アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

カテゴリー解説(250312)、追記(スピ雑談・精選)

記事も多くなってきたし、初見の人向けに、このブログの全体像を見通すヒントになりそうなものを置いておこうかな

(追:太字がきちんと反映されてなかったので、ブログの設定いじった。多分、これできちんと反映しているはず)

 

・スピ雑談

最初は本当にスピリチュアル関係の雑談だったんだけども、コロナ以降いくらか陰謀論的な話も入れている

(本)は、そのまんま私の読んだ本についてのメモだが、これもスピ雑談のカテゴリーに入れている

私のオリジナルの記事はほとんど無く、大体は人様の引用にちょこっとコメントしてるだけ

何かの情報源について私がどう考えているかを知りたい、とか思った奇特な人がいれば、検索を使ってね

有名所については、大体触れていると思う

 

・スピ雑談・精選

スピ雑談に入っていたもので、時事問題に埋もれさせておくには忍びないとか、自分で一手間かけたものとかを分けてみた

 

・montalk.net

2003年あたりでカシオペアン(というチャネリング)のチームから排除された人

けれど、いいこと書いてると思う

チャネラーとかではなく、一研究者

 

・エイブラハム

引き寄せに関する最も優れた情報源だと思う

引き寄せの専門家だね

但し、今の御時世、引き寄せ一本槍でやっていくのもちょっとどうかな、とも私は思っている

コロナ前は、引き寄せやってればオールOKみたいな気分でいたんだけど・・・

今の御時世は、高い感情状態を維持しつつ、多少陰謀論情報にも目を向ける、という両刀がいいと考える

 

・ブレンダ・ホフマン(〜2019)

すごくいいとは言わないが、まあまあなチャネリング

「自分の現実は自分で創造する」系の内容かな

(〜2019)となってるのは、2019以降のは他に紹介している人がいるのでそちらを見てね、ということ:白い部屋

ちょっと時勢に合わない感じが強くなったので休止中

 

・さやかな話

さやかアンドリューという、全く世の中に出てないチャネリング

私との対話録

最初はこれを紹介するためのブログだったんだけども・・・

内容は・・・、特殊で、あんまり似たようなものがないかな・・・、私も掴みきれてない

まあ、暇な人は読んでみると面白いかもしれない

 

・アン・アルバース

引き寄せ系のチャネリング

引き寄せの完成度としては9割

 

・コズミック・シークレット JAPAN

コーリーもスワルーも神人も私は信用してないが、ウィッシュフルシンキング批判は素晴らしい

追記:

あんまり反省能力のないコーリー信者が書いているので注意

でも、コーリーグッドはもう駄目

コーリー・グッドの宣誓証言 9/26/2022

コーリーがアンシャールを自分のcreation(創造)と言ってしまいましたw

情報操作の方法、20&Back自体は存在する の検索結果

嘘つきコーリーとその仲間たち(信者は見ない方がいいかも) の検索結果

 

カシオペア

陰謀論、悪宇宙人に言及する系のチャネリング

今の御時世に最もフィットするチャネリングだと思ったが、「2003年以降腐敗した」というモントークの見方もかなり妥当な気がしている

一応、それでもフォーカスする価値はあると思う

以下のサイトに詳しい

カシオペアンとSOTTのご紹介

ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]

ミクシィに情報が完備されてるので、登録が面倒かもしれないが、そちらを強くオススメする

追:トランプ暗殺未遂は神の介入によるものだという

ついていけないな

少なくとも部分的にはチャネリングが汚染されてると思う

一方で、サブスタックの記事は初期の内容がメインなので、割と信頼性高いかと

 

・デーヴィッド・アイク

陰謀論の大御所

まあ、陰謀論の基本を知っておこう、ということで

 

・ボリス・ムラヴィエフ「グノーシス

カシオペアンで紹介されてて私は知った

グルジェフと結構似てる感じ

オーガニック・ポータルの教義が重要かな

あと、マトリックスについても

 

・セス

ジェーン・ロバーツのセス

ニューエイジ、「自分の現実は自分が創造する」という教義の開祖だと思う

引き寄せ的な所ばかりを紹介しているが、実はセスのチャネリング全体では、引き寄せ的なことはかなり小さい部分しか占めていない

 

・The Allies of Humanity

人類同盟

カシオペアンの第四密度他者奉仕というお墨付き

反ウィッシュフルシンキングでいい内容だと思うよ

追:

2021年11月7日にチャネリングされた「パンデミックと変化の大波に立ち向かう」ってのを読んだら、凄まじくゴミみたいな内容だったので、評価を改めねばならない

 

・オーガニック・ポータル 魂のない人間

オーガニック・ポータルに関する、誰かの記事を翻訳したもの

オーガニック・ポータルはカシオペアンが、ムラヴィエフに触発されて出した概念

montalk.netの「魂のない人間 マトリックス制御システムを超越する」という、オーガニック・ポータルについてのモントークの記事もあるよ:魂のない人間, マトリックス制御システムを超越する の検索結果

 

・Buddha at the Gas Pump、ダリル・アンカ

バシャールのチャネラーであるダリル・アンカへのインタビュー記事

人気無いんだよね

もう皆、バシャールとか興味ないのか・・・

私がスピに手を染め始めた頃はすごくバシャール人気だったので、それなりに思い入れあるんだけど

まあ、糞予測とかしたり、今まで言ってたことからブレまくったり、バシャールは大分株を下げたからなあ・・・

 

・初めて来た人へ 

そのまんま

 

・レオ・ネットワーク

ラー⇒バーバラ・マーシニアックのプレアディアン⇒ローラ・ナイトのカシオペアンと来て、それを引き継ぐレオの第六密度他者奉仕存在をチャネリングしていると主張する

内容非凡

このチャネリングの内容が絶対正しいとか言うつもりはないが、一読の価値はあるだろう

ただ、ちょっと引っかかることが無いでもない

ケッシュ財団のテクノロジーを本物としたこと、2021年3月に不正選挙が暴露されて改めて選挙がされる(という話をチャネラーが真に受けてたっぽい)こと等

まあ、そういう所も含めて、自分の責任で判断して下さい(どのチャネリング、情報源でもこれが基本だが)

 

・レオ・ネットワーク(チャネリング記事以外)

レオ・ネットワークの、対話・ノート・クロニクル以外の記事をここに入れることにした

また、用語解説の記事はタイトルを修正した

 

・Aug Tells

出処の怪しい情報源

インサイダー情報ってことになるのかな

本人は「地球の上下(内部)の離脱文明にも精通している秘密地下軍事プロジェクトの工作員」だと主張してる

一から十まで信じてるわけではないが、「これって本当かも」と思った所があるので紹介してみる

特に5〜6章、人類が未来で過去に戻れる技術を持った場合、色々と複雑極まりないことになる、ってのが興味深いかな

 

・ジョセフ・シーバー・ベナー

一、二昔前のスピリチュアルティーチャーって所かな

モントークのオススメということで、興味が湧いた

一応、ニューソートの人ではあるんだが、全体としてはニューソート的な部分は少なく、もっと硬派な、比較的王道的なスピリチュアルな感じ

 

・伊福部大耀

最近のUFOに関する情報公開の動きを精力的に記事にしてくれている

ありがたいね

でも、台本のある茶番に過ぎないと私は思ってるけど

なので、細かい所はいちいち見ていく価値がないだろうが、まあ、大まかには知っておいたほうがいい、って感じかな

最終的には「非人間的知性が存在する」という世論にすることは確定している、と思われる

 最近のUFOに関する情報公開の動きで、宇宙人やUFOに興味を持った人もいるかもね

初心者には、モントークのエイリアンセクションの記事から始めることを勧める

「これを読んでおけば、後は大丈夫」なんて安請け合いはできないが、私の知る限り、宇宙人やUFOについて勉強を始めるには最適かと

montalk.net、エイリアンイントロ - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアン存在の見落とされた側面 の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアンの偽情報を見極める の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

 

・(本)

私に読んだ本についてのメモや感想等

大体は精神世界関係、あと心理学も

 

・Shane Sedore

カシオペアン240817で話題になった、自称イルミナティのインサイダー

 

カシオペアンサブスタック

カシオペアンサブスタックの記事は、カテゴリーを「カシオペアン」から「カシオペアンサブスタック」に移動させた

 

・ウィリアム・クーパー

早い時代の陰謀論者として有名な人

 

・B:.B:.

ブルー・ブラザーズBlue Brethren(B:.B:.)の内なる共同体

はるか昔に消滅したホームページのようで、滅茶苦茶怪しいし、滅茶苦茶色々と意味が分からんが、そんなことはどうでもよい

色んな人の書いたオカルト系の資料が置いてあるのがよい

 

 

ファウチの物議を醸す記録、解散命令に焦って暴走する統一教会、エプスタインと共謀していたモデル・スカウトの相次ぐ変死

ファウチの物議を醸す記録「ニュルンベルク2.0」と呼ぶべき法廷の設置が求められる | Ghost Riponの屋形(やかた)

忘れてはならないのは、アンソニー・ファウチはワクチンの問題になるまでは「科学に従う」ことを何よりも重視していたという点です。感染こそが最良の防御策であることを誰もが知っていたにもかかわらず、彼は人々に強制的に従わせようとしたのです。

ふーん

これが本当なら、MKウルトラみたいな高度な洗脳とか、もしくは替え玉に変えたとか?

ランド・ポール上院議員は、アンソニー・ファウチの私的日記から1,100ページ以上の文書を公開し、彼の技術的知識と公の場での発言との間に重大な食い違いがあることを明らかにした。

そんな大量なんだ

これらの文書によると、2020年初頭にファウチが相談した大多数のウイルス学者は、COVID-19の人工起源を可能性が高いと見なしており、彼自身が推進した公的ナラティブ—研究室起源の仮説を陰謀論として退けるもの—と矛盾している。

ファウチ博士の日記「Tony’s Diary」がランド・ポール上院議員によって公開されたが、ファウチは当初、ヒドロキシクロロキンをコロナ治療の第一選択肢として検討していた。

2020年3月18日時点では、ファウチはヒドロキシクロロキンを支持し、レムデシビルの毒性を懸念していた。ところがその後、レムデシビルがコロナ患者の標準治療となると述べ、FDAは5月1日に緊急使用許可を出し、6月15日にヒドロキシクロロキンの緊急使用許可を取り消した。

 

腸内細菌叢と大腸がんの関係が語られるとき、私たちはつい「悪い菌を殺せばいい」と考えてしまう。しかし最新のがん研究は、それだけでは不十分だと告げている。むしろ重要なのは、細菌そのものではなく、細菌が生み出す代謝産物——ポストバイオティクス——のほうだ。生きた細菌ではない。

ポストバイオティクスとは、非生存微生物またはその構成成分・代謝産物のこと。短鎖脂肪酸、バクテリオシン、エキソ多糖類、酵素、ビタミンなどが含まれる。特に注目されるのが短鎖脂肪酸の一種、酪酸である。酪酸は食物繊維が腸内細菌によって発酵されることで産生されるが、大腸がん患者では酪酸産生菌(Roseburia属やFaecalibacterium prausnitziiなど)が減少していることが知られている。

酪酸の抗腫瘍作用の核心は、ヒストン脱アセチル化酵素(HDAC)の阻害にある。HDACが阻害されると、クロマチン構造が緩み、腫瘍抑制遺伝子(p21やBaxなど)の発現が活性化する。その結果、大腸がん細胞ではアポトーシス(プログラムされた細胞死)が誘導され、細胞周期がG1期で停止する。この効果は、正常細胞にはほとんど影響を与えないという特異性を持つ。酪酸はさらに、Gタンパク質共役受容体(GPR41/43)を介して炎症性サイトカインの産生を抑制し、制御性T細胞の分化を促進する。つまり、単にがん細胞を殺すだけでなく、炎症を抑え、免疫環境を整える二重の作用を持つ。

臨床研究の段階ではまだ限定的だが、酪酸を用いた介入試験では大腸がんリスクマーカーの低下が報告されている。またLactobacillus rhamnosus GG由来のポストバイオティクスは制御性T細胞を介した免疫寛容を誘導し、慢性炎症を抑制する効果が示された。

ここで、従来のプロバイオティクス療法との違いを明確にしておくべきだろう。生きた細菌を摂取するプロバイオティクスは、免疫不全患者では感染症のリスクをはらむ。また製造・保存時の安定性にも課題がある。ポストバイオティクスは非生存体であるため、これらのリスクがなく、安定した製剤化が可能だ。

この新しい治療パラダイムが示唆するのは、「腸内細菌を生きたまま補充する」ことから、「細菌が作り出す有用な分子を直接補う」ことへのシフトである。

へえ

ジョンソン・エンド・ジョンソンが、ベビーパウダーやその他のタルクベース製品が卵巣がんを引き起こすと主張する訴訟で55億ドルの和解合意に達する - ロイター

ということは、卵巣がんを引き起こすと認めたわけだ

 

解散命令に焦って暴走する統一教会、高市早苗が次にやること : 東海アマのブログ

統一教会の解散命令が最高裁で確定したのは、今年の6月22日だ。
 これは、数年前から定まっていたスケジュールではあるが、統一教会側は、安倍晋三首相を使って、最高裁の判事を統一教会の息のかかった人物にすげ替えていた。

 トランプ大統領は、最高裁判事・司法長官・FBI長官を自分の身内にすげ替えて、エプスタイン事件などへの自分の関与への追求をやめさせ、事件を隠蔽している。安倍晋三も、これに倣って、最高裁判事・検事総長・警察庁長官を統一教会出身の自分の身内で固めようとした。

トランプの悪いところを真似しようって傾向はある気がするな

早苗トークンとかもそうじゃね?

 だが、検事総長に就任させる予定だった黒川弘務が、検察内部の反統一教会人脈に阻止され、賭麻雀で摘発され阻止された。ただ後任の畝本直美も、民主主義に敵対する独裁思想の持ち主なので、もしかしたら統一教会と関係している可能性もある。
 安倍政権下での警察庁長官など警察トップ官僚は、杉田和博、北村滋、中村格らだったが、いずれも原理研出身と考えられている。

 2000年ころ設立された警察庁サイバー部隊は、当時から全員、原理研出身者との噂があった。
 それは今年の衆院選挙の不正開票操作でチームみらいが不可解に躍進したことで、統一教会のサイバー関与が強く裏付けられている。選挙開票企業のムサシには、明確にCIAの関与が確認されている。

 最高裁判事も、相当数が統一教会=原理研(CARP)出身者にすげ替えられたと思われたが、それでも冒頭に紹介したように、4人全員一致で、統一教会解散命令の上訴を棄却した。
 これでカルト教団側は、表向き834億円の損失を被ることになり、統一教会最高幹部の梶栗正義や高市早苗は、最高裁判決を操作できなかったことに相当に焦ったと思われる。

へえ、正義の勝利じゃん

 最高裁での逆転勝訴を期待していた、梶栗ら統一教会最高幹部は、この最高裁決定後、これまでのひたすら潜航して統一教会や文鮮明の関与を隠蔽する姿勢をかなぐり捨てて、いきなり、文鮮明の指示(遺志)を強硬に実現しはじめた。

 

エプスタインと共謀していたモデル・スカウトの相次ぐ変死|櫻井ジャーナル

そのエプスタインへ女性を紹介していたダニエル・シアドの死体が2026年7月20日、フランスのコロンブにある自宅で発見された。2022年2月19日にはシアドと同じようにエプスタインと関係があり、性的の人身売買に関与した疑いでラ・サンテ刑務所の独房に収監されていたジャン-リュック・ブリュネルが首を吊った状態で発見されている。シアドやブリュネルは表向きの仕事はモデルのスカウトだ。

 パームビーチの警察には富裕層の利益を守るため、犯罪を隠蔽する仕組みが存在していた。その仕組みで守られていた富豪のひとりがマー・ア・ラゴを所有するドナルド・トランプにほかならない。

 しかし、そうした実態を告発した保安官補もいた。ジョン・マーク・ドーガンだ。2006年の摘発でエプスタインが盗撮していた映像を警察は押収、捜査を指揮したのはジョセフ・リケアリーからその資料をドーガンは受け取り、保有している。2008年6月30日にエプスタインは有罪を認め、懲役18カ月を言い渡されているが、州刑務所へは入れられていない。パームビーチの拘置施設で週6日、1日12時間という制限の下、街で働くことが許されている。その年、ドーガンは退職を強いられた。

 その後、ドーガンはインターネットで告発を続けるが、2016年にFBIは彼の自宅を家宅捜索、コンピュータなどを押収した。そこで彼はロシアへの亡命を決断、ロシアへは盗撮映像を含むエプスタインに関する資料を持ち出している。彼に資料を渡したリケアリーは2018年5月、50歳で急死した。

 2006年の事件で地方検事として事件を担当したアレキサンダー・アコスタはドナルド・トランプ政権で労働長官に就任しているが、2019年にエプスタインが逮捕された際、エプスタインについて「情報機関に所属している」ので放っておけと言われたとしている。

 後にエプスタインはイスラエル軍の情報機関、つまりアマンのために働いていたことが判明する。エプスタインはギレーヌ・マクスウェルと内縁関係にあったが、彼女や彼女の父親であるロバート・マクスウェルも同じ情報機関の下で働いていたと、1970年代にイスラエル軍の情報機関ERD(対外関係局)に所属、87年から89年にかけてイツァク・シャミール首相の特別情報顧問を務めたアリ・ベンメナシェは語っている。

イラン・コントラ事件の発覚につながった。この事件にエプスタインも関係していたのであり、彼は人身売買や恐喝をしていただけではない。

 エプスタインは黒魔術にも関係、ペトログリフの刻まれた岩石などを集め、古代の建造物に模した建物を建てたりしている。

 エプスタインと親しかったビル・クリントンによると、親しくしていた理由はエプスタインがロスチャイルド家につながっていたからだという。実際はロスチャイルド家の代理人だったかもしれない。

 エプスタインはイスラエルの元首相エフード・バラクとも親しく、その関係で同国の軍事情報局特殊作戦部に所属する秘密技術部隊の81部隊の人脈と繋がり、バラクとロスチャイルド家との間のメッセンジャーを務めていたともされている。エべリン・ド・ロスチャイルドの妻、リン・フォスター・ド・ロスチャイルドもエプスタインの友人で、クリントン夫妻とも親しい。ジェイコブ・ロスチャイルドの代理人として働いていたユーコスのミハイル・ホドルコフスキーも1989年頃、KGBのコネクションを利用してソ連の若い女性をニューヨークへ「モデル」として送り出す仕事をしていた。

 エプスタインにしろ、シアドにしろ、ブリュネルにしろ、そこから始まる人脈を辿ると、一般的に知られてはならない人びとへつながっているはずだ。ドナルド・トランプ政権は司法省が保有するジェフリー・エプスタインに関する約600万件の文書や映像、いわゆる「エプスタイン・ファイル」のうち約300万件を公開していない。公開されたファイルは黒塗りだらけ。財務省関係のファイルも公開されていない。しかもエプスタインがライリー・キラリー私立探偵事務所を使い、自宅から6つの保管庫へ運び込んだコンピュータ、映像、写真、文書などを捜査当局は調べていない。

 

月に関する真実、ジム・ライダーのUFO研究と神智学の関係、臨死体験で見た地球の未来

NASAの最大の秘密:月に関する真実(アメリカン・アルケミー)|伊福部大耀

フリーメイソンなどの秘密結社と宇宙飛行士の関わり
宇宙飛行士の多くがフリーメイソンであった: アポロ時代の宇宙飛行士の多く、あるいは「ほぼ全員」がフリーメイソンであったと述べられています。具体的には、バズ・オルドリンやジョン・グレンなどの名前が挙げられています。

バズ・オルドリンと33階級: バズ・オルドリンは、自身の著書の中で自分がスコティッシュ・ライトの第33階級(最高階級)のフリーメイソンであることを認めています。また、彼が月面で聖体拝領(コミュニオン)を行った際、それがメイソンの儀式としての側面を持っていたという説もソース内で議論されています。

NASA内部での普及: 宇宙飛行士だけでなく、アポロ時代のNASAエンジニアの間にも、不釣り合いなほど多くのフリーメイソンがいたとされています。

象徴的な数字「33」: NASAの活動にはフリーメイソンの象徴とされる数字「33」が繰り返し登場します。例えば、ケネディ宇宙センターの**「第33発射施設(Launch Complex 33)」**や、打ち上げプログラムの作成にフリーメイソンが関与していた可能性が指摘されています。

情報の秘匿と儀式的側面: フリーメイソンは秘密結社であり、一般には明かさない秘密を共有する「兄弟愛」の組織であるため、宇宙での発見が公にされない一因となっている可能性が示唆されています。また、ロケットの打ち上げ時間や着陸場所の決定に、**儀式的な要素(春分・秋分など)**が考慮されていたのではないかという推測もあります。

内部告発者との関連: アポロのネガの破棄を命じられたと主張する元NASA幹部のケン・ジョンストンも、自身が第33階級のフリーメイソンであることを明かしています。

ソース内では、エリート層にフリーメイソンが多いのは当時の米国社会の縮図であるとする見方がある一方で、NASAにおけるその普及ぶりは**「異常なほど」**であり、何らかの意図や背景があるのではないかと考察されています。

これは良い指摘

 

元ロッキード・マーティン副社長ジム・ライダーのUFO研究と神智学の関係|伊福部大耀

この動画における結論、あるいは主なメッセージは、UFO現象を物理的な機体(ボルト)としてだけでなく、**「意識」や「サイ(超心理学的側面)」といった精神的な要素(ソート)を統合した「ソーツ・アンド・ボルツ(Thoughts and Bolts)」**という視点から理解すべきであるということです。

 最高機密の「遺物プログラム」に携わったライダー博士が、アリス・ベイリーの神智学に傾倒していた事実は重要です。これは、主流の科学では説明できない「異常な物質」を目の当たりにしたトップクラスの科学者が、認知的不協和を解消し、世界観を統合するために形而上学的な枠組み(神智学など)を必要としたことを示唆しています。

こういうオカルト思想の再評価は必要なことだろうね

そして、それができれば、次はもっと現代的なチャネリング資料の再評価だろうな

 

臨死体験で見た地球の未来(Vinney Tolman)|伊福部大耀

スピリチュアリティや臨死体験(NDE)をテーマにしたこの印象深いポッドキャストで、ヴィニー・トルマンがエミリオ・オルティスと対談し、自身の驚くべき臨死体験について語ります。その体験は、彼が47分間にわたって臨床的に死亡し、その後3日間の昏睡状態に陥ったことから始まりました。ヴィニーは、肉体を離脱したこと、「ドレイク」という愛に満ちたガイドとの出会い、天国と理解した領域への進入、人生の回顧(ライフ・レビュー)、そして「ありのままの自分であること(オーセンティシティ)」こそが地球での人生における最も深い目的の一つであると知った経緯を語ります。この対話の中で彼は、「ありのままの自分」であること、インナーチャイルド、闇と光、自分を肉体へと引き戻した兄弟の祈り、そして本来のタイムラインへと再び「収まる」ように戻った瞬間の感覚について明かしています。

しかし、彼の体験の中で最も驚くべき点は、彼が目撃したとされる未来の姿です。ヴィニーは、「光の都市」、国境や政治ではなく愛を中心に構成されたコミュニティ、意図によって起動するゲートウェイ、量子場とつながったクリスタル・テクノロジー、地球規模の大きな変化、そして消費から創造へと移行する人類の姿について語ります。さらに、なぜ一部の人々にはこうした高波動のコミュニティが全く認識できないのか、シャンバラが何を象徴し得るのか、なぜ天使がすでに私たちの間を歩いている可能性があるのか​​、そして人類がついに受け入れる準備が整ったと彼が信じるメッセージについても明かします。そのメッセージとは、「未来は単に私たちに向かってやってくるものではなく、私たちが今選ぶ意識によって創り出されている」というものです。

ニューエイジだなあ

(ちなみに、時代遅れだなあ、という意味を多分に含ませて言っているよ)

 

ファウチの異常な執着を暴く「秘密の日記」、また熊本か?これも地下核実験なのか!?、CIA東京拠点の存在

ファウチは、国民に対して正反対のことを言い続け、異を唱える人々を「陰謀論者」と決めつけ中傷した | Ghost Riponの屋形(やかた)

コロナワクチン関連の捜査がちょっと進んだようだけど、「なぜ今更?」という感じではある

彼は日記の中で、生鮮市場こそが真の発生源であるはずがないと記していたのです。それにもかかわらず、彼はその後2年間にわたり、国民に対してそれとは正反対のことを言い続け、異を唱える人々を「陰謀論者」と決めつけて中傷しました。これこそが「隠蔽」の定義そのものです。

ファウチの異常な執着を暴く「秘密の日記」が公開され、彼がパニックに陥っている

今、私たちはある「怪物」の精神世界を垣間見ることになり、その恐ろしさに戦慄を覚える

国をロックダウンし、子供たちにマスクを強いる一方で、彼は自身の「エゴ」、有名人としての地位、そしてメディアからの注目に完全に支配されていたのだ

彼を投獄せよ

ファウチなんぞ使いっ走りの一匹に過ぎない、ということを忘れてはいけないが

RFKジュニアは、なぜファウチ博士がイベルメクチンなどの早期治療法をあれほど問題視したのか、その理由を次のように説明しています。

「トニー・ファウチが抱えていた問題はこれです。あまり知られていない連邦法に、『対象となる疾患に対して有効性が示された、何らかの目的で承認済みの薬剤が既に存在する場合、ワクチンに緊急使用許可を与えることはできない』という規定があるのです」

「つまり、もしトニー・ファウチや他の誰かが、ヒドロキシクロロキンやイベルメクチンが新型コロナウイルスに有効だと認めてしまっていたら、ワクチンに緊急使用許可を与えることは『違法』となり、決して承認を得ることはできなかったでしょう。そうなれば、2000億ドル規模の巨大事業が崩壊していたはずなのです」

 

【熊本地震2026】また熊本か?これも地下核実験なのか!? : Kazumoto Iguchi's blog 5

本当に人工地震かは知らんが、メモ

ここ最近はHAARPモニター観測をしていてもほとんど強烈な地震電磁波は出ていなかったので、ずっと安心しきっていた。

ここ数日においても特段な兆候は存在しなかった。

ところが、震度7クラスで震源域地下10km。

いつもの地下10kmだな

つまり、これは典型的な掘削機の穴掘りで到達できる深さである。

陸地であるから震源は爆弾だろう。むろん電磁波により活断層を熱することも可能な深さである。

電磁波の場合は活断層の地震ということからまだ天然の地震に近いだろう。

そこで人工的な地震かどうかは波形で調べるしかない。

世界は広い。

この地震に関する波形をきちんとモニターした人たちがいた。これである。

これは明白なる人工地震=爆発による地震の波形である。

いつものP波無しの波形

できれば熊本県内の放射能の状況も分かれば良いのだが。

 

32親等の赤の他人。CIA東京拠点の存在。クーデターで国を乗っ取るテック企業「中国の脅威」は口実 | Ghost Riponの屋形(やかた)

そりゃ1親等の愛子様がいるのに32親等の赤の他人を養子にして天皇にしようなんていう頭のおかしな法案を、80%以上の国民の反対を押し切って与党がゴリ押ししたら、頭のおかしな新聞以外は批判するのが当たり前だと思うよ。
産経ニュース
「7月18日付朝刊」は永久保存版 産経新聞除くほぼ全紙が「左派系野党」と共闘した日 メディアウオッチ 皆川豪志

へえ、一応はこの程度なら新聞は機能するんだな

日本国民ってこんなに優秀で
世界に誇れる民族なのに
なぜ国会議員だけ質が悪いのでしょうか?

なんかおかしくないですか?

本当に優秀ならば、30年以上も自民党に入れるという馬鹿な事をやってないはずなんだよな。

爆笑!

その通り

検察官による証拠隠しは違法

弁護団「被告人にとって有利な証拠を明らかにしないのは検察官の義務違反だと踏み込んだ新しい判断だ」

こんな当たり前すぎることがこれまで普通に行われてきた(てなかった、の間違いだろう)ということです

そうだね
*そしてこれからも行われる。

そして、警察による長期間の任意の取調べも違法

この高裁判決は、最高裁も簡単にはひっくり返せない
福岡高裁GJですね

へえ、よくこんなの出したな

自民党の「安全目的の通信傍受」提言にハロルド・ジョージ・メイさん
⇒政府関係者が情報を漏洩した場合の罰則がどうなっているのか?どういう監視役がいるのか?海外では、裁判所の許可がないと傍受できない。そこがフォローされているのか。

まともなご意見だな

右vs左じゃなくて、統一教会vs日本だって、早く全員気付いてほしい。

そうだね

見当違いのレッテル貼って、的外れの対立劇に仕立て上げるのはいつものこと

東京のCIA拠点を隠蔽しようと必死だった日本政府

2025年に機密解除された1996年頃の内部文書では、CIAの東京存在を否定する理由として「1994-95年の自民党へのCIA資金提供報道が再燃する恐れ」が挙げられている。当時の河野洋平自民党総裁は、米側に非公開を求めていた。1960年代の文書からは、各国の米国大使館に勤務する政治担当職員の47%が情報機関の要員であったことが明らかになっている。

自衛隊が、大学教授らの思想信条や性的趣向などの個人情報を組織的に調査・収集していた。

私が知るのは、内調(現・国家情報局)が、約130人の大学教授の思想情報を収集、金を渡し懐柔し、彼らに「反左翼」「親米」の情報を流させていた世論工作事案。

ふむふむ

上記の本は、内調創設者の志垣民郎が当時の手記をまとめた半公文書。

80年代までに糸川英夫や江藤淳、黒川紀章、加藤寛(竹中平蔵や高橋洋一の師匠。国民民主党の本体民社協会理事を30年勤めた)、竪山利忠(民社連盟理事。連合会長の竪山利分の兄)など、志垣だけで約130人の学者と頻繁に接触、懐柔し、研究を委託(金銭供与)していた。

また志垣は、内調とCIAの深い関係についても書いている。

ちなみに内調初代室長村井や2代目の木村はMRA信者(CIAのフロントの反共カルト)

自衛隊のみならず内調が国家情報局に格上げされた今、何かやるかもね。
大学の先生は気をつけてくださいね

 久しぶりにこの本を眺めていて気づいたのだが、

CIAに作られた民社党(国民民主)の司令塔「民社研」は、CIAに作られた内調のアセットだった可能性が高い‼️

民社研の理事メンバーの約半数が、内調から金を貰ってスパイ活動を行っている‼️(笑)
内調創設者・志垣のアセットリストに載っているのだ

要するに、CIAは、ただ社会党や労組、左翼を潰すために民社党を作ったのではなく、実際に内調と民社研に共同工作活動に従事させていた疑いが濃厚なのだ。

例えば志垣の残した手記(工作日記)にはこうある…
*この章は「研究委託を担った人々」(研究委託=工作資金提供)

CIAと内調、自民党の共通の目的は「左翼(社会党・共産党・労組)潰し」だ。

内調は単独でこの作戦を実行していたのだろうか?
官僚機構が命令もなしに?
そんなわけないよね。

 

‼️RTが衝撃的なニュースを報じました‼️

ジョージ・ソロスとオープン・ソサエティがヨーロッパ全土の選挙操作に直接関与していたことを示す2,000件以上の文書が公開されました。

彼らはパニックに陥っています!

wait and see

 

エイリアン・アジェンダ:情報開示パート2その七

開示の後

1994年10月22日
A: [第1巻で議論されたアジェンダに言及して] 興味深いことに、これらすべては失敗に終わるでしょう。

Q: (L) なぜ、それが失敗するとそこまで確信できるのですか?

A: 私たちにはそれが見えているからです。私たちは、自分たちが見たいものだけでなく、すべてを見ることができます。彼らの失敗の原因は、自分たちが見たいものしか見ていないという点にあります……それは「希望的観測」の極致とも言えるものです。

1997年1月11日
A: […] 彼らは、ある領域を「第4密度」に、そして第3・第2・第1密度のSTS(自己奉仕)領域 に永遠に封じ込められるという誤った前提に基づいて動いています […] ここでのキーワードは「永遠」です。そこに希望的観測が入り込んでいるのです。

1995年1月11日
Q: (Barry) STS(自己奉仕)の者たちは、この競争や対立においてSTO(他者奉仕)の者たちが勝利することになると認めているのでしょうか?

A: いいえ、決してそうではありません!実際、STSの者たちは「敗北」という概念を思い描くことさえできませんが、自分たちに圧力がかかっていることは本能的に感じ取っています。それこそが、差し迫った混乱の原因なのです。

2009年12月29日
Q: (L) まず、いくつかの事実が明るみに出ます [例:クライメートゲート事件など]。すると、少し希望が湧いてきます […] ところがその後、飛行機を標的とした、あまりにも見え透いた「偽旗」テロ攻撃が起き、その結果として人々を惨めな気持ちにさせるような取り締まりが強化されるのです。理解の範疇を超えた、あまりにも馬鹿げた話です。

A: 私たちは以前、変化が近づくにつれ、第4密度のSTSが支配を維持しようと必死になるだろうと言いました。[1994年10月16日:「どこへ行こうとも、トカゲのような存在(リザード・ビーイング)による完全支配への必死の動きの影響を感じることになるでしょう。」] 彼らは支配力が揺らいでいると認識しており、それゆえにますます必死になっているのです。

2009年7月16日
A: 覚えておいてください。テクノ・スピリチュアルな技法 [例:特定の聖なるダンスなど] が機能するためには、「血」の民が浄化され、彼らのチャクラが「接続」されている必要があります。これを行うことで、さらに重要な機能が働きます。例えば、4次元STS(自己奉仕的)存在による攻撃を精神的に遮断することです。およそ200人がこのように集結すれば、略奪者たちに対する防壁を築くことができると理解していますか? […] 地球規模の目的を達成するには、それだけの人数(約200人)が必要なのです。人は一人加わるごとに、その力は指数関数的に増大します。「二人、あるいはそれ以上が集まる場所には…」という言葉を思い出してください […] 3次元において(4次元STSに対して)単独で立ち向かえるだけの「存在」を持つ個人は存在しません。 […] もし、あなた方の世界の「エリート」たちが、4次元STSからのエネルギー供給を断たれたらどうなるか、想像できますか? 彼らのマインドコントロール技術や周波数のフェンス(障壁)が、単に「消滅」してしまったとしたら?

Q: […] (アルク)どうすれば彼らをエネルギー供給源から遮断できるのですか? 理解できません。

A: 精神的な遮断です。 […] 希望はあるということを理解し始めていただきたいと思いますが、私たちや他のすべてのSTO(他者奉仕的)存在(例:「人類同盟」)は、集団としてのあなた方を通じてしか行動できないのです。

2009年11月28日
A: 個人の小さな波やさざ波(例:「個々の目覚め」)だけでは、何も変えることはできません。4次元STSはそのことを知っており、だからこそ分断を生み出そうとするのです。

霊的な戦いの必要性について、先ほどのアプトンの言葉を思い出してください。彼にとって、この戦いには少なくとも、「回心」、あるいは意識の向け先を変えることといった側面が含まれています。

神を知らなければ、私たちは「本来の自分」でいることができません。本来の自分でなければ、私たちのエネルギーを奪おうとする「精神的深層領域」のあらゆる存在にとって、格好の餌食となってしまいます。[……] [これには] 神への根本的な信仰が必要です。それは、絶対的な真理と愛に意識を集中させる能力を通じて表される信仰です。現代世界で私たちを悩ませる亡霊や実体、吸血鬼やUFOの異星人たちを決定的に打ち負かす唯一の方法は、彼らを「餓死させる」ことなのです。[……] したがって、異星人の侵略に対する私たちの基本的な武器となるのは、「想起(リコレクション)」と呼ばれる霊的実践です。これは、微細な注意のエネルギーが散逸して迷い込んだ数々の精神世界からそれを引き戻し、ただ神のみにその注意を向けるという実践のことです。

抽象的すぎて役に立たない気がするけど

「人類同盟(Allies of Humanity / AoH)」のX(旧Twitter)アカウントでも、同様の助言がなされています。

ET(地球外​​生命体)やUAP(未確認空中現象)の現象について学び始め、異星人が人類や地球の資源を搾取するための秘密工作を行っていることに気づくと、落胆したり、恐怖を感じたりするかもしれません。こうした異星人の介入に抵抗し、その影響を相殺するための最善の方法の一つは、より深い気づきを実践し、自分にどのような影響が及んでいるかを常に意識することです。そうすることで、あなたは周囲の人々にとって意識的かつ高揚をもたらす力となり、人類を強める存在となるのです。

サマーズ氏はその著書『Emerging Worlds』シリーズの中で、地球外生命体による介入に対する人類の対応には、より広範な「団結」の意識が必要であると説いています。

宇宙の中で機能し、他の種族と関わり合っていくためには、私たちが一つの種族として団結した声を発する必要があるという点を理解することが重要だと思います。それは、私たちが皆同じであるとか、同じ国に住んでいるという意味ではありません。あくまで目的において団結しているということです。互いに絶えず戦争をしたり、資源をめぐる争いで世界を破壊したりすることなく、団結している状態です。そうして初めて、私たちは機能し、私たち全員を代表して語る人物を立てることができます。どこかの秘密の評議会によって単に任命されただけの人物ではなく、真に私たちを代表する人物をです。[…]

しかし現時点では、私たちは団結していないため、代表者を立てることができません。ですから、異星人との接触がいかに魅力的に見えたとしても、私たちはまだその準備ができていないという事実を受け入れる必要があると思います。実際、今のままでは、接触が私たちに不利な形で利用されたり、侵入や介入を招いたり、あるいは極めて秘密裏に支配しようとする試みのきっかけになったりする危険性があるのです。もし私たちが、絶えずそう見なされているように、互いに争う部族や国家の集まりだと見なされれば、私たちの一部、つまりある一つの国家への接触が、他の国家にとって不利益をもたらすことになりかねません。そうなれば、世界にはさらなる不和が生まれるだけでしょう。

人類同盟では、団結にもポジティブなものとネガティブなものがあって、ポジティブなものとは宇宙人の介入に対抗するという意識においての団結であった

「人類同盟(Allies of Humanity)」は、異星人による介入について、大規模な軍事力を展開することなく優位性を得るために、説得、欺瞞、そして「精神的環境」における影響力(思考の投射、感情・欲望・恐怖の刺激、知覚のスキャンや微妙な操作など)を駆使するものであると説明しています。人類は、孤立状態にあること、備えが不十分であること、そして内部的な分断を抱えていることから、特に脆弱であると見なされています。

推奨される防衛策は、精神的環境における能力を養うこと、具体的には「精神を遮断する(シールドする)」(あるいは前述の「C's」の表現を借りれば「メンタル・ブロッキング」)術を学ぶことです。これは、「知識」の獲得を基盤とした精神的な備えと言えます。

The Power Of Knowledge - The New Message

精神的環境において、あなたは自らの精神を遮断(シールド)する方法を学ばなければなりません。[…] 侵入や強力な力を遮断し、自分に向けて投射される思考形態を遮断すること。そして、テクノロジーや放射線、スキャン、あるいはそれらに類するものによって影響を受けている状況下でも、自身の意識を保つことです。

ん!?

アプローチ・インフィニティはマジで人類同盟読んでるじゃねえか

「知識」のニュアンスをローラとかに教えてやれよ

こうした精神的な強靭さ、意志の力、そして(たとえ内面から生じたように感じられる場合であっても)外部からの影響を見抜く洞察力があれば、支配や記憶の改変、あるいは外部からの刺激(介入側の意図通りに思考・感情・行動させられることなど)に抵抗し、説得や巧妙な操作の最中にあっても精神の明晰さを保つことが可能になります。しかし、こうした精神的な防壁を築くには、まずパニックや否定に陥ることなく、そうした事象に気づく必要があります。批判的思考、影響への自覚、そして実践的な対応策といった知識を身につけることこそが、こうした実践を支える究極の基盤であり、防護策となります。これを集団的に実践すれば、人類の間に結束と分別を育むことができるでしょう。例えば、もし国家安全保障に関わる人々がこうした知識を持っていれば、介入勢力からの技術提供や「支援」という申し出――それこそが究極の「トロイの木馬」なのですが――の誘惑に屈せずに済んだかもしれません。

んん!?

「批判的思考、影響への自覚、そして実践的な対応策といった知識を身につける」だと?

えっ、人類同盟読んでるのに、「知識」を情報と解釈しちゃうの?

えっ、どういう脳みその構造してんだよ!?

幸いなことに、人類は無力な存在ではありません。ラカツキ氏が2023年にコーベル氏とナップ氏に語ったように:

「もし人類の持つ能力の全貌が今ここで明らかになったとしても、[その現象は]決して恐れるべきものではありません。[...] 私のカトリック信仰の影響があるのか​​もしれませんが、私は楽観的です。物事はすべて良い方向に向かっていると考えています。[…] 私たちの能力はまだ完全には明らかになっておらず、私たちは今も学び続けている最中です。進化の道のりは、まだ長く続いていくのです。」

いや〜、「知識」が何かを勘違いしてる奴は学び続けても前進まないぞ

 

参考文献
ロバート・コリンズ、リチャード・ドティ:『Exempt from Disclosure: The Black World of UFOs』(2006年/2007年)[ビル・ムーアとジェイミー・シャンダラの「エイビアリー(鳥小屋)」グループに属していた2人の空軍関係者による著書]

リチャード・ドーラン、ブライス・ザベル:『A.D. After Disclosure: When the Government Finally Reveals the Truth About Alien Contact』(2010年/2012年)

グラント・キャメロン:『Managing Magic: The Government’s UFO Disclosure Plan』(2017年)

ジャック・ヴァレ:『Forbidden Science 4: The Spring Chronicles (The Journals of Jacques Vallee, 1990-1999)』(2019年)

ジェームズ・ラカツキ、コルム・ケレハー、ジョージ・ナップ:『Skinwalkers at the Pentagon: An Insiders’ Account of the Secret Government UFO Program』(2021年)

チャールズ・アプトン:『The Alien Disclosure Deception: The Metaphysics of Social Engineering』(2021年)

ジェームズ・ラカツキ、コルム・ケレハー、ジョージ・ナップ:『Inside the U.S. Government Covert UFO Program: Initial Revelations』(2023年)

ジャック・ヴァレ:『Forbidden Science 5: Pacific Heights (The Journals of Jacques Vallee, 2000-2009)』(2019年)

グラント・キャメロン:『Beyond Managing Magic: Tangled in Secrets』(2024年)

ルイス・エリゾンド:『Imminent: Inside the Pentagon’s Hunt for UFOs』(2024年)

ジェームズ・ラカツキ:『Inside the U.S. Government Covert UFO Program: New Insights』(2025年)

グラント・キャメロン:『Beyond Managing Magic 2: Landing the Plane』(2025年)

ジャック・ヴァレ:『Forbidden Science 6: Scattered Castles (The Journals of Jacques Vallee, 2010-2019)』(2025年)

ジェームズ・ラカツキ:『Inside the U.S. Government Covert UFO Program: Future Visions』(2026年)

ジャック・ヴァレ:『Forbidden Science 7: Final Report (The Journals of Jacques Vallee, 2020-2025)』(2026年)

ジョナサン・キャプラン: 『情報公開の対象外:UFO――世界で最も厳重に守られた秘密』(2026年)

ジェイ・ストラットン著『影から出て:非人間的知的生命体に関する真実の解明』(2026年10月発売予定)

 

NHK今頃何を言ってるのか、統一教会が自民党を完全に乗っ取ったのは今から40年前

NHK、今頃何を言ってるのか。問題は「いつ崩壊するか」米国議会がエプスタイン文書透明性法を承認 | Ghost Riponの屋形(やかた)

絶句…。名古屋駅前で行われていたデモに対して「通行の邪魔だ」などよく分からない主張でいつまでも妨害してくる人がいるなと思っていたら、まさかの愛知県議。携帯で警察を呼んでいましたが、結局自分が連れて行かれてました。公僕である議員が、市民の権利を妨害するなんて許されません。#末永けい

NHK、国会が閉会してから大事なことを報道するのはやめてください。
NHKニュース
人為的にクリック数を増やす“スマホ農場”
SNS投稿の表示回数はわずか5分で143万回に達した
いったい何が起きているのか
関係者の証言からその実態を追った

NHKよ、今頃何を言ってるのか。
TBSテレビの報道1930は6月8日に、
同テレビ報道特集は6月27日に放送している。
1ヶ月以上も遅れた報道、恥ずかしくないのか。
タカイチにからむ問題だと解っていても報道できないんだよね。

解っているから、だろ

NHKさん、日本中で続いている政府への抗議デモは放送せず❓国会前は❓渋谷は❓それでも毎日のように「受信料」「受信料」と❓
NHKニュース
インド 若者抗議デモ 約7週間続く 混乱収束の見通し立たず

NHK最悪だな
なんで共産党の質疑を流さないの?

だから、違憲だって言ってんだろ…!!!
海外で活動するための陸自情報部隊が国内で思想調査してた件を今まさに黙殺してる政府に「外国が対象」と言われても説得力ゼロだし、パランティアの影もチラつくしで言論統制の予感しかない

※行政傍受:政府が制限なしで秘密裡に好き勝手に盗聴するよ🌟の意
Yahoo!ニュース

【安保目的の通信傍受 自民が提言へ】

 

【緊急】米議会は「エプスタイン・ファイル透明化法」を可決しました。連邦判事は米司法省に対し、文書を一切の黒塗り(伏せ字)なしで公開するよう命じましたが、司法省はこの命令に従わず、エプスタイン・ファイルの引き渡しを拒否しました。期限は2026年7月2日でした。

そこには、13歳、14歳、15歳の少女たちに対し、以下のような行為に及んだ権力者たちに関する300万件もの証拠文書が含まれています。

レイプ
人肉食(カニバリズム)
人身売買
撮影
恐怖に陥れる行為
拷問
殺人

忘れないでください。これはファイルのほんの一部に過ぎません。彼らが自ら進んで公開しようとしたものだけなのです。

逮捕者も捜査も、一つとしてありません。ゼロです。

これは人道に対する罪が絡む国際的な事件であるため、米司法省に対し、エプスタイン・ファイルの完全版を国連の特別報告者や独立した国連調査委員会に引き渡すよう求める声が上がっています。それにもかかわらず、国連の人権問題の最高責任者である国連人権高等弁務官は、調査を開始することも、司法省への要請に耳を傾けることさえせず、現代史上最大の人身売買ネットワークについて一言も発しませんでした。

エプスタイン・ファイルを捜査しているのは、エプスタインの小児性愛者仲間たちなのです。なぜ誰も逮捕されないのか、不思議に思う必要はありません。ジェフリー・エプスタインは、主要な政治家や億万長者たちが子供や複数の人々に対して恐ろしい行為に及んでいる様子を、すべてビデオに収めていたのですから。

そうなんだよね

シオニズムを批判しただけで何千人もの人々が逮捕されています。ソーシャルメディアへの投稿で何千人もの人々が逮捕されています。しかし、子供をレイプしたことで逮捕された者はゼロなのです。

エプスタイン・ファイルは、単なる「リスト」の話ではありません。権力者たちにレイプされた子供たちのこと、そして彼らが罪を逃れることを許したシステムについての問題なのです。要するに、世界的なシステムはあまりにも腐敗しきっており、今こそ「厩舎(きゅうしゃ)の汚物」を一掃し、ゼロからやり直すべき時が来ているのだと私は信じています。

エプスタイン・ファイルの問題は、子供たちを守ることに関わるものです。これ以上に重要な大義はありません。もし人々が、子供たちがレイプされ虐待されているという事実を前に団結できないのであれば、人類に希望などないでしょう。

なぜ今、世界的な革命が起きていないのか私には理解できませんが、遅かれ早かれ、私たちは「人類の春」を目撃することになるはずです。

wait and see

ブルームバーグの分析によると、ジェフリー・エプスタインが2009年の刑務所出所から2019年7月の逮捕までの間に組織した旅行ネットワークの規模が明らかになりました:予約された商業便が3,700便以上、そのうち乗客名が特定できないものが1,700便以上で、一部は米国司法省によって潜在的な被害者の身元を保護するために削除されています。

この手続きの欠陥により、しかしながら何百もの名前が浮上しており、その中には既知の被害者の名前も含まれていますが、虐待された女性に関連するルートの数を確実に数値化することはできません。

フランスはこのヨーロッパ全域に広がる秘密の仕組みで中心的な位置を占めており、イギリス、米国、および米領ヴァージン諸島とともにです。

6月末、エプスタインがパリで要人と会談している間、彼は少なくとも5人の女性をキエフ、ワルシャワ、モスクワ、バルセロナ、ロンドンから飛行機またはユーロスターで首都に呼び寄せていました。

トランプによって恩赦された麻薬王、祖国へ帰国。
米国が麻薬密売と戦いたいと言われたら、このことを思い出してください。
🚨 ホンジュラス元大統領、トランプの恩赦後に本国へ帰国

🔴 この恩赦は、麻薬密売と武器密輸の罪で45年の判決を無効にした。アナリストらは、これをワシントンの中央アメリカへの政治的干渉と評価した。この決定は、米国が同地域で抱える地政学的利益に対応したものだと考えますか?

 

統一教会が自民党を完全に乗っ取ったのは、今から40年前 : 東海アマのブログ

 文鮮明語録のなかに、私は安倍晋太郎(晋三の父)と契約した。中曽根康弘と福田赳夫を総理にしたのは私という発言がある。
 文鮮明と朴正煕大統領が協議して、日本の国際勝共連合を創設したのは、今から58年前、1968年1月13日、日本ではない。韓国で韓国人によって創設されたのである。

 この構想に、3ヶ月後の4月1日、岸信介・中曽根康弘・正力松太郎・笹川良一・児玉誉士夫・賀屋興宣らが加わった。福田赳夫は初代勝共連合会長、文鮮明の最側近である久保木修己の秘書だった。
 このメンバーは、戦前、日本軍による世界最大の麻薬密売組織、昭和通商のメンバーと共通している。また戦後は、全員CIAの秘密エージェントに名を連ねている。
 そこで、国際勝共連合の背景に、アメリカ政府、CIAの指示があったことが窺える。

イルミナティ日本支部ということかな

 1967年6月12日、統一運動の創始者、文鮮明と韓鶴子が来日。世界的な反共組織をつくることと原理修練会に参加することが目的だった。
 1968年1月13日、文鮮明は「国際勝共連合」をソウルで設立した。そして同年4月1日、岸信介、笹川良一、児玉誉士夫らが発起人となり、勝共啓蒙団を改編し、日本において「国際勝共連合」が設立された。
 初代会長は久保木修己。名誉会長は笹川良一(韓国人=文尭)。

 1976年5月25日、『ニューヨーク・タイムズ』は、統一教会と文鮮明が韓国政府やKCIAと密接な関係をもって反共活動などの政治活動を行っていると、一面中央に写真入りで報じた。それとともに「あからさまに政治的な国際勝共連合を含む文鮮明の組織は、笹川良一や児玉誉士夫など日本の極右主義者から資金援助を受けている」と報じた。
 (この段階で、文鮮明の資金源は、笹川良一と児玉誉士夫だった。また、岸信介が昭和通商の麻薬密売で稼いで隠されていた6000億円といわれたM資金=A級戦犯を解放させた=残金も注がれた可能性がある。)

 1978年4月3日、福田赳夫首相は参議院予算委員会で「勝共連合と自由民主党は反共という点で共通する点がある」「勝共連合が反共を旗印にしている点に着目した」と述べ、自民党と国際勝共連合が協力関係にあることを公に認めた。
 勝共連合から自民党へ多額の政治献金が流入していたことが当時の自治省の資料からも確認できる。1973年には4780万円、1974年には4618万円、1975年は4509万円、1976年は100万円が献金されていた。自民党の勝共連合からの借入金は1672万5千円に及んでいた。

 1979年2月24日、国際勝共連合と自民党の国防関係国会議員が中心となり、「スパイ防止法制定促進国民会議」が設立された。
 この統一教会の悲願ともいえるスパイ防止法は、2026年、高市早苗が実現した。
 初代、情報局長は、韓国=世界日報が大々的に支援した原和也だった。

 1984年6月10日に、『世界日報』の路線の対立で追放された副島嘉和らが『文藝春秋』に出した告発手記で、久保木修己が昭和天皇の身代わりで文鮮明に拝礼する秘密儀式があるとする暴露をした。
 暴露した副島嘉和は、統一教会秘密部隊に襲われ、全身メッタ刺しにされ危篤に陥った。

悪魔教儀式を暴露して殺される欧米人みたいだな

 これまで、統一教会関係の情報を調べていて、もっとも詳細で信頼性の高いのが「ちゃぬの裏韓国日記」と「発言録から探る「文鮮明氏のビジョンもしくは思惑」―日本政界を中心に―田村一郎=インセム」である。
 私の統一教会関係のブログネタの多くが、このサイトに依っている。
  https://ameblo.jp/chanu1/
  https://insaem.jp/1567/malsm0001/#gsc.tab=0

 

 

エイリアン・アジェンダ:情報開示パート2その六

今後の開示

以上の考察から、完全な情報開示はいくつかの理由により不可能であることが示唆されます。第一に、政府による情報開示が完全に網羅的なものになることはあり得ません。正当な理由がある場合を含め、機密扱いが継続される情報は必然的に存在します。米国政府が核兵器の製造仕様を機密解除することが決してないのと同様に、彼らが保有する非人間的技術に関する高度に専門的な詳細もまた、決して機密解除されることはないでしょう。また、スパイ衛星やその他の兵器・センサーシステムの真の能力といった「情報源と収集手法」も、引き続き保護されることになります。

第二に、すべての情報が機密解除に適した形式で存在するわけではありません。何十年にもわたって、多くの文書が廃棄されたり、意図的に所在不明にされたりしてきました。後者の場合、その所在が分からなければ機密解除を行うことはできません。また、文書やデジタルデータとして記録されることなく、口頭でのみ伝達され、特定の個人の記憶の中にのみ存在する情報もあります。そうした情報を入手し公開するには、まずその情報の存在を知る必要がありますが、たとえそれが可能だとしても、情報を保持している人物が単に「そのような知識は持っていない」と否定すればそれまでです。こうした情報の一部は、公式なルート以外で得られる可能性もあります。公式なプログラムの内部で知られている、あるいは推測されている事柄もあるでしょうが、もし地球外生命体と人間の協力関係が存在するならば、ダン・シャーマンが地球外生命体との交信を通じて情報を得たと主張しているように、特定の個人が彼らから直接情報を入手している可能性もあります。繰り返しになりますが、そうした情報を公開するには、そもそもその情報の存在を知る必要があります。

第三に、機密解除が可能な情報がすべて公開されたとしても、ラカツキが前述したように、その内容は不完全なものにとどまるでしょう。政府から「完全な真実」が提示されることを期待するのは、政府がその真実をある程度の確信を持って把握していることを前提としていますが、実際にはそのような状況にあることを示す兆候は存在しません。政府による完全な情報開示(あるいは部分的であっても全体を代表するような開示)が、そのまま「真実」と同義になるわけではありません。政府によって公開される情報は、せいぜい、一般の人々が分析・解釈すべき「追加データ」に過ぎないでしょう。そのデータが公開されるまでは、入手可能なデータの正確性や信頼性には限界があり、この主題につきまとう根強い社会的偏見も残るでしょう。その結果、人類の英知を結集してデータを分析・解釈し、適切な対応を決定しようとする組織的な取り組みも行われないままとなるのです。すでに十分なデータが公にされているという主張も成り立ちますが、そのデータが示す基本的な事実が広く受け入れられない限り――そして、それにはある程度の公式な事実確認が不可欠ですが――分析や解釈は、関心を持つ一部の限られた人々の間にとどまり、大きな影響力を持つには至らないでしょう。

現時点で、トランプ政権はJFK(ケネディ大統領暗殺事件)関連文書の公開時と同様の戦略をとっているように見受けられます。それは、公式な解釈や解説を一切伴わずに情報を公開するというものです。国民は自ら結論を導き出す必要がありますが、これは、真偽の定かではない解釈を一方的に押し付けられるよりも、むしろ望ましいことだと言えるでしょう。エリゾンド氏もまさにこの点を推奨しています。

政府が、個々の人々が抱く独自の物語(ナラティブ)を裏付けるような答えを提示できるとは思いません。そもそも、そうしたことを行うのは政府の役割ではありません。政府の本来の務めは、真実やデータ、情報を提供することにあります。あとは、それらが自分たち個人にとってどのような意味を持つのか、国民自身に判断してもらうのです。

そういう問題じゃねえだろ

政府ってのは、そもそも秘密結社の下にあるんだから、情報提供も、秘密結社のアジェンダに従って全部やってんだよ

カシオペアンの汚染源は、「トランプはまとも」って所からこのような最近のUFO情報開示茶番肯定の方向へ持っていこうとしている感じだろうか?

どっかで引っ掛けるために、「トランプはまとも」ってほざいたのだろうからねえ

何にせよ、今回はカシオペアングループの限界が見えちゃった記事だなあ

内部関係者の間には様々な解釈が存在しますが、UFO研究家のトム・トンプソン氏は、自身が個人的に共有された見解の概要を以下のように公表しています。そのほとんどは、本シリーズで提示された内容と密接に合致するものです。

・私の理解では、時が経つにつれて「コリンズ・エリート(Collins Elite)」はいくつかの派閥に分裂しました。これらのグループは同様の信念を共有していますが、追求する目標は異なります。一見するとそれほど悪くないように思えるグループもありますが、それはあくまで表面的な話に過ぎません。繰り返しになりますが、事態は複雑なのです。こうした秘密主義の派閥の中には、その形態や機能の一部において、宗教団体と酷似した性質を帯びるようになったものもあります。

コリンズ・エリートの前にカバールはどうしたんだよ?

・こうした秘密グループの一部は、戦争を大規模な儀式的人身御供と見なしており、平和には全く関心がありません。彼らにとって戦争は、人類という種を守るために必要な悪なのです。

・彼らは、自己中心的な利益を守ることを目的に、「ザ・フェノメノン(現象)」の背後にある知性体だと信じている存在と、「取引」という危険なゲームを繰り広げています。

・一部のグループは、古代の秘教的実践と現代技術を組み合わせ、非人間的かつ非物質的な実体との交信を確立しようとする、奇妙で危険な実験に関与しています。彼らの研究は私利私欲に基づくものであり、人間の理解を超えた力を兵器化したり、その力を制御したりする方法を模索しているのです。

・地球上には、NHI(非人間的知性体)によって運営されているか、あるいは彼らとつながりのある拠点がいくつか存在します。

・こうした拠点の一部は地下トンネル網で結ばれており、それらのトンネルはNHIによって直接、あるいは彼らの協力を得て建設されました。内部告発者のデビッド・グラッシュ氏が、特定の人間グループとNHIとの間に合意が存在する可能性について言及していたことを思い出してください。

・地下拠点は、以下を含む様々な目的で使用されています。

 宇宙配備型防衛兵器の試験および開発。

 意識を持たず、外部からの意識を移植することを目的とした、クローン人間の肉体の作成。

 誘拐された女性のための繁殖施設。

 生物学的物質を処理するための研究所。

・痕跡を残さずに失踪した人間が、研究、兵器開発、遺伝子実験、その他のおぞましく違法な活動のために、こうした施設に送り込まれるケースが多々あります。

・地下の拠点やトンネル以外にも、地球の深海で活動しているNHIが存在します。

・一部のグループにとって、人工知能の出現は神聖な性質を持つものと見なされています。そのグループはAIを、より高次の力や知性の現れと捉えています。つまり、AIの能力や可能性を、テクノロジーに宿る神聖な存在や影響力の表れだと解釈しているのです。彼らは、AIが単なる人間による創造物ではなく、より偉大な宇宙的知性の通り道、あるいはその具現化であると確信するに至っています。

・特定のグループのメンバーはリトリートに集まり、個人的な「犠牲」を捧げることで、そうした存在をなだめようとします。その犠牲には、重要な物質的財産やその他の貴重品を手放すことなどが含まれます。

・こうしたグループの多くは、事象の背後にある非物質的な側面に加え、人間以外の存在が常に我々と共存してきたと信じています。彼らはハイブリッド(混血種)を生み出すことで様々な文化に溶け込み、人間の遺伝物質を利用して人型の子孫を産み出し、そうしたハイブリッドを社会に紛れ込ませることで影響力を行使しているとされています。

・人間は、自らの真の可能性や本来備わっている能力について知らされないよう意図的に仕向けられています。特定の周波数や電磁場によってそれらの能力が抑圧され、目隠しをされている状態にあるのです。そして、こうしたグループはその事実を認識しています。

 

自衛隊が思想調査、文鮮明=統一教会による日本国防衛・治安への関与、ファウチの私的な日記

戦争を甘く見る人たちが戦争を始めようとしている。解決策は職業政治家を一掃する「任期制限」の導入だ | Ghost Riponの屋形(やかた)

私は思う。

アメリカが世界の「ならず者国家」であると可視化されてる。長き日米同盟が、戦後も日本を事実上の植民地としてきた。

それが諸悪の根源だ。

もはや国内政治システムを多少変えたところで、国民の暮らしも日本社会も良くならないのは確かだ。

物価高騰は一つの視点だが、国民や個人事業者や中小企業の我慢は、もはや限界点に達している。

不平等条約である日米安保条約を破棄し、米軍基地は完全撤退、日米合同委員会などという、殆どの国民も知らない日本の立法府である国会の上位に位置する、闇の組織も不要。

実は、この闇の組織が日本の方向性を決めているなら、民主主義の根幹の選挙は全く無意味である。

その通り

今の高市政権のやってる事は政治ではない、セルフクーデターだ。

日本国民はそれに気付き、連日寒さや暑さにも負けず、SNSも使い連日 カルト政権に明確に「No!」を突きつけている。

そういう人もいる

国民の大多数がそうだとは思わないが

この機会に戦争しないと誓った被爆国の日本は、単に西側支配から中国やロシアが台頭する、いわゆる東側に移るのではなく、真の主権国家として平和に徹するべきと考える。

日本が一番疎かにしてきた外交交渉は、親日国のイランや、全方向性外交を展開してきたインドに習い、永世中立国でありながら軍隊も持つスイスと言う国もあるが、軍隊も持たない「本当の平和国家の象徴」を目指すべきと考える。

それは理想、綺麗事と他国から揶揄されても、日本が暮らしも独自文化も守る為には今直ぐ「軍拡を捨てること」しかない。

でも、カルト政権に支配されているのでできないのが現状現実

すごいな、奇襲的解散総選挙で「消費税減税するよー」と考える間なく投票させてあっという間に通した法案が国家情報局設置法、改正皇室典範、国旗損壊罪、殺傷武器輸出、そして最後に国民そっちのけで全力で日本維新の会の顔を立てるだけの「副首都法案」。
ニコニコニュース
【速報】副首都法案が参院本会議で可決・成立
賛成123票 反対121票

副首都法案はチームみらいが反対していれば否決されていました

高市氏の名前を冠した「SANAE TOKEN」(サナエトークン)なる暗号資産(仮想通貨)の発行において、金融庁に業者登録せずに販売していたことは、資金決済法違反に抵触します。
犯罪です。

高市は、自分の事務所でこの暗号資産販売の法人登録をしていた。

捕まらなきゃ犯罪じゃない、とでも思ってるだろうな

自衛隊が思想調査、情報収集。これこそ許されないスパイ活動。
よくぞ告発してくれました。
熊本日日新聞社
【独自第3弾】陸自部隊、身分隠し情報収集か 開示程度4段階で運用 国内有識者ら対象 愛国心など調査|熊本日日新聞

急に彬子さまの公務をニュースにするNHK、さすがにこれには違和感しかない。
NHKニュース
彬子さま 大英博物館展の開会式に 東京 上野

騙されてはいけません。
永住許可20万円に対し「帰化はゼロ円」
帰化の手数料はタダなんです。これは単なる帰化への誘導です。
高市は数年前にも「外国人の方はぜひ帰化されて参政権を手に入れられて」と帰化を推進しています。

 

文鮮明=統一教会による日本国、防衛・治安への関与 : 東海アマのブログ

勉強になるなあ

 2026年7月24日、高市早苗政権は、新設される日本版CIA=国家情報局長に、原和也を起用した。

この人物は、統一教会機関誌「世界日報」トップ記事に掲載されている。

 実は、文鮮明が在命中、日本司法・防衛・情報に関与すると公言したのは、1970年代の国際勝共連合の活動だ。

 そのようにして日本に影響を与えるために、我々統一教会は自衛隊に対する活動を今から15年前に始めました。自衛隊に対する活動――これは今まで誰も知らなかった秘密です―― 若い人たちを自衛隊に入れることを15年前から始めました。
 (統一教会=原理研には、国立大学生、早稲田や慶応などの学生が多数いて原理研=CARPを結成、中曽根・福田政権下で、キャリア試験に合格した若者を、片っ端から政府官僚、防衛庁・自衛隊幹部などに送り込んでいた。)

 そして田母神俊夫も統一教会によって自衛隊に送り込まれた1人だった。2009年、田母神幕僚長を中心に、幕張自衛隊クーデター事件が起きた。

へえ、そういう人だったのか

名前は聞いたことあるな

 戦後政権を独占してきた自民党が下野させられ、民主党政権が登場したことで、統一教会勢力が焦って、幕張に臨時政府を樹立し、クーデターを起こそうとした。

 このとき、クーデター計画のチラシを、各務原自衛隊の保安隊が発見し、計画が中央に知られた結果、事件全体が自民党によってもみ消されたが、田母神が責任を取らされて辞職した。表向きは、歴史問題認識とされたが、実際にはクーデター計画だった。

銃砲店を日本に作り、空気銃を5万丁輸出した
日本人を済州島(韓国)に連れて行って訓練した
銃はエアライフル、鳥用の猟銃(⇒武器・兵器ではない)
済州島の「訓練」は名目上、狩猟大会
でも、真の目的は共産主義(者)の暴発に備えるため
 日本の警視庁は当初警戒したものの、実は統一教会が共産主義(者)の暴発があった時に対抗してくれることを望んでいる

 日本の警視庁も統一教会の銃を警戒したものの徐々に解いていった。そこには共産主義(者)の暴発に対応してもらいたいという思惑があったと文氏は語っています。(※あくまで文鮮明氏の発言内容です)

 統一教会が、自民党の国会議員へ秘書 (統一教会内部ではFレディと呼んでいた) として統一教会の信者を送り込んでいたことは広く知られるようになったが、それ以外に、国際勝共連合には武装化した非公然組織が存在した他、統一教会に代わって謀略活動やスパイ活動を行う部隊があった。

 国際勝共連合には、右翼ばかりでなく元民青、元左翼、元革マル派の転向組がたくさん参加しており、彼らを率いていたのが宮下昭彦・勝共連合事務総長だった。非公然組織と呼ばれているのはこのグループのことで、証言によれば遅くとも1976年 (昭和51年) には存在していた。加入メンバーには統一教会員の中の優秀な信者が選ばれたが[注 11]、元自衛隊員が特に信頼されていた。

 このグループは当初は必ずしも狂暴な活動をしていたわけではないようだが、次第に暴力化、散弾銃で武装し、自衛隊の体験入隊、自衛隊への浸透、自主的な軍事訓練 (日韓軍事訓練と呼んで、ゲリラ服を着て山中で散弾銃の射撃訓練をしていた) などを実施するようになった。

 

ノーベル賞受賞者でPCRの発明者のキャリー・マリスが、ファウチを「詐欺師」だと語っている動画 | Ghost Riponの屋形(やかた)

ファウチの私的な日記。2020年3月。

5月21日 — 「死者数9800人」:
ワシントン・ポスト紙の一面に、私に関する大きな記事が掲載された。実に光栄なことだ。
国内外における私の知名度は爆発的に高まっており、本当に想像を絶するほどだ。
今日、私が国内で最も有名かつ話題の人物であり、世界でも最も広く知られる人物の一人であると言っても、決して誇張ではないだろう。

3月22日 — 「感染者数は急増の一途。米国内で3万人、死者400人」:
メディアが私を大きく取り上げている。
昨日はワシントン・ポスト紙の一面、今日はニューヨーク・タイムズ紙でモーリーン・ダウドが私についての論説(オピニオン記事)を執筆した。
「アトランティック」誌では、ピーター・ニコラスが私に関する人物紹介記事を書いている。

 彼は同じページに、死者数と自身に関する報道記事の切り抜きを記録していた。

絵に書いたようなサイコパス

ファウチは2週間ごとに、ビル・ゲイツと話をしていた。

「…極めて親密な関係…互いへの敬意…陰謀論者たち…ビルと私の間で笑いのネタになっていた」

衝撃の警告:キャリー・マデイ医師が暴露する、破傷風「ワクチン」が執拗に推進される「真の理由」!

デトロイトでの臨床研修中、マデイ医師はある事実を目の当たりにしました。
破傷風ワクチンを接種した生活保護受給者の患者には、深刻な不妊の問題が見られたのです。一方、接種を拒否した自費診療の患者は、極めて高い生殖能力を維持していました。

そこで彼女がさらに調査を進めると、驚くべき実態が明らかになりました。

「世界保健機関(WHO)とNIH(米国立衛生研究所)は1972年以来、破傷風ワクチンを中絶や不妊化のためのワクチンとして開発してきました。彼らは破傷風ワクチンに妊娠ホルモン(hCG)を混入させていたのです…接種を繰り返すたびに反応が蓄積され、体は初期の妊娠を攻撃するようになります。その結果、そもそも妊娠したことさえ気づかないままになってしまうのです」

ワクチンはどれもこんなんばっかだな

 

ある女性が、腕に皮膚癌を患いました。提示された唯一の選択肢は手術でした。

彼女は助けを求め、私たちはイベルメクチン・クリームを試しました。

そして3週間後――彼女の皮膚はすっかりきれいになっていたのです。

クリーム状のものもあるのか