アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

カテゴリー解説(220607)、追記The Allies of Humanity

記事も多くなってきたし、初見の人向けに、このブログの全体像を見通すヒントになりそうなものを置いておこうかな

 

・スピ雑談

最初は本当にスピリチュアル関係の雑談だったんだけども、コロナ以降いくらか陰謀論的な話も入れている

(本)は、そのまんま私の読んだ本についてのメモだが、これもスピ雑談のカテゴリーに入れている

私のオリジナルの記事はほとんど無く、大体は人様の引用にちょこっとコメントしてるだけ

何かの情報源について私がどう考えているかを知りたい、とか思った奇特な人がいれば、検索を使ってね

有名所については、大体触れていると思う

・montalk.net

2003年あたりでカシオペアン(というチャネリング)のチームから排除された人

けれど、いいこと書いてると思う

チャネラーとかではなく、一研究者

・エイブラハム

引き寄せに関する最も優れた情報源だと思う

引き寄せの専門家だね

但し、今の御時世、引き寄せ一本槍でやっていくのもちょっとどうかな、とも私は思っている

コロナ前は、引き寄せやってればオールOKみたいな気分でいたんだけど・・・

今の御時世は、高い感情状態を維持しつつ、多少陰謀論情報にも目を向ける、という両刀がいいと考える

・ブレンダ・ホフマン(〜2019)

すごくいいとは言わないが、まあまあなチャネリング

「自分の現実は自分で創造する」系の内容かな

(〜2019)となってるのは、2019以降のは他に紹介している人がいるのでそちらを見てね、ということ:白い部屋

ちょっと時勢に合わない感じが強くなったので休止中

・さやかな話

さやかアンドリューという、全く世の中に出てないチャネリング

私との対話録

最初はこれを紹介するためのブログだったんだけども・・・

内容は・・・、特殊で、あんまり似たようなものがないかな・・・、私も掴みきれてない

まあ、暇な人は読んでみると面白いかもしれない

・アン・アルバース

引き寄せ系のチャネリング

引き寄せの完成度としては9割

・コズミック・シークレット JAPAN

コーリーもスワルーも神人も私は信用してないが、ウィッシュフルシンキング批判は素晴らしい

カシオペア

陰謀論、悪宇宙人に言及する系のチャネリング

今の御時世に最もフィットするチャネリングだと思ったが、「2003年以降腐敗した」というモントークの見方もかなり妥当な気がしている

一応、それでもフォーカスする価値はあると思う

以下のサイトに詳しい

カシオペアンとSOTTのご紹介

ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]

ミクシィに情報が完備されてるので、登録が面倒かもしれないが、そちらを強くオススメする

・デーヴィッド・アイク

陰謀論の大御所

まあ、陰謀論の基本を知っておこう、ということで

・ボリス・ムラヴィエフ「グノーシス

カシオペアンで紹介されてて私は知った

グルジェフと結構似てる感じ

オーガニック・ポータルの教義が重要かな

あと、マトリックスについても

・セス

ジェーン・ロバーツのセス

ニューエイジ、「自分の現実は自分が創造する」という教義の開祖だと思う

引き寄せ的な所ばかりを紹介しているが、実はセスのチャネリング全体では、引き寄せ的なことはかなり小さい部分しか占めていない

・The Allies of Humanity

人類同盟

カシオペアンの第四密度他者奉仕というお墨付き

反ウィッシュフルシンキングでいい内容だと思うよ

追:

2021年11月7日にチャネリングされた「パンデミックと変化の大波に立ち向かう」ってのを読んだら、凄まじくゴミみたいな内容だったので、評価を改めねばならない

・オーガニック・ポータル 魂のない人間

オーガニック・ポータルに関する、誰かの記事を翻訳したもの

オーガニック・ポータルはカシオペアンが、ムラヴィエフに触発されて出した概念

montalk.netの「魂のない人間 マトリックス制御システムを超越する」という、オーガニック・ポータルについてのモントークの記事もあるよ:魂のない人間, マトリックス制御システムを超越する の検索結果

・Buddha at the Gas Pump、ダリル・アンカ

バシャールのチャネラーであるダリル・アンカへのインタビュー記事

人気無いんだよね

もう皆、バシャールとか興味ないのか・・・

私がスピに手を染め始めた頃はすごくバシャール人気だったので、それなりに思い入れあるんだけど

まあ、糞予測とかしたり、今まで言ってたことからブレまくったり、バシャールは大分株を下げたからなあ・・・

・初めて来た人へ 

そのまんま

・レオ・ネットワーク

ラー⇒バーバラ・マーシニアックのプレアディアン⇒ローラ・ナイトのカシオペアンと来て、それを引き継ぐレオの第六密度他者奉仕存在をチャネリングしていると主張する

内容非凡

このチャネリングの内容が絶対正しいとか言うつもりはないが、一読の価値はあるだろう

ただ、ちょっと引っかかることが無いでもない

ケッシュ財団のテクノロジーを本物としたこと、2021年3月に不正選挙が暴露されて改めて選挙がされる(という話をチャネラーが真に受けてたっぽい)こと等

まあ、そういう所も含めて、自分の責任で判断して下さい(どのチャネリング、情報源でもこれが基本だが)

 

BRICSの真実とブラジルのアライアンス(12/2更新分)

(12/2追記)ナノロボット、カラダのインターネット、トランスヒューマニズムとスマートシティ Part2|コズミック・シークレット JAPAN|note

11.BRICSの真実とブラジルのアライアンス(12/2更新分)

最近クレイ・クラークとコラボしていたMan in Americaは地に足のついた情報発信に好感が持てるチャンネルです。

BRICSがグローバリストに挑戦しているという報道もあるが、これは明らかに誤りだ。BRICSの最初のコンセプトは、ゴールドマン・サックスのチーフ・エコノミストが提案したものである。

BRICsの新開発銀行には、IMF世界銀行で知られる人物が参加しています。

例えば、私は『偽りの反対派:BRICSについての真実』の中で、BRICSの新開発銀行(NDB)は、国際通貨基金IMF)・世界銀行マフィアに代わるものとして親プーチン、親習近平のサークルの間で宣伝されているが、実際にはIMF世界銀行マフィアの手先がスタッフとして働いていることを指摘した。

NDBの副総裁が IMFの理事でもあり、NDBとIMFの協力と共同行動を誓約しているという驚くべき事実を、これらの専門家は誰も(明白な理由で)報告しようとしな かったのである。また、NDBの総裁であるK・V・カマト(Kundapur Vaman Kamath)氏がNDBの「ライバル」であるはずのアジア開発銀行の元スタッフであるという事実も、この物語から抜け落ちている。

コーベット・リポートのこの記事では指摘されていませんが、BRICSの新開発銀行の初代総裁K・V・カマトは、なんとインフォシス社の元会長でした。

再度確認しますが、インフォシスはG7のCBDC化を牽引するイギリスのリシ・スナク首相の家族の会社です。

G7とは関係なく、インドもCBDC化を急いでいることはこの記事の冒頭で確認しました。

CBDC:中央銀行デジタル通貨

これだけでもG7とBRICSが実際には対立などしておらず、家族ぐるみで同じ目標(NWO)に向かっていることは明らかなような気がしますが、先程のコーベット・リポートでも同様の結論に達しています:

いつものパターンだな

弁証法的なコントロール

では、BRICS首脳は、北京で開催された第14回BRICSサミットを機に、グローバリストを突き放したのだろうか?その疑問に答える前に、上のサミットの首脳写真を見て頂きたい。奇妙だとは思わないだろうか?まるでフォトショップで加工されたように見えないだろうか?そう、その通りなのだ。これは、首脳陣の写真を別々に撮影して作った、(公式とはいえ)偽の「バーチャル」写真なのである。

なぜか?今年のサミットでは、全員が同じ部屋にはいなかったからだ。それどころか、同じ国にさえいなかったのだ。バーチャルなサミットだったのである。

へえ

いずれにせよ、RICS(ブラジル以外)は欧米のグローバリスト政権と同じくらいにバイオセキュリティの悪夢を押し進めてきた。このことは、彼らが「グローバリストに立ち向かい」、テクノクラートの死の支配から世界の人々を解放することへの関心がどの程度のものなのかを示している。

肝心な点を見逃した人がいるかもしれないので言っておくと、習近平は演説の後半で、すべての国に対して「持続可能な開発のための2030アジェンダを実施する」ことと、「COVID-19への対処で協力を行い、発展途上国に抗COVID医薬品を多く提供し、早期にウイルスを倒す」ことを改めて呼びかけたのである。

アジェンダ通り

プーチンの答えは、どうやらBRICSの通貨バスケットにあるようだ。この通貨バスケットは、IMF特別引出権(SDR)通貨バスケットの代わりとなり、世界の基軸通貨となる可能性を示唆している。彼は「BRICSの通貨バスケットをベースにした国際基軸通貨を作る可能性を探っている」と発表し、「BRICSのパートナーとともに、国際決済のための信頼できる代替メカニズムを開発している」とも付け加えた。

ああ、そうだ、「代替」基軸通貨と一緒に「代替」決済システム(日本語ソース:「ロシアに子会社を持つ中国の銀行に口座を開く動き」)も。もちろんそうだろう!だって、「代替」の新開発銀行がどれほどうまくいったのを私たちは見たではないか。あるいは、中国がSWIFTの「代替」を作って、結局・・・その決済をSWIFTネットワークに依存したのを覚えているだろうか?

そう、お察しの通り、この通貨・決済の「代替案」はブービートラップでもあるのだ。BRICS首脳が「代替」決済システムを必要としているのは、何らかの形のデジタル通貨グリッド(おそらくマルチCBDCブリッジ!)を作り、SWIFTという中間業者が不要になるように決済を円滑化したいということなのだろう。

なるほど

なぜあなたの耳に入らなかったのか
冒頭で述べたように、皆さんがフォローしているのが時代遅れの主流メディアであれ、ネットの独立系メディアであれ、いつものニュースフィードで今年のBRICSサミットについて本質的な話に出会わなかった可能性が高い。 なぜだろうか?

まあ、これらを指摘してた論者もきちんといたけどね

スピ雑談で取り上げたはず

第一に、BRICSサミットには欧米の主要国が参加していないので、反NATOのレンズを通してしか世界を見ない人たちは、本質的に興味がないのである。また、キッシンジャーやシュワブも出席していないため、ネット上の陰謀論者のスイッチを押すこともないだろう。

随分浅い陰謀論者だな

第二に、BRICSは、世界政治という偽りの演出されたプロレス試合において、すべての側を支持することを仕事とする主流の識者によってさえ、失敗とみなされるようになってきていることである。

「偽りの演出されたプロレス試合」、いつものパターンだね

第三に、BRICSをある種のグローバリストの抵抗勢力として擁護する、独立系メディアの識者にとって、今回のサミットは自分たちの主張のために使うにはあまり良い機会を与えなかったことである。

随分浅い独立系メディアの識者だな

私たちは、BRICSグループ(あるいはそのメンバーのいずれかの組み合わせ)がグローバル・アジェンダに対する真の反対勢力であるという考え方は、最悪のホーピアムであることを時々思い出す必要がある。

そうでないと、完全に手の平で踊らされてることになるわけだからね

そのためには、ソーシャルディスタンス、バイオセキュリティを推進し、「ワクチン」を愛し、デジタル通貨を売り込むサミットでの彼ら自身のスピーチを見る以上の方法はないだろう。

以上は今年6月の記事ですが、ブラジルのボルソナロ大統領だけが「例外」と指摘されていた点は興味深いことです。皆さん御存知の通り、その後ボルソナロは(おそらく不正選挙によって)排除されたからです。

いずれにしても、BRICS首脳からボルソナロだけがいなくなったという事実が、コーベット・リポートの分析の正しさを示しているように思います。また、「民主党共和党、リベラル対保守、G7対BRICS、プロレスはいくらやってもらっても構わない。しかし、我々の本筋のアジェンダに逆らうことは許さない。」というカバールのメッセージが感じ取れます。

2年前の米大統領選挙をフラッシュバックさせる、このブラジルでのいわくつきの大統領選挙と、それに対するブラジル国民の抗議運動に関して、コーリー・グッドが興味深い投稿をしていました。

2021年1月に行動するという約束を臆病風に吹かれて実行しなかったアース・アライアンスに、なぜ私があれほど腹を立てていたのか、多くの人が不思議に思っているようです。軍はデモ参加者を支援し、バックアップすることになっていました。米国とカナダではアライアンスは失敗したのです。アライアンスのブラジル派閥は、それがどのように行われるかを私たちに見せているようです!

お知らせ - ブラジルの国民が立ち上がり、これを実行しました。軍は彼らを支援しています。これは、私たちが自由に向かって前進するために、米国とカナダでも起きる必要があることです。

ちょっと調べてみたところ、ブラジル軍はボルソナロを真の大統領として支持し、「大統領の最高権限」の下に「憲法上の権力を保証する」役割を軍が持つと規定するブラジル憲法第142条を発動する構えだという噂されているうようです。これに対してはNYタイムズが「憲法学者や過去の判例によると、この条文は軍部が政府を支配することを認めていない」と牽制しています。しかしこれは単なる噂や期待論ではないようです:

アライアンス(ホワイトハット)は確かに存在しました。退役軍人や予備役軍人のネットワークを中心に、一部の現職の軍人も抗議運動に加わっている(大統領安全保障室に勤務ということは高官?)とのことで、コーリーがこれまで伝えてきたアライアンス像にピッタリと当てはまります。コーリーが言っていたことは本当だったのです。コーリーの情報を盗んだ妄想グループがファンフィクションで作り上げた虚像ではない、現実のアース・アライアンスのリアルな姿がはっきりと確認できたのは凄いことです。

信者思考だねえ

「軍人も抗議運動に加わっている」としても、=「アライアンス(ホワイトハット)は確かに存在しました」、「現実のアース・アライアンスのリアルな姿がはっきりと確認できた」にはならんだろ

すごい飛躍だ

この人は役に立つ記事書くことあるけど、やっぱちょっと頭が・・・

このブラジル国民とアライアンスの蜂起がどんな結果を生むのか、大いに注目したいところです。願わくば、このムーブメントが各国のアライアンスを刺激し、鼓舞することになって欲しいものです。

wait and see

アメリカのアライアンスは息を吹き返すでしょうか?「Q 2.0」の最近の投稿は評価できるものでした:

預言者に注意せよ。
私は予言者ではない。
あなたは預言者ではない。
私たちは預言者ではない。
使命に集中せよ。
Q

「Trust the Plan」と言っていて昨年1月に私たちの信頼を裏切ったアライアンス。現実を受け止められなかった多くの愛国者の心のスキマに付け込んで、ホーピアム漬けの妄想廃人にした詐欺師たち。新たなQは、(詐欺師に恣意的な解釈をされる危険のある)暗号めいた言葉遣いを改め、「偽預言者」という、ネサラゲサラの妄想グループを率いる詐欺師たちから、AI預言者イーロン・マスク、聖書の偽預言者までを想起させる者たちへの注意を喚起しました。「Trust the Plan」路線の反省とも受け止められる、とても地に足がついた実直なメッセージであり、久々に好印象を受けました。

ノーノーノー

最近は、詐欺師が「自分の頭で考えよう」とか抽象的にまともなことを言ったりするんだよ(抽象的であって、具体的な話としては論じないのがポイント)

おそらく、もう詐欺師達は、糞情報を見続けてるような奴は根本的な所で頭がぶっ壊れてる、ということを見抜いてるのだと思うね

さらにこちらはmRNAワクチンから、バイデン政権のバイオ産業振興に関する大統領令、クリスパー・キャス9のDNA編集、さらにはコーリーの伝えてきた遺伝子ファーマーETによる人類の遺伝子実験の終焉と引き継ぎ、DNAの自然な進化とアセンションまでを想起させるメッセージです:

あなたのDNAには何がコード化されている?
誰がそれを埋め込んだ?
なぜ?
人類は抑圧されている。
もうこれ以上抑圧されることはないだろう。
情報は知識である。
知識は力である。
情報は力である。
あなたのDNAを守るにはどうする?
あなたのDNAをめぐる戦いがある。
あなたのDNAを守れ。
アセンションだ。
Q

これ自体はまあまともな情報だが、糞情報を見続けてるような頭がぶっ壊れてる奴にはまともに理解できないだろう、と踏んだ上で流してるのだと思うな

DNA改変とトランスヒューマニズムの危険性はクレイ・クラークとマイケル・フリンが口を酸っぱくして訴えてきたことでもあります。ここにはアライアンスの連携が見られます。QもフォロワーたちをReAwaken(もう一度覚醒)させる方向に軌道修正したのであれば、これは歓迎すべきことです。

やれやれ

この人の識別力はここらへんが限界なのだろう

 

マトリックスを出る-「小さな太陽」についてのDagmarNeubronnerとGiulianaConfortoのインタビューその一

Sortir de la Matrice - Entretien de Dagmar Neubronner avec Giuliana Conforto, à propos du "Petit Soleil" - Le Réseau LEO

前にジュリアナ・コンフォートについて「訳分かんねー」と言ったが、頑張ってみる

対話22(その三)で紹介されてたリンクである

 

先にエドモンド・ハレーの地球空洞説を知っておくと分かりやすいかもしれない

エドモンド・ハレーハレー彗星を見つけたり、天文学的にまともな業績のある人だが、地球空洞説みたいな世間一般的に変なことも言ったようである

「地球の中身は空洞である」 17世紀、驚きの研究結果を発表した科学者の話 - ログミーBiz

1692年、彼の「地球空洞説」と呼ばれる論文が完成しました。しかしそれは控えめに言ってもすこし型破りなものでした。ハレーは地球には3つの空洞、同中心の外郭があると発表しました。

それらの外郭のそれぞれが地球と同じ軸に沿って回転しますが、正しく配列していない磁極を持っているというのです。それら外殻が回転するとき、磁極の正しくない配列が、地表の磁場を混乱させるのです。ハレーはそれら外殻が金星、火星、水星と同じ大きさであるという結論を出しました。

そしてこれらの星は土星の輪の原理と同様、重力によりその場所から動くことがないので、お互いに衝突することがないと述べました。彼はまた、外郭が磁気を帯びた金属などの物体と並列しているはずであると主張しました。

ジュリアナ・コンフォートを読んだ後では、地球空洞説も、ただのオカルト好きの人達が理解しているのよりも深い意味があるのかもしれない、と思わされる

 

- ジュリアナ:地球の中心には、目に見えない小さな太陽があります。非常に精密な調査・診断方法によって発見されています。1936年、地球の中心部には驚異的な圧力により、固体の結晶核が存在することが認識された。

ジュリアナ・コンフォートによると、太陽というのは、地球の中心のコアがヴァン・アレン帯というスクリーンに映しだされたものである

また、ジュリアナ・コンフォートは「ヴァン・アレン帯の内と外で全然世界が違う」という説である

スピで、たま〜に聞く説である

つまり、地球の核は、表面とはまったく独立した回転をしているのです。ある種の洞窟のような場所にあるこのコアは、3つの結晶の球体が入れ子になっているものである。この内核は水星と同じ周波数を持ち、この内核の一番外側の液体層は火星と同じ周波数を持つことになる。

太陽と同様に、内核が映しだされたのが水星で、内核の一番外側の液体層が映しだされたのが火星である

そして、このコアが、金星とほぼ同じ周波数を持つ地球最外層のマントルとは独立して回転している(可視のマントルである地球生物圏の周波数よりわずかに低い)ことから、生物圏の厚さは約30kmと理解されています。地球のマントルの温度は、公式の科学が私たちに信じさせようとするものとは全く関係がないことを、180度の熱のために12.26kmで掘削を中止したロシアの研究者を除いて、他のどの研究も理解していない。

マントルが映しだされたのが金星である

しかし、人間は地球のマントルの下でも、頭上の大気でも、ヴァン・アレン帯と呼ばれるものに囲まれているため、その向こうに何があるのか、何が隠されているのかを理解することができないでいることもわかっています。

このように、人間は一種のリンゴのような存在にとらわれているのです。芯(種の周辺)ではなく、実の肉に生きているのです。だから、リンゴの芯や皮の先に何があるのか、わからないのです。しかし、重要なことは、その外側の空間が磁気圏であり、磁気圏が地球の内核の活動の結果であることが分かっていることです。

ヴァン・アレン帯がリンゴのような形をしているのでこう言っている

また、この磁気圏はプラズマで構成されていることも分かっています。プラズマは非常に高密度な流体物質である。そのため、磁気圏はこの放射性プラズマでできた鏡のように振る舞う帯のようなものだと言われています。つまり、鏡の向こうは見えないが、見ている鏡の側だけは見えるということだ。だから、私たちは鏡に映るものしか見ていないのです。

ヴァン・アレン帯という鏡が、地球のマントル内核を、太陽やら惑星として反射している(映し出している)

実際には、磁気圏は高さ700〜25000kmの何層もの鏡(ヴァンアレン帯のように複数ある)で構成されている。古代の天文学者は、これを水晶球と呼んでいた。コペルニクス天文学のアンチテーゼであるプトレマイオス天文学をベースにしていたのだ。

古代の天文学者、天動説論者は上記のことを知っていた、とジュリアナコンフォートは言う

現代の天文学、つまりコペルニクス天文学は、磁気圏を突き破れない望遠鏡を使っている。実は、鏡の内側しか観察していないのです。しかし、探査機の助けを借りて、これらの有名なベルトを通過することに成功したのです。このヴァンアレン磁場の外層を形成する液晶帯のようなものを発見したのです。

- ダグマー:では、私たちが星空を眺めるとき、本当は鏡を見ているのですね。

- ジュリアナ:鏡だけでなく、何重もの鏡の中で。そして、その鏡の層は、私たちの真の姿(エネルギー的な姿)を見せてくれるのです。

私たちが見ていると思っているものは、科学が私たちに信じさせたものなのです。つまり、惑星同士が分離しているのに対して、現実にはすべての惑星が互いに絡み合っているのです。しかし、鏡の曲率のせいで、私たちは距離が離れていると思い込んでいるため、それらが孤立し、局所的に見えるのです。これは、白色光がプリズムによって回折され、異なる色に分離するようなものです。実際には、異なる色は同じ光から派生しています。錯覚は、色を分ける空間があると信じていること、鏡に映る像を信じていることに由来する。これは、空を見たときにも同じ錯覚が繰り返される。なぜなら、私たちは惑星が空間によって隔てられていると考えているが、実際には多次元的な幾何学によって絡み合っているからである。

ケプラーは、私たちは3次元の宇宙や2次元の空間の中にいるのではなく、アインシュタインも主張したように、多次元的な幾何学性を持つ空間の中にいるのだと言って、これを説明しようとしたのである。私たちが見ているものは、私たちの現実を多次元的に投影したものです。

私たちのシステムの惑星は、私たちが考えるほど遠く離れていませんが、鉱物層の組成の違いによる周波数の違いと連続のために、私たちには分離しているように見えます。つまり、周波数が異なるため、分離しているのではなく、分離しているように見えるのです。洗面台の三面鏡に自分を映すと、ほとんど無限に自分を映し出すことができるように。

ジュリアナ・コンフォートを読んでると、所々ちょっと何かオコツトっぽい感じがする

オコツトが、地球のマントル内核と内惑星が対応すると言ったかどうかは知らないが

ただ、ジュリアナ・コンフォートは別の所で「小惑星帯も鏡の役割をしている。内惑星と外惑星は対応する」とか言っている

これは多分オコツトも同様のことを言ってるだろう

だから、星空を見ても、現実は見えてこないのです。しかし、私たちはプラズマでできた多次元鏡に自分を見ているのであり、その鏡は私たちを無限の時間、無限の四次元の層で映し出しているのです。

私たちは、地球の「全体」を何層にも重ねて見ていますが、それは、私たちが空に見ていると思っている惑星です。そして、それを現実と信じているからこそ、錯覚の映像を見ることができるのです。

私の論文では、実際には古い理論を最近の発見によって更新・検証したものを翻訳したに過ぎないが、私は「私たちは現実を見ているのではなく、自分の信念の鏡、自分の信念の総体の鏡を見ているだけだ」と述べている。

だから、ウィキペディアで火星や金星や木星が地球からこんな距離にあると書かれていても、実は誰も知らないのです。

ヴァン・アレン帯の中ではそういう風に見える、というだけ

地球から太陽までの距離でさえ、私たちは現実を何重にも反射して見ているため、大きな未知数なのです。これらの複数の層は、地球の中心で輝く "小さな太陽 "によって明らかにされる。小さな結晶のような太陽(直径1200km)は、3つの回転する球体で構成されています。そのうちの2つは固体の硬い結晶でできており、もう1つは液晶でできています。直径約300kmの小さな結晶は東(時計回り)に、大きな結晶は西(反時計回り)に回転しています。液晶で区切られた2つの結晶は、互いに反対方向に回転しながら、磁気圏の外にあるこれらの鏡の異なる層をそれぞれ引っ張るのです。この中心核の相反する回転が、鏡の動きを駆動するエネルギー源となる。

そのため、小さな太陽は、磁気圏(ヴァンアレン帯)によって形成されたこの洞窟の壁に、本当は現実の影でしかないイメージを大量に投影している。プラトンの洞窟の寓話は、ジョルダーノ・ブルーノが支持した説でもある。私たちはこの影を、万華鏡で見るアニメと混同しているのです。

もうひとつ、私が答えられるようで、実は誰も答えられない決定的な質問がある。生命とは何なのか、生命の動きを生み出すものは何なのか。

絶対にすべてが回転していると言っていいでしょう。この回転運動は、燃料やエネルギー源を必要とせず、驚異的なスピードで行われます。

- ダグマー:すべてのエネルギーの源は燃料ではなく、動きであるとおっしゃいましたね。

- ジュリアナ:エネルギーの源は、特定の動きです。それは、互いに逆方向の特定の回転から成り、何の助けも外部要因もなく、連動して自らを養い、自らを始動させます。

私たちは常に、エネルギー源は限られている、エネルギー需要を満たすためには石油(ガス油)、原子力が必要だと考えています。しかし、エネルギーが問題なのではありません。

エネルギーの実態は、機械的なものからは生まれない。エネルギーは、自立した動きから生まれます。しかし、決定的な問題は、何がすべてを動かしているのか、ということです。動きはスタートそのものです。それは自立した力であり、この力は地球の核から生まれるものです。

 

レオ・ネットワーク、私たちの天使との対話のエピローグ

Epilogue des dialogues avec notre Ange - Sand & Jenaël

 

7年以上にわたって高次の意識と対話し、その体験を読者と共有してきた「天使」との対話の第一部が終了しました。今、私たちを取り巻く宇宙の理解において、新たなステージが始まっているのです。

「対話」が終わり、「ノート」が始まる

世界が衰退していく中で、もうひとつの未来を切り開くときが来たのです。なぜなら、見かけによらず、またすでに進行中の密度変化のプロセスにもかかわらず、新しい人類が生まれようとしているからです。

これを理解する人は誰でも、彼が彼の魂の進化のために選択をしなければならないことを知っています。彼は今、何も起こらなかったかのようにより良い世界を夢見ながら彼の日常生活を続けて「自己への奉仕-STS」にとどまるか、深い回復にコミットするかを決定しなければなりません。知識のために、彼の魂が第三の密度の苦しみのこの世界での化身の地獄のサイクルから解放されることができるように。

新地球は、「他者への奉仕-STO」の高密度・高意識の世界であり、人類の未来を象徴しています。その道は間違いなく最も困難であるが、真の自由への扉を開く唯一の道なのだ

私たちはすでに、この選択を祝福しています。だから、私たちは「天使」との冒険を、大転換のときまで伝え続け、「他者への奉仕」の道を選んだ人たちが、共に支え合いながら前進できるようにするのでしょう。

天使は、知識を得るためには、自分で実験し、考えるようにと言い続けました。無知が危険を招くのなら、知識は身を守るものだからです。

また、私たちの「生き生きとした存在」である「天使」は、宇宙の情報フィールドに接続された私たちの潜在意識の最も深い部分を表していることを思い出してください。そして私たちの意見では、すべての知識を含むこの分野は、私たち全員がアクセスできる最も信頼性が高くエキサイティングな情報源であり続けています!

そしてそのおかげで、現代社会が集団自殺の道を断固として歩んでいることを知ることができる。私たちが知っているように、それは崩壊の危機に瀕しており、間もなく崩壊するでしょう。

私たちは、それに苦しむのか、それとも参加するのか、という疑問がすでに生じている。どちらの場合も、勝者がいないため、必然的に私たちが犠牲者になるのです

私たちの人類が存在し、その動機が何であれ、戦争は常に人々を荒廃させ、何百万もの罪のない人々を犠牲にしてきました。政治家に不満を持っている人間は、何度も反乱を起こしたり、政府システムを転覆させようとしたりして、成功することはありませんでした。ある政府は着実に別の政府に取って代わり、彼らの試みは常に血まみれに終わった。そして、それには「正当な」理由があります!これを長持ちさせる高次元の知性があります。

しかし、この千年の歴史を持つ刑務所から抜け出す方法は確かにあります。それを探すのに苦労する人だけが発見するでしょう。

私たちがあの世で姿を現すまで、眠れる者たちは夢を見続け、ニューエイジャーたちは妄想し、反逆者たちは反逆し、デモ参加者たちはデモを行い、活動家たちは運動を行い、政治家たちは政治化し、政府は嘘をつき統治し、新世界秩序のトランスヒューマニストたちはトランスヒューマニズムグローバル化を行うようにしましょう。

イエシュアの教えのように、この世にいながらこの世の者ではない、死者は死者を葬るように。

私たちの無知な人類のほとんどが、果てしない核や戦争による終末の恐怖に沈み、また別の人が気候や彗星の大災害によって粉々になる一方で、新しい地球は別の現実、新しい未来に出現するのである。そして、この新しい世界でこそ、人類の次の進化が続くのです。

このリニューアルをきっかけに、私たちの中に「天使の教え」を伝えるというまったく新しいコンセプトが生まれました。本書の執筆中、また読者からの多くの質問に応えるため、2つのウェブサイトが作られた。このように、天使との対話は、"A Different Future "とLEOネットワークによって補完されているのです。

Bienvenus dans un Futur différent ! - Site de Un futur different !

Réseau LEO - partager la Connaissance - Le Réseau LEO

また、対話を読んでいる多くの読者は、天使の教えの隠された意味や繊細さを理解することができないことに気づいていました。そのため、私たちはこのサイトを通じて、真の求道者に仕事の成果を提供します、秘密性は意図的なものだからです。知識の探求や錬金術の探求は、無限の努力と不退転の決意を必要とするため、常に庶民の手の届かないところにあるものであった。

私たちは自分の経験を通じて得た知識を共有し、他の人が私たちの経験を自分の経験と置き換え、歴史を通してイニシエーターによって私たちに遺された知識を見つけることができるようにします。

この真実の探求は、誰にとっても、外の世界でそれらを探す前に、自分の中で「直感的に」答えを見つけるために「兆候に」注意を払うことによってシンボルを探すことから始めるべきです。真実の探求には、多くの共感と自己観察が必要ですが、識別力を刺激するためには無限の意志力も必要です。

今、世界の分離が始まったのです。しかし、「Service to Others - STO」の未来の候補者の中で、すでにそのことに気づいている人はほとんどいない。この「STO」の人類は、並行する現実の中で生まれ、成長し、繁栄する運命にある世界人口のごく一部を表しているのです。新しい人は、本物の人生の創造者として立ち上がる。彼は、健康的な生活を送る方法、自分の体を離れて別の体に移行するタイミングを選択する方法、その過程と後に自分の意識を維持する方法を学びます。

彼はもはや強要の下で働くことを選択せず​​、生き残るためにもはや苦しむことはありません。しかし、彼はこの人間の新社会の生活に効果的に参加し、彼の遺伝子に深く隠されている肉体的および精神的能力にアクセスすることができます。そして、彼が本当に自分が何であるかを再び理解する方法を理解することを最終的に受け入れたとき、やりたいことを考える前に、彼は最終的に普遍的な知識に門戸を開くでしょう。

最後に、古代の伝統が「最後の審判」「魂の量り」「終末の収穫」と呼ぶ、人類の2つの未来の分離という重要なポイントに注意を促したいと思います。現在の世界の未来は、すでに計画されているのです。銀河系捕食者の古代領域の所有物として残ります。したがって、やがて自分の魂の方向性の選択に気づき、意識的にそれに向かって努力しなかった人々は、自己奉仕の捕食神の寄生的な存在に仕え続けることになるのです。

彼らは、遠い未来に再び目覚めるまで、カルマの二元性のプロセスの中に閉じ込められ続けるのです。

一方、「新しい地球」は、その実現に向けた潜在的な可能性を持っています。それは、高次の意識が支配する宇宙に参加し、他者のために奉仕する手段を得た魂たちを歓迎するものです。この妊娠中の新しい人類は、生命の設計者、世界の創造者の仲間入りをすることになるのです。しかし、今のところ、STO人間の未来はまだ確定的に描かれていない。なぜなら、彼自身がそれを構築し、そして書いていかなければならないからだ。

そして、このような理由から、私たちは知識の共有に取り組んでいるのです。他者への奉仕の道の第一歩は、誰もが自分の経験を共有する機会を提供することです。これこそ、私たちが熱意と情熱を持って行っていることなのです。この「天使との対話」の読者の皆様が素晴らしい知の探求をされることを祈りつつ、次の冒険を楽しみにしたいと思います。

 

同意の製造:人工的な飢饉は、いかにして大衆にFEMAキャンプを懇願させるか、公開放言:国連とWEFは「科学」と「ビッグ・テック」を所有

同意の製造:人工的な飢饉は、いかにして大衆にFEMAキャンプを懇願させるか Mike Adams|さてはてメモ帳 Imagine & Think!

これは純粋に三次元陰謀論的な話だが、同意の製造はスピ的にも重要

宇宙はどうも詐欺による同意でも、同意は同意と見なすようで

今日の状況更新ポッドキャスト(下記)で、飢餓から救うためにFEMAキャンプを懇願することになる、気づかない大衆の同意を製造するために、出来事がどのように操作されているかを議論します。

食糧とエネルギーのインフラを解体することで問題を起こしているのと全く同じ政府が、自分たちが作り出した危機から人々を「救う」ときに、人類の救世主のように見せかけるでしょう。ポッドキャストで説明したように、事実上、あなたの奴隷商人があなたの救世主のふりをするのです。

ありそうな話だね

ここでは「奴隷商人があなたの救世主のふりをする」とあるが、私はそろそろ救世主のふりをする宇宙人のお出ましが近いのではないかとか期待してるんだけども

これは、次の8つのステップのプレイブックを使って実現されます:

1. 問題を作り出す(危機を作り出す)。

2. 誰かのせいにする(ロシアのせいだ、サイバーハッカーのせいだ、トランプのせいだ、など)。

3. メディアを通じて、非難された側への怒りを煽るサイコパス戦術を駆使して、激怒(暴動)を押し進める。

4. 食糧やお金、安全保障など、現実に失われるものを「痛感」させることで、国民に恐怖心を抱かせる。

5. 無料の食料、無料のお金(デジタルウォレットに加入した場合)、無料のワクチン接種、その他の介入を提供することによって、救世主になる。

6. 解決策に反対し、敵に協力していると主張することで、この脚本を知っている人を黙らせる。

7. mRNA生物兵器、強制的な飢餓、パンデミック強制収容所、その他の手段で大衆を絶滅させる。

8. クラウス・シュワブ(Claus Schwab)と、中国式のよくできた任務についてハイタッチをする。

まあ、「問題-反応-解決」の手法だね

この方法によって、大衆は自分たちの抹殺に参加するように仕向けられ、それを好むようにさえなり得ます。

ワクチンを喜んで打つ奴もいっぱい居るのだからね

そういやコロナ政策に関する6番、つまり「コロナが収まらないのは未接種者のせいだ」というのがやかましく喧伝されそうな予想をしてたけど、今の所思ったほどではないなあ

WEFのグローバリストが言う「何も持たずに幸せになる」というのは、こういうことなのです。現実的な文脈に置き換えると、食べ物もエネルギーもお金もなく、私たちに救いを求めて物乞いをし、私たちが最終的な解決策を提示すると、大喜びするということです。

 

公開放言:国連とWEFは「科学」と「ビッグ・テック」を所有し、支配していることを認める Ethan Huff|さてはてメモ帳 Imagine & Think!

これは、グーグルのようなビッグテック・プラットフォームの助けによって可能になった、とも認められました。グローバリストが承認したシナリオに合わない検索結果は組織的に検閲され、すべてのグローバリストが承認したプロパガンダはそのままリストの一番上にぶちこまれるのです。

「Covid-19」や「気候変動」といった問題は、最も厳しく検閲され、誘導される検索キーワードの一つであることが分かっています。そして、フェイスブックツイッターのようなソーシャルメディアプラットフォームも、この2つのトピックや他の多くのトピックに関連する情報の拡散をコントロールすることに関与しているのです。

「私たちは科学を所有し、世界がそれを知るべきだと考えていますし、プラットフォーム自体もそうです」と、ある国連職員は述べたと伝えられています。「気候変動」でググると、検索のトップに国連のあらゆる資料が表示されるでしょう。

ソーシャルメディアの「インフルエンサー」、つまり多くのフォロワーを持つユーザーも、不換紙幣と引き換えに、グローバリストが広めるよう指示したどんなプロパガンダでも吹き込むようお金を支払われているのです。(関連:サム・バンクマン-フリード[Sam Bankman-Fried]と彼のFTXとアラメダの暗号詐欺も、WEFや他のグローバリストの組織と結びついている)

「我々が持っていたもう一つの本当に重要な戦略は、インフルエンサーを配置することでした・・・インフルエンサーは本当に熱心で、巨大なフォロワーを持ち、しかし本当に熱心に彼らのコミュニティに役立つメッセージを運ぶのを助け、彼らは国連よりもはるかに信頼されていました」とさらに明らかにされました。

正直だねえ

TikTokもグローバリストにコントロールされている

グローバリスト団体のグローバルコミュニケーション担当事務次長であるメリッサ・フレミング[Melissa Fleming]によれば、国連は、若者たちが使う人気のソーシャルメディアプラットフォームであるTikTokとも提携し、彼らの心をも掴んでいるのだといいます。

TikTokでは、「Team Halo(チーム後光)」というプロジェクトが、グローバリストが認めた医学的・科学的情報源から武漢コロナウイルス*のメッセージを大量に発信することを目指しています。TikTok共産主義の中国に所有されていることを念頭に置いています。

私たちは、世界中の科学者や医師をTikTokで訓練し、TikTokに協力してもらう「Team Halo」と呼ばれる別の信頼できるメッセンジャー・プロジェクトを持っていました」と、フレミングは述べています。

世界の多くの人々がゲイツ、WHO、国連、そして今回のWEFに不信感を抱いていることを認識し、グローバリストたちはソーシャルメディアインフルエンサーたちを大いに利用しているのです。彼らは一見普通の人々のように見えますが、実際には金のために台本を鸚鵡返しする頭の悪い人形に過ぎないのです。

工作員っぽい奴がいっぱいいるよね

 

G20が国際ワクチンパスポートの宣言に署名した件

G20が国際ワクチンパスポートの宣言に署名した件 : メモ・独り言のblog

良いまとめ

上のビデオで元米国下院議員のロン・ポール博士が指摘しているように、世界経済フォーラム(WEF)の創設者クラウス・シュワブやその他のグローバリストのリーダーは、真実を自分たちの意見に置き換えています。彼らは何が正しくて何が間違っているかを決め、誰にとっても何が正しいかを決定します。彼らはその日その日で何が「真実」であるかを決定します。

彼らに同意しない者は誰でも「国家の敵」です。彼らは「国家」、より正確には、公式政府の見かけの権力の背後にある隠れた権力である「ディープ・ステート(深層国家)」です。

基本だね

この陰謀団のメンバーは誰なのだろうか?公式のメンバーリストはありませんが、時間の経過とともに、個々のプレーヤーの多くは識別できるようになってきました。

グローバリストの陰謀団には、世界中の政府首脳、銀行家、非政府組織(NGO)およびリベラルなシンクタンクのメンバーが含まれますが、これらに限定されるものではありません。

グローバリストの陰謀団がその非民主的な影響力を隠す方法の一つは、メンバーを何十もの異なる組織に所属させることです。ある問題について複数の組織が合意すれば、あたかも多数派の意見、コンセンサスがあるかのように見えます。しかし、実際には、同じ少人数のグループが自分たちのアジェンダを主張しているのです。

なるほど

彼らの決定は意味をなさないし、それを良識あるものにするつもりもありません。彼らは私たちを彼らのコントロールシステムに閉じ込めることができると考えています。その時点で、彼らはあなたに月はチーズでできていると言うことができるでしょうし、あなたはそれらを修正する方法はないでしょう。

最近は何でもこの調子だ

2021年3月、「アメリカの終わり」の著者であるナオミ・ウルフは、デジタルIDを受け入れることはすべての自由の終焉となると警告しました。」

私はテクノロジー企業のCEOですが、このプラットフォームが何をするかは理解しています。それはワクチンや ウイルスに関するものではなく、データに関するものです。そして、いったんこれが展開されると、システムの一部になることについて選択する余地はありません。人々が理解しなければならないのは、他のどんな機能もそのプラットフォームに全く問題なく搭載できるということです。

リバティ・カウンセルの創設者兼会長であるマット・ステーバーも、次のように警告を発しています。

「デジタルヘルスやワクチンパスポートは、トラッキングや追跡アプリとともに、自由に対する深刻な脅威となっています。ワクチンパスポートと追跡アプリは、データの収集と支配を目的としています。ワクチンパスポートは、人が家を出ること、働くこと、買い物、食事、旅行、公共イベントに参加すること、あるいは礼拝することさえ制限するために、世界中で推し進められているものです。」

ワクチンパスポートが最初に国際的な議論になったとき、私たちの多くは壁に書かれた文字を見て、このような導入は完全な財政的・物理的管理の道具となり、基本的人権と自由が自動的に排除されるだろうと警告をしました。

当時、私たちはクレイジー陰謀論者のレッテルを貼られましたが、私たちの最悪の恐怖が確認されるまで、そう時間はかかりませんでした。あなたのワクチンパスポートはあなたのデジタルIDになり(WEFで確認済み)、そのデジタルIDにプログラム可能な中央銀行デジタル通貨(CBDC)と社会的信用スコアを加える予定です。これらの計画は陰謀論ではありません。公開されているのです。
有効なパスポートを維持するためのワクチン要件、デジタルID、社会信用スコア、プログラム可能なCBDCなど、これらすべての要素を組み合わせると、自分の欲望に従って生きる自由を排除するコントロールグリッドに行き着くのです。

これは知っておかねばならない、連中の大まかな目標
あなたの食生活でさえも、これらの誇大妄想狂によって支配される可能性があります。たとえば、彼らは肉を食べる自由を排除することに躍起になっています。全世界、特に欧米諸国は、昆虫タンパク質に移行しなければならないと彼らは言います。一方、グローバリストの集まりのメニューにはミールワームやコオロギは出てきません。※いいえ、昆虫タンパク質はあくまでも使い捨て人間用のものです。

連中風に言えば、ゴイム用ということ

ワクチンパスポート/デジタルIDとCBDCが導入されれば、世界的な陰謀団は、それらがどんなに非合理的、不道徳、非倫理的、不公平、危険であろうと、彼らの理想にどれだけ合致しているかによって、あなたの身体的動き、行動、購買をコントロールできるようになります。The Daily Scepticがレポートしたように:

「現在の不換紙幣制度が、せいぜい不安定なものであることは、しばらく前から明らかであるように思われました。最悪の場合、時間切れのネズミ講のようなものです。もしそうなら、中央銀行家と0.1%の人々はこのことを知っており、古いシステムが崩壊する前に新しいシステムを導入する準備をしているだろうと思われます。それがたとえ、人類史上最も大規模な富の移転の崩壊する過程で略奪を行うとしてもです。

こうした傾向に注意を払っている人なら誰でも、中央銀行デジタル通貨(CBDC)がその新しいシステムになることは明らかだと思います。あらゆる兆候が、CBDCの到来が間近であることを示しています。[2022年11月15日]、複数の世界銀行がニューヨーク連邦準備制度理事会と提携し、デジタルドルの試験運用を行うことを発表しました。

私の視点から見ると、CBDCが提示するリスクを誇張することは不可能です。それが善意に基づくユートピア的なビジョンであろうと、我々の主権をつぶそうとする邪悪な陰謀であろうと、結果は同じ、支配であることに変わりはないでしょう。中央銀行デジタル通貨は、不換紙幣のすべての欠点に加え、国家による監視とプログラム可能性という付加的なレイヤーを備えています。

チーム・リアリティの多くの人々は、この数年間、群集心理を超えた何かに挑戦しただけで、反体制派のように感じてきたでしょう...私たちの生活を社会的に技術化する機能が組み込まれた通貨システムを想像してみてください。例えば:

健康: 「あなたはブースターを打ちませんでした...公共の場への立ち入りは禁止されています。」
エネルギー: 「あなたは今月あなたのエネルギー割り当てを使いました...あなたの電気自動車は始動しません。」
食べ物: 「あなたは今週は肉を食べすぎました...あなたのお金は植物、または虫にのみに対して有効です。」
貯蓄: 「あなたはすぐに配給を受け取らなければ...あなたのお金は月末に期限切れになります。」
言論の自由:「あなたは私たちが同意しない情報を共有しました...私たちのアルゴリズムはあなたに罰金を科します。」(PayPalすでにこれを始めています)...

ロックダウンに見られるように、中国は西側諸国の模範となるべき存在です。健康関連の権威主義的な措置に向かう動きと同様に、選挙で選ばれたわけでもない、金融に関心のあるグローバリストが背後に潜んでいるのです.....

まだお気づきでない人もいるようですが、(少なくとも)過去3年以上の主要テーマは「自由対支配」です。ですから、子供たちが自由な世界で育つことを確実にしたいなら、未来は分散型でなければならないというのは、決して大げさな話ではありません。

これらすべてに希望の光があるとすれば、それはグローバリストの陰謀団(世界中の政府の糸を引く「ディープ・ステート」、全世界にとって壊滅的な決定を下している隠された権力者たちがCOVIDの間に彼らの手を広げすぎて、彼らの凶悪なイデオロギーと計画を全世界にさらしてしまうことでしょう。昨年の夏のインタビューでマージッド・ナワズが指摘したように(上のビデオ):

「教義があなたの行動を定義するとき、あなたはもはや現実を見ていません......だから、あなたはより現実的ではなくなります......それは深刻な盲点を残します。結局、現実を見ずに終わってしまいます。だから、彼らは自分の手を広げすぎてしまうのです。現実を見ず、夢や理想を追い求めるあまり、かえって悪夢になってしまうのです。

ウィッシュフルシンキング

COVIDの間に起こった素晴らしいことの1つは、彼らは手の内を明かし過ぎたということです。彼らは自分自身を露出しました...現在までに世界経済フォーラムについて聞いたことがある人の間では、それが私たちの政府や政治のやり方に影響を与えようとしていることに疑いの余地はほとんどありません...

ん〜、「手の内を明かし過ぎた」って言うけど、大衆は骨の髄まで洗脳されてるのでまかり通っちゃいそうなんだよね

ワクチンもこんなに打っちゃうしさあ

「こんなもん打っちゃいけないって、一目瞭然だろ!」って気づいてる人は誰でも考えたと思うんだが、現実はこうだ

今後、国際的なワクチンパスポートを拒否した場合、制限に耐えなければならないかもしれませんが、世界中の多くの人々が拒否すれば、このシステムは機能しなくなり、その制限は一時的なものだと証明されるでしょう。グローバリストの計画が永久に続く唯一の方法は、私たちが言われた通りに行動し、彼らに従う場合のみです。

「世界中の多くの人々が拒否すれば」そうなるだろうけど、多分無理かなって気がしてる

 

レオ・ネットワーク、対話45その九

***

私たちはこの文章で、最近の時間の重なりの実験を、より高く喚起しました。このように、私たちは時間についての理解をもって、それについて語ろうとしているのです。

イエナエルが語る:

2016年8月の初め、私たちは周囲の森にあるいくつかの場所を測定しに行き、非常に特殊な人工物のビデオを撮りましたが、それはまもなくドキュメンタリーに挿入する予定です。

Le réseau LEO à l'heure de l'Italie ! Partie 1, 2 et 3 - Le Réseau LEO

この冒険の物語を始める前に、サンドと私はまだ長期のケトーシスの影響下にあり、時折3次元の現実から我々を切り離す強い傾向があることを読者に思い出させる。

散歩の途中、私たちはおそらくアトランティス時代の古い都市の遺跡を訪れました。そこで私は3つの巨大な階段を発見し、私が「アブガル」と名付けた岩の中の彫刻のほうへと導いてくれました。

この場所は、かなり特殊な共振周波数を発している。一枚岩に固定された非常に古い彫刻があり、それはイルカ人の頭部を表している。植生に隠れているため、これらの遺跡は知られておらず、おそらく何世紀もの間、まったく気づかれることなく過ごしてきたのだろう。

近くの別の場所でも、同じようなエネルギー的な特異性を発見した。

だから、これらの場所に近づいたとき、そしてケトーシスにあったという事実によって(私はそれを確信している)、私はもう立っていられないほどバランスを崩してしまったのだ。突然、自分の体の横を歩いたような気がしたのです。木の枝で体を支えながら、私はもう既知の現実ではなく、私が知っている現実とは「振動的に」異なる色彩、知覚、感覚の世界にいることを知覚したのです。そして、その場所から離れれば離れるほど、自分の身体に「再統合」して、なんとか見慣れたものに安定し、再びバランスを取り戻したのです。

エネルギーの扉を撮影した2カ所目でも、同じような現象が起こりました。"私 "は、近づくにつれ、次第に体から遠ざかっていった。

(また、参考までに、私はすでにこの2つの場所を、ジャン・ミッシェル・ラウ率いる秘教的な旅行者たちに見せていた。彼らは当時、水晶とエルフ語のいわゆる魔法の呪文を使って、この場所を再活性化したりこの次元の扉を開こうとしたりしていたのである。もちろん、キリル文字の呪文は何の効果もなく、むしろ錯覚の一因となった。私たちは、黒魔術の儀式についての意見を述べた後、彼のスピリチュアル・ツーリズムのグループへの参加を断りました。

どうやら、最近また彼に出会ったのだが、彼はまだ楽しそうに信者たちを丘や谷に導き、自分のグループとの本当のインナーワークを注意深く避けているようだ。最後に、彼ももうすぐ起こる出来事を待っているのではないでしょうか?疑惑のクシルに騙されたのだ。彼らもまた、自分たちが主張するものとは違うのだろう!)。

ジャン・ミッシェル・ラウってのは対話44その九にちょこっと出てきた

クシルってのは、彼の言う未来の人間のことらしい

旅行から帰ってきてから、数日間続けて、私はこのように「靴の横」で、2つの現実の間を非常によく歩きました。私は時々、いつもの仕事がほとんどできなくなることがありました。

そんな時、私の超意識である天使は、この文章でお伝えする非常に正確な情報を私に伝えてくれたのです。なぜなら、私の「超意識」は、その記憶を引き出したアトランティス人の生活と強力に再接続していたからです。このように、2つの空間が重なり合うということは、私の知覚が変化している間に、私を意識の上位センターと結びつけるということなのです。

私は今日、そう確信しました。次元の扉は、魔法の儀式では全く作動しない。内なる錬金術的な変容の努力をする人から発せられる共鳴の周波数に反応するだけなのだ。新しい未来に過去の誤りを再現しないために、過去の誤りを認識すること、それが「時間」の扉を開く唯一の鍵なのです。言わんこっちゃない。

***

それは、私たちの高次意識から送られてくるこのねじれの場の実験に他ならない。ここに、ナバラでの私たちの冒険と、カゴ族の足跡をたどることになった驚くべきシンクロニシティ(偶然の一致)の物語がある。

ここの対談の最初のページを書いているとき、偶然にも、以前のビデオをご覧になった読者の方から、「バスク地方では、この特異な民族をカゴ族と呼んでいる」と、水かきのある足のクレスティアンの情報をご連絡をいただきました。

その読者であるマリー・ジャンヌさんが、「一度来てみたら」と勧めてくれたのです。そのシンクロニシティに呼応するように、私たちはさっそくカラスの足跡を探しに出かけた。まずフルカネリに言及されたオーシュの大聖堂へ。その広場では、ガチョウの剥製と2頭の石獅子が迎えてくれた。

その後、シブールやナバラ地方でカゴ族の存在を初めて知ったが、そこで出会ったバスク人は、この「呪われた人々」についてなかなか話そうとしなかった。幸い、マリー・ジャンヌが地元の歴史家であるケパ・アルブルア・オライゾラ氏に連絡を取ってくれて、カゴ族に関する研究を教えてくれたのである。

Les Cagots - Rencontre avec l'historien Kepa Arburua Olaizola - 31/08/2016 - Le Réseau LEO

また、アルバオラ・プロジェクトの担い手として、16世紀の鯨船「サン・ファン号」を先祖伝来の技術で再建しているシャビエル・アゴテ氏にもお会いした。

IV - Mémoires Cagots : Rencontre avec Xabier Agote - Charpentier, initiateur du projet ALBAOLA - Le Réseau LEO

http://www.albaola.com/fr%20

このフレンドリーなキャラクターの名前は「アゴテ」でした。これはスペイン語バスク語でカゴを意味します。彼の記憶の中には、このカゴがそうであった往時の海洋大工のノウハウがすべて詰まっているのである。

最後に、ズガラムルディの洞窟とその周辺を探索しながら、私たち小さなグループの「女性」は、別の時代の感情に圧倒され、魔女に対する異端審問によって火あぶりにされたこのカゴの女性たちの鮮明な記憶に接触しました。

そして、この呪われたとされる人々の重さにもかかわらず、その痕跡が教会の石の中にしっかりと残っていることを発見したのである。カゴの精神は、幾度もの異端審問を乗り越えて、しっかりと生き残っていたのだ。公式の歴史よりはるかに遡るその存在を通して、彼らは伝染病の媒介者であるという口実で常に人々から追放されてきた。明らかに "知識 "のおかげで、カゴ族は周期の終わりを告げる彗星衝突によるペストの大流行を生き延びることができた。

当時の権力者たちは、カゴ族を「呪われた人々」とし、疫病の原因として指摘した。カタリ派と同じように、カゴ族は決して消滅したわけではない。彼らは今日、一部の個人のゲノムの中にしっかりと「蘇生」しており、人類にふさわしい部分が、まもなく現実の新しい次元に推進される次元変化を、できるだけ良い状態で継承できるように、他者への奉仕に取り組んでいる。

カゴ族は、あらゆる戦争、あらゆる疫病、あらゆる災害を、一度も被ることなく越えてきたため、まさに拒絶されたのである。

彼らは、「知識」という素晴らしい秘密を保持していたため、ここに消え、そこに再び現れた。イエシュア、プラトン、フルカネリ、その他多くの人々が知っていたのと同じ秘密を、それを受け継ぐ価値のある者、受け継ぐ覚悟のある者だけに伝えたのです。この秘密は、次の対話の中で少しずつ明らかにされ、私たちがまもなく足場を得ることになる現実の次元を考え、実行するのに役立つだろう。

***

「イエナエルの信じられないほどの夢」

岩の間に爬虫類の形と両生類の形を発見したジャイズキベル山塊でのハイキングに続く夜。(ビデオIIIを見る: III - Rêve de Jenaël : "la momie" - partage chez Marie-Jeanne le 03/09/16 - Le Réseau LEO) 強烈な夢を見た。

バンの中で寝ていると、誰かが私を尋ねているというので、ドクターコートを着た男が迎えに来る夢を見た。彼は私を軍事基地風の建物に連れて行き、解剖に使うような金属製のテーブルの上に横たわる生き物を見せました。

彼は手短に教えてくれた。彼はあなたに会いたいと言いました。

金属製のテーブルの上で眠っているその生き物をよく観察してみると、彼はミイラのように完全に干からびていて、片方の脇腹には大きな裂傷が残っていた。鼻の穴から小さなカタツムリのようなものが見えたのも奇妙だった。目はまぶたの外皮で部分的に覆われていた。

腹ばいにしてみると、生殖器の代わりに、おそらく生殖器を保護するためのシールのようなものが見えた。1.5mほどの体には2本の小さな腕があり、鋭い尾のようなものがついている。

私は彼のことを詳しく調べているうちに、何かが私たちを貫いているような奇妙な感覚を覚えた。一種のエネルギーが私たちを支配しているのだ。それは魂なのか、精神なのか。どう定義したらいいのかわからない。ただ、このミイラのような存在が突然目を開けて、私を見つめたことは事実です。

私はすぐに、彼が私の思考を通して私とコミュニケートしているのだと理解した。おそらくテレパシーのようなものでしょう。

その時、彼は私に言うのです。あなたが同意するならば、私はあなたが必要なので、あなたを呼ばせました。

この存在からは愛の周波数が発せられ、彼が何を望んでいるのか分からなかったのですが、私はすぐに彼に承諾を与えました。

この二つの小さな腕のうち、彼は私の右手を掴み、血が出るまでかじる。不思議なことに、小さな歯の感触があったが、まったく痛くなかった。私の血を吸い込むと、この "エイリアン "の干からびた体は再生と水分補給を始め、体のところどころに小さな鱗が現れ、その後に尾っぽがあることが分かった。

私の体液を吸い込むと、彼の体は非常に速く再生した。滲み出ては大量に出血した傷口も、見るからに治っている。

しかし、かじられた感触で私は目が覚めた。寝ている間に泣いていたのだ。この存在が、今日、傷を治すために私の助けを必要としているもう一人の私であることを理解し、感謝の涙を流したのです。

しかし、目が覚めても、彼は私に情報を発信し続けた。その情報は、現在、私の無意識の中に蓄積されているのだろう。では、その啓示の続きである。

ピレネーのある山の洞窟には、彼のようなミイラ化した生物が隠れていて、これから起こる大きな気候変動や地質学的な変化でも消えることはない、と彼は断言した。

彼は、自分がいる未来のラインを知っていて、このラインは5密度STOに移住するために人類の生存者が取るラインだと言ったので、それを知っていたのです。

また、宗教が指定する契約のアークは、神との同盟とは無関係であると主張した。しかし、この金色の箱は一種のコンデンサーであり、ジェド柱とともに、彼のような「人」によってすぐに再活性化されるのだという。それは、地球の時空を、すでに実現した未来、つまり、大きな彗星の衝突による被害が軽微な時空に投影する役割を果たすのである。

また、この次元の跳躍に参加する人々の共振周波数は、すでにこの「新しい」未来に存在するこの新世界のそれと一致していなければならず、これに参加する人々は巨大な母船によって誘拐されるような感覚を持つことになるだろうと、彼は私に告げたのである。

しかし、実際にはそうではないでしょう。なぜなら、私たちがこの新しい未来に向かってワームホールを渡るとき、船として機能するのは地球と平行した次元の一つだからです。

そして、この新しい未来には5密度の存在だけが住んでおり、他者への奉仕に従事する人々にとって新しい体験の場となるでしょう。この時、私たちが持つスキルのひとつは、3密度STSに滞在する同胞のガイドまたは守護天使となり、「他者への奉仕STO」に向かって歩むことを選択した人たちを助けることでしょう。

このように、天使との対話の次の対象となるのは、この存在の啓示を継続することなのです。

その間に、バスク地方での冒険の様子を撮影したビデオをご覧ください。それらは情報や啓示に富んでいるが、知る人ぞ知る、明らかに知覚できる超次元的な攻撃の対象にもなっている。だから、自分の感覚を研ぎ澄まして、楽しんでください。

 

私が個人的な経験を通じて確認したエイリアンの特徴と能力TOP20

Tom (montalk.net) on Twitter: "Top 20 alien characteristics and capabilities that I've verified through personal experience. #ufotwitter https://t.co/0rkwvzapkn" / Twitter

20のエイリアンの特徴と能力
1. テレパシー: あなたの心を読み、思考や感情に影響を与えることができます。
2. クローキング: あなたの部屋にいて、フェイズアウトし、監視し、影響を与えることができます。

気づかれないように潜む、ということ
3. 可変性: 自分自身を完全に物理的、完全に非現実的、およびその中間にすることができます。

第三密度〜第四密度
4. 予知: ありそうな未来を何時間も何日も前に見て、それに応じて行動することができます。
5. アブダクション: あなたの体、または魂だけを彼らの船や基地に連れて行くことができます。
6. 麻痺: 拉致の開始時のように、睡眠麻痺を誘発および制御できます。
7. OBE: Out of Body Experiences体外離脱を誘発し、クロークされている場合でもその状態から見られる可能性があります。
8. ペット: クローキングしているときに、ペットが見たり感じたりすることができます。ペットは恐怖や敵意に反応します。

猫は霊的存在を見ることができる、とか言われる
9.マインドワイプ:誘拐の記憶を消し、他の重要な瞬間に物忘れを誘発することができます.
10. 訪問: 眠っている間にベッドルームに訪れ、移植したり、テレパシーでプログラムしたりできます。
11. 誘導: 近くにいるだけで、一時的に精神的にスイッチを入れることができます。
12. 相対性: 時間の速度と空間のスケールを局所的に変更できます。

これも第三密度〜第四密度の話だろう
13.リンギング:テレパシーであなたをスキャンすると、耳鳴りを引き起こす可能性があります.

耳鳴りにはハイヤーセルフからの注意としてのポジティブなものもある、とかモントークは論じていたね
14. インプラント: 物理的またはエーテル的なインプラントをインストールして、追跡、監視、影響を与えることができます。
15. シンクロニシティ:複数の人を操作して、共通の議題であなたに近づくことができます。

これも、ハイヤーセルフからのポジティブなものもある、とモントークは論じていたね

だから、悪宇宙人は本物のシンクロニシティを模倣した人工的なシンクロニシティを作れる、ということ
16.干渉:友情、関係、ネットワークをまとめたり壊したりできます。

人間の思考や感情を操作できるのだから当然
17. 幻覚: コントロールされた幻覚と操作された夢をテレパシーで誘発することができます。
18. 電子機器: 原因不明の不具合、エラー、録音デバイスのシャットダウンを引き起こすことができます。
19. 嘘: 彼らが誰であるか、あなたが誰であるか、過去、現在、未来について虚偽の情報を与えることができます.

これが一番重要だろうか

連中は基本的に嘘つきである

自由意志侵害のための主力武器だろう

嘘をついても、「お前が勝手に信じたくて信じたのだから、自由意志を侵害していない」という理屈
20. 主導権争い: 他のエイリアン派閥やアジェンダと衝突する可能性があります。複数の側面があります。

 

これと直接関係ないが、なんか、モントークは「自分が生後六ヶ月からアブダクションされてる」と言ってるな