供給される負の感情エネルギーでプログラムされたサイキックな側面を持つ脳を通過する創造的な衝動を、耳をつんざくような影響で阻害します。それは意識を孤立させ、盲目的で内省的なモードに閉じ込め、全体的な精神発達を阻害します。それはマインドエネルギーの明白な浪費を引き起こし、創造的思考の統合への進化過程が遅く困難である理由を説明しています。

知性は物理宇宙を超えた光の世界からマインドに脈動します。そのサイキックな起源から思考創造と、マインドトンネルの発達と完成を担う構造的な力場が発せられます。これらの生命システムで進化する知性(霊のこと)は、進化のために物理的な惑星を必要としません。彼らの時間次元は私たちの宇宙世界と同等ですが、その基本物質は、現在の科学的進化の段階で私たちが知っている原子物質とは全く似ていません。彼らの世界は宇宙的であり、原子空間場には属しません。それらは、私たちの惑星間空間における重力に関連するより密度の高い力場から完全に自由です。彼らはマインド発達のあらゆる側面で協力し、創造的思考の衝動を受け取ることができる脳の物理的装置の要求に適合するように物質の進化を秩序立てる上で重要な役割を果たします。

思考は、サイキック現実の様々なレベルで発生します。そのため、人々はそれぞれ異なるサイキックレベルの思考を経験し、互いに理解し合うことが難しくなります。異なる文化間で思考が交換される場合、社会的経験だけでなく内面的な発達においても多様なメンタル経験が存在するため、その難しさはさらに複雑になります。思考の二極化は、人格的、文化的、そして社会的な進化という長いプロセスを経て初めて解消されるのです。

思考の二極化はアストラル及び魂のレベルの話

霊のレベルでは脱二極化

思考が次元を超えて上昇していくのは、その印象や認識された真実への信念によるものではなく、思考が通過するサイキック空間の質によるものです。思考は時間とともに洗練され、マインドの進化と創造的発達によって中和された低次の形態から進化することで、現実を客観化し、知識を普遍化していきます。非創造的な思考形態は、無意識的な人生経験を通してサイキック空間の大部分を汚染し、人工的な心理的制約を課します。新しく啓示的な思考が心に現れるとき、それらは低エネルギーの思考形態によって強く抵抗されます。より高次の発達はこうした汚染を取り除き、心を創造的な活動の浸透に対して開放するのです。心は単に主観的な思考の共鳴板ではありません。それは、思考が完全で汚染されていない状態で生まれるマインドレベルとコミュニケーションをとるための内なる潜在能力を育みます。

心は、形を打破する思考エネルギーが高次元から低次元へと絶え間なく流れ、自己調整しながら現実の新たな側面を絶えず確認していく通路です。過去の制約から解放されることで、永続的な疎外と自己中心的な参照枠の形成を防ぎます。以前の「狭量さ」は、内的な発達、あるいは人種的記憶に汚染されていない高次のサイキック中枢の開花によって徐々に解消され、この欠点が置き換えられます。主観的な心から客観的な心へと成長するには、人種の記憶を尊重しつつも、それらから永遠に解放された、内なるメンタル生活が必要です。心の科学がより具体的かつ客観的になればなるほど、そこから生じる知識はより個別化されます。なぜなら、反省的思考を超えたテレパシー的コミュニケーションを通して、永続的かつ客観的な参照が発達するからです。

アストラル界や記憶界のトンネルを超えてコミュニケーションする能力は、答えがもはや魂によって汚染されなくなり、徐々にさらに深遠な領域へと導かれるときに発達します。意識的な思考の成長に伴い、内なる確信と純粋な知性回路との超感覚的体験がもたらされます。よりメンタル的な関係が発展し、超精神活動の究極的な性質である前人格的思考レベルとの具体的なつながりへと至ります。前人格的コミュニケーションを体験すると、超精神的思考が焦点化されます。それらは、自己中心的な意見に識別できる主観的またはアストラル的な色彩をはるかに超えた、明確なサイキックなプロファイルを作り出します。前人格的pre-personal知性レベルとのテレパシーによる接触は、人間の思考、すなわち意識の起源として識別できます。この時点で、客観的にマインド世界に入り、思考プロセスの隠された性質を理解し始めることが可能になります。長らく私たちの文明の尺度であった思考プロセスへの無意識的な服従は終わりを告げます。根本的なアイデンティティへと導く閾値に到達したのです。

前人格的コミュニケーション(霊とのテレパシーコミュニケーション)は、人間の知性の未来の進化のためにマインドが必要とする、最後にして最も自我を脅かすサイキックな量子飛躍です。感覚刺激による記憶によって条件付けられた主観的な心理構造は、多次元宇宙と結びついた意識を容易に受け入れることができません。人は、惑星上で孤立して進化する人類の一員として自分自身を考える傾向があります。科学は、今日の物質世界に対する理解を根本的に変革する宇宙の側面を研究しようとしています。しかし、知性intellectの限界を超えたマインドのチャネルを通して研究するまでは、その表面をなぞったに過ぎません。

高次の意識的思考とのコミュニケーションは、思考プロセスを人格化する前に位置づけます。思考の独立したサイキックな起源を認識することで、主体はマインドの世界でもはや孤独ではないという感覚を得ます。私たちは現実をその物質性という観点だけで捉えがちです。科学が証明しようとしていることを客観的に理解できていません。すなわち、エネルギーは物質化でき、物質は非物質化できること、そして、超精神的思考が心理的な障害なく入り込むとき、人格の境界が一時的に取り払われるため、他の思考次元とのコミュニケーションが人格化前に位置づけられるのは当然のことである、ということです。

意識の根本的な性質に関する幻想が払拭されたとき、心は脈動する人格化前の思考のネットワークとなります。無限に到達しながら、同時に過去に属する心理的構造の中に留まることはできません。無意識の思考は、創造的なマインドそのものではなく、主観的意識の一部として再編成されなければならない。

思考は、磁気的なエネルギー形態であり、時間とともに移動する非常に放射的な負の空間の場を通って心のトンネルを回転しながら進み、魂の記憶の場に浸透するにつれて、その過程で自らを彩っていく。それは物理空間を超えた次元からやってきて、心のトンネルを通過するにつれて、その本来のエネルギーの爆発は振動的な影響力を失っていく。徐々に、純粋で自由な創造的エネルギーとして客観的に認識されるのではなく、「真実」として自らを彩っていく。

ベルナール・ド・モントリオールにおいて、「真実」は良い意味では使われない単語

絶対的なものではなく、相対的なものを指すようである

魂のレベルでは「真実」と「虚偽」が二元性をなすが、霊のレベルではそれらを超えた「現実」のみがある、という構造

アストラル体、すなわち魂は、魂固有の思考を引き付ける磁場であり、それらの思考は心のトンネルの虚空を瞬時に通過した後、物理的な終着点である脳細胞のネットワークにエネルギーを放出する。意識が創造されている間、その現実は私たちの手の届かないところにある。私たちは意識の近さを経験する一方で、私たちの心の真髄は捉えどころのないままなのだ。しかし、その生命力と根源的な性質が理解されると、思考は魂の中心からその源泉へと流れ込み、脳内に印象を形成します。そして、その印象はもはや超精神的な知識の現実を色付けすることなく、魂の奥深くへと浸透していきます。魂がその光を曇らせる主観的な記憶から解放され、その本質を完成させると、思考はもはや以前の汚染されたエネルギー場の影響を受けなくなります。意識は、肉体的な経験の残りの期間、そしてそれ以降も、安定し永続的に保たれます。

心は、魂の中に統一された意識の表現を可能にするチャネルです。それは、宇宙のあらゆるレベルの知性における広大なコミュニケーションネットワークの一部です。肉体的な意識は、この無限の宇宙的プロセスの最終結果にすぎません。心へのアクセスが深まるほど、宇宙全体に作用する力への理解が深まります。無意識の自我を通して心を惑星的な経験の物質的次元に結びつける要因は、それ自体の限定的で微細な、しかし重要な機能にすぎません。肉体的な生命は、自己を支配する魂にとっての経験の源泉となるのです。いったんこの主観的な状態から脱却すると、自己はもはや主観的な思考という自己中心的な幻想に寄与しない意識的な心の表現となる。

 

バーナード・デ・モントリオール「心の彼方へ」その一、第1章心のトンネルからの眺め

ある程度の資料に目を通したんだけど、彼の思想はかなり独特で分かりにくいんだが、要点をコンパクトにまとめたようなものが無いんだよね

(ただ、ある程度の基本概念の構造が分かれば、彼は講演とかすごく量が多いのだが、大体同じことを繰り返してるような)

「心の彼方」というのは彼の三冊目の本だが、初心者に比較的分かりやすく、かつ基本的で重要な概念を網羅してるように私には思えた

 

Full text of "Supramental Studies Bernard De Montreal Beyond The Mind"

book Beyond The Mind (BTM) - YouTube

英語なので扱いやすい

 

著者序文

本書は、読者に何らかの教えや指導を与えることを意図したものではありません。本書は、読者をより自由な思考様式へと導き、意識的な思考の宇宙への理解を深めることを目的としています。思考は、純粋なエネルギーの担い手として、主観性に縛られなければ、意識の謎を解き明かす力を持っています。自己中心的な真実の妨げを受けることなく心に浸透することを許せば、思考は創造的な知識の強力な伝達手段となります。思考が上昇するにつれ、私たちが自分自身や宇宙について抱く心地よいイメージが脅かされ、物事の意味をより深く探求するよう促されます。思考の創造的なダイナミズムが、その自由な動きを支える内なる力によって支えられていなければ、思考は本質的に機械的で、より深い意味を欠いたままです。それは、私たちが主観的かつ教養的な理由で生きようとする範囲を超えるものを伝えることはできませんし、伝えるつもりもありません。署名:ベルナール・ド・モントリオール

主観性、自己中心的、とは魂由来のもの

創造的、とは霊由来のもの

まあ、後で出てくる

色んな彼独特の用語が出てくるが、この本の最後の方になれば大体全部分かってるようになるかと

・・・とは言っても、読者に丸投げするのも何なので、ちょっとしたキーワードのメモ

魂レベル:低次元、無意識的、アストラル(低次メンタル)、経験、記憶、連想、内省反省、主観的、制約的、人格、二極化、自己中心的、色付け、汚染、死

霊レベル:高次元、意識的、メンタル(高次メンタル、または超精神supramental)、テレパシー的コミュニケーション、客観的、自由、創造的、前人格、脱二極化、中心的、純粋、不死

 

レオ・ネットワークにおいては、この霊レベルの知性を「知識」と同等のものと考えているであろうが、客観性とか何とか、人類同盟やカシオペアンで聞いたことのあるフレーズが結構出てくる

なので、まあ確かにある程度の重なりがあるのは本当かな

あと、慈悲心、同情心、思いやりのような高次感情センターのものをほとんど意味あるものとして評価してないってのも特徴的かもな

 

翻訳メモ:

「精神」という訳語が出てきたときは、mind、mental、spirit、psycheの区別

メンタルmentalは、「アストラル体とメンタル体」とい言う時のメンタルの意味が多分に入っている

アストラルの感情に対して、メンタルとは知性の意味

あと、「知性」でintellect、intelligenceの区別

intellectは魂レベルの、霊レベルと比較して劣等な知性のことを言ってるらしい

intelligenceは知性一般と霊レベルの知性のことのようだ

また、「個性」でpersonality、individualの区別

 

最初から全部分かろうとしても無理な書き方がしてある

最後の方まで読むと、後で「こういうことか」と分かると思うので、それを頭の片隅に入れつつ目を通していくのがいいかと思う

第1章 心のトンネルからの眺め

心mind は、様々な放射状の中心点から発せられる意識的および無意識的な思考エネルギーを処理する無限の通信ネットワークです。これらの中心点は、並行宇宙全体にわたって非物質的な状態で進化する「存在」知性の高次元と低次元の間に位置しています。心は創造的な機能を果たしており、それは相互依存する意識レベル間の永続的な融合または結合の長期的な進化を保証することです。心はまた、人類の大部分にとっては無意識的なものですが、異なる知的世界が人間の脳と相互作用するプロセスでもあります。心は、無意識の自我によって知性intellectとして知られる人格的かつ主観的な知性intelligenceの形態として認識される、振動するエネルギー、すなわち思考のネットワークを作り出します。自己現実の主観的な様相を明らかにするためには、思考プロセスのダイナミクスを完全に理解する必要があります。そのような知識がなければ、心は謎のままであり、その意識の本質は不可解なままです。

マインドは非物質的な次元において思考統治として起源を持ち、非物質的な階層的知性の進化活動を通して顕現します。これらの知性の機能は、より低次の知性を物質界からアストラル界、そしてエーテル界へと、すなわち肉体から魂、そして純粋なマインドへと完成させるという宇宙的な必然性から派生しています。このプロセスの根本原理は、意識の発達を増大させ完成させるために、長い進化のサイクルを通して低次の思考エネルギーを排除することです。マインドは、創造的プロセスにおいてその起源から旅する思考の優位性を通して成長し、その究極の目標はすべての知覚ある存在の普遍化です。

神秘的な民間伝承における描写とは異なり、マインドは迷宮ではなく、思考が旅する時間のトンネルです。それは、空間が光を犠牲にして膨張し始めたときに核物理宇宙から分離した次元において、脳と思考プロセスの起源点を繋ぐ磁気連続体です。そのトンネル構造は、宇宙に作用する力の根本的な環境を構成する思考伝達ネットワークのエネルギー法則に基づいています。心は単なる思考の流れの活動ではなく、これらの力が空間次元に相当するメンタル的エーテルの中を移動する媒体です。そこでは、進化と拡張の役割と力において完璧な非受肉的知性が、物理宇宙全体で進化するより密度の高い物理的存在の乗り物を活性化させています。

心とその根本的な性質を理解する上で行き詰まりが生じるのは、魂の内なる矛盾に起因します。魂は、歴史的に条件付けられた記憶を通して、心の隠された性質のあらゆる側面を客観的に照らし出すことができる高次元の自由な探求を妨げます。魂が存在するか否かという問題は、歴史的に条件付けられた観念や概念に縛られない顕現する心(霊のこと)の啓示力によって、その客観的な現実が研究され、確立され、説明された時点で、もはや純粋に学術的あるいは思弁的な問題ではなくなります。

霊は客観的な現実を直接知る

魂は思考プロセスを曇らせます。意識の完全な発達には、その記憶力と連想力を迂回し、マインドへの心理的影響を断ち切ることが不可欠です。魂は生と死の記憶の守護者であり、超精神supermental(元はsupramental)の意識(霊の意識)は、人格の設計図であるこの主観的な魂の記憶を克服することによってのみ体験できます。死の本質、すなわちアストラル界の本質を理解せずに、魂の本質を理解することは不可能です。また、魂の記憶から自由に知性が流れ出る高次の精神レベルとの開かれたコミュニケーションを通してでなければ、死を研究し理解することも不可能です。

この人の思想では、死はアストラル界のこと

「超精神」という用語は、シュリ・オーロビンドから持ってきてるようだ

魂は、肉体的な脳と純粋なマインドをつなぐ心理的な架け橋です。分離不可能なエネルギー場として、魂は高次の思考形態がマインドのトンネルへと進む、あるいは進入する条件を定めます。その無意識的な記憶機能は、長い進化のサイクルを通して蓄積された、無限の量の登録情報、すなわち痕跡を表しています。それは、人格的あるいは知的なintellectualマインドにおいて生み出される連想力によって自我意識の発達を促す一方で、アストラル体の経験的記憶に汚染されていない思考の源泉との自由で創造的な、あるいは超精神的な繋がりを阻害します。

死に際して、魂のエネルギー、すなわちアストラル体は、マインドトンネルを通って並行次元(アストラル界、死の世界)へと戻ります。それが進み、マインドのサイキックな構成のアストラル次元に到達すると、肉体的な経験の記憶全体に対応する生命状態を帯びます。私たちはマインドトンネルの記憶を持っていません。なぜなら、物理的な次元の現実がその制約要因となっているからです。しかし、サイキックな旅、すなわちマインド構成を通じた非物質的な起源への回帰は、無意識の人格を形成する地上に縛られた記憶、あるいは不完全な思考物質を結晶化させます。

 

シオニズム自体が精神疾患だよ、WHOに激震、反ワク陰謀論者

官房機密費を選挙資金に流用?違法なネット工作に?米国、中央銀行デジタル通貨(CBDC)創設を禁止 | Ghost Riponの屋形(やかた)

「しんぶん赤旗」のスクープです。使徒を明らかにしなくてよいとする内閣の闇金「官房機密費」を高市早苗政権が成立してからの約9カ月で8億8500万円支出したことが分かりました。

#官房機密費 をまた選挙資金に流用したのでは?
または違法なネット工作に?

 

🚨トランプが言った――カメラの前で、包み隠さず!

5Gや6Gは、単なる「データ通信の高速化」の話ではない。
それらは、あなたを丸裸にして見通すスキャナーなのだ。
ハイテク企業のトップたちを前に、大統領はまさにこう口にした。
「6Gは何をするのか? 人の皮膚の奥まで少し深く見通せるのか? その『完璧さ』がわかるか?」

彼はそう言った。その発言は記録されている。
そして突然、「進歩」として売り込まれていたものが、衣服や壁…さらには肉体さえも突き抜ける監視システムへと変貌する。
動画の読み込みが速くなる、といった話ではない。
これらはミリ波やテラヘルツ波を応用したツールであり、瞬時にあなたの身体をマッピングし、バイタルサインを読み取り、デジタルツイン(分身)を作成し、鍵を握る者なら誰でもアクセスできる状態であなたの私生活をさらけ出してしまうのだ。

彼らは「つながり」を約束した。
だが実際にもたらされるのは、完全なパノプティコン(一望監視施設)だ。
オフグリッドな場所も、隠された場所もなくなる――寝室も、内臓でさえも。
トランプはうっかり口を滑らせたが、内部関係者はすでに知っていたことだ。
AI、デジタルID、CBDC(中央銀行デジタル通貨)を推進する連中と同じ人間たちが、すべてを見通す目の前で、あなたを「透明な存在」にしようとしているのだ。

トランプは痴呆なのか、色々口を滑らせている気がするな

🚨 速報:トランプ大統領、米国における中央銀行デジタル通貨(CBDC)の創設を禁止すると明言

当然のことです! 👏🏻

うん?

事実上中央銀行デジタル通貨と同じ機能を持つようなものをやった、とかいう話を聞いた気がするが

シオニズム自体が精神疾患だよ。異教徒は殺すのが当然だと信じてる宗教がマトモな筈ないしイスラエルをマトモだと思う事も間違っている。どうすれば7万人も虐殺する事を正しいと信じ込めると思う?頭がおかしいんだって。そんな奴らに1兆円以上金渡してる日本政府もクズ。

爆笑、まさにその通り
日本経済新聞 電子版(日経電子版)
イスラエル、人口の2~3割が精神疾患か 戦禍の後遺症深く

 

WHOに激震:米国の離脱に伴う10億ドルの予算不足、2,400人の人員削減、トップ科学者の離脱 | Ghost Riponの屋形(やかた)

長年にわたり、武漢ウイルス研究所からのウイルス流出の可能性は「陰謀論」だとされてきました。しかし今、アンソニー・ファウチの元上級顧問であるデビッド・モレンズが、新型コロナウイルスの起源に関する記録を隠蔽し、米国を欺く共謀を行った罪を認めました。

有罪を認めた者が一人出ただけでは不十分です。トップにいる人物が責任を問われない限り、この砂上の楼閣は崩れ去ることはありません。

これは的が外れているな

トップって誰だよ?ファウチか?

ファウチを処刑したら事は済むのか?済むわけない

イルミナティのトップか?

なら、話は分かるが、誰がそいつを知っているんだ?

責任の追及は、決して「選択肢の一つ」などではありません。それこそが、医療のあり方を取り戻し、自由な国へと立ち返るための唯一の道なのです。

WHOに激震が走っている。
大量の辞職に加え、破産に伴う2,400人の大量解雇が発生しました。さらにそのうち900人がジュネーブです。これは全職員の25%に相当する。

科学ディレクターのジェレミー・ファラーは、ウイルスの起源が隠蔽されていたことが明らかになった後、辞任。

データ部門責任者の中谷祐貴子は、激しい内部対立の末、逃亡。

その船は沈みかけています。

wait and see

 

反ワク陰謀論者|中村 篤史/ナカムラクリニック

 ある50代男性。20代の息子がワクチンを打とうとしないことに、腹を立てた。「なぜ打たないんだ?打つのが当然だろうが」一緒に接種会場まで行って、半ば無理やり打たせた。接種した日の夜、「気分が悪い」と言い残して就寝。翌朝、冷たくなっていた。父親は自責の念にさいなまれて、息子が死んだ翌日、首をくくった。
4人家族のうち、立て続けに2人が亡くなり、家庭は崩壊した。

自責するのも当然かな

まあ、首をくくっても、何にもならないが

 そんなふうに、ワクチンで崩壊した家族をいくつも見てきた。
二人の子供を抱える母子家庭。母親がワクチンを打ち、数日後に死亡。
他に親戚がいないことから、二人の子供は孤児院に引き取られることになった。入所前に、孤児院の施設担当者が「子供たちはワクチン、打ってますか?」
打つわけがない。打って死んだ母親を見ているのだから。
「それならうちでは引き取れません。受け入れには接種が必要です」
なぜ必要なんだ?誰が打てと言ってるんだ?
「国からの指示です」
それで市役所に聞いたら、「いえ、そんなことは指示していません。そちらの施設が独自に主張しているだけです」
誰も責任をとらない。ただ、行き場のない不幸な子供たちだけが残った。

こういうのは大変だよねえ

 結婚を約束する若いカップルがいた。
カラオケでデートしていると、歌っている彼女がいきなり倒れた。すぐに救急搬送されたが、脳梗塞で死亡。接種して1週間後だった。
彼女の家に行き、父親と初めて会った。「彼女はワクチンで死んだと思います」というと、父親が激高した。「あり得ない!ワクチンは関係ない。ていうか、お前、誰だよ。結婚約束してたとかいうけど、お前は関係ない。他人だ。健康被害救済制度?余計なお世話だ。とっとと出て行け!」

馬鹿と結婚しないで済んでラッキー、とでも考えればいい

 70代の夫婦。二人で接種会場に行き、接種を受けた。
帰宅し、妻は「何か疲れた」と言い、ソファーで横になった。しかし全然目を覚まさない。妻の体に手を触れると、死んでいた。
その後、たまたま見ていたテレビで、ワクチンで亡くなった遺族が話していた。「そうか、打った後に死ぬということがあるのか」と思い、テレビ局に電話をかけた。番組のディレクターが老人宅に伺い、インタビューを行った。
「番組を見るまでは半信半疑だったが、今では妻はワクチンのせいで死んだと確信している」
救済制度に申請しましょう。
「いや、そういうのはいい。もう俺も先は長くないから、あきらめる。
ただ、ひとことだけ言いたい。
不幸な人生だった。人生が最後、こんなふうに終わるなんて、信じられない。ばあさんには悪いことをした」
いや、あきらめる必要はありません。戦いましょう。せめて国に責任を認めてもらいましょう。
「いや、いい。俺にはこの無念の思いがふさわしい。この思いを、墓場まで持っていく」

ワクチンは、馬鹿に「自分は本当にどうしようもない馬鹿だった」と自覚させる機会になった点については良いことだったかもね

 ちょっと変わったタイプの相談もあった。
40代女性。50代の夫が接種から数日後に亡くなったということで、国を訴えたいという。
状況をいろいろ聞いて、その後、最後、「正直、夫婦の関係性としては冷めきっていて、離婚を考えていたぐらいです。だから、夫が亡くなったこと自体にショックはありません。というか、何なら好都合というか」
補償さえもらえればいい。夫の死で金が入ってくるなら、こんなありがたいことはない。
世の中にはそういう、割り切った人もいる。

こんぐらいでちょうどいい

 21歳の看護師になりたての女性が相談に来た。「絶対打つなと止めていたのに、おばあちゃん、黙って打ちに行ってた。3回目接種後、夜中、トイレで物音がした。意識不明で救急搬送されたけど、救急車に乗った時点で心肺停止だった。
「身近な人さえ救えなかった。看護師になった意味がない」
それで看護師をやめた。まだまだこれから、という時期だったのに。
「こんな腐敗した医療の世界で、私は生きていけません」
涙を流して、そう話した。おばあちゃんをそんなふうに死なせてしまった自分がどうしても許せない、と。

おセンチだなあ

 50代の夫婦が来て、俺にペンダントを見せる。ペンダントの部分がこう、パカッと開いてさ、なかに顔写真がある。若い息子。21歳。
田舎の村社会。打たないと後ろ指さされる。コロナにかかっても絶対秘密にして、こっそり治す。そんな地域に住んでいるので、息子にも接種を勧めた。最初、息子がしぶった。「お父さん、俺、心臓の病気があるんだよ。このワクチンって、心臓に悪いっていうじゃないか。だから俺は打たないよ」
いや、頼むから打ってくれ。俺に恥をかかせないでくれ。
親からそう懇望されて、息子はしぶしぶ接種に応じた。
接種したその日の夜、息子が妙なことを言った。「お父さん、お母さん、今までありがとう」そのまま夜中に亡くなった。
なぜ「ありがとう」なんて言ったのか、いまだに分からない。なぜ自分の死期を悟ったのか。
「救済制度に申請してください。一緒に戦いましょう」
いえ、それは結構です。村社会なので、そんな出過ぎたマネはできません。国が悪いというか、打たせた私が悪いんです。

国も悪いし、この人も悪い

 23歳女性。やはり、本人に接種の意思はなかったが、母親が打つように勧めた。それで打ちに行って、その日の夜、亡くなった。口からピンク色の泡をふいて。
奇妙なことに、亡くなってからも全然出血が止まらなかった。鼻、目、耳、穴という穴から出血していて、死化粧をほどこす葬儀屋も当惑した。
「私が勧めて、打たせたせいで、娘は死んだ」
絶望のどん底に落ちた。
ちょうど、そのお父さんも癌で入院中だった。お母さんとしては、娘が死んだことを言えなかった。医者からは癌で余命1か月と言われている。そんな夫に、娘の死を伝えては、そのストレスで死期を早めてしまうように思ったから。
しかしある日、夫から「結衣、どうしてる?」と娘のことを聞かれた。
なんで?
「いや、夢に出てきてさ、妙にリアルな夢。何かあったのかなって思って」
たまらなくなって、涙があふれ出て、伝えるしかないと思った。そして、真相を伝えた。
夫は「ああ、やっぱり」と短く答えた。「かたきをとってやれ」
そう言って、夫は亡くなった。
「鵜川さんに会いに来たのは、娘のかたきをとるためです。国を訴えます」

 ワクチンで大事な家族を失った。それで崩壊した家族もたくさんある。
鵜川さんはいろんな不幸を見てきた。もう一生分の不幸を見たと思う。
ワクチンの危険性を知った人に対して、「反ワク陰謀論者」だって?
冗談じゃない!
信じてたんだよ、ワクチンを!
それで、裏切られ、不幸のどん底に突き落とされた。
そういう人に「反ワク陰謀論者」にレッテルを貼るなんて、彼らの心をどれほど傷つけることか!

サイコパスにそんなこと言ったって意味ないよ

しかし、鵜川さんってのは多分打ってない人と思うが、非接種者が接種者の世話をするのって何か違う気がするな

接種者の問題は接種者に解決させればいいのに

そもそも、自分のことは自分で責任を持つって基本的な態度がないから、安易に訳わからん注射に同意したりするんじゃないの?、とも思うしね

 

ディスクロージャーによって宗教はどうなるのか、エストニアの「オブジェクトM」の謎、コンテナ仮説

ディスクロージャーによって宗教はどうなるのか|伊福部大耀

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教、および他の伝統は、すでに人類を超えた現実のための知的枠組みを含んでいます。

開示は、科学、政治、国家安全保障に関する疑問を引き起こすでしょう。 しかし、それはまた、人間が意識、存在、宇宙における私たちの位置、そして「非人間知性」とは何を意味するのかについて、問い得る最も深い疑問の一部を引き起こすかもしれません。 それらの疑問には、科学者や情報当局者だけでは不十分です。歴史家、哲学者、神学者、宗教研究者もテーブルにつく必要があります。その会話こそが開示の一部です。

これが、Disclosure Foundation が、開示を単に情報、防御、または科学の問題として扱うことはできないと考える理由です。 その影響は、歴史、哲学、宗教、文化、そして「人間であること」の意味に対する私たちの理解にまで及びます。 開示に備えるということは、それらの視点を今、会話に取り入れることを意味します—事後的にではなく。 それが Disclosure Foundation の仕事の一部です。

オールドエイジの「歴史、哲学、宗教、文化」のことしか考えてないってのが特徴的かなあ

ニューエイジ宗教の有名人でも呼んで、会話に取り入れてみろよ笑

 

リアリティ・チェック:エストニアの「オブジェクトM」の謎|伊福部大耀

エストニアの首都タリンの住宅街に、非人類のテクノロジーによる物体が埋まっているという驚くべき物語が紹介されています。1960年代に井戸を掘っていた住民が謎の金属に遭遇したことをきっかけに、ソ連のKGBや科学者たちが長年にわたり極秘調査を進めてきました。発掘された破片の分析では、地球上では製造不可能な合金である可能性や、重力の影響を受けずに冷却された痕跡が示唆されています。

面白い

ニュルンベルクの空中戦(1561年)との関連
1561年の怪現象:1561年4月、ドイツのニュルンベルク上空で、奇妙な赤い十字架や棒、球体などの物体が空中で激しく衝突し合う「空中戦」のような現象が目撃され、当時の情報紙(木版画)に記録されました。

ディエフの仮説では、この1561年の空中戦で撃墜された高度な文明の宇宙船の残骸(デブリ)が落下した場所こそが、現在のメリヴャリャの地(物体の埋まっている場所)であるとされています。

 

コンテナ仮説:UFO現象と意識のつながり|伊福部大耀

初歩的だが、悪くない論

ラザールは、S4で目にしたとされるブリーフィング資料の中で、人間が「容器(コンテナ)」として記述されていたと語りました。

ロバート・ビゲローもまた、ほぼ同じことを述べています。

「我々は、人間が『容器』としての肉体を超えて存続するという証拠を掴んでいる」

2020年、ビゲローは人間の意識が肉体の死後も存続するかどうかを調査するために、「意識研究研究所(Institute for Consciousness Studies)」を設立しました。同研究所が主催した論文コンテストでは、臨死体験、霊媒現象、生まれ変わり(輪廻転生)の事例、死の直前に意識が明瞭になる現象(ターミナル・ルシディティ)、そして意識不明や死の淵にある状態での事実と合致する知覚(ベリディカル・パーセプション)の報告などに基づいた議論が展開されました。

ここにある関連性は明らかです。ラザーは、非人間的な存在に関する資料の中で「コンテナ(容器)」という言葉を目にしたとされています。ビゲローによれば、そのコンテナの中には、コンテナ自体が失われた後も存続する何かが存在するといいます。

コンテナってのは魂を入れるコンテナってことっぽいね

このモデルが示唆するのは、身体とは物質を中に収める「ボトル」のような容器ではないということです。むしろ、意識が物理的現実の中で活動するための「生物学的端末(ターミナル)」に近い存在なのです。

存続するのは生物学的な身体ではなく、一時的にその身体を通じて活動していた意識的なアイデンティティなのです。

 意識が人間の身体を占有したり、それを通じて活動したりできるのであれば、理論上、別の知性が人工的に作られた生物学的形態を通じて同様のことを行うのも可能です。遭遇報告で繰り返し描写される「小さな灰色の姿(グレイ)」は、本来の身体のまま星間を旅してきた自然進化した種族ではないかもしれません。それらは、特定の目的のために作られたインターフェースである可能性があります。

生物学的な身体があれば、非局所的あるいは非物理的な知性が私たちの環境内で機能し、物質と相互作用し、機器を操作することが可能になります。そのような身体は特定の任務のために培養され、損傷すれば放棄されることもあり得るでしょう。これは、報告される多くの搭乗者が一様に似通っていることや、明らかな生殖機能の特徴が見られないこと、そして回収された存在の一部が自然進化した集団の個体というよりは人工的に設計された生物に近いという長年の指摘を説明できるかもしれません。

遠隔地に存在する意識の「局所的な現れ」として機能する人工的な機体は、技術的には「操縦者」であると同時に「ドローン」でもあり得るからです。

 意識に直接アクセスできる知性体であれば、すべての観測者に対して常に同じ姿を見せるとは限りません。それは、各人が現実を構築する際の知覚システムと相互作用する可能性があります。物理的な出来事自体は共有されていても、その見え方は個々の目撃者の知覚に委ねられているのかもしれません。

人間の知覚というものは、そもそも電磁気的・機械的な信号の限られた範囲を、色、音、質感、空間といったものに変換しているのですから。私たちは、そうした神経学的プロセスを介することなく外部の現実を経験することはありません。

もし別の知性がそのプロセスに介入できるのであれば、物理的にあらゆる要素を実体化させることなく、目撃者が何を見るかを決定できる可能性があります。光る球体、宗教上の人物、亡くなった親族、奇妙な動物、あるいはグレイ・エイリアンといった姿は、個人の精神が、それ以外の方法では処理しきれない遭遇体験を表現する際の形態である場合があるのです。

中世の目撃者は、空飛ぶ物体を宗教的な言葉で解釈しました。後の世代は飛行船として描写しました。現代の観察者は、高度な飛行物体、ドローン、地球外生命体について報告しています。知性そのものは概ね変わらないままでありながら、その「インターフェース」が目撃者の概念世界に合わせて適応している可能性があるのです。これは、ジャック・ヴァレが研究してきた概念でもあります。

 アブダクションに関する報告では、生殖、遺伝、身体サンプルの採取、神経系への処置といった事柄が繰り返し取り上げられています。もし肉体が単なる「容器」に過ぎないのだとすれば、彼らの関心は、純粋に人間の解剖学的構造そのものに向けられているわけではないのかもしれません。その目的は、意識と生物学的身体との間のインターフェースを理解し、あるいは改変することにある可能性があります。

人間のDNAは、単に身体的特徴を決定するだけのものではないかもしれません。それは、個々の意識が肉体と結びつくことを可能にする神経学的構造を構築している可能性があります。その構造を変化させることで、知覚、テレパシー能力、感情の幅、あるいは外部からの影響を受けやすさなどが変わるかもしれません。

いわゆるハイブリッド化(異種交配)は、単に人間とエイリアンの外見を組み合わせるだけの話ではないでしょう。それは、異なる形態や範囲の意識を支えることが可能な「生物学的容器」を構築しようとする試みである可能性があります。

良い観点

 もし「意識は肉体が滅びた後も存続する」というビゲローの説が正しいなら、情報公開は単に「別の技術文明が存在する」ことを裏付けるだけにとどまりません。それは、人間のアイデンティティに関する、現代の主流である唯物論的な理解を根底から覆すことになるでしょう。

他惑星における生命の発見であれば、一般の人々も恐らく受け入れられるはずです。私たちは何世代にもわたり、天文学や大衆文化を通じてその可能性に備えてきたからです。しかし、「意識は脳によって生み出されるものではない」という事実が確認されれば、その影響ははるかに深い領域に及びます。それは医学、宗教、法、個人のアイデンティティ、そして死にまつわるあらゆる前提に影響を与えるでしょう。

これも、スピとかニューエイジでは当たり前過ぎることだが、世間的には超驚愕的な話かもしれない

・意識とは、脳内にのみ存在するものではなく、現実(リアリティ)の根本的な特性である。生物としての肉体は、個々の意識を物理的世界において一時的に局在化させているに過ぎない。死によってその生物学的なつながりは絶たれるが、意識としてのアイデンティティが必ずしも消滅するわけではない。

・他の知的存在はこの関係性を理解しており、意識を持つ存在同士の間で直接情報をやり取りすることができる。彼らは人工的に構築された肉体を一時的なインターフェースとして利用し、従来の制御システムではなく、意識を通じてテクノロジーを操作している可能性がある。

・彼らの乗り物は、物理的に実在しつつ、同時に人間の知覚にも影響を及ぼすことができる。その結果、測定可能な航空宇宙現象としての側面と、超常的あるいは象徴的とも思える体験の側面を併せ持つ「遭遇」が生じることになる。こうした知的存在の起源は、他の惑星、地球上の別の場所、あるいは我々の通常の現実認識の枠外にある領域、あるいはそれらの複合的な要素にあるのかもしれない。

 

テッド・オーウェンス「いかにして宇宙人とコンタクトするか」その三

質疑応答

Q. 彼らは子供たちに関心を持っているとのことですが……具体的にどのようなことをしているのですか?
A. もしあなたが農家で、作物を植えようとしたとき、畑に持っていくのは何でしょう? すでに半分育ったトウモロコシの穂を持っていきますか?

Q. 育てたいもの(種)を持っていきますね。
A. その通り、種を持っていきます。子供たちこそが「種」なのです。もしアメリカが今後1、2年生き延びることができれば、その間に成長し、Siたちが接触した子供たちは、地球上の人間と関わる彼らの活動において重要な存在となるでしょう。

Q. Siは現代の「預言者」たちに何らかの影響を及ぼしているのでしょうか?
A. 預言者ですか?ええ、多大な影響を及ぼしています。もちろん、Siは要職にある重要人物の思考を監視しているだけでなく、私たちが関心を持たれるとは思いもしないような一般の人々の思考も監視しているという点に留意する必要があります。そして、彼らはそうした人々の思考に間違いなく影響を与えているのです。また、テレビを通じて大衆にも影響を及ぼしています。

Q. 「預言者」たちはそのことを知らないわけですね?つまり、自分たちの思考が影響を受けているとは気づいていないということですか。
A. その通りです。彼らは知りません。自分たちの思考や予言は自分自身のものだと思っていますが、多くの場合、それは単にSiが彼らの心に送り込んでいるものを反映しているに過ぎないのです。

この人自身も気づいてないだろう

どれほど自分が操作されているか

Q. つまり、Siは「預言者」たちにある種の仕事をさせているということですか?
A. ええ。Siは人類全体に関心を持っています。黒人、白人、黄色人種といった区分には関心がありません。人種問題や政治にも興味はないのです。彼らが関心を寄せているのは、世界の表面を健全で幸福、かつ生産的で、成長と創造性に満ちたものにすることだけです。

嘘つけ

Siは革命さえも引き起こします。イスラエルはその好例です。イスラエルは小さく、強靭で、活力に満ちた国ですからね。彼らは極めて精力的かつ活動的で、活力に満ち溢れています。アラブ人やエジプト人は長い年月を経て怠惰で無精になり、土地をある程度荒廃させてしまいましたが、イスラエル人は狭い土地であっても、懸命な努力によって肥沃で生産性の高い土地へと変えていきます。これこそが「Si」の望むところなのです。

Q. こうした奇妙な出来事や、あなたに向けられた脅威はすべて、あの邪悪な「Si」――「Oi」の仕業だったとお考えですか?
A. そうかもしれません。

おおいにそうかと

Q. このクレヨン画は何ですか?
A. 「Si」が上空にいるとき、人々にどのような影響を及ぼすかというと、こういうことです。彼らは宇宙船でその地域の上空を飛び、TwitterとTweeter(バッタのような頭部を持つ、あのヒューマノイド型の存在につけた私の愛称でしたね)が、ある機械を使って自分たちの思考を表現し……それを地上の人々に放送するのです……おそらく、人々の家にあるテレビ受像機などを通じてでしょうが、確かなことはわかりません……ともかく、こうして彼らは大勢の人々の精神に影響を与えることができるし、実際にそうしているのです。

Q. そして、Siたちはそれを「コントロール」と呼んでいるんですね?
A. ええ。さて、こちらがもう一枚の絵です。これは「ツイッター(Twitter)」と「ツウィーター(Tweeter)」の姿を示したものです(注:このインタビューと録音が行われたのは1967年のことでした。1968年には、『ソーサー・ニュース(Saucer News)』誌とある全国誌が、ロシアでロシア人によって撮影されたとされる写真を掲載しました。それは、墜落・炎上した空飛ぶ円盤から放り出された生物の写真でした。そのロシアの生物は人型をしており、頭部は私が1965年にクレヨンで描いたツイッターとツウィーターの頭部とそっくりでした。三角形の頭、頭部の側面にある巨大な目、そして尖った鼻(あるいは鼻と口が一体化したようなもの)をしていました。

カマキリ?

Q. では、なぜあなたは死ななかったのですか?
A. 私の場合、それは「定着」しました。うまく説明するのは難しいのですが、やってみましょう。これまでの人生で、私は15回ほど死にかけています。5歳の時、車にはね飛ばされ、30フィート(約9メートル)も放り出されました。7時間も意識を失っていましたが、目覚めると何事もなかったかのように日常に戻りました。3歳の時には、家の前庭に置かれていたココナッツ・キャンディに仕込まれていたストリキニーネを拾って食べてしまいました。大人の男3人を殺せるほどの量でした。しかし、口の中にキャンディがあるのを母が見つけ、隣の医者のところへ走って連れて行ってくれたおかげで、胃洗浄を行い、毒物が特定されました。1歳くらいの頃、母に連れられてピクニックに行った際には、土手から川へ転がり落ち、そのまま下流へと流されていきました。とても穏やかな気分で、見上げると頭上の水面に太陽の光が輝いていたのを今でも覚えています。幸いなことに、ピクニックに来ていたバス・ドーブという少年が私を見つけ、飛び込んで引き上げてくれました。その間ずっと息を止めていたので、水を吸い込むことは全くありませんでした。こうしたことが人生を通じて続いたのです。

「Si」の連中は、眠っている時や怪我で意識を失っている時の精神に入り込むことができます。そして、彼らは実際にそうしました。

幼児の頃から目をつけられてたんだな

私が13歳で催眠術師になり、10歳でブードゥー教やジュジュ(呪術)の専門家になるなど、普通の人間とは「違う」存在であることを彼らは知っていました。

Q. こちらにもう一枚写真があります。説明していただけますか?
A. はい、これはテレビを通じて大衆の精神に「Si」がどのような影響を及ぼしているかを示した写真です。彼らは宇宙船から放送を行うことができ、その信号はテレビ受像機を通じて、例えば『ガンスモーク(Gunsmoke)』を見ているあなたの意識に、サブリミナル(潜在意識)レベルで入り込みます。ちなみに、「Si」たちは私にこう言いました。彼らが私たち人間にテレビというアイデアを与えたのは、まさにこの目的のためだったのです。つまり、テレビ受像機を通じて人間へ思考やアイデアを送り込むためだったわけです。

これは本当っぽいなあ

 

優生保護法から少子化対策まで、第三次世界大戦は必ず起こさせなければならない、東芝も軍事企業化

ドイツの査読済み研究:PCR陽性の「COVID症例」の86%は真の感染ではなかった=偽陽性 | Ghost Riponの屋形(やかた)

🚨🚨 医師たちがまたしても「正常」とされる血圧の基準値を引き下げました。これに対し、多くの人々が疑問を抱き始めています。
1970年代には、160/95でも許容範囲とされていました。
その後、基準は140/90へと変わりました。
そして今、彼らは「理想的」な目標値を110/70にまで引き下げようとしています。
私たちの体が突然変化したのでしょうか…それとも、単に定義が絶えず変わっているだけなのでしょうか?
高血圧そのものは、必ずしも「病気」ではないとする声が増えています。
それは、インスリン抵抗性、慢性炎症、ミトコンドリア機能障害といった、より根本的な問題に対する体の代償反応(補正しようとする働き)に過ぎないというのです。
実際、数値を低く抑えすぎると、特に高齢者において心臓発作や腎機能の低下、認知症のリスクが高まる可能性を示す研究結果さえあります。
多くの医師は、依然としてモニターに表示される数値だけを治療の対象としています。根本的な原因を実際に調べようとする医師はほとんどいません。
彼らは本当に人々の助けになっているのでしょうか…それとも、単に生涯にわたって治療を必要とする患者を増やしているだけなのでしょうか?

患者増やして金儲け

 

# 優生保護法から少子化対策まで——日本はなぜ「政策の名目」をすり替え続けるのか

日本の人口政策を振り返ると、ひとつの不気味なパターンが浮かび上がる。政策は常に「別の目的」を掲げて実行され、そのたびに人権や個人の選択が後回しにされてきた。そして現在も、その構造は変わっていない。

1948年に成立した優生保護法は、「母性保護」と「優生」という二つの看板を掲げた。だが実態は、人工妊娠中絶を通じた出生抑制であった。法案の提案者である谷口弥三郎議員は自ら「政策的に人口の急激な増加を抑える」と明言している。つまり、法律の条文には書かれていないが、政府は中絶を人口抑制の道具として利用したのである。

そして現在、私たちは「少子化対策」という新たな名目のもとで、同様の構造的問題に直面している。

政府が少子化対策に本格的に着手したのは1990年だが、その時点で出生率低下の主因が「晩婚化・未婚化」にあることは認識されていた。にもかかわらず、対策はほとんど「子育て支援」に偏った。保育サービスの拡充、育児休業、児童手当——いずれも結婚した夫婦を対象とするもので、未婚の若者にはほとんど届いていない。

問題の核心はここだ。若者の経済的不安定こそが結婚を遅らせている最大の要因であり、その認識は1980年代から存在していた。それにもかかわらず、政府が本格的に若年雇用対策に動き出したのは2015年、つまり少子化が認識されてから四半世紀以上も経ってからである。

なぜここまで遅れたのか。理由は明確だ。結婚や子育ては「個人の価値観」に関わる領域であり、政府が介入しにくいというのが建前だ。しかし、実際には、政府は子育て支援には積極的に介入しながら、結婚前の経済的支援には消極的だった。この落差は何を意味するのか。

結婚希望者は依然として高い割合で存在する。にもかかわらず、未婚率は上昇し続ける。政策が「結婚したいのにできない」若者を放置し続けているからだ。

データが示す通り、結婚の障害として最も多く挙げられるのは「結婚資金」である。だが、少子化対策の予算のほとんどは、すでに結婚した世帯への支援に振り向けられている。つまり、政策は「結婚後の負担軽減」には熱心だが、「結婚そのものの障壁」には無関心なのである。

さらに深刻なのは、少子化対策が「子育て支援」という枠組みに固定化されることで、真の課題——非正規雇用の増大、若年層の所得低下、教育費の高騰——が政策の俎上に上がりにくくなっている点だ。2003年の少子化社会対策基本法でようやく「若者の自立」が掲げられたが、その具体策は未だに不十分である。

この構造は、優生保護法の時代と驚くほど相似している。当時も「母性保護」という建前の下で実際には人口抑制が進められた。現在も「子育て支援」という建前の下で、本当に必要な若年層への経済支援は後回しにされている。

そしてもう一つ、現在進行形で無視されている問題がある。県別の出生率とインターネット利用には負の相関が認められる。つまり、若者のエネルギーや関心が仮想空間に向かい、現実の人間関係——ひいては結婚や出産——から遠ざかる現象が起きている可能性がある。佐藤龍三郎も「セックス離れ」の傾向を指摘する。だが、これらの現象に対する政策はまったく存在しない。

政策が現実の変化に追いついていない。それは、政策立案者が「理想的な家族像」を前提にし続け、若者の実態から目をそらしているからだ。結婚希望者の割合は緩やかに低下している。もしこの傾向が続けば、「結婚したい人が結婚できない」という現在の問題は、「結婚したいと思う人自体が減る」というさらに深刻な局面に移行する。

優生保護法が人権侵害という負の遺産を残したように、現在の少子化対策もまた——その遅延と偏りによって——未来の世代にツケを回している。問題は「どのような政策をとるか」ではない。そもそも「なぜ政府は本当の原因に対処することを避け続けるのか」という問いに向き合うべき時が来ている。

そんなん、連中に人口減少のアジェンダがあるからに決まってんじゃん

 

第三次世界大戦は、必ず起こさせなければならない 文鮮明語録 : 東海アマのブログ

  【1976年6月14日、『タイム』は、朴正煕大統領が文鮮明の反共活動(勝共連合)を支援したと報じた。
 機関紙『世界思想』1976年11月号は「日本においても軍事力の増強は絶対に必要であります。生活水準を三分の一に減らし、税金を四倍、五倍にしてでも、軍事力を増強してゆかなければなりません。それに、日本を守るということだけでなくて、韓国をも守らなければなりません」と述べた。】

 新版社会科学辞典の「国際勝共連合」の項目には、文鮮明が「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」と書かれていたが、たぶん、昨年、これが「軍事力を増強」にすり替わった。文鮮明の真意は、「起きなければ」ではなく「起こさなければ」だったはずだ。戦争を起こして人口を削減することも口にしていた。

 文鮮明も統一教会も、嘘をついて人を欺くことを推奨していたので、統一教会員であることが確実な議員、安倍晋三・萩生田光一・高市早苗・生稲晃子らは、平然と「自分は統一教会と無関係、教祖の名前もしらない」と言ってのけた。大石あきこに国会で追求されると、高市は「名誉毀損だ」とまで恫喝していた。

「嘘をついて人を欺くことを推奨」ってのは、悪魔教とかと一致してるかな

 統一教会が、関係議員に、徹底的な隠蔽工作を指示していることは間違いない。

 だから、統一教会は、姿を隠して、自民党だけでなく、維新・国民民主・参政党・立憲中道・チーム未来・果てはれいわ新選組にまで入り込んでいる。
 れいわには、大西つねきや多ケ谷亮のようなナチズム礼賛議員まで入り込んだので、統一教会系のスパイが、すべての政党に大量に入り込んでいるのは間違いない。

 文鮮明が、「第三次世界大戦が必ず起きなければならない」つまり「起こさなければならない」と発言し、それを教祖様の最高指示として、高市早苗が行動しているのも確実な話だ。

 高市早苗は、文鮮明の遺志を実現するため、日本を戦争のできる国にし、実際に戦争を引き起こす政策を行っている。

トランプによる今後のイラン攻撃で、アメリカ世論がもっとも嫌悪する、人的損失が劇的に加速した場合、結局、核使用という究極のエスカレーションに向かうしかない。
 それはネタニヤフが、もっとも強く望んでいる最終局面で、間違いなく第三次世界大戦=ハルマゲドンの局面である。

 これこそ、文鮮明の究極の遺志であり、現在、高市早苗がもっとも強く望んでいることだ。統一教会は「第三次世界大戦を起こさなければならない使命がある」というのだ。

「第三次世界大戦を起こさなければならない使命がある」ってのは、悪魔教及びそれから派生した変なカルトの全てが言っていることではなかろうか?

統一教会は悪魔教の日本バージョンと考えてよさそう
 大戦争のどさくさになれば、高市と統一教会が求める、憲法に緊急事態条項を付け加えることができる。

 国家に、戦争という究極のどさくさを持ち込むことで、高市統一教会政権は、ウクライナのゼレンスキーのように選挙の洗礼を受けずに何年でも居座ることが可能になる。
 成立した国家情報法を使って、統一教会政権に都合の悪い、言論を弾圧封鎖することが可能になる。私ももちろん追放されるだろう。
 高市早苗は文鮮明の指示を実行するのだ。「第三次世界大戦を起こさねばならない」…と。

 

凄え通販生活、ソッコー楽天への出店とりやめてるよ。東芝も軍事企業化「思考停止」している日本へ | Ghost Riponの屋形(やかた)

日本の衰退と緊縮財政の元凶として、財務省とマスコミしか批判しない人は偽物です。

「ザイム真理教」とか騒がれた時に思ったね

むしろ米国・経団連・自民党という主犯を無意識化させ、悪事の原因を矮小化している。

皆さん、ウヨフルエンサーを注意深く観察してくださいね。

このエピソードは、旧日本陸軍の組織病理、とりわけ「面子と制度の無謬性を守るために生身の人間の命を平然とすり潰す無責任体制」の最悪の暗部を示している。

その中でも最もおぞましいのは、彼らに自決を迫った辻政信ら作戦参謀や軍幹部たちが、狂信的な愛国心というよりは、極めて軽薄で無責任な態度、いわば事後処理の雑務を片付ける感覚でそれを実行していた点だ。

杜撰な作戦を強行した者が、誰も自らの判断に痛痒を感じず、「軍紀のため」「伝統のため」という空虚な大義名分を盾にして、同僚や部下の命をゴミのように片付ける。そこには武士道的な悲壮感すらなく、思考停止した凡庸な悪そのものの不気味さがある。

思考停止した凡庸な悪!

世の中そんなもんだね

自衛隊が個人を調査して思想や性的嗜好まで集めてた件、やっぱ内部告発なんだ…
告発した人の勇気を無駄にしないようにちゃんと正しく裁いてよ…
熊本日日新聞社
【独自第5弾】陸自部隊の個人情報収集、部隊関係者が「違法」と公益通報 「行政文書として管理されていない」|熊本日日新聞

高市首相のスピーチは(旧統一教会の)『世界日報』記事のコピペだった!

「日本は…….. インド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国になれます」

「中国を敵」にして「日本を破壊」するのは旧統一教会の願い。

東芝も軍事企業化。愚かな政治のせいで平和だったはずの日常に戦争がどんどんと侵食してくる。
gendai.media
東芝が「軍事ドローン」生産で”完全復活”の兆し…!

愚かな政治は愚かな国民だからこそ成り立っている

 

これ以上ないほど明白な事実であり、歴史的にも極めて重要な問題があります。それは、2015年に当時の連邦政府(メルケル政権)が事実上国境を開放し、すべての入国希望者を受け入れた決定が、明白な法違反であったということです。この違法状態は是正されることなく、その慣行は10年以上にわたって続いています。ドイツは現在も、適用法(基本法およびダブリンIII規則)の下では入国する権利を持たない多数の人々を受け入れ続けているのです。
本来、国家には強制送還や国境での入国拒否を行う法的義務があるにもかかわらず、実際にはそれが行われていないのです…

⚠️ ロスチャイルド家がナポレオン・ボナパルトの時代からロシアの富を手中に収めようと野心を抱いていることをご存じでしたか?
彼らはエリツィン政権下でそれに成功しましたが、ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチンが権力に就くとテーブルをひっくり返しました。これがウクライナでの戦争の理由であり、マクロンがあるゼレンスキーに対してフランス人が返済する債務のお金をばらまいている理由であり、キア・スターマーが同じことをしていた理由を説明しています。多くの人々がマクロンがなぜそんなことをするのか理解できませんが、理由はあります!国際地政学で何が起こっているかを理解するには、裏事情を知るべきです。だから私は、ZPD3のような神経学的にも無知で無教養な連中に時間を無駄にしません!

誰も、いや、どのメディアも、エリツィンがロスチャイルド系の寡頭政治家たちにすべてを売り渡した後、プーチンがロシアを驚くほど立て直したことについて決して語らない。

的外れかな

プーチンもお仲間だろう