アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

カテゴリー解説(250312)、追記(スピ雑談・精選)

記事も多くなってきたし、初見の人向けに、このブログの全体像を見通すヒントになりそうなものを置いておこうかな

(追:太字がきちんと反映されてなかったので、ブログの設定いじった。多分、これできちんと反映しているはず)

 

・スピ雑談

最初は本当にスピリチュアル関係の雑談だったんだけども、コロナ以降いくらか陰謀論的な話も入れている

(本)は、そのまんま私の読んだ本についてのメモだが、これもスピ雑談のカテゴリーに入れている

私のオリジナルの記事はほとんど無く、大体は人様の引用にちょこっとコメントしてるだけ

何かの情報源について私がどう考えているかを知りたい、とか思った奇特な人がいれば、検索を使ってね

有名所については、大体触れていると思う

 

・スピ雑談・精選

スピ雑談に入っていたもので、時事問題に埋もれさせておくには忍びないとか、自分で一手間かけたものとかを分けてみた

 

・montalk.net

2003年あたりでカシオペアン(というチャネリング)のチームから排除された人

けれど、いいこと書いてると思う

チャネラーとかではなく、一研究者

 

・エイブラハム

引き寄せに関する最も優れた情報源だと思う

引き寄せの専門家だね

但し、今の御時世、引き寄せ一本槍でやっていくのもちょっとどうかな、とも私は思っている

コロナ前は、引き寄せやってればオールOKみたいな気分でいたんだけど・・・

今の御時世は、高い感情状態を維持しつつ、多少陰謀論情報にも目を向ける、という両刀がいいと考える

 

・ブレンダ・ホフマン(〜2019)

すごくいいとは言わないが、まあまあなチャネリング

「自分の現実は自分で創造する」系の内容かな

(〜2019)となってるのは、2019以降のは他に紹介している人がいるのでそちらを見てね、ということ:白い部屋

ちょっと時勢に合わない感じが強くなったので休止中

 

・さやかな話

さやかアンドリューという、全く世の中に出てないチャネリング

私との対話録

最初はこれを紹介するためのブログだったんだけども・・・

内容は・・・、特殊で、あんまり似たようなものがないかな・・・、私も掴みきれてない

まあ、暇な人は読んでみると面白いかもしれない

 

・アン・アルバース

引き寄せ系のチャネリング

引き寄せの完成度としては9割

 

・コズミック・シークレット JAPAN

コーリーもスワルーも神人も私は信用してないが、ウィッシュフルシンキング批判は素晴らしい

追記:

あんまり反省能力のないコーリー信者が書いているので注意

でも、コーリーグッドはもう駄目

コーリー・グッドの宣誓証言 9/26/2022

コーリーがアンシャールを自分のcreation(創造)と言ってしまいましたw

情報操作の方法、20&Back自体は存在する の検索結果

嘘つきコーリーとその仲間たち(信者は見ない方がいいかも) の検索結果

 

カシオペア

陰謀論、悪宇宙人に言及する系のチャネリング

今の御時世に最もフィットするチャネリングだと思ったが、「2003年以降腐敗した」というモントークの見方もかなり妥当な気がしている

一応、それでもフォーカスする価値はあると思う

以下のサイトに詳しい

カシオペアンとSOTTのご紹介

ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]

ミクシィに情報が完備されてるので、登録が面倒かもしれないが、そちらを強くオススメする

追:トランプ暗殺未遂は神の介入によるものだという

ついていけないな

少なくとも部分的にはチャネリングが汚染されてると思う

一方で、サブスタックの記事は初期の内容がメインなので、割と信頼性高いかと

 

・デーヴィッド・アイク

陰謀論の大御所

まあ、陰謀論の基本を知っておこう、ということで

 

・ボリス・ムラヴィエフ「グノーシス

カシオペアンで紹介されてて私は知った

グルジェフと結構似てる感じ

オーガニック・ポータルの教義が重要かな

あと、マトリックスについても

 

・セス

ジェーン・ロバーツのセス

ニューエイジ、「自分の現実は自分が創造する」という教義の開祖だと思う

引き寄せ的な所ばかりを紹介しているが、実はセスのチャネリング全体では、引き寄せ的なことはかなり小さい部分しか占めていない

 

・The Allies of Humanity

人類同盟

カシオペアンの第四密度他者奉仕というお墨付き

反ウィッシュフルシンキングでいい内容だと思うよ

追:

2021年11月7日にチャネリングされた「パンデミックと変化の大波に立ち向かう」ってのを読んだら、凄まじくゴミみたいな内容だったので、評価を改めねばならない

 

・オーガニック・ポータル 魂のない人間

オーガニック・ポータルに関する、誰かの記事を翻訳したもの

オーガニック・ポータルはカシオペアンが、ムラヴィエフに触発されて出した概念

montalk.netの「魂のない人間 マトリックス制御システムを超越する」という、オーガニック・ポータルについてのモントークの記事もあるよ:魂のない人間, マトリックス制御システムを超越する の検索結果

 

・Buddha at the Gas Pump、ダリル・アンカ

バシャールのチャネラーであるダリル・アンカへのインタビュー記事

人気無いんだよね

もう皆、バシャールとか興味ないのか・・・

私がスピに手を染め始めた頃はすごくバシャール人気だったので、それなりに思い入れあるんだけど

まあ、糞予測とかしたり、今まで言ってたことからブレまくったり、バシャールは大分株を下げたからなあ・・・

 

・初めて来た人へ 

そのまんま

 

・レオ・ネットワーク

ラー⇒バーバラ・マーシニアックのプレアディアン⇒ローラ・ナイトのカシオペアンと来て、それを引き継ぐレオの第六密度他者奉仕存在をチャネリングしていると主張する

内容非凡

このチャネリングの内容が絶対正しいとか言うつもりはないが、一読の価値はあるだろう

ただ、ちょっと引っかかることが無いでもない

ケッシュ財団のテクノロジーを本物としたこと、2021年3月に不正選挙が暴露されて改めて選挙がされる(という話をチャネラーが真に受けてたっぽい)こと等

まあ、そういう所も含めて、自分の責任で判断して下さい(どのチャネリング、情報源でもこれが基本だが)

 

・レオ・ネットワーク(チャネリング記事以外)

レオ・ネットワークの、対話・ノート・クロニクル以外の記事をここに入れることにした

また、用語解説の記事はタイトルを修正した

 

・Aug Tells

出処の怪しい情報源

インサイダー情報ってことになるのかな

本人は「地球の上下(内部)の離脱文明にも精通している秘密地下軍事プロジェクトの工作員」だと主張してる

一から十まで信じてるわけではないが、「これって本当かも」と思った所があるので紹介してみる

特に5〜6章、人類が未来で過去に戻れる技術を持った場合、色々と複雑極まりないことになる、ってのが興味深いかな

 

・ジョセフ・シーバー・ベナー

一、二昔前のスピリチュアルティーチャーって所かな

モントークのオススメということで、興味が湧いた

一応、ニューソートの人ではあるんだが、全体としてはニューソート的な部分は少なく、もっと硬派な、比較的王道的なスピリチュアルな感じ

 

・伊福部大耀

最近のUFOに関する情報公開の動きを精力的に記事にしてくれている

ありがたいね

でも、台本のある茶番に過ぎないと私は思ってるけど

なので、細かい所はいちいち見ていく価値がないだろうが、まあ、大まかには知っておいたほうがいい、って感じかな

最終的には「非人間的知性が存在する」という世論にすることは確定している、と思われる

 最近のUFOに関する情報公開の動きで、宇宙人やUFOに興味を持った人もいるかもね

初心者には、モントークのエイリアンセクションの記事から始めることを勧める

「これを読んでおけば、後は大丈夫」なんて安請け合いはできないが、私の知る限り、宇宙人やUFOについて勉強を始めるには最適かと

montalk.net、エイリアンイントロ - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアン存在の見落とされた側面 の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアンの偽情報を見極める の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

 

・(本)

私に読んだ本についてのメモや感想等

大体は精神世界関係、あと心理学も

 

・Shane Sedore

カシオペアン240817で話題になった、自称イルミナティのインサイダー

 

カシオペアンサブスタック

カシオペアンサブスタックの記事は、カテゴリーを「カシオペアン」から「カシオペアンサブスタック」に移動させた

 

・ウィリアム・クーパー

早い時代の陰謀論者として有名な人

 

・B:.B:.

ブルー・ブラザーズBlue Brethren(B:.B:.)の内なる共同体

はるか昔に消滅したホームページのようで、滅茶苦茶怪しいし、滅茶苦茶色々と意味が分からんが、そんなことはどうでもよい

色んな人の書いたオカルト系の資料が置いてあるのがよい

 

 

結核が流行したら、刑事法学者148人が反対声明、RFKジュニアが語る「アレルギーの蔓延」

結核が流行したら|中村 篤史/ナカムラクリニック

勉強になる〜

対象者が韓国の総人口5100万人というのだから、データとして申し分ない十分量です。分析の結果、コロナワクチンを4回以上接種している人では、風邪が559%増加、上気道感染症が83%増加、肺炎が91%増加、結核が35%増加という、驚愕するような数字が出た。
コロナの予防を意図して打ったワクチンのせいで、様々な呼吸器感染症の罹患リスクが増加したということです。
これが意味していることはシンプルで、接種者の免疫崩壊です。

上記の研究で、コロナワクチン接種者で結核の罹患率が上がっていることに注目したい。というのは、最近、結核の流行に関するニュースをチラホラ見かけるからです。

英国のアマゾン物流センターで働く移民労働者に結核患者が多数見つかったというニュースとか、FBIが無許可の生物研究施設を捜索したとか、どういう思惑でこういうニュースを流しているのか、当局の意図を勘ぐりたくなります。
報道によると「ガレージみたいな倉庫で、HIV、結核、マラリアなどの病原微生物を扱っていた」とのことだから、最先端研究というわけではなく、「病原菌を散布する手前」の雰囲気を感じます。

https://x.com/JamieAA_Again/status/2059907530885865806
ビルゲイツ財団のお抱え研究者Trevor Mundel氏が「結核感染者を見つけるPCR検査を開発」とのことで、コロナ騒動と同じ仕掛けを着々と進めているのかな、と想像することもできます。

以前の記事で、RNAウイルスならどんなウイルスにでも有効な対策について紹介しました。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n00e4a9976f44
そこで以下に、生物兵器に結核菌が使われた場合の対策を紹介します。

 すでに100年前にWeston Price博士が、「伝統的な部族社会に結核は存在しない。しかし彼らが西洋文明を取り入れ、精白した小麦、白砂糖、缶詰などを食べるようになると、たちどころに結核が蔓延する」と、結核の本質を喝破していました。

つまり、結核は食事を原因とする病気、食源病ということです。だから、食事に気をつけることこそ、結核予防の第一歩です。

結核菌はナイアシンを産生するのですが、意外なことに、大量のナイアシン投与により結核が治ります。

仮にみなさん、結核にかかったとしたら、複数の抗結核薬を投与されます。結核治療において、単剤投与はあり得ない。中途半端な単剤投与は、かえって耐性菌の発生を促すからです。具体的には、以下のような薬が投与されます。

ナイアシン、ピラジナミド、イソニアジド、それぞれの分子構造を見てください。「だいたい同じ」でしょう。
ナイアシンはビタミン(天然物質)だから、特許がとれない。だから製薬会社は、無駄に化学修飾することで、特許性を主張してるわけです。

こういう経緯を知れば、少なくとも、神経毒性のあるイソニアジドや肝毒性のあるピラジナミドを飲む必要はない。代わりにナイアシンを大量に飲んでおけばいい。

 僕はワクチンは基本的に有害無益だと思っていますが、唯一BCGワクチンだけは悩ましくて、BCG接種した児童では、結核、敗血症、呼吸器感染症の死亡率が低いという報告がある。
結核菌が微妙に免疫系を刺激することで、インターフェロンγの分泌が促進され、マクロファージが活性化し、癌になりにくい、というのは理屈としては全然あり得ます。実際、「結核患者には癌が少ない」という観察に着想を得たのが、丸山ワクチンでした。
最近、BCGは膀胱癌だけではなく、白血病、メラノーマ、1型糖尿病、多発性硬化症、アルツハイマー病にも効くのではないかという研究がある。いわゆる抗癌剤は単なる毒だけど、この手の研究には希望を感じます。

へえ

結核菌が生物兵器として使われたとしても、上記のような理解があれば、あまり怖いと思わない。結核が周囲で流行し始めれば、「しっかりナイアシンを飲んでおこう」と思えばいい。
もっと踏み込んで言うと、タバコ(ニコチン=ほぼナイアシン)も効く可能性があると思っている。以前の記事で、喫煙者ではコロナ罹患率が低いことを紹介した。

へえ、「ニコチン=ほぼナイアシン」なんだ

ああ、そう言えば、元々はニコチン酸って名前で、ニコチンっていう響きを嫌ってナイアシンって呼んでるんだもんね
https://note.com/nakamuraclinic/n/n5b0c0199faff
とにかく、あまり常識にとらわれないことです。メディアが作る「常識」に乗せられた人が、素直にワクチンを打ったり、素直に薬を飲んだりして、あとで猛烈に後悔している。毎日のようにそういう人を見ているので、僕はものすごくひねくれた人間になってしまいました(笑)

 

そもそも報道されてないことが多すぎて、今政治がどんなふうに動いてるかさえ知らない人が多い | Ghost Riponの屋形(やかた)

刑法学者…!!待ってた!!!!!
刑事法学者148人が反対声明を出すってよっぽどだよ……ここまでされるほどポンコツかつ有害な法律が国会で議論されちゃってること自体が異常。廃案しかない

ちな呼びかけ人の松宮教授は菅政権に任命拒否(日本学術会議)された人。流石モノ言う刑法学者、断固支持する
朝日新聞(asahi shimbun)
「国旗損壊罪」に刑事法学者148人が反対声明「危険で重大な疑義」 

検察、もうなんでもアリなのね。
裏金事件指揮の主任検事 捜査対象の女性と不適切交際 懲戒処分へ - 毎日新聞

腐敗してるなあ笑

▪️内政干渉と情報漏洩罪で、パランティアを出禁にした国:
 - スペイン
 - スイス
 - ドイツ
 - イタリア
 - フランス
 - ベルギー
 - デンマークその他

▪️パランティアに金払って情報を垂れ流すアホの国:
 - 日本

アホとかじゃなく、日本に主権はないので

善良な市民の皆さん、時代は「お上にさえ逆らわなければ決して酷いことにはならない」から「黙って従っているとお上に殺される」というフェーズに変わりましたよ!

ん?

コロナの時のセリフだろ、それ

これを今言ってるって、どういう頭してんの?

 

スペインのパレスチナ人虐殺反対デモで「イスラエルを破壊せよ」と横断幕

シオニストは反ユダヤ主義なのでこの入植国家を解体することがパレスチナ・ユダヤ双方のためになる

その通りだね

アメリカに続いて…
EU

1) EUで販売される自動車には、運転者の顔をスキャンして注意散漫かどうかを判断するカメラの搭載が義務付けられる。

2) 会話の監視が義務化される。これにより、EUはすべての市民のプライベートなチャットメッセージをスキャンできるようになる。

​​3) 年齢確認(自撮り写真と身分証明書による年齢証明)が間もなく導入される。

市民は誰もこれに賛成票を投じていない。

中国の自動車もこんな感じじゃなかったっけ?

表では仲悪いフリしてるが、こういうのは足並み揃えてやってるんだよな

1989年の国連の予測:
「気候変動の温暖化傾向が2000年までに逆転しなければ、海面の上昇によって国全体が地球上から消滅する可能性がある。」

残念ながら、同じ専門家たちは今もなおそのようなでたらめを言い続けている。しかし、彼らは小さなCO2とその嘘の上に、毎年1900億の税金とさまざまなペナルティを懐に入れている。

 

RFKジュニアが語る「アレルギーの蔓延」「アルミニウム・アジュバント」Googleはワクチン企業 | Ghost Riponの屋形(やかた)

RFKジュニアが語る、誰も語りたがらない「アレルギーの蔓延」

子供たちの間で急増している生涯続くアレルギー。その原因は、ワクチンに含まれる「アルミニウム・アジュバント(免疫増強剤)」にあります。

アルミニウムは免疫を単に「高める」わけではありません。一緒に注射されたあらゆるタンパク質に対して、永続的なアレルギー反応を引き起こしてしまうのです。

ワクチンには、以下のようなタンパク質が大量に含まれています。
- 卵
- 牛肉
- 豚肉
- 乳製品(カゼイン)

これらがアルミニウムと混ざり合うと……その特定の食品に対する生涯続くアレルギーが形成されてしまうのです。

研究室では、実際に意図的にそのような実験が行われています。B型肝炎ワクチン由来のアルミニウムとラテックス分子を組み合わせると、ラットは永続的なラテックスアレルギーを発症しました。ピーナッツや乳製品など、他のあらゆる物質でも同様の結果が出ています。

さらに恐ろしいのは、子供がワクチンを接種したその日に周囲に漂っていた物質が、生涯にわたるアレルギーの引き金になり得るということです。花粉、ホコリ、カビ、ペットのフケ、空気中のピーナッツの微粒子など、何であれ関係ありません。アルミニウムがそれらを体内に定着させてしまうのです。

あらゆるものにアレルギーを持つ世代が突如として現れたのは、このためです。RFKジュニアが引用する研究によれば、ワクチン接種を受けた子供は、そうでない子供に比べてアレルギー性鼻炎の発症率が30倍も高いことが示されています。食物アレルギーの蔓延は、アルミニウム含有ワクチンの導入時期と完全に一致しているのです。

へえ、やべーな

 

エイリアン・アジェンダ:ディオニュソス症候群その四

Q: (ナイル) 4D STSはゲイですか?

A: いいえ。性欲ではなく権力欲です。

Q: (ピエール) 人間社会では小児性愛者集団に見られます。性欲とは全く関係なく、愛や快楽とも無関係です。権力欲です。(ジョー) そして支配欲です。

ホースリーはこう書いています。「他者を支配し、苦痛を与える手段として性欲を利用するという不健全な欲望を持つ者は、小児性愛者だからではなく、サディストだから、子供を犠牲者として狙う傾向がある。」『一なるものの法則』の資料では、1981年2月25日に性的サディズムの本質について論じられています。

質問者:私が考えていたのは、オリオン・グループが、例えば第三帝国の一部のメンバーに影響を与えた可能性についてです。彼らは、ガス室で人々がガスで殺される様子を観察することで性的快感を得ていたという報告を読んだことがあります。

ラー:[…] あなたがおっしゃるケースでは、これらの存在は他者への支配、特に死に至らしめることを究極の支配力と捉え、それが孤独ではあるものの性的な形で表現されていました。この場合、欲望は衰えることなく、事実上満たされることはありませんでした。あなた方の民族における性行為の全範囲を観察すれば、レイプやその他の支配手段によって他者を支配することで、そのような快感を得る人々がいることがわかるでしょう。[…] これらの性的エネルギーの阻害は、オリオンの影響を受けて増幅されたものですが、基本的にはあなた方の民族が自由に選択した存在形態の産物です。

面白い

ウォールデンは著書の中で、爬虫類型異星人による誘拐によって仕組まれたと思われる、他の誘拐被害者との複数の性的体験について述べています(先に述べた幼少期の性的暴行についても触れています)。彼は、ストリーバーと同様に、人間と異星人のハイブリッドを「目覚めさせる」ために何らかの形で利用されたと考えており、そのメッセージは「異次元のアイデンティティを受け入れなさい。爬虫類としてのルーツを発見し、使命を果たす時が来た」というものです。彼はまた、「異星人の知性と人間のセクシュアリティの間には何らかの関係がある」と信じています(ウォールデン自身は同性愛者です)。

多くの誘拐被害者が誘拐犯との性的交流を報告しています。なぜこれほど頻繁に起こるのでしょうか? […] 性的刺激は異星人の知性の手法の一部なのでしょうか? […] 彼らは性的エネルギーや強い感情の振動や周波数に惹かれるようです。彼らは私たちが「人生の暗黒面」と呼ぶものを好むようです。

彼はバーバラ・バートリックの言葉を引用している。

「異星人は児童性的虐待の犯人であり、レイプの現場にも立ち会っている。私はこうした事例を何度も記録してきた。彼らは人間の体内に入り込み、性行為を体感しているのだろうか?私たちは彼らの生存に不可欠な存在なのだろうか?私たちは彼らと共生関係にあるのだろうか?時折、私たちは彼らのテレビのような存在ではなく、彼らを体内に宿しているのではないかとさえ思う。彼らは私たちの感情を体感し、私たちの情動や情熱を糧に生きているようだ。私は彼らの誕生と死の瞬間にも立ち会っていることを記録してきた。異星人は人間の生活のあらゆる側面に深く関わっているように思える。」

同様に、『シークレト・マシーンズ』の中で、デロンジとレヴェンダは次のように述べています。「誘拐犯の支配下にある性的虐待の描写には、強いS&M(サディズムとマゾヒズム)の要素があり、人間は奴隷、異星人は主人という構図になっている。」

ホイットリー・ストリーバーの生涯と作品に関する著書『無限の囚人』(2018年)の中で、ホースリーはこれらのテーマのいくつかを結びつけています。これは主に、ストリーバーの協力者であるジェフリー・クリパルの、トラウマと神秘主義は密接に関連している、特に「深刻な虐待(特に幼少期の性的虐待)は『超越への扉を開く』可能性がある」という主張への応答としてです。

クリパルは、物質を粉砕する過程を、肉体的および心理的なトラウマの結果として、個人がより高次の、あるいはより深い(神秘的な)知覚領域にアクセスできるようになる手段になぞらえています。彼は、肉体的および性的トラウマが「宇宙の卵を割る」ことで、想像を絶する規模の「隠された現実」を露わにし、人間の精神にハドロン衝突型加速器に相当するものを適用すると示唆している。

同様の手法は、ストリーバーが幼少期に参加したと回想するプログラムや、先に述べた「サイオニック」プログラムなど、様々なMKウルトラ関連プログラムにおいて、まさにこの目的で用いられたとされている。しかし、ホースリーが指摘するように、こうした超越は「トラウマを受けた精神による解離的防衛戦略の結果である。したがって、たとえアクセスされる『超自然的』領域が『現実』であったとしても(そうである可能性もある)、それらはトラウマによって形成された自我のアイデンティティを守るためにアクセスされ、解釈され、適用されているのである。」同様に、彼はクリパルとストリーバーが提唱する、非物質的で肉体から切り離されたような霊性を、「個体化の代替形態であり、『偽りの悟り』」と特徴づけ、「それは真の悟りの代わりにはなり得ないどころか、むしろ真の悟りが訪れる可能性を著しく低下させる可能性がある」と述べている。

ふむふむ、中々深い

彼は、この力学がストリーバーの体験、ひいては他の多くの誘拐被害者(性的虐待の経験を持つ人は非常に多い)の体験にも作用していると主張する。幼少期のトラウマは、トラウマが蓄積される自身の身体と、その体験から子どもを解離させる。この解離(トラウマ性健忘、体外離脱体験などの解離性霊体験、あるいは多重人格として現れる場合もある)は、その後の癒しと再統合を阻害する。ストリーバーはクリパルの説に賛同し、自身が受けたと思われる異星人によるトラウマは脳の「再構築」に必要だったと考え、時には異星人の加害者たちを、彼のためを思ってトラウマを与えた天使だと解釈する。

洗脳が大分深いところまで入ってしまった

重症だ

ホースリーはこのトラウマ形成を、より広範な社会政治的な人間工学のアジェンダに奉仕するものと捉えている。それは、無制限の技術開発(宇宙旅行を含む)とある種の科学的神秘主義を支える現代の唯物論に表れており、クリパルのニューエイジ精神主義と、魂のないトランスヒューマニズムの両方に代表される。トランスヒューマニズムは、意識を肉体から切り離し、ある種の肉体から切り離された不死(純粋に「霊的」なものか、機械と融合したものかを問わず)の実現を目指している。

ホースリーはこの工学化に伴い、霊の「脱エロティシズム化」が起こり、エロス(生命力)がタナトス(死)に置き換えられると見ている。ホフマンは著書『トワイライト・ランゲージ』の中で同様の指摘をしている。中絶が蔓延し、「女性に対する文化的な利己主義を生み出すことになる『プレイボーイ』的なメンタリティ」が生まれる以前の1950年代には、「真のエロティシズム」が存在していたと述べている。それは「男女間の強烈な磁力的な引力」を伴うものであり、「ポルノグラフィーを通して死体に電流を流すような、型にはまったエロティシズム」や「娯楽としてのセックスの容易な入手」とは全く異なるものだった。当時、「女性の活力と男性の精力は、私たちが理解できるものであり、それ以降、それらの資質が著しく低下したことも理解できる」とホフマンは述べている。

前述のローガンと同様に、ホースリーもグレイの典型的な外見について言及し、「ストリーバーは、脱性的で肉体を持たない存在というおぞましいイメージを私たちの未来として提示している」と述べている。

彼は、苦痛を与え、奇形化し、性的虐待を行う天使を、私たちの幼虫に対する蝶として描いているが、この奇妙な考えを論理的な結論まで突き詰めてはいない。トラウマを操作し、肉体を持たない未来の自己が、どのように、そしてなぜ私たちの進化を導いているのか、彼は決して問わない。虐待者が虐待される子供に対してそうであるように、私たちを彼らと全く同じ存在にしようとしているのだろうか? […] 子供が苦痛を軽減し、心理的に生き延びる一つの方法は、虐待者と同一化することである。これは、子供がある程度、虐待者のセクシュアリティを自分自身のものとして経験することを意味する […]

ふむふむ、良い視点

ホースリーは、こうしたトラウマの大部分は人間の行為によって引き起こされた(あるいは開始された)と主張する一方で、真に非人間的な何かがそれを助長し、利用し、悪化させる可能性も否定していない。しかし、この一連の力学は、カシオペアンの枠組み、すなわち人類を社会工学的に操作し、彼らに似せるだけでなく、前述の主従関係に置くという4D主導の計画という枠組みの中では理にかなっている。ホースリーは次のように述べている。

[…] ストリーバーのような人物が経験したと思われる性的トラウマは、脱性的スピリチュアリティのミームを広めるための条件(つまりプログラミング)である可能性はないだろうか?言い換えれば、性的トラウマを負った人々は、社会政治的な目的のために設計されたマインド中心のスピリチュアリティの普及のための代弁者として求められている(あるいは作り出されている)のだろうか?

…この(仮説上の)社会政治的アジェンダの根幹、あるいは少なくともその主要な側面の一つは、トラウマを人間の脳のサイキック中枢を活性化させる手段として利用し、人類に「新たな進化段階」をもたらすことにあるようだ。そして、この新たな段階は、(期待されるように)真の(全身的な)霊的悟りの、社会的に受け入れられる(つまり操作可能な)代替物として機能するだろう。

ほほう

この偽りの悟りの例として、彼はアポロ宇宙飛行士エドガー・ミッチェルの「人類の次の進化段階は、生物学や生理学に関わるものではなく、思考、知識、霊性、意識の進化となるだろう」という見解を引用している。C(および伝統的なキリスト教)によれば、それは身体に関わるものであり、「過敏な感覚」、すなわち、脱性的化された感情の麻痺や快楽追求とはおそらく相容れない強烈な感覚によって特徴づけられる。おそらく、解離的な霊性を広める目的は、まさにこの状況に人類が対応できないように、あるいは対応できないようにすることにあるのだろう。

エドガー・ミッチェルは駄目なやつなんだね

このシナリオには、人間を超えるということは、人間以下になることを意味するという理解が暗黙のうちに含まれている。皮肉なことに、他者の苦痛に対する人間以下の無関心――共感、思いやり、良心の完全な欠如――は、こうした恐ろしい条件付けを行う支配者たちにも及ぶ必要がある。おそらく、彼らの目的の一つは、自分たちが犯す行為が忌まわしいほど、感覚が麻痺し、より「無敵」で「強力」な存在だと感じられるようになるという理解に基づいているのだろう。特に、感情的・サイキックな麻痺が、エクスタシー(宗教的なものか否かを問わず)とも呼ばれる強烈な性的感情を伴う場合は、この傾向が顕著になるだろう。

これは、「潜在的な異星人の未来」を人類の現在に意図的に植え付ける手段である可能性があり、誘拐によるトラウマは、異星人のテンプレートが体内に具現化、あるいは「着陸」したと解釈され、その目的を達成するために普遍的な人間のトラウマ反応が利用されている。

誘拐被害者が概して、シャーマンの修行者よりも、マインドコントロールの被害者について見聞きしてきたものに近いように見えるならば、「異星人」はシャーマンや「霊的に進化した」存在よりも、CIAのエージェントに近いと推測せざるを得ない。

 

こっちが本当の支持かと、抗生剤よりもハーブを、エルニーニョ現象2年ぶりに発生

こっちが本当の支持かと。あらゆる戦争は「偽りの口実」で始まり、その背後には中央銀行がいる | Ghost Riponの屋形(やかた)

「中継なし」を要求するなんて、政府の養子案の実態が国民に知られては困る案だということを告白しているようなもんですね。
毎日新聞ニュース

皇室典範改正案の審議、自民「中継なし」要求

久しぶりにヤフコメ見にきたらすごい進化しててびっくり!
高市氏の支持率についてのニュースに寄せられた約2500を内容分析して出してる。

2500件の口コミのうち
47% 「高市政権批判」
31%「支持率調査方法に疑問」
12%「支持率に疑問」
10%「高市政権 支持」

口コミはスマホ農場使えないもんね。

こっちが本当の支持かと。

自民党と全く同じプレースタイル(笑)と言うか上部団体↓

確かに同じ構造

「ソーシャルメディアについては懸念を抱いています。米国やイスラエルに敵対する言説を拡散するボット・ファーム(組織的なボット運用集団)が存在し、その影響で人々の米国・イスラエルへの支持が低下しているからです。また、イスラエルに反対する『ウォーク(woke)』な右派の存在も懸念しており、この状況を是正するために何らかの対策を講じるつもりです」

ネタニヤフは、自身が資金提供するメディアが隠蔽しようとする数々の犯罪をソーシャルメディアが白日の下にさらしていることを問題視し、ガザやレバノンで日々行われている住民の大量殺戮の実態を告発する者を、誰であれ「ボット」と決めつけています。

彼は「イスラエル」を批判する右派勢力さえも容認できません。「キッパを被ったナチス」とも言うべきこうした狂信的な連中が望むのは、自分たちの虐殺行為が称賛されるような、極右による世界支配だけなのです。

右とか左とかの問題ではないのだが

「その主な機能は、人々を欺き、操ることです。私たちは強引なプロパガンダやフェイクニュースで嘘をつき、それらを世界中に拡散し、戦争を扇動するのです」
ジョン・R・ストックウェル(元CIA作戦部長)

 

1920年代のドイツで起きたハイパーインフレはヒトラーが権力を握る土壌をつくった一因だったことは明らかです。
その猛烈なインフレの絶頂期に中央銀行総裁に就任した人物がいました。
その猛烈なインフレの絶頂期に、シャハト(Hjalmar Schacht)がワイマール共和国時代のドイツ中央銀行総裁に就任しました。
彼を任命したのはドイツ人ではなく外国勢力でした。
これは疑いようがありません。

というのも、彼らは自らを第一次世界大戦の「戦勝国」と称していたからです。もっとも、形式上は休戦だったということになっていますが。

しかし彼らは、「ドイツは占領する」と決めました。
ラインラントにはアフリカ人部隊が駐留していました。
ええ。
その通りです。
決して愉快な状況ではありませんでした。

そして中央銀行も外国の管理下に置かれました。
正式には新しい中央銀行法が制定され、理事の半数は外国人でなければならないと定められました。
ドイツ人であってはならなかったのです。
さらに総裁も、実質的には外国側によって任命されていました

――その「外国」とは誰のことですか?

実際のところこれはほとんど異論のない話ですが
中心になっていたのはJ.P.モルガン主導の賠償委員会でした。

へえ

まあ予想がつく話だが

 

抗生剤よりもハーブを|中村 篤史/ナカムラクリニック

勉強になるなあ

抗生剤は(というかすべての薬は)、使わないで済むなら、使うべきではありません。たとえ抗生剤が必要となった場合でも、できれば、抗菌作用のあるハーブで対応したい。

こういうハーブが優れているのは、副作用のなさです。おまけに、薬剤耐性菌を作らない。「オレガノ耐性菌」なんて聞いたことがないでしょう。それどころか、薬剤耐性菌にも抗菌性を発揮するというのだから、そこらへんの抗生剤よりもあらゆる点で優れている。

以前の記事で、キニーネとイタドリの抗菌性について紹介した。

ニンニクに含まれるアリシンという成分は、細菌のDNAジャイレースを阻害する。これは、キノロン系抗菌薬の作用そのものです。

 

善玉菌、悪玉菌などと言うけど、こんなのは、人間目線から見た便宜的な分類にすぎない。たとえば、善玉菌の代表格と言われている乳酸菌ですが、これも状況次第では病気の原因菌になります。
シーボ(SIBO;小腸内細菌異常増殖症)では、乳酸菌がD-乳酸(右体の乳酸。L-乳酸は左体の乳酸で代謝可能だが、D-乳酸は代謝されにくい)を大量に産生し、これが腸から吸収されて全身をめぐる。ふらつき、ブレインフォグ、慢性疲労、めまいなどが起きます。
健康な女性の膣内では乳酸菌が優勢ですが、免疫が低下すると、乳酸菌が尿路系に進出し、感染症様の症状を起こす。重度の虫歯でも、虫歯の深い部分で乳酸菌が増え、大量に乳酸を産生し、歯を溶かす環境を作ります。

へえ

意外に思われるかもしれませんが、細菌にとって、鉄は命です。エネルギーを作る酵素もDNA合成の酵素も、鉄なしでは作れない。つまり、細菌は鉄なしでは生きていけません。実際、細菌のいるシャーレ上に鉄溶液を1滴入れるだけで、細菌は爆発的に増殖する。

僕が「安易に鉄剤を飲むな」というのも、これが理由です。鉄剤服用者ではある種の細菌感染症のリスクが高まるとか腸内細菌由来のエンドトキシンが増えるとか、おかしなことがいろいろ起こる。鉄欠乏性貧血の女性とか「どうしても」という人は別だけど、基本、鉄剤は飲まないに越したことはありません。

胆石の原因について、一般に「コレステロールが高いから」などと言われるけど、これは違います。胆石を分析すると、細菌DNA(大腸菌、腸球菌、連鎖球菌など)や細菌由来多糖類が検出される。つまり、細菌がバイオフィルムを作り、そこにコレステロール、カルシウム、ビリルビンが沈着して、胆石ができる。これは歯石や動脈硬化の発生機序と似ています。つまり、胆汁酸の代謝によからぬ腸内細菌が関与していることが胆石の原因であって、決して「コレステロールが高いから」胆石を発症するのではありません。

抗生剤を飲むという行為は、腸内細菌に対する不敬であり、侮辱です。宿主がこういうデタラメをすると、思わぬ形で彼らの報復を受けることになる。

 40代男性「最近、やたらとふらつきます。家族は『酒を飲んでるでしょ。実際酒臭いし』というのですが、神に誓って言いますが、酒は一滴も飲んでいません」

その後の詳細な問診で、症状出現の数か月前に抗菌薬を複数回服用していることが判明した。また、腸内細菌検査で、アルコール産生菌の異常増殖が確認された。糖負荷試験によるブドウ糖負荷の数時間後に血中アルコール濃度の上昇が認められたことから、診断は「アルコール依存症」から「自家醸造症候群(Auto-Brewery Syndrome)に改められた。
こっそりビールを飲んでいたのではない。ビールは、腹の中で作られていたのだ。これが本当の、ビール腹。。。

自家醸造症候群は、ほぼ例外なく、
・抗菌薬投与後の発症
・それによる腸内細菌叢の破綻
・その表れとして、高アルコール産生菌(酵母など)の異常増殖
・糖質摂取後に血中アルコール濃度上昇
という特徴がある。
裏を返せば、抗菌薬を服用したことのない人がこの病気を発症することはない。つまり、正常の腸内細菌叢には「アルコール産生菌を抑え込む働き」があると推測できる。
従来、原因菌として、Candida albicans (いわゆるカンジダ菌)および Saccharomyces cervisiaeが主役と考えられていたが、近年の研究で、高アルコール産生型Klebsiella pneumoniae(肺炎クレブシエラ菌)が自家醸造症候群や脂肪肝に関与することが分かっている。

脂肪肝といえば、「酒の飲みすぎ」のイメージがあるが、NASH(非アルコール性脂肪肝)という病気がある。酒を全然飲まない中高年のご婦人が、医者から「脂肪肝ですね」などと言われて驚く、というのがひとつのパターンです。医者は、飲酒歴に加えて、抗生剤の服用歴についても問診すべきですね。

へえ、抗生剤で脂肪肝になるとは
自家醸造症候群とまで行かなくとも、血中アルコール濃度が軽度に上昇している「隠れ自家醸造症候群」は恐らく潜在的に相当数いるはずです。

 

核兵器を持つより、自立するのが先だ。停戦終了、エプスタイン関連文書の公開が迫る。 | Ghost Riponの屋形(やかた)

毎日新聞
「高市首相の審議拒否」目立つ国会 リスク回避、出席は異例の低水準
https://mainichi.jp/articles/20260706/k00/00m/010/341000c

高市首相は事実上の通常国会に当たる特別国会が召集された2月18日以降、集中審議への出席は8回計29時間36分。21~25年の菅、岸田、石破3氏の平均67時間45分の約4割にとどまります。

これが「働いて働いて働いて…」と息巻いた高市氏の実態であり、事実上の審議拒否。
しかも出席すれば聞かれたことに正面から答えず、「有料会員になるのは嫌」「寝ていない」「業務に支障」「陳述書を出すから」などと不誠実な姿勢を繰り返してきた。
十分時間をとった集中審議でまともな答弁を。

それで審議したら意味あるのか、って言ったら微妙だろうけど

何をいまさら。あなたたちが持ち上げた高市氏の「台湾有事発言」が事の発端でしょう。それならなぜ高市氏に「あの発言の撤回を」と迫らないのですか!
共同通信公式
中国禁輸措置の撤回求める - 経団連会長、会員企業に影響拡大

日本政府は何もせず、民間の力だけで脱出したとのこと。

対米従属は、自国民ですら捨て置くのか。

当たり前だ

日本政府が国民のこと考えるわけないだろ

時事ドットコム(時事通信ニュース)
日本船10隻がホルムズ通過 原油1200万バレル積載―報道

「美しい妹」と呼ばず - 首相へのモディ氏発言

……もういいよ……一字一間違えることの出来ないところで通訳が言うはずない。
なんでこうも嘘ばかりつくのか……もう病気でしょ……

高市首相への「美しい妹」発言 官房長官「同時通訳が…」 | 毎日新聞

そう、病気なんだよ

だいぶ前から明らかだね

しかし、こういうどうでもいい所まで嘘つくってのは、常人には理解し難いサイコパスの特徴である

【エルニーニョ現象、2年ぶりに発生=気象庁】

干ばつや記録的な猛暑、暖冬などの異常気象を引き起こす一因となり得る「エルニーニョ現象」が、2年ぶりに発生した。気象庁が10日、発表した。

気象庁によると2026年春頃からエルニーニョ現象が発生しているとみられる。観測地域の海面水温は、基準値より1.2度高い状態となっていた。今後、秋にかけてエルニーニョ現象が続く見込みだという。

エルニーニョ現象は、太平洋赤道域の海水温が平年より高くなる現象。その結果、西太平洋熱帯域の海面水温が低下したり、気圧配置や風のバランスが崩れたりし、異常気象につながるとされる。

日本では冷夏になりやすいほか、日照時間が少なく、西日本の日本海側では降水量が増える傾向がある。一方、冬は暖かくなりやすい。

今年の夏は、今の所かなり涼しいよねえ

 

エイリアン・アジェンダ:ディオニュソス症候群その三

Q:(L)私が何年も前に書評を書いた、ジェームズ・ウォルデンという人物についての本を覚えていますか?彼は究極のエイリアン・アジェンダについて、そして爬虫類型エイリアンがいかに愛に満ちているかについて書いていました…つまり、もしかしたらあの本こそが究極のエイリアン・アジェンダを私たちに伝えているのかもしれません。 […] これは性的な問題ではなく、支配の問題です。(ピエール)彼らは奴隷、つまり服従を求めているのです。(ジョー)現状では、過激なフェミニズムの主張全体が、単にその目的を達成するための手段に過ぎないということでしょうか?

A:そうです。

Q:(L)そして、それは最初からそうだったと言えるでしょう。これは、長期的で、ゆっくりとした、忍耐強い操作です。Cは何年も前にそう言っていました。彼らが支配権を握った時に、私たち全員を自分たちの望むようにプログラムし、私たち全員を「ふさわしい」被支配者にするためです。ぞっとしますね。(ジョー)それは同性愛と何らかの関係があるのでしょうか?

A:はい。

Q:(ジョー)同性愛は、4D-STSの思考様式を反映した、人類に対する意図的な操作なのでしょうか?

A:はい。 「同性愛『運動』は、4DSTSによって開始されたCIAのプログラムであり、反感や差異を生み出し、さらなる苦痛を与える目的で個人を特定することを目的としている。」(2010年3月28日) […] 「正常な」同性愛はごくわずかである。

Q:(L)つまり、それ正常な同性愛は人間の様々な特性における他の変異と同様に、カルマや刷り込みの順序、ホルモンの分泌などの違いによる、正常な変異の一つということでしょうか。

グローバリゼーションと秘密政治研究研究所(ISGP)のジョエル・ファン・デル・レイデン氏は、現代のフェミニズムとLGBTQ運動は、自然発生的な草の根運動ではなく、グローバリストのエリート層が「リベラルCIA」派閥を通じて、ジョージ・ソロス氏のオープン・ソサエティ財団、フォード財団、ロックフェラー関連団体などを利用して画策・資金提供した、トップダウン型の「革命」であると主張する。こうした資金提供は、あたかも自発的な「社会変革」が起きているかのような錯覚を生み出しながら、伝統的な家族構造、出生率、ジェンダー規範、そして西洋の人口動態を揺るがす、より広範なアジェンダを推進している。

そうそう、リベラルがどうのではなく、ただのCIAとかの社会操作

ユング以前の錬金術における両性具有思想の影響と同様に、ゲイ運動(フェミニズムやより広範な性的革命も含む)の背後にある影響は、CIAの活動以前から存在していた。 『王の悪徳:社会主義、オカルティズム、そして性革命はいかにして虐待の文化を生み出したか』(2019年)の中で、ホースリーは現代の傾向を、1880年代にフェビアン社会主義の創設メンバーであった性科学者ハブロック・エリスにまで遡って考察している。エリスは「同性愛者」という言葉を作り出し、小児性愛に早くから関心を示し、初期のフェミニストであり、性心理学に関する6巻からなる著作を著した。また、彼は初期の性行為や薬物実験者でもあった。ホースリーはブルロウの著書『寝室の科学』を引用している。

エリスの著作は、寛容を訴え、規範からの逸脱は無害であり、場合によっては価値さえあるという考えを受け入れるよう促すものであった。彼は、おそらく同性愛者とトランスジェンダーの権利を擁護した最初の組織である科学的人道委員会を設立したマグヌス・ヒルシュフェルトと同様に、乳幼児の性的兆候を認識し受け入れ、性的な実験は思春期の一部であると社会に理解するよう促した改革者であった。

これは悪魔教の連中がやってる小児性愛を社会に受け入れさせよう、という運動でもあるのでは?

より一般的に言えば、フェビアン主義は「科学的に計画された社会」を提唱し、それを革命的にではなく、段階的に実現することを主張する。彼らのシンボルは羊の皮をかぶった狼である。ホースリーは、著名なフェビアン、彼らが創設した組織、そして神智学徒、クロウリー、ウィッカ、ビルダーバーグ会議参加者、シオニスト、世界政府提唱者、社会心理学者、児童教育者、児童クリニックや養護施設、同性愛者や小児性愛者の擁護団体、児童の性に執着する左翼、そしてサディスティックな小児性愛者といった、実に多様な要素との間に、奇妙で複雑に絡み合った数々の繋がりを明らかにしている。後者のグループについて、ホースリーは「子どもへの性的介入は無害であり(時には有益である)という見解が、この調査全体を通して一貫して見られる」と指摘している。

フェビアン主義は、1900年の英国労働党、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス、国際連盟、外交問題評議会の創設において中心的な役割を果たした。ホースリーはジョン・テイラー・ガットーの言葉を引用している。「米国では、フェビアン主義の影響を強く受けている組織として、フォード財団、スタンフォード研究所、カーネギー国際平和財団、ランド研究所などが挙げられる」。創設メンバーのうち2人(ベアトリス・ウェッブと神智学者のアニー・ベサント)は「女性の権利」運動に積極的に関わっていた。ホースリーは、1939年までにCFR(外交問題評議会)が国務省内に「極秘の戦争と平和研究」プロジェクトを設立し、ロックフェラー財団(こちらもフェビアン主義の影響を受けている)の資金援助を受けていたことを指摘している。アレン・ダレス(後のCIA長官)はこのプロジェクトの安全保障・兵器グループを率いており、その内容はCFRメンバーのほとんどにも秘密にされていた。

エリスやエドワード・カーペンター(同性愛者の権利擁護者)といった初期のフェビアン主義者の影響を受け、アーネスト・ウェストレイクは1916年に子供向けのウッドクラフト騎士団を創設した。これが後にウィッカの基礎となった。この教団は、パン、アルテミス、ディオニュソスの異教の三位一体を崇拝していた。ウェストレイクの死後、後任となったハリー・ビンガムは男根崇拝を推進し、クロウリーの同性愛者仲間であるヴィクター・ノイバーグを通じてクロウリーと知り合った。ベサントの神智学協会の仲間であるチャールズ・リードビーターは、小児性愛者であり、性魔術の実践者であった。彼は、自分が世話をしていた少年たちに自慰行為を教えていたことを認めた後、教団を辞任した。

そして、おそらく、スピ界隈で評価の高いクリシュナムルティはリードビーターによる被害者

どこまでやられたかは知らんけど

悪名高きアルフレッド・キンゼイは、クロウリーの崇拝者であり、MKウルトラ計画の精神科医ユーウェン・キャメロンと文通していたが、ロックフェラー財団からも資金援助を受けていた。ジェームズ・H・ジョーンズによれば、キンゼイはサディスト・マゾヒストであり、同性愛者で、「アメリカの道徳を崩壊させ、性的ユートピアを確立する」という目標のために活動していた。彼は研究の一環として、小児性愛者を雇って子供たちを虐待させていた。ホースリーはこう記している。

エリス、マーガレット・ミード、そして彼女のOSS(戦略情報局)職員だった夫グレゴリー・ベイトソン、キンゼイの「研究」――それがブラックプロパガンダであろうとなかろうと――は、「自由恋愛の福音」を広め、革命の火付け役となった。そしてその革命は今日まで続き、終わりは見えない。[…] クロウリーの死後70年経った今、彼の人生に象徴される、逸脱的で快楽主義的、「精神的に解放された」(そして自己顕示欲を掻き立てる)価値観は、「啓蒙された」新自由主義的ライフスタイルのほぼ普遍的な構成要素となっている。

 

マイナンバー「中国流出」の口止めに支払われた2億5000万円の血税、不支持率94%スマホ農場の契約が終わったようだ、人工光のスペクトルとちらつき

ブラジル:乳児のコロワク接種を拒否した親に4万ドルの罰金。不合理なワクチン政策の行き着く先 | Ghost Riponの屋形(やかた)

マジで腐りすぎだろこの国wwww

確かに

500万人のマイナンバー「中国流出」の口止めに支払われた2億5000万円の血税

 

「日本鬼子日中15年戦争・元皇軍兵士の告白」不支持率94%スマホ農場の契約が終わったようだ | Ghost Riponの屋形(やかた)

スマホ農場の契約が終わったようだ
不支持率が94%ってウケる🤣

ウケるってか、ひどすぎだな

思ったより、大衆がまともな神経してて良かったよ

高市早苗の疑惑があまりにも多いので、ここで一度まとめておいた。

●「鳥羽珈琲株式会社」からの上限超過・違法献金疑惑
●トヨタ系列の販売会社からの上限超過・違法献金疑惑
●宗教法人「神奈我良」からの迂回献金疑惑
●天理教系企業への巨額発注疑惑
●統一教会関連団体からのパー券購入・隠蔽疑惑
●パーティー券購入の寄付金控除不正発行疑惑
●自民党議員へのカタログギフトの大量配布問題
●公設第一秘書の対立候補への誹謗中傷ビデオ関与疑惑
●公設第一秘書の「サナエトークン」違法販売への関与疑惑
●「Congressional Fellow」経歴詐称疑惑
●「サナエタオル」配布、公選法違反疑惑

まだ他にも見落としがあったかもなので、あれば指摘お願いします!

 

エプスタインの所有地から流出した防犯カメラの映像には、ウクライナのゼレンスキー大統領がエプスタインと共に彼のプライベートアイランドで過ごす様子が映っています。

トランプとバイデンという歴代の米国大統領が、なぜウクライナを支援しているのか、その理由はお分かりいただけたでしょうか? 🇺🇸🇮🇱👇

🚨🎙️フランスの俳優ジム・カヴィーゼル:ロスチャイルド家がエプスタイン島を支配している

- エプスタインからタイラーに:「私はロスチャイルド家を代表している」
- ウェクスナーが宣誓の下で:エプスタインは80年代からロスチャイルド家の代理人である
- ロスチャイルド家がエプスタインに2500万ドルを支払った💥

小さな思い出:ヒトラーを資金援助したアメリカの銀行や多国籍企業、JPモルガン、チェース、ロスチャイルド、ウォーバーグ…は、ロスチャイルド家のために働いており、彼らはアドルフ・ヒトラーを必要としていました。なぜならイスラエル、ロスチャイルドの国を創設するためです…
ロス家は1897年以来、シオニズムを通じてユダヤ人を操っています。

トランプ:私の子供たちが株に投資する時も、何をするにしても、彼らはインサイダー情報を持っている。
(こんなことを認めるのはとんでもないことだ)

ハハハ、正直だな

しかし、狂ってんな(認知症か何か?)

これで逮捕とかされない社会も同じくらい狂ってんだけども

 

AI開発なら同意不要、個人情報保護法改正案の危うさ。ビッグファーマはビタミンDを「恐れて」いる | Ghost Riponの屋形(やかた)

B型肝炎ワクチンは、そもそも乳児への接種を意図して開発されたものではありませんでした。

このワクチンは1981年、薬物使用者や売春に従事する人、特定の生活習慣上のリスクを抱える人など、感染リスクの高い「成人」を対象に開発されたものです。

健康な乳児への接種など、当初は全く想定されていませんでした。

成人の間で接種が敬遠され、メルク社が巨額の損失を被る事態となると、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)が同社を救済するために介入し、1991年にはすべての新生児への接種を義務付けました。

成人間で普及しなかったワクチンが、乳児全員への接種へとすり替えられたのです。

これは決して乳児を守るためのものではなく、企業の利益を守るためのものでした。

こんなんばっかだねえ

今、親たちの意識が変わり、接種を拒否するケースが増えています。新生児のB型肝炎ワクチン接種率は低下しており、出産直後の段階で「ノー」を突きつける親たちが増えているのです。

「インフォームド・コンセント(十分な説明を受けた上での同意)」は極めて重要です。現在のB型肝炎ワクチンは、CDCが「安全かつ有効」と判断しFDA(アメリカ食品医薬品局)が承認を与える前に、わずか147人の子供を対象に5日間安全性がテストされたに過ぎなかったのです。

 

LED照明も、ちらつきは一緒らしい↓

🚨🚨 1970年代に行われた実験は、今日でも人々を驚愕させています。
窓のない小学校1年生の4つの教室を取り、ちらつく硬い蛍光灯を、自然な太陽光を模倣したフルスペクトル電球に置き換えました…そしてその後に何が起こったかを撮影しました。
その違いは衝撃的です:過剰に活動的で制御不能な子供たちが突然落ち着き、静かに座り、これまでになく集中するのです。標準的な照明の下での対照教室は? いつものように混沌としていました。
これは、ジョン・オット博士の先駆的な仕事(1976年、フロリダ州サラソタ)の1970年代の実写映像です。彼のタイムラプスカメラは、学校が今も無視している何かを捉えました:人工光のスペクトルとちらつきは、発達中の脳を文字通り再配線してしまうのです…

へえ

 

エイリアン・アジェンダ:ディオニュソス症候群その二

2024年1月13日
Q:(ジョーンズ)4DSTSは両性具有者ですか?

A:いいえ。[…]性的エネルギーは彼らの知性の働きであり、男性にも女性にも向けられる。また、このエネルギーは、性別が明確に示されていない人工生命体にも存在し得るのです。

「4DSTOは両性具有者ですか?」とも聞くべきであった

多分YESだと思うが

多くの誘拐被害者は、グレイの無性的な身体にもかかわらず、個々のグレイから男性性または女性性を感じ取ります。例えば、ストリーバーは自身のグレイの担当者を女性だと表現しました。

Q:(L)つまり、彼らは性別移行の取り組みを通して、地球上でそれを再現しようとしているということでしょうか?

A:はい、部分的にはそうです。残念ながら、人間は「精神的な性別」へと移行することは容易ではありません。

Q:(L)つまり、性別移行を希望する人々――そして、私が読んだところによると、彼らはほとんどの場合、ごく普通の性行為を経験することができない運命にあるそうですが――は、別の性別で自分自身を創造できると考えているものの、実際にはそうはならず、結局は傷つき、挫折するだけなのでしょうか?

A:はい。

ヘルメス主義における両性具有者androgyne、あるいは両性具有者hermaphroditeは、4次元における「肉体性の多様性」の象徴であると考えられる。すなわち、性別(肉体的および精神的)は意のままに変えることができる(「女性として眠りにつき、男性として目覚める」、1995年11月4日)。しかし、これは3Dの存在には当てはまらない。そのような変化を強制しようとすることは、神の領域に踏み込む行為である。

2018年12月29日
Q:(ジョー)西洋社会における伝統的な男性性に対する敵対的な態度の助長は、より広範な悪質な計画の一部なのでしょうか?

A:はい。

Q:(ジョー)それは、弱い男性の世代を生み出そうとする試みの一部なのでしょうか?

A:はい。

これはおそらく、以前のセッションで言及された計画の一側面でしょう。

2010年3月28日
Q:(L)つまり、健康問題、人々の健康を損なうこと、例えば小麦などの健康に良くないものを導入することなどは、意識の向上や精神的な成長を阻害する手段だということですか?

A:はい。4D STSによる、長期的かつ綿密に練られた計画です。

2023年6月24日
Q:(ジョー)食品供給における除草剤アトラジン(内分泌かく乱物質)の存在は、トランスジェンダーを自認する子どもや若者の増加に寄与しているのでしょうか?

A:はい。

タイロン・ヘイズ博士らの研究によると、アトラジンに曝露すると、アフリカツメガエルやヒョウガエルのオスに卵巣が発達し、卵を産み、雌雄同体になることが示されています。 (アレックス・ジョーンズが悪名高い発言で述べたように、「彼らは水に化学物質を入れて、カエルをゲイにしている」のだ。)ジョー・ローガンは、ボブ・ラザーとルイージ・ヴェンディテッリとの対談の中で、「人類は最終的に非常に奇妙な方向へ進んでいる」と推測し、シャナ・スワン博士の研究を引用した。その研究によると、様々な毒素、フタル酸エステル、マイクロプラスチック、可塑剤といった環境内分泌かく乱物質は、「人々の内分泌系、生殖系に完全に悪影響を及ぼす」という。

1950年代から60年代にかけてこれらの石油化学製品が導入されて以来、男性のテストステロン値の低下、流産や不妊の増加との間に直接的な相関関係が見られる。[…] これらは環境中に存在する内分泌かく乱物質であり、生殖能力を低下させ、人間の生物学的機能を変化させ、男性をより女性的にし、女性の生殖能力を低下させる。結局のところ、グレイを見てみると、彼らはどんな姿をしているでしょうか?性器がないように見えます。性別がないように見えます。[…] 現在の傾向をさらに推し進めていくと、どうなるでしょうか?筋肉がなく、頭が巨大な、非常に痩せた生物が生まれるでしょう。

両性具有と無性が、STOとSTSの成れの果ての対立特徴を示すかもしれない

ローガンは、これらの結果を前述の物質主義的支配と結びつけています。絶え間ない技術革新と消費は、「内分泌かく乱物質をより多く放出し、様々な化学物質や毒素との接触を増やし、男性を女性化させ、女性の生殖器系を破壊し、最終的には『人類の生存のためには、非生物学的な方法で繁殖する方法を見つけ出さなければならない』という状況に追い込む」と述べています(グレイはこのようにして繁殖すると言われています)。さらに彼は、これが「生物性が縄張り意識の強い霊長類の生物学から脱却するために進むべき道なのかもしれない」と推測しています。 (ホフマンは、この認識されている「必然性」あるいは必要性そのものが、このプログラムの一部であると主張する。)ヴェンディテッリは、このプロセスが「信じられないほど速く進んでいる」ため、「意図的な要素」が存在する可能性を示唆していると指摘する。ローガンはこれに対し、次のように答える。

もし人間の本性を消し去り、変えようとするなら、私たちがオオカミに対して行ってきたことを考えてみてください。[…] 私には、想像を絶するほどオオカミとはかけ離れた犬が2匹います。[…] 彼らには殺戮本能が全くありません。かつてはそれがオオカミだったはずです。しかし、何が起こったのでしょうか?私たちは彼らを、現代生活、家庭、家族、そして赤ん坊と共存できるほどに軟化させ、安全な存在にしたのです。そして、同じことが人間にも起こっています。

言い換えれば、人類の家畜化です。例えば、男性のテストステロンは、彼らを協調性や順応性を低下させます。最近の研究によると、「外因性テストステロンは、戦略的な、つまり偽りの向社会性を完全に排除し、それによって観客の期待への服従を減少させた」とのことである。

2018年12月29日(続き)
Q:(ジョー)それは(つまり男性を女性化させるのは)何らかのポスト4D移行シナリオのようなものを視野に入れたものですか、それとも3Dの乗っ取りですか?

A:4DSTSと人類との望ましい関係性を反映したものです。

Q:(L)つまり、彼らは肛門プローブを使いたいということですか?(笑)

A:あながち間違いではありません!普通の男性に対する支配です。

アブダクティーが男の場合に、レプティリアンに肛門でレイプされることが割とあるっぽい

それは単に支配欲のため

肛門プローブはその隠蔽記憶の可能性がかなりある気がする

1920年の別の日記で、クロウリーはこう書いています。「人類を解放しようとする私の意志は、いわばソドミー的である。」 『王の悪徳』の中で、ホースリーはこの記述を妻に読み聞かせたところ、妻は「本当にそんなこと言ったの? まるでホイットリーの肛門プローブみたいじゃない! 『君を進化させているんだ、進化させているんだ!』」と驚いたと記している。また、1900年代初頭、ケンブリッジ使徒(後述する同性愛者の秘密結社で、自らを他の人間よりも霊的に優れていると考えている)のリットン・ストレイチーは、経済学者のジョン・メイナード・ケインズにこう書き送っている。「我々は真実をすべて語らなければならない。そして真実とは…感情は良いものだ…そして我々は同時に、最高の感情はソドミー的であると言っているのだ」。使徒たちはソドミーを、男らしさと超越的な愛の新たな信条とみなしていた。

 

エイリアン・アジェンダ:ディオニュソス症候群その一

Alien Agenda: Dionysius Syndrome

エイリアンの計画:ディオニュソス症候群
性的プログラミングと家畜化

 

2018年4月14日
A:物事が急速に進展していますね? […] ディオニュソス症候群が発動!地球が反応!すべて順調です!

ディオニュソスDionysiusは「ディオニュソスのDionysus」という意味の男性名です(女性名はディオニュシアDionysia)。ローマ人にはバッカスとして知られるディオニュソスは、最も古いギリシャ神話の神の一人であり、ワイン、豊穣、儀式的な狂乱、宗教的恍惚、演劇と結びつき、社会的な制約からの解放、規範の転覆、そして人生の非合理的で予測不可能な力(混沌)を体現しています。当然のことながら、ディオニュソスはアレイスター・クロウリーの宗教「セレマ」の中心的存在でした。セレマは欲望の意志を意味し、フランスのフランシスコ会修道士フランソワ・ラブレーが小説『ガルガンチュア』と『パンタグリュエル』に登場する架空の修道院の名前として用いました。修道院の唯一の規則は「汝の意志するところを行え」であり、これはクロウリーが自身の中心的な公理として借用したもので、「汝の意志するところを行え、それが法のすべてである」と述べている。

ディオニュソスは、狂乱した女のマイナデスと勃起したサテュロスの行列を率いている。ディオニュソスの秘儀とマイナデスの儀式では、恍惚状態の中での崇拝として、生贄の動物をスパラグモス(切り裂く儀式)し、続いてオモファギア(素手で引き裂き、生の肉や血を食する儀式)を行うことがあった。これは、神が生贄(伝説上、そしておそらく現実にも、時には人間の犠牲)の中に入り込み、信者が神の本質にあずかり、神と一体化し、再生あるいは解放を経験することを可能にすると解釈された。

Q:(L)なるほど、つまりあなたは具体的にアメリカ、イギリス、フランスの政治的行動、そしてシリアへの攻撃について言及しているのですね?

A:はい、そしてそれだけではありません。

Q:(ピエール)…まるで全人類がこの症候群を受け入れ始めているかのようです。…(L)つまり、死と破壊を喜ぶ人々がいるということですか?

A: まさにその通りです。

Q:(ピエール)…このディオニュソス症候群の増加の主な原因は宇宙的なものなのでしょうか?

A: 部分的にはそうです。変化が近づくにつれてSTS勢力が必死になるだろうと、私たちは以前お伝えしました[1994年10月16日、2009年12月29日]。アメリカをはじめとする各地のいわゆる「リベラル」派の狂気を考えてみてください。

グルジェフは、宇宙の力に起因すると考えた惑星の緊張状態を表現するために、「ソリオネンシウスsolioonensius」という造語を用いました。通常であれば、これは自己完成への衝動を高めるかもしれないが、地球の異常な状況下では、歪んだ「自由への欲求」、権力者に対する臆病さの減少、階級間の憎悪の激化、そして革命、戦争、生贄、社会変動(例えばボリシェヴィキ革命)といった「相互破壊」の勃発という形で現れる。ウスペンスキーの『奇跡を求めて』の中で、彼はこう述べている。

しかし、この地球上では、人々は互いに殺し合いを始め、おそらく数年間も殺し合いを続ける。その時、彼らは互いに憎み合っているように思える。あるいは、何らかの崇高な目的のために殺し合わなければならないように思える。あるいは、誰か、あるいは何かを守らなければならない、それは非常に高貴な行為であるように思える。あるいは、同じような類の何か。彼らは、自分たちがこのゲームの単なる駒に過ぎないことに気づかない。

現代の「リベラル」の狂気は、境界のない性的自由へのセレマ的な「欲求」と、権力者に対するますます大胆で革命的な態度(例えば、暴動、公然たる当局者への脅迫、暗殺未遂)を特徴としている。近年、ディオニュソス的な快楽主義、道徳の倒錯、そして混沌の例が数多く見られる。例えば、露骨に悪魔崇拝的なドラァグクイーンによる読み聞かせ会、性同一性障害を持つ若者への集団的な身体切断、養子への性的虐待と殺害で起訴された同性愛者の親、サディスティックな小児性愛者集団、OnlyFansポルノという形でのデジタル売春、後期中絶、イスラエル国家による民間人の露骨な大量犠牲(被拘禁者への強姦を含む)、単独犯による攻撃と偽旗作戦、神聖なものへの嘲弄、そして終末論的な宗教的原理主義などが挙げられる。

「リベラル」がどうのこうのという問題ではなく、悪魔教連中が露骨になってきたという話と個人的に思うが

2024年パリオリンピックの開会式では、イエスをレズビアンとして描くという、明らかにディオニュソス的な「最後の晩餐」の逆転が披露されました。演出家のトーマス・ジョリーは開会式に先立ち、ヴォーグ・フランス誌に「私は既成秩序を覆すことを自分に許した」と語っています。

Q:(ジョー)それは、その瞬間に、自分の欲求を表現し、それを手に入れ、満たす権利があると信じ込んでしまう、一種の権利意識症候群ですね。何の制約もない。(アンドロメダ)それが、あなたが言うディオニュソス症候群のことですか?

A:ほぼその通りです。[…]

Q:(ピエール)革命運動についてですが、それらはディオニュソス的サイクルの頂点のように思えます。フランス革命、ボリシェヴィキ革命、ナチス、そして私たちが今まさに経験していることもそうです。いつも同じパターンを繰り返すように思えます。病的な個人たちが、権利意識と被害者意識を中心とした単純なイデオロギーを広め、最終的には、その単純化された破壊的な運動に反対するすべての人々を破滅へと導きます。究極的には、それは良心を持つ人々をも破滅させることを意味します。そこで私の質問は、革命運動の究極の目的は、魂を持つ存在の破壊なのでしょうか?

A:多くの場合そうです。しかし、知識があれば回避は可能です。

Q:(ジョー)[…] 世界的な権力構造の変化が近づくにつれ、米国とその同盟国が基本的に焦りを感じ、それが彼らを狂気に駆り立てている、いわば「上にあるものは下にもある」という状況が起きているのでしょうか?

A:そうです。私たちは、均衡が訪れると警告してきました。

2018年6月9日
Q:(L)ユング心理学から、現在のアメリカのリベラル・ポストモダン運動の哲学的、心理学的基盤の一部を導き出すのは正確でしょうか?

A:まさにその通りです!

Q:(L)つまり、ユングのアニマとアニムス、魂の両性具有性といった概念は、現在のリベラルな性的流動性パラダイムの基礎となっているということでしょうか?

A:はい。そして、これは客観的な現実と真っ向から矛盾する点に注意してください。

うーん、紹介してないけど、ムラヴィエフも男性の中の女性性、女性の中の男性性、両性具有性とか言ったりするんだけど・・・

大本教の変性男子と変性女子みたいなこと言ったりするんだわ

例えば、英国国教会のエド・ハード牧師は、「このグノーシス的なジェンダー対立の調和、真の男性性と女性性に関するジェンダーの融合は、私たちの文化がユングの思想を受け入れたことの直接的な結果である」と主張しています。しかし、ポストモダニズム、批判理論、インターセクショナリティ、クィア理論といった、いわゆる「ウォーク」の先駆的潮流の多くは、ユングに明確なルーツを持っていません。もし何らかの影響があったとしても、それはおそらく間接的なもので、例えばユングと共通の源泉からの影響や、単なる文化的伝播によるものと考えられます。

ユングがアニマとアニムスとして特徴づけた「化学的結婚」あるいは「対立物の結合」というハイブリッドな産物は、17世紀初頭に薔薇十字団の公的な出現を生み出したヘルメス主義、錬金術、カバラの伝統にルーツを持っています。マイケル・ホフマンは、これを、現在の形に至っては当時から続く秘密主義的なプロジェクトと捉え、自然への無制限かつ意図的な干渉と、現実の意図的な再構築であると特徴づけている。著書『トワイライト・ランゲージ』(2021年)の中で、彼はバフォメット(テンプル騎士団が崇拝していたとされる両性具有のヤギ)を「人類の錬金術的変容の象徴」と位置づけ、「私たちは、人種的、性的、農業的、そしてトランスヒューマン的な自然への攻撃という、古来からの錬金術的大作が、その全容において公然と実現するのを目の当たりにしている」と述べている。

私が指摘しているのは、前例のないレベルの倒錯、つまり相反するものの融合です。これは古代アジア文化において常に死の前兆と見なされてきました。[…] ポストモダンの死の崇拝において、前例のない形で両性具有――相反するものの抹消、染色体上の現実の否定――が、平和、愛、寛容、そしてすべての人にとってより良い生き方というユートピア的な旗印の下で蔓延しています。しかし、相反するものが交わる場所には多くの死があり、ここは私たちが意識に刻まれ、目覚めることを恐れて見抜くことを許されない屠殺場なのです。

1900年代初頭(ユングがアニマ/アニムスの概念を発展させた時期とほぼ同時期)に書かれたクロウリーの『新旧解説』の中で、彼はこう記しています。「獣666は、その権威によって、すべての男性、すべての女性、そしてすべての中間的な性別の個人が、いかなる性的行為によっても自己を解釈し、表現する絶対的な自由を持つべきであると定めている。」

Q:(L)ポストモダニストによれば、客観的な現実など存在しないそうです。彼らは、人々の思考はすべて完全に文化的に条件づけられたものであり、ある真実が別の真実よりも真実であるなどということはあり得ない、と言います。

A:それは悲劇的な結果を招くでしょう。「バベルの塔」を考えてみてください。

Q:(L)つまり、客観的な真実など存在しないというポストモダニズムの概念全体は、バベルの塔を築こうとした試みに似ているということですか?

A:そうです。

Q:[…](L)彼らは天国に届く塔を建てるために力を合わせていたのに、神は彼らにそれぞれ異なる言語を話させ、各地に散らばらせた。つまり、ポストモダニズムという傘の下での「大衆の統一」には、社会破壊の種が内在しているということでしょうか?

A:その通りです。現代左派の強いファシズム的傾向を考えてみてください。

ロイド・デモーズによるワイマール共和国の解釈を引用し、ジェイソン・ホースリーは著書『王の悪徳』の中でこう述べている。「例えば全体主義を目指すなら、まず個人の自由、性的解放、芸術表現、人権、薬物実験といった、正反対の考え方を推進すべきだ」。こうした「集合的無意識の解放」は、やがてそれに対応する反動、すなわち「さらに『苛酷な』社会規制」へと繋がるのだ。

これは、老子的な、賢いやり方だな

Q:(L)禁煙運動や菜食主義の強制、「文化的多様性」の押し付けなどと同じように。彼らは、人々が何をするべきか、何をしてはいけないかを、あたかも人々が何をするかもしれないし、しないかもしれないかを受け入れるかのように装いながら、自分たちが裁定しようとしている。全くもって奇妙だ。(ピエール)バベルの塔との類似点は、人々が集まって神になろうとしたことだ。左派がやっていることも同じだ。彼らは自然と宇宙の客観的性質を否定しているのだから。そして彼らは「自分たちの」真実を作り出し、自分たちの言うことを真実とみなし、神に取って代わろうとするのです。(L)つまり、この左派による世界征服の企みは、いわばテサロニケ第二の手紙で述べられている、人間が神殿で神の座を奪おうとする試みのようなものなのでしょうか?

A:そうです。獣です。

テサロニケ第二の手紙2章3-4節を参照してください。

「だれにも、どんな方法でも、だまされてはいけません。なぜなら、反逆が起こり、不法の者、すなわち滅びの者が現れるまでは、その日は来ないからです。彼は、神と呼ばれるもの、あるいは礼拝されるものすべてに敵対し、自分をそれらすべての上に高め、神殿に座って、自分を神だと宣言するでしょう。」

不法の人はしばしば黙示録の獣と関連付けられる。どちらも冒涜者であり、自らを高め(黙示録13:5-6)、力を見せつけ(テサロニケ第二2:9、黙示録13:13)、欺瞞を行い、崇拝を要求し、最終的にはキリストの再臨によって敗北する(テサロニケ第二2:8、黙示録19:20)。カトリックのホフマンはこの特徴づけに呼応し、秘密結社のいわゆる「巧みに計算され」、「完璧に実行された」計画の目的は「人類の敵(すなわちサタン)の永続的な台頭のため」であると述べている。「彼の帝国は堕胎と解剖、そして死体の支配から成る」。 (クロウリーは1920年の日記で、「我々の不毛で最も冒涜的な堕胎の泥、神の子の聖餐」と呼んだことがある。)ホースリーは『無限の囚人』の中で、この唯物論的支配を次のように特徴づけている。

月を目指して宇宙を突き進むロケット、無意識のうちに母なる存在(マター)に反撃するハドロン衝突型加速器、自然を支配し、「精神」を解放し、「肉体」(デジタル形態)を復活させるための技術開発。これらはすべて、生命力の不在の中で力強さを感じようとする、肉体を持たない知性の苦悩に満ちた試みである。