アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

カテゴリー解説(250312)、追記(スピ雑談・精選)

記事も多くなってきたし、初見の人向けに、このブログの全体像を見通すヒントになりそうなものを置いておこうかな

(追:太字がきちんと反映されてなかったので、ブログの設定いじった。多分、これできちんと反映しているはず)

 

・スピ雑談

最初は本当にスピリチュアル関係の雑談だったんだけども、コロナ以降いくらか陰謀論的な話も入れている

(本)は、そのまんま私の読んだ本についてのメモだが、これもスピ雑談のカテゴリーに入れている

私のオリジナルの記事はほとんど無く、大体は人様の引用にちょこっとコメントしてるだけ

何かの情報源について私がどう考えているかを知りたい、とか思った奇特な人がいれば、検索を使ってね

有名所については、大体触れていると思う

 

・スピ雑談・精選

スピ雑談に入っていたもので、時事問題に埋もれさせておくには忍びないとか、自分で一手間かけたものとかを分けてみた

 

・montalk.net

2003年あたりでカシオペアン(というチャネリング)のチームから排除された人

けれど、いいこと書いてると思う

チャネラーとかではなく、一研究者

 

・エイブラハム

引き寄せに関する最も優れた情報源だと思う

引き寄せの専門家だね

但し、今の御時世、引き寄せ一本槍でやっていくのもちょっとどうかな、とも私は思っている

コロナ前は、引き寄せやってればオールOKみたいな気分でいたんだけど・・・

今の御時世は、高い感情状態を維持しつつ、多少陰謀論情報にも目を向ける、という両刀がいいと考える

 

・ブレンダ・ホフマン(〜2019)

すごくいいとは言わないが、まあまあなチャネリング

「自分の現実は自分で創造する」系の内容かな

(〜2019)となってるのは、2019以降のは他に紹介している人がいるのでそちらを見てね、ということ:白い部屋

ちょっと時勢に合わない感じが強くなったので休止中

 

・さやかな話

さやかアンドリューという、全く世の中に出てないチャネリング

私との対話録

最初はこれを紹介するためのブログだったんだけども・・・

内容は・・・、特殊で、あんまり似たようなものがないかな・・・、私も掴みきれてない

まあ、暇な人は読んでみると面白いかもしれない

 

・アン・アルバース

引き寄せ系のチャネリング

引き寄せの完成度としては9割

 

・コズミック・シークレット JAPAN

コーリーもスワルーも神人も私は信用してないが、ウィッシュフルシンキング批判は素晴らしい

追記:

あんまり反省能力のないコーリー信者が書いているので注意

でも、コーリーグッドはもう駄目

コーリー・グッドの宣誓証言 9/26/2022

コーリーがアンシャールを自分のcreation(創造)と言ってしまいましたw

情報操作の方法、20&Back自体は存在する の検索結果

嘘つきコーリーとその仲間たち(信者は見ない方がいいかも) の検索結果

 

・カシオペアン

陰謀論、悪宇宙人に言及する系のチャネリング

今の御時世に最もフィットするチャネリングだと思ったが、「2003年以降腐敗した」というモントークの見方もかなり妥当な気がしている

一応、それでもフォーカスする価値はあると思う

以下のサイトに詳しい

カシオペアンとSOTTのご紹介

ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]

ミクシィに情報が完備されてるので、登録が面倒かもしれないが、そちらを強くオススメする

追:トランプ暗殺未遂は神の介入によるものだという

ついていけないな

少なくとも部分的にはチャネリングが汚染されてると思う

一方で、サブスタックの記事は初期の内容がメインなので、割と信頼性高いかと

 

・デーヴィッド・アイク

陰謀論の大御所

まあ、陰謀論の基本を知っておこう、ということで

 

・ボリス・ムラヴィエフ「グノーシス」

カシオペアンで紹介されてて私は知った

グルジェフと結構似てる感じ

オーガニック・ポータルの教義が重要かな

あと、マトリックスについても

 

・セス

ジェーン・ロバーツのセス

ニューエイジ、「自分の現実は自分が創造する」という教義の開祖だと思う

引き寄せ的な所ばかりを紹介しているが、実はセスのチャネリング全体では、引き寄せ的なことはかなり小さい部分しか占めていない

 

・The Allies of Humanity

人類同盟

カシオペアンの第四密度他者奉仕というお墨付き

反ウィッシュフルシンキングでいい内容だと思うよ

追:

2021年11月7日にチャネリングされた「パンデミックと変化の大波に立ち向かう」ってのを読んだら、凄まじくゴミみたいな内容だったので、評価を改めねばならない

 

・オーガニック・ポータル 魂のない人間

オーガニック・ポータルに関する、誰かの記事を翻訳したもの

オーガニック・ポータルはカシオペアンが、ムラヴィエフに触発されて出した概念

montalk.netの「魂のない人間 マトリックス制御システムを超越する」という、オーガニック・ポータルについてのモントークの記事もあるよ:魂のない人間, マトリックス制御システムを超越する の検索結果

 

・Buddha at the Gas Pump、ダリル・アンカ

バシャールのチャネラーであるダリル・アンカへのインタビュー記事

人気無いんだよね

もう皆、バシャールとか興味ないのか・・・

私がスピに手を染め始めた頃はすごくバシャール人気だったので、それなりに思い入れあるんだけど

まあ、糞予測とかしたり、今まで言ってたことからブレまくったり、バシャールは大分株を下げたからなあ・・・

 

・初めて来た人へ 

そのまんま

 

・レオ・ネットワーク

ラー⇒バーバラ・マーシニアックのプレアディアン⇒ローラ・ナイトのカシオペアンと来て、それを引き継ぐレオの第六密度他者奉仕存在をチャネリングしていると主張する

内容非凡

このチャネリングの内容が絶対正しいとか言うつもりはないが、一読の価値はあるだろう

ただ、ちょっと引っかかることが無いでもない

ケッシュ財団のテクノロジーを本物としたこと、2021年3月に不正選挙が暴露されて改めて選挙がされる(という話をチャネラーが真に受けてたっぽい)こと等

まあ、そういう所も含めて、自分の責任で判断して下さい(どのチャネリング、情報源でもこれが基本だが)

 

・レオ・ネットワーク(チャネリング記事以外)

レオ・ネットワークの、対話・ノート・クロニクル以外の記事をここに入れることにした

また、用語解説の記事はタイトルを修正した

 

・Aug Tells

出処の怪しい情報源

インサイダー情報ってことになるのかな

本人は「地球の上下(内部)の離脱文明にも精通している秘密地下軍事プロジェクトの工作員」だと主張してる

一から十まで信じてるわけではないが、「これって本当かも」と思った所があるので紹介してみる

特に5〜6章、人類が未来で過去に戻れる技術を持った場合、色々と複雑極まりないことになる、ってのが興味深いかな

 

・ジョセフ・シーバー・ベナー

一、二昔前のスピリチュアルティーチャーって所かな

モントークのオススメということで、興味が湧いた

一応、ニューソートの人ではあるんだが、全体としてはニューソート的な部分は少なく、もっと硬派な、比較的王道的なスピリチュアルな感じ

 

・伊福部大耀

最近のUFOに関する情報公開の動きを精力的に記事にしてくれている

ありがたいね

でも、台本のある茶番に過ぎないと私は思ってるけど

なので、細かい所はいちいち見ていく価値がないだろうが、まあ、大まかには知っておいたほうがいい、って感じかな

最終的には「非人間的知性が存在する」という世論にすることは確定している、と思われる

 最近のUFOに関する情報公開の動きで、宇宙人やUFOに興味を持った人もいるかもね

初心者には、モントークのエイリアンセクションの記事から始めることを勧める

「これを読んでおけば、後は大丈夫」なんて安請け合いはできないが、私の知る限り、宇宙人やUFOについて勉強を始めるには最適かと

montalk.net、エイリアンイントロ - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアン存在の見落とされた側面 の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアンの偽情報を見極める の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

 

・(本)

私に読んだ本についてのメモや感想等

大体は精神世界関係、あと心理学も

 

・Shane Sedore

カシオペアン240817で話題になった、自称イルミナティのインサイダー

 

・カシオペアンサブスタック

カシオペアンサブスタックの記事は、カテゴリーを「カシオペアン」から「カシオペアンサブスタック」に移動させた

 

・ウィリアム・クーパー

早い時代の陰謀論者として有名な人

 

・B:.B:.

ブルー・ブラザーズBlue Brethren(B:.B:.)の内なる共同体

はるか昔に消滅したホームページのようで、滅茶苦茶怪しいし、滅茶苦茶色々と意味が分からんが、そんなことはどうでもよい

色んな人の書いたオカルト系の資料が置いてあるのがよい

 

 

高市首相中国は「重要な隣国」、イランのユダヤ人支配者たち、6年ごとに新しいウイルスが現れる

世界の石油在庫、供給混乱への備えほぼ枯渇。首相が隣国の重要性に気がつくまで1年かかりました | Ghost Riponの屋形(やかた)

トランプが中国に対して折れたから、日本も追従するわけか…

意志というかプライドもないのかよ…

一周回って清々しい感すらある
だったら最初から中国にケンカなんて売るな…

それは、飼い犬でなくて飼い主に言うことだ

高市首相、中国は「重要な隣国」 所信表明演説

高市氏がなぜ日本の国民を「民(たみ)」と呼んだのか分かりました!

カルト教「統一教会」の言葉なんですよ。

なぜ今まで口を閉ざしていたんですか。横須賀では2024年9月、2025年4月に米兵の粗暴な運転によって日本人の命が奪われた。25年2月には高齢男性が大怪我を負う事故も起きた。それだけでなくドブ板通りで米兵の殴り合い事件も相次ぐ。米兵の不審死も続いた。2022年7月には逗子海岸近くのシンボルロードで酒に酔った米兵が日本人4人への無差別傷害事件があり、被害者は顔面骨折やPTSDで苦しんできた。地元選出議員であるのにも関わらず、これまで小泉氏は何も行動しなかった。あの時から、ずっと前から、基地のある自治体の政治家として基地問題に真正面から向き合わなかった。日米同盟を強調するばかり。z「あなたが行動を起こしていたら少しは変わっていたのでは?」と思わざる得ない。沖縄や地元の米兵犯罪に対し「コメントは差し控える」と、どうしてこれまで口を閉ざしてきたのですか。沖縄県知事が変わったからなのですか?どうしてですか。👉小泉防衛相、米兵事件巡り沖縄知事と7日面会 再発防止協議へ | 毎日新聞

 

中国の言う通りだよ、これは

ドナルド・トランプ:
「ホルムズ海峡を再開通させるのに1日あたり20億ドルかかっている」

中国の外相:
「戦争前には海峡は開いていた。問題の根源は、イランに対する君たちの違法な作戦にある。君たちは何もないところからグローバルな危機を作り出したのだ」

「イスラエルは我々を支配している。連邦議会も上院も、そして我々の資金さえも支配しているのだ。我々は自国を支配してなどいない。支配しているのはシオニスト国家だ」

— フィリップ・ターニー(米軍兵士、USSリバティ号攻撃事件の生存者)

そして、その下で、日本はアメリカに支配されている

ブラジルではコロンビアと同じ詐欺のパターンが起こった

前述のすべての選挙犯罪に加えて、最も重要なのは、公式の集計サーバーをイスラエルの2つ目のサーバーに置き換えたことだ。このサーバーはアルゴリズムシステムで細工されている。

こんなやり方では勝つ方法はない。
 🇧🇷ブラジルでは、コロンビアで起きたのと同じように、同じメガ詐欺の手口が繰り返されています。彼らは同じ人たちです。
😔😕😲

↓
ブラジル🇧🇷では、コロンビアで起こったのと同じことが起こるでしょう。米国とイスラエルの助けを借りて選挙が盗まれるのです。

ルーラは優位を持っていましたが、驚くべきことにコロンビアのように1回目の投票で極右が勝ちました。
2回目の投票でも同じことが起こります。選挙が盗まれるのです。

どこも同じだなあ

 

イランのユダヤ人支配者たち : メモ・独り言blog

こういうの重要だ

イランのユダヤ人支配者たち

byドニー・アズモンド

数週間前、サウジアラビアの石油タンカー2隻がアラブ首長国連邦沖で攻撃されたようで、米国はイランを非難している。明らかに、これは皆を緊張状態に保つため、あるいは国防予算を正当化するため、あるいは原油価格を操作するため、あるいはそのすべてのために利用されている偽旗作戦にすぎない。だが、それで私はイランとその支配者たち――彼らが誰で、どこから来たのか――について考えさせられた。そこで、目を開いたまま主流の人物紹介を一通り見て、何が見えるか確かめてみよう。実際のところ、彼らは皆ユダヤ人だ。彼らは「アラブ人」でも「ペルシャ人」でも「中東人」でもない。これらはすべて、何の意味も持たない大まかな民族的用語にすぎない。あなたの目を真相からそらしておくためだけに使われている。そして、イランの指導者たちは誰一人としてイスラム教徒でもない。イスラム教の最高位の聖職者や宗教指導者の多くは、宗教を支配し、その信徒たちの意識を間違った事柄に向け続けるために、そこに配置されている。西側ではキリスト教についても同じことをしている。ローマ教皇、ビリー・グラハム、信仰を商売にする者たちなどを見ればいい。だから、この論文は、イスラム過激主義などというものは実在せず、イランが核の脅威だったことも一度もないという、さらなる証拠にすぎない。

いつもの弁証法

ほんと、世の中こればっかだな

イランにおけるユダヤ人とフリーメイソン

『オペレーション SIG』とは、ユダヤ人が中東紛争を利用して世界を西側諸国に敵対させ、世界共産主義を導入する手段として用いる戦略である。

この作戦では、イスラエル/パレスチナ/アラブ紛争の双方にいる友好的な勢力を利用して、シオニストによる抑圧を西側の「植民地主義」の継続であるかのように認識させる。

戦略には、イスラエルが地域での犯罪について西側に責任を負わせるための手段として、自ら悪役として利用されることを許すことが含まれる。SIGはまた、イスラエルと中東におけるユダヤ人の継続的な支配を可能にし、すべての国の指導者がこの計画に加担している。

SIGはユダヤ人による世界グラーグ秩序(※強制収容所)への道を切り開いている。'また、「隠れ蓑」として、進行中のユダヤ人が仕掛けた白人先進諸国への第三国人の世界侵略を隠し、同時に株式市場の崩壊(10月はユダヤ人が売却するため常に好まれる時期であり、一時的なドル高を引き起こして、貴金属への参入機会を提供し、それが衰える)、通貨、金融システム、経済の崩壊と、西側の発明・技術のアジアへの移転(中国は依然としてユダヤ人の奴隷国家であり、中国系ユダヤ人は専制的なユダヤ人至上主義のあらゆる特権を享受しており、やがて西側なしでは崩壊する。)を隠すための「隠れ蓑」となっている。

ユダヤ人の銀行家たちは、デジタル・シェケルで世界を束縛する救世主として現れるだろう。西側通貨の破壊とは、国境がなく、第三世界のたかり屋で満杯で、産業がなく、ユダヤ人によって盗まれて東方へ送られた国々に合わせるための下方への再評価である。すべては、パットン将軍が述べ、それを言ったために殺されたように、第二次世界大戦で間違った側についた結果である。

イランは、もし反対派が偽物だったなら、石油危機を本物に見えるよう簡単にでっち上げることができる。石油危機は石油価格を急騰させるため、あなた方にとって莫大な恩恵となる。あなた方、西側のエリート(ユダヤ人)が石油会社を所有しているので、利益率も急上昇するだろう。それこそが1979年の石油危機の際にも起きたことであり、そのときイランの石油生産量は急落し、原油1バレル当たりの価格は2倍以上になった。

イラクやロシア(どちらもユダヤ人に支配されている)などの他国は石油生産を増加させたため、その年の世界全体の生産量はわずか4%しか減少しなかった。したがって、仮想のシナリオでは、すべての石油会社の利害関係者であるあなたは、イランの産出量に対する利益率を大幅に引き上げながら、依然としてトップラインの売上高を確保することになる。なぜなら、あなたは依然としてイランを支配しており、それゆえイラン産石油の価格を支配しているからだ。(市場全体を掌握してしまえば、需要と供給の法則は通用しなくなることを覚えておいてほしい。)現在のアルメニア/イラン北西部から出てきた隠れユダヤ教徒の家系は、そこに存在してきた限りずっとユダヤ人を王座に就け続けてきた。

ハメネイに話を戻すと、私は彼がサーサーン家の末裔であり、サーサーン家は309年にシャープール2世が胎内にいる状態で即位して以来、ユダヤ人だったことを示してきた。

私たちは彼をパフラヴィー朝にも結びつけることができる。ハメネイのもう一人の祖先はスルタン・アル=ウラマー・アフマドである。彼を検索すると、ムーサヴィー家の子孫であるシャリーフ・アル=ウラマー家に行き着き、その一人がモハンマド・アミール・ハタミであり、パフラヴィー朝統治期のイラン空軍の将軍で、レザー・パフラヴィーの娘、ファティメ王女と結婚した。P25

皇太子レザー・パフラヴィー イランのユダヤ人https://i.imgur.com/2MCAtkh.jpegイラン ユダヤ人 傀儡国家 張り子の虎... 「イラン大東ロッジは1969年にテヘランで設立され、1979年のイスラム革命以前から国内に存在し、元首相ジャファル・シャリフ=エマーミー(かつて同ロッジのグランドマスターを務めた[10])を含むさまざまな政治家が会員となっており、43のロッジと少なくとも1,035人の会員にまで拡大した。」イラン・ユダヤ人協会、地域的緊張の中で新たに選出されたペゼシュキアン氏を祝福イラン・ユダヤ人協会は、イラン大統領に選出されたマスード・ペゼシュキアン博士を祝福し、彼の指導の下での進展に期待を表明した。

 

国民は誤導された。6年ごとに新しいウイルスが現れる。世界最悪のサイバーセキュリティ体制の日本 | Ghost Riponの屋形(やかた)

6年ごとに新しいウイルスが現れる…
それは一つの壮大な儀式なんだ…

笑

ゲイツらによる「肺ペスト」のシミュレーション(!)―高官・要人が参加

「A Spreading Plague(蔓延するペスト)」と題されたこのシミュレーション(演習)には、国際的な高官や要人が参加しました。演習は2019年2月14日、ミュンヘン安全保障会議の開催直前にミュンヘンで行われました。

そのシナリオとは:
生物兵器(生物学的戦時剤)の散布。
具体的には、遺伝子操作された肺ペスト菌です!

• ビル&メリンダ・ゲイツ財団
• WEF(世界経済フォーラム)
• ドイツ連邦保健省
• ウェルカム・トラスト
• 世界銀行
• 国連
• WHO(世界保健機関)

ロシア研究所からの漏洩
2026/10/07(オートダビング版)
ロシア、ペスト漏洩隠蔽疑惑
ペスト菌(Yersinia pestis)の研究活動、米国国立アレルギー感染症研究所(NIAID)ロッキーマウンテン研究所。
ダリア・シピロワ、28歳、イルクーツクの研究所研究員
ロシア、シベリアにあるペスト対策研究所。
事件発生日:9月25日
急速に重症化した肺炎様の症状。
シェレホフの病院へ搬送
2日後、人工呼吸器装着。(モスクワ・タイムズ)
10月1日から2日にかけての夜間に死亡
肺ペスト(エルシニア・ペスティス)が疑われる
189~200人の接触者が医学的観察または隔離措置を受けていると報じられている
イルクーツクの複数の病院が3週間の隔離のため閉鎖
医師らは「すでにペストの可能性について公然と言及している」
イルクーツクのすべての公共イベントが中止
ロシアメディアによると、法執行機関は死亡をめぐる安全対策違反の可能性について刑事捜査を開始した
死因は公式には確定されていない
ロシア当局は「原因不明の肺炎」と発表
野外調査中または実験室事故でペストに感染した可能性がある。

 

そっかこれ、マイナンバーカードは作るなっていうメッセージなのか。
時事ドットコム(時事通信ニュース)
「自分の情報は自分で守って」 不正アクセス頻発で古川デジタル相

笑

そういうことだね

 

バーナード・デ・モントリオール「心の彼方へ」その三十四

現実の本質に関する退化的な観念に基づいたアイデンティティの探求は、下位メンタルの象徴主義を存在の本質を飾る崇高な装いへと仕立て上げます。その結果、自己の不安に根ざした思考の習慣から自由になることが妨げられてしまうのです。スピリチュアリティを求める人々の関心を周期的に惹きつける自己啓発の流行やカルトでさえ、アストラル界と結びついています。どれほど真摯に取り組んだとしても、切望される自由は、下位メンタルの象徴主義によって汚染されてしまうのです。存在の本質は、物理的あるいはアストラル的な表現においてグルやカルト指導者が提示するような安易な方法では、完全には体験できません。退化的な思考はアストラル的要素が強すぎるため、意識のメンタル的領域との直接的な接触による助けがない限り、自己の幻想を完全に理解するための支えとはなり得ないのです。スピリチュアリティとは、崇高な思考を糧とする意識の一形態です。しかし、霊的な思考それ自体は、霊的世界におけるアストラル的な幻想に対する安全を保証するものではありません。アストラル界を超えた生命領域とテレパシーによる接触を確立するには、思考システムの波動を高める必要があります。地球の大気圏内を飛ぶだけでは、重力から解放されることはありません。重力からの真の解放とは何かを理解するには、惑星の大気圏という限界を超えて飛ぶ必要があります。霊的科学においても同様です。霊的成長は、人間をその心理的・象徴的な軌道の範囲内にとどまらせがちです。しかし、この感情的な安息領域からさらに離れることを学ぶにつれ、人は下位メンタルな象徴に縛られない超精神(高位、高次メンタル)的な思考こそが、自身をアストラル界とのつながりを超えた場所へと押し進めうるのだと理解し始めます。

あらゆる形態の下位メンタル的象徴主義が抱える根本的な問題は、それが神々から目を背けることができないという点にあります。無意識的な惑星的存在である私たちは、霊的探求と呼ばれる、歴史に根ざした、ある種の感傷的で曖昧な病に苦しんでいます。象徴的な体験を通じてピラミッドの周りを堂々巡りし続けたあまり、私たちは知性やその心の科学とのつながりを失ってしまいました。私たちは、下位メンタル的な意識レベルの一部である、別の形の象徴主義に思考システムを適応させてきました。私たちはこの知的intellectual あるいは直感的な能力を高度に洗練させてきましたが、その結果、知性intellectの進化の度合いに応じてアストラル界から操作される宇宙的な霊的駆け引きの駒と化してしまったのです。私たちはスピリチュアリティに、ありのままの現実ではなく、自分たちが見たいものを求めています。神々が見せようとするものが、いつの間にか相対的な信仰の対象となってしまったのです。私たちは宇宙意識や普遍的知性とのつながりを失い、それと共に、真の自己をも見失ってしまいました。

「自分たちが見たいものを求めています」ってのは、STSの特徴とカシオペアンが言ってるものだわな

下位メンタル的象徴主義からの解放によって生まれる知性は、時間的、霊的、あるいはより神秘的な次元から私たちに慈悲深く与えられることは決してありません。なぜなら、それは生命と思考のゲームの一部だからです。あらゆる知覚ある存在が、物理的、アストラル的、メンタル的といった球(領域)の進化において果たす役割は、あらゆるレベルで同時に意識を統一する科学を応用することです。これこそが進化が求めているものです。この展開の仕方は、新たな種族進化のサイクルにおいてマインド科学に与えられる優位性に応じて変化します。人間は、自らの意識を不滅にするまで、真の自由のために戦わなければなりません。宇宙的な観点からすれば、時間の量は重要ではありません。なぜなら、それは、最も困難な状況下で、遠い研究所で自由な意識を発達させるための実験として人間を扱ってきた力を無力化するからです(実験を始めた奴が時間の外側の存在だから、ということ?)。意識は多次元的な経験であり、進化という同じ理由で、多くの次元が同時に関与しています。意識は人間にのみ属しているように見えるだけです。実際には、それは多かれ少なかれ開かれた宇宙的コミュニケーションの場であり、私たちの主観的な次元では個人的な思考として解釈されています。私たちが進歩するにつれて、この認識は変化し、思考は、すべての思考の源である識別可能なシステムネットワークとの純粋なコミュニケーションへと発展していくでしょう。

心は、象徴的な価値観が人生経験を通して個人を支える、根深い参照点から判断を下しますが、その法則や内的なプロセスについての理解は得られません。心は、創造的知性の源泉ではなく、無意識的な人間の経験の中で際限なく試されてきた概念を受け取ります。これらの概念のまさに核心にあるのが、下位メンタルの象徴主義です。それは、最も微細な思考の動きにまで浸透しています。メンタル生活は、多次元意識のシステム的な現実から切り離された集合的な参照システムに巻き込まれます。象徴主義の感情的な内容は、より高度な思考システムの観点からは、それを忌まわしいものにしています。それは、心の宇宙で作用する根底にある力を特定するための参照ツールとしては有用ですが、創造的知性を抑圧し、これらの創造的な力のより深遠な理解を妨げます。退化とは、この状態を終わらせようとする人類の終わりのない努力である。進化は、思考体系の振動を高め、最終的に体系的な多次元コミュニケーションとの合一に到達するという条件の下で、これを可能にするだろう。

象徴主義の下位メンタル的な性質は、文明の黎明期にまで遡ることができる。それは、社会が到達した心理的・サイキック的レベル、そしてメンタル構造の洗練度とともに変容した。それは必要性と無知から生まれ、マインドの薬局となり、そのアストラル機能に関する知識や慎重さを欠いたまま消費された。その法則は当時も今も未解明のままである。それは原始社会と高度な社会の両方にとって、心理的・サイキック的支柱となった。

それは、二者間の関係から生命の知識を推測するという根源的な欲求と一致し、マインド科学を犠牲にして人間のサイケの構造を形成した。それは感情を制度化し、創造的側面であろうと非創造的側面であろうと、人生の充実と結びつけるに至らせ、理解も撤回もできないカルマの法則の下で人類を奴隷化しました。象徴主義が自己の中に完全に統合されない限り、それは骨格的な知識、意識の影に過ぎません。

超自然の神秘へのアクセスを正当化しないようなより高い理解を創り出すことは、アストラル界の観点からは有益であっても、メンタル界の観点からは不十分です。それはマインドの領域的完全性を侵害し、不完全で曖昧な霊的幻想をエゴに押し付けることになります。下位メンタルとは、メンタル界よりも低い次元に由来することを意味します。これは、象徴主義の意味するところが、無意識の知的intellectual機能を通じて得られる知識よりも高次の秩序に属していることを示しています。つまり、象徴主義はそれ自体が目的ではなく、単なる意識の「落書き」に過ぎないということを示唆しているのです。アストラル界を超越した領域からの思考と意識の法則が理解されるならば、包括的な科学に到達するために、この下位コミュニケーションを解体しなければなりません。

霊的な象徴主義は、生命の宇宙論が持つ客観的現実から切り離された知識という印象を生み出します。それは超精神的な探求を妨げ、ひいては無意識の主観性から独立した神秘の解明を阻害します。生命の神秘や自己の真のサイキック構造を解き明かすには、退化的な思考の癖とは交わらない探求の道筋を通じて、思考の質を高めなければなりません。新たな進化のサイクルが始まるにつれ、こうした変化はますます拡大していくでしょう。超精神的な思考は、「私」と「あなた」の関係という心理的機能に決定的な光を当てることになります。自我は、いわゆる個人的な思考を認識する際、人間とメンタル界との間に普遍的に存在する、あの脆く繊細なコミュニケーションの糸を断ち切らざるを得なくなります。自我が自己を同一視する際の「私」や、個人的レベルでの対話に用いる「あなた」という概念は、自己のメンタル的次元との内的な対話が可能になるよう、その領域を拡張されねばなりません。こうした退化的な心理的同一視の様式を拡張していくと、「私」は真の自己に対して機能しなくなり、一方で「あなた」は思考調整者との対話を行う前人格的なレベルへと高められることになります。超精神的なコミュニケーションを成立させるには、「私」という代名詞が持つ自己中心的な機能を見直し、それを人格を超越した「あなた」という概念へと置き換える必要があります。そうすることで初めて、人間の意識領域内において、普遍的なコミュニケーション回路の再統合が可能となるのです。

つまり、チャネリングかな

高次の自己が話しかけてくるのを、「あなたが私に話かけてくる」とエゴが捉えるってことだろうかねえ

 

もう「過ち」と呼ぶことはできない、セキュリティ対策

もう「過ち」と呼ぶことはできない。コロナ政策とその検証拒否の背後で、本当に何が起きているのか | Ghost Riponの屋形(やかた)

もう「過ち」と呼ぶことはできない。過ちなどではなかった。
コロナ政策とその検証拒否の背後で、本当に何が起きているのかについて話そう。

過ちについて語る者は、言い訳を探している。過ちは無知から、焦りから、うっかりから生じる。
しかし、この国で起きたことは、うっかりなどではなかった。
それは方法だった。
それは、こじ開け、排除、不安を政治の中心的な操縦ツールとする、意識的な選択だった。それらはただ起こったわけではない。それらは意図的だった。

責任ある立場にあった者たちは、自分たちが何をしているのかを完全に理解していました。

子供たちを「脅威」のレッテルで烙印を押したとき。
ワクチン未接種者を社会生活から締め出し、メディアを使ってスケープゴートに仕立て上げたとき。
批判的な科学者や医師たちの生活を破壊したとき――彼らが単に、証拠を求め、適切な規模で行動し、害を防ぐという、自らの誓いに忠実な職務を遂行していただけであるにもかかわらず。
これらは過ちなどではありませんでした。
これらは、かつての数十年には政治家や権力者が夢想だにしなかったような「権力の陶酔」を、計算ずくで利用した行為だったのです。

悪意を「過ち」と呼ぶことは全くよろしくない

だからこそ、検証のプロセスが存在しないのです。検証とは、単に些細な失態を暴くだけのものではなく、意図的な企図を白日の下にさらすものだからです。

これらすべてを、単なる「不幸で深刻な状況の連鎖」であったかのように装う社会は、自らを欺いているに過ぎません。

こうした出来事ときちんと向き合わないのは、能力がないからではありません。向き合うことを拒絶しているのです。事実は単純です。
ドイツやEUにおいて、それは拒絶されています。
なぜなら、責任ある立場にある者たちは痛いほど分かっているからです。もし彼らの行動の真の動機が露呈すれば、「皆を救う」というおとぎ話が崩れ去るだけでなく、彼ら自身の正当性の根幹さえも崩壊してしまうということを。
これを過小評価すべきではありません。政治家、メディア、各種機関、そして社会の大部分は、単にそれを傍観していたわけではありません。そうではなく、彼らは加担していたのです――自ら積極的に関与したか、あるいは臆病にも見て見ぬふりをしたかによって。だからこそ、真にふさわしい形での「清算」は行われないでしょう。

 

🚨🚨 何百万もの健康な人々を慢性疾患に変えるために使われる戦術についての警告...
アメリカ心臓協会は、「正常」な血圧を110/70に変更しました... 数値を下げるたびに、何百万もの人々が薬を必要とするようになります....
1970年、正常な血圧は160/95でした。1985年には140/90でした。そして今、120/80は高血圧と見なされます。
これは医学ではありません。400億ドルのマーケティングです。
基準が再び下げられ、新しいガイドラインの下で、より多くのアメリカ人が高血圧の基準を満たし、抗高血圧薬の服用を強いられることになります。

 最適で独自の血圧は、食事と生活習慣の介入で達成できます:
全粒食品の食事、つまり低糖質、種子油なし、加工食品なしで、栄養豊富な動物性食品を豊富に含む食事は、あなたの血圧を正常化します。
カリウムとマグネシウムを優先することが重要です。両者は体内のナトリウム-カリウムポンプシステムに関与します。これらの重要なミネラルを未精製のミネラルソルトやサプリメントで補い、欠乏を修正することで、正常な血圧を維持する助けになります。
生物利用可能なマグネシウムの必要量は1日少なくとも600mg、カリウムの推奨量は1日最低4700mgです。ほとんどの人はこれらの最低量の50%にすら達しておらず、心臓と血管に私たちの生理学が要求する以上の負担をかけています。

 高血圧の老年者は長生きします。https://evidence.nihr.ac.uk/alert/new-research-supports-the-move-to-raise-the-blood-pressure-target-for-frail-older-people/

へえ

国内研究チームが「インプラント時代は終わった」とのニュース。

KISTとソウル大学の共同研究チームが、歯茎に貼るだけで歯の内部組織が自然に再生する「生体活性パッチ」を開発。

金属を埋め込むインプラントとは異なり、休眠状態の幹細胞を刺激して象牙質、歯釉質、神経まで全体を再形成する仕組み。

動物実験ではすでに天然の歯並みの強度と神経反応性まで検証済みで、人体臨床を控えている。

いいね

科学者たちは、レーザーや切開、組織の除去を行うことなく、目の形状を変化させる画期的な手法を研究しています。

「電気機械的形状変化(EMR)」と呼ばれるこの技術は、微弱な電流と、特殊な形状をした白金(プラチナ)製のレンズを使用します。電流によって角膜の化学的性質が一時的に変化し、コラーゲン構造の形状を変えやすい状態になります。その後、レンズを使って角膜を新たな形状に成形します。

摘出したウサギの眼球12個を用いた初期段階の実験では、近視を模した状態にした10個の眼球すべてにおいて、意図した通りの焦点矯正に成功しました。
レーシック(LASIK)とは異なり、EMRは切開や組織の除去を必要としません。研究者によれば、このプロセスはより簡便であり、さらに元の状態に戻す(可逆性がある)ことも可能かもしれないとのことです。

しかし、大きな課題もあります。それは、生きた人間での試験がまだ行われていないという点です。ヒトを対象とした臨床試験を開始する前には、さらなる動物実験が必要となります。

切開を伴わず、わずか1分で視力を矯正できるというのは、まさに未来の技術のようです。現時点では、まだ興味深い初期段階の可能性にとどまっています。

これもいい

 

これ、ドコモが個人情報を無断で提供したというとんでもない事件なんだけど、実はこれからこれが「合法」になるんですよね。個人情報保護法が改悪されちゃったんで。しかも病歴とかそういったものも全部OKになっちゃう。もう個人情報が保護されるということはほぼなくなることになる。
時事ドットコム(時事通信ニュース)
顧客情報、米グーグルに無断提供 1.6万件、契約時同意得ず―NTTドコモ 

 

ロシアで何が起こっているかについて、私が読んだり聞いたりしたことを要約すると。
どうやら、TIAがニューモニックペスト菌の変異種の試験管を破裂させてしまい、その女性が死亡し、すでに200人が隔離中です。病院を含む>
↓
FSB(旧KGB)が、ロシア・シベリアのイルクーツク地域シェレホフ市で、NBQスーツを着て街中に出没している。中国とモンゴルとの三国国境近くだ。
どうやら、軍事研究施設の研究所で起きたようで、被害者は研究者だったらしい。

ロシアもお仲間だからなあ

アメリカの軍事研究施設と同じく変なことやってるよな

 

アリソン調査委員会で切実な証言。消したという事は? もうお分かりですね皆様。セキュリティ対策 | Ghost Riponの屋形(やかた)

主要メディアは、ロシアでペストが流行していると伝えています。

その一方で:

イスラエルは偶然にも、肺ペスト用の新しいmRNAワクチンを開発しており、流行時には喜んで増産に応じる構えだそうです。

🤣😂🤣

大事になるか、wait and see

ブライアン・アーディス博士:「コレステロール低下薬であるスタチンは、人々の記憶や健康、そして『話す能力』さえも奪っています」

何百万人もの人々が日々処方されているこの薬は、俳優ブルース・ウィリスから言葉を奪った深刻な症状「失語症」との関連が密かに指摘されています。

2012年、市販後の報告が相次いだことを受け、FDA(米国食品医薬品局)はすべてのスタチン製剤に「ブラックボックス警告(最も厳しい警告)」の記載を義務付けざるを得なくなりました。その対象となった症状は以下の通りです:
- 記憶の喪失
- 物忘れ
- 健忘症
- 混乱(意識混濁)
- 言語障害や言葉の遅れ

これらの副作用は、リピトール、クレストール、ゾコールなど、あらゆるスタチン製剤に見られます。なぜなら、スタチンは「血液脳関門」を通過し、脳がコレステロールを生成する機能を停止させてしまうからです。コレステロールこそ、脳が機能するために不可欠な物質なのです。

FDA自身も、こうした障害は服用開始から数日後、あるいは数年後に現れる可能性があると認めています。そして、その症状が回復するのは、多くの場合、薬の服用を中止した後なのです。

しかし、真の問題はここにあります:
スタチンは心臓発作を予防したり、命を救ったりするものではありません。単に検査の数値を下げるだけで、その裏ではミトコンドリア、コエンザイムQ10、ホルモン、肝臓、膵臓、そして脳を破壊しているのです。

その結果どうなるでしょうか?
筋肉の破壊、糖尿病、心不全、パーキンソン病、アルツハイマー病、がん……そして今や、失語症までもが引き起こされています。

脳の成分の25%がコレステロールであるのには理由があります。脳をその栄養源から枯渇させることは、医療過誤と言える行為です。

この狂気を終わらせましょう。スタチンをやめ、本物の動物性食品を摂り、種子油(植物性油脂)や砂糖を控えましょう。そうすれば、中性脂肪(TG)とHDLコレステロールの比率が自然に劇的に改善するのを目の当たりにするはずです。

あなたの言葉、記憶、そして人生そのものが、それにかかっているかもしれません。

 

じゃあ、マイナンバーカードに何でも紐付けさせんなよ
時事ドットコム(時事通信ニュース)
「自分の情報は自分で守って」 不正アクセス頻発で古川デジタル相

笑

デンマーク版「マイナンバー」に不正アクセス、880万人分が対象に(アスキー)

Gmailアカウントをお持ちの方は、ぜひこの記事をご覧ください。

GoogleのAIが現在、受信トレイ内のメールや添付ファイル、銀行の明細書、税務書類、医療関連の通知など、あらゆる情報を詳細に読み取っています。この機能はデフォルトで有効化されていましたが、そのひそかな導入をめぐり、現在集団訴訟が起こされています。

この機能を無効にするための手順を5つご紹介します。無効化のスイッチは2つの異なる場所に隠されているため、以下の手順を参考にしてください。

https://x.com/Nyx_Tech_AI/status/2107066136546378165?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E2107066136546378165%7Ctwgr%5Ef4ba3a0f27efcd85f1d27a12788c927e76299b13%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fghostripon%2Fentry-12980733117.html

 

バーナード・デ・モントリオール「心の彼方へ」その三十三、第17章下位メンタル象徴主義

第17章 下位メンタル象徴主義

低次メンタルと言っても良いかと

低次メンタルはアストラルとほぼ重なっているらしい

高次メンタルになって初めて、霊の知性が台頭してくる

 

第四根源人種:アストラル体の完成

第五根源人種:+低次メンタル

第六根源人種:+高次メンタル

・・・ということらしいけど

文明は無意識を支配し、それを集合的な潜在的エネルギーに浸し込む。文明は、文明全体の象徴構造を構成する個々のサイケの集合的記憶に変化が生じることによってのみ進化する。文明とその内部秩序は真空の中で発展するものではない。個々のマインドエネルギーの総体によって支えられるその生命力は、それを構成する個人が世界的に一定の無関心度に達すると、必然的に回復に向かう。退化的な文明は、あたかも自らの力で、その全体的な象徴主義に集約された集合的な運命によって進歩しているかのように見せかけていた。新たな進化のサイクルにおいて、文明の象徴は、ますます個人化していく意識によって異議を唱えられ、拒絶されるだろう。

人権の普遍化とその新たな価値観は、文明の下位メンタル象徴主義とその帰結が露呈されたときに初めて広がることができる。社会のますます個人化が進む構成員の霊的・時間的な運命を、集合的な象徴がもはや支配できなくなることは、ニューエイジの明確な兆候となるだろう。より意識的な自己は、もはや文明のマインドとその付随する原型に服従しなくなる。この時、進化論的な思想は、かつては秘教的な概念の正当性を奪われ、文明のアストラル象徴が人間の意識に及ぼす力を弱めていた領域へと、人類の探求の場を広げていく。

文明は、個人の意識のバランスを崩し、自己否定的な役割に縛り付ける象徴の上に成り立っており、よりメンタル的な発達秩序を阻害している。それは思考を均質化し、自己を大多数の周囲のperinumeral重要性の低い地位に留める力なのである。

「Perinumeral」は、精神心理学の分野で「大多数の周囲(思考や意識)」を意味する造語であり、主にカナダの思想家ベルナール・デ・モントリオール(Bernard de Montréal)の「超精神心理学(Psychologie évolutionnaire)」の文脈で使用される専門用語です。

これは、権威を束縛として個人の発達を抑制し、個別思考の領域へのさらなる進歩を阻害する、独裁的、全体主義的、教条的な世俗的あるいは霊的勢力が社会から体系的に排除されることで変化するだろう。下位メンタル意識は自己を象徴的同調主義に陥らせ、自己のメンタルセンターから遠ざける。その虚構の繋がりは、与えるのではなく奪う文明のマインドのプールによって絶えず更新される。

退化的な文明は真のニーズを許容しない。真のニーズは文明の基盤を破壊し、新たなルールを必要とする新たな進化サイクルを始動させるだろう。しかし、近い将来、個別意識は制度化された退化的な思想の臨界量に対抗する内的成長の段階に達するだろう。文明の象徴が超精神的思考の進化によって個人の意識から根絶されたとき、文明のメンタル軸は個人のメンタル軸と一致するだろう。これは個人レベルで起こる。なぜなら、メンタル的な成長は退化的な集合的思考、つまり自己の意識をアストラル化するエグレゴーレを共有できないからである。

象徴主義は、集合的な種族における無意識のメンバーの心理的生存を確保するために必要な感情的反応のレベルを規定するアストラルエネルギーを具現化する。文明の利益のために信念体系によってメンタル的に侵害されたとしても、もし彼が意識的であれば、彼は下位メンタルの象徴主義を解読し、その永続的なアストラルの網から自らを解放し、開かれた心を通して流れるこの宇宙の噂話を完全に理解するためにそれを創造的に利用するだろう。

象徴主義の解読は、個々のマインドの不可欠な創造的機能である。それは、メンタル的な経路を通して自由に把握されるアストラル世界の意味の要素を明らかにする。これはサイケの均衡を高め、象徴の背後に隠された宇宙の知識の深い層の理解を促進する。象徴主義は、それを存在させる下位メンタルの性質である。それは、心がその下位現実に対処し、組織的なサイキックな構造に何の制約もなく向き合うことを可能にする。意識が新たなメンタル秩序へと進化するにつれ、象徴の押し付けからますます遠ざかるだろう。知りたいという欲求は、サイキックな生存を保証するメンタル次元との完全なコミュニケーション能力を高める。文明は、集合意識として、物理的、心理的、そしてサイキック的領域というあらゆる領域の進化の体系的な力を一度に統合する能力を欠いているため、象徴を用いる以外にほとんど選択肢がない。無意識の人間は、マインドのより高次の法則を学ぶまでは、同様の限界を抱えている。その後、象徴はより低い参照ニーズとなり、人類進化の最終段階では完全に放棄される。これは、人間のニーズが変容した社会秩序のニーズと完全に一致する新たな時代となるだろう、今日では虚構の避難所しか提供できないが。

下位メンタル象徴主義とは、文明が帯びている力のことです。それは、心理的あるいはサイキック的な役割を外見上担っているように見えたとしても、本質的には意識の曖昧さに焦点を合わせているという点で下位メンタルな性質を持っています。その多次元的な背景を十分に認識した上で研究しない限り、これを完全に客観的な方法で理解することはできません。象徴主義は無意識の知性intellectを麻痺させ、魂の力に対する理解を歪めてしまいます。思考の源泉において明らかになる次元的な意味を自我に伝え、かつ内省という過程を経由せずに機能する高次メンタルシステムには、象徴主義を通じてアクセスすることはできません。象徴主義がマインドに触れると、そのアストラル的な力がマインドを圧倒し、ある特定の意味の中に閉じ込めてしまいます。その意味を克服するには、文明の単位であれば数世紀、個人の単位であれば一生という歳月を要することもあります。マインドが、アストラル的な意味という下位精神的レベルを超えて自由に動ける次元へと同調されるまでは、そこから抜け出すことはできないのです。

下位メンタルの形態をとる象徴主義は、思考プロセスを覆い隠し、知覚の別次元へと移行するには未熟な思考レベルに個人を留まらせようとします。それは、現実に対するより深い洞察を示唆しているかのように見せかけながら、実際には永続的な無意識状態を助長する力を持っています。その幻想はあまりに現実味を帯びているため、自己のサイキックな基盤そのものが変容しない限り、変化は起こり得ません。幻想的な象徴主義の文明に飲み込まれた心理的要素の停滞こそが、人類の歴史において進歩が乏しく、同じことの繰り返しが多い理由を説明しています。さらにそれは、文明的な振る舞いにおける逸脱の再発や、無知が永続する理由をも明らかにしています。いかに知的洗練度が高かろうと、文明は集団的な知性レベルにおける不変の規範を固定化することに寄与してきたのです。

 

ホメオパシーは科学である

ホメオパシーは科学である|中村 篤史/ナカムラクリニック

とても面白い

最初の溶液(元物質)1に対して、溶媒(水とかアルコール)99で希釈し、振盪(サカッション)する。この操作を1回として、その溶液からさらに1取り出して、また99で希釈、振盪する。こういう操作を6回繰り返せば、10の-12乗、30回も繰り返せば、10の-60乗となり、アボガドロ限界を超える希釈となる。もはや元物質は残っていない。元物質が残っていないのだから、「物質が受容体に作用して生理作用が生じる」という説明はできない。
しかしこんな極低濃度の溶液が効くというのだから、当然プラセボということになる。

しかし仮にプラセボ効果だとしても、それだけでは説明できない。オッズ比2.45というのは、「プラセボにしては効き過ぎている」。プラセボ以外の何かがあるはずだ、ということになる。

患者は「ああ、私のことを理解してもらった」という深い納得とともに、レメディを飲みます。つまり、単なるプラセボ効果ではなくて、治療文脈効果(contextual effects)が働きます。
自分の悩み全体を聞いてもらったことで、不安が軽減し、交感神経の緊張がほぐれる。多くの疾患は自律神経の乱れに起因しているのだから、レメディが何であれ、治療文脈効果が働き始めた時点で、症状は改善に向かっている。レメディそのものは、単なる砂糖玉、あるいは単なる水であり、治療とは無関係なのです。(と、反対派は言う)

特に慢性疾患というのは、症状が変動するものです。「今日はリウマチの関節痛、なぜかひどいな」というときもあれば、特に何もしなくても数日で痛みがマシになってきたり、あるいは、何もしなくても痛みがひどい日があったり。症状が改善にさしかかる手前のところで、「たまたまホメオパシーをやった」という、ただそれだけのことで、「ホメオパシーが効いた」と解釈する。症状の自然経過を、そういうふうに誤解しているだけのことです。(と、反対派は言う)

人間が思い込みや暗示の影響を受けやすいという批判は、その通りでしょう。じゃ、動物にホメオパシーが効くことはどう説明するのか。動物には「思い込み」も「暗示」もないはずです。

動物にも効いた例がある

動物にホメオパシーをやったところで、その効果を評価するのは誰か?
飼い主なり獣医なりが評価する。つまり、人間が評価する。人間が評価するとなれば、そこには当然「期待」が入る。「こういう治療介入をしているのだから、こういう改善があるはずだ」という期待を込めて、結果を評価する。これを介護者プラセボ効果といいます。だから、「動物にホメオパシーが効いた」という論文は意味がない。(と、反対派は言う)

二重盲検、薬を出す側も本物か偽物か分からないようにするのはこのためである

しかし、薬を出す人の期待によって薬飲む人の体の状態が左右されるというのは、そもそも超能力であって、ホメオパシー以上の神秘だと思うが

一般の研究者は、薬を出す人は自分の都合のいい結論に結果を無意識にいじくるから二重盲検が必要、とか考えるのかもしれないけど(そんないい加減な奴に研究させるなよ)

論文の論文、系統的レビューでも「動物へのホメオパシーは有効」という結果が出ている。特に、子豚の下痢予防としてホメオパシーを使った研究では、オッズ比が3.89という極めて高い有効性が出た。これを「介護者プラセボ効果」のひとことで切って捨てるのは、それこそ科学的な態度ではないでしょう。

哺乳類ではなく、もっと原始的な生物、たとえばオタマジャクシを使った研究がある。

甲状腺ホルモン(チロキシン=T4)は、代謝活性化ホルモンであり、成長を促進する作用がある。オタマジャクシに投与すれば、カエルに変態するまでの期間が短縮します。しかし、このT4を極低濃度、たとえば10の-30乗という、極めて薄い濃度で投与するとどうなるか。「そんな低濃度では、もはやホルモンではなく、ただの水だ。だから、何の効果もない」と思われるところ、実際やってみると、成長を遅延させる作用があった。オタマジャクシの変態が通常よりも遅く、カエルになるのを遅らせる作用があったということです。
さらに、この極超低濃度T4を電子レンジや携帯電話の電磁界に曝露させると、その成長遅延作用が消失した。ただの水になった、ということです。

面白ーい

でも、これってやばいよね

ホメオパシー薬が電磁波にさらされたら効果がなくなるわけだろ?

これは1990年の研究で、界隈に衝撃を与えました。
多くの科学者は否定的にとらえた。「そんなの起こるはずがない」と。

しかし科学の世界がすばらしいのは、検証が可能ということです。疑わしいなら、自分で実験して確かめてみればいい。
それで、複数の大学(Graz大学、Utrecht大学、Vienna大学)で追試が行われたところ、同じ結果が出た。
そこで科学者たちは、現象として認めざるを得なかった。「極超低濃度のT4には成長遅延作用がある」と。

科学者を当惑させたのは、2点あります。
まず、ひとつは、10の-30乗という、天文学的に薄い濃度が生理作用を示したこと。
もうひとつは、甲状腺ホルモンという、本来代謝を活性化させ成長を促進させるホルモンが、極超低濃度では、その逆の作用、成長遅延作用を示したこと。

個人的には、これはいかにもホメオパシーぽいなという印象を持ちます。極微の世界では、作用が反転する。想定される作用Xの逆の作用、-Xが出る。このあたりにホメオパシーの本質を感じます。

植物にホメオパシーに使ったところ、これまた奇妙な結果が出ました。

小麦に三酸化ヒ素(As2O3)を極超低濃度(10の-45乗)で投与した研究。当然、一般には「肥料であれ農薬であれ、そんな低濃度では何の作用もない。ただの水」ということになるだろうけど、実際のところ、茎の成長が有意に増加(+24%)した。これを受けて、別の研究者が同様の実験をしたところ、奇妙なことに、逆の結果が出た。むしろ茎の成長が低下(-3%)した。
これは、どちらの結果であれ、世の科学者の神経をさかなでする結果です。10の-45乗というのは、低濃度すぎて、物質として作用性をもつはずがない。しかも、イタリアの研究では「成長が増加」、スイスの研究では「成長が遅延」と、両者で割れている。
なぜ結果が割れたのか。実験の地理的状況、実験者の影響、ヒ素に対する種子の感受性など、可能性が検討されたけど、「分からない」というのが研究者の結論です。

ヒスタミンといえば、みなさん、アレルギー物質というイメージでしょう。好塩基球がヒスタミンに曝露すると、活性化することは以前から知られていました。しかし上記の研究は、極超低濃度(10の-30乗~10の-38乗)のヒスタミンであれば、好塩基球はむしろ活性が抑制されたという研究です。
これは、一般の医学者には受け入れがたい結果です。10の-30乗なんて、そんな極うすい濃度で細胞が反応するはずがない、というのが「常識」だからです。しかし、どんな精密な測定をしても、この結果が出る。細胞染色、フローサイトメトリー、CD63の発現量、あらゆる指標を使って、しかも複数の研究機関で調べても、同じ結果が出た。理屈はともかく、現象としては認めざるを得ない。ヒスタミンは極超低濃度では、好塩基球の活性を抑制するのだと。

 

衝撃的な研究があります。ホメオパシーのレメディのなかには、市販されているものがありますね。アマゾンとかで検索すれば、誰でも買えます。
ある研究者が市販のレメディを分析したところ、なんと、元物質が検出されたことを報告しました。

たとえば、10の-400乗という極超低濃度は、アボガドロ限界を優に超えています。理論的には、元物質は存在していないはずです。しかし現代の最新分析機器(透過型電子顕微鏡、電子回折、誘導型プラズマ発光分光法)によりレメディを分析すると、元物質が検出された。たとえば、Aurum metallicumというレメディからは金が検出され、Cuprum metallicumからは銅が、Zincum metallicumからは亜鉛が検出された。

これは衝撃的な報告なんですが、その意味が分かりますか?
これまで、ホメオパシーは「ニセ医学」だ「デタラメ」だと散々批判されてきた。それは、「あんなに薄く希釈されては、元の物質が含まれていない。だから効果もへったくれもない。ただの砂糖玉、ただの水じゃないか」ということで、ボロクソに言われてきた。しかし、上記の研究によれば、元物質が存在しているというのです。

へえ〜、確かに衝撃だ
元物質が存在しているとなれば、これは科学です。極超低濃度の元物質がどのような形態で存在し、どのように作用するか。それを調べられます。つまり、ホメオパシーが科学の俎上に乗ったということです。エネルギーとか波動とか、そういう言葉を使えば、科学者は顔をしかめます。しかしそういう言葉を使うことなく、ホメオパシーの作用機序が説明できる可能性が開けたということです。

伝統的なホメオパシーでは、ガラス瓶を激しく振る振盪(サカッション)という操作をします。
しかし最近の研究で、ガラス瓶でサカッションすることで、溶液にガラス由来のケイ素が含まれていることが分かりました。

元物質Aの表面にケイ素が付着して、酸化ケイ素の表面構造が作られます。この構造は希釈されても失われず、次の段階へ受け継がれます。

つまり、レメディは単なる水ではない。明らかに、何らかの分子構造が存在する。
レメディの構造に水素結合が関係しているとして、希釈により、この水素結合はどのように変化するのか。

希釈すればするほど、強い水素結合が減少し、弱い水素結合が増加した。

この水素結合の変化が、レメディの電気的性質に影響していると考えられます。

ところで、金属はナノレベルになると、性質が変化することをご存知か。

たとえば、金は磁石につかない。当たり前ですね。金が磁石につくなら、砂金探しはずいぶん楽になるでしょう。しかし金は、ナノレベルになると磁性を持ちます。しかも、ナノ化した金は、金色ではなく、赤~紫のような色になる。さらに、融点も低下する。一般に金の融点は1064℃ですが、20 nmでは800℃、5 nmでは600℃、1 nmでは300℃前後と、どんどん低下する。
他の金属についても、バルクの状態とナノの状態で、物性が変化します。

へえ〜

単元子ゴールドとかを発想してしまうが

まず、実際にレメディ(Aurum metallicum)を作ります。金粉5gに乳糖45gを混ぜて、乳鉢、乳棒で長時間トリチュレート(磨砕)するという具合に、ホメオパシーの伝統的な作法でレメディを作る。

これをX線回折して分かったのは、すでにトリチュレーションの段階で金粒子がナノ化しているということです。

溶液を段階的に希釈していく際、溶液の上のほうから抽出するか、下のほうから抽出するかで、性質が全然違います。紫外線可視光(UV-Vis)吸収分光測定で、その違いがよく分かります。また、希釈が進むほど、金ナノ粒子サイズのばらつきが小さく、均一化します。

サカッション(振盪)するほど、UV-Visの吸収が高まる。これは、振盪に伴い、乳糖の層が崩壊し、炭化水素-ケイ酸塩基団が増加するためです。また、振盪により乳糖層が崩壊することで、金ナノ粒子の表面が露出し、これにより金ナノ粒子の反応性が高まります。

希釈度が高まるにつれ、金ナノ粒子のサイズが小さく、均一化し、サイズの減少により、金ナノ粒子の表面露出が増え、反応性が高まる。この反応性エッヂ(reactive edge)の存在こそ、効能を左右するキモです。「振れば振るほど効く」のはこのためです。

ポテンシーが低い状態では、金ナノ粒子は乳糖層に埋もれているけど、高ポテンシーだと、金ナノ粒子は乳糖層に薄い層で覆われるように存在していることが、電子顕微鏡で確認できました。

レーザービームにより分子を励起すると、チンダル現象が起こります。これを観察することで、振盪するほど、気泡-粒子の混合物が形成されることが分かりました。

このように、ホメオパシーはデタラメでも非科学でもなく、暗示でも気休めでもありません。ホメオパシーが効くことには、明確な科学的理由があり、実際効きます。

 

ラジオニクスはホメオパシーと相性がいい、という雰囲気がある

ホメオパシーが効くのは波動だという理論に基づいて、その波動をラジオニクスで別のコップの水に転写すればそのホメオパシー薬の同様の効果を持つのだ、とされる

誰かがラジオニクス転写水で実験をしてほしいなあ

これはナノ物質すら入ってないわけで

 

バーナード・デ・モントリオール「心の彼方へ」その三十二

思考が組織化された合理的な対応物である夢の世界の象徴的な秩序を理解するためには、自己は自身のアストラル的な繋がりの本質を理解しなければならない。これにより、彼は個々の思考の力によって決定されるマインドの質と深さを認識できるようになるでしょう。思考は単なる反省の過程ではありません。それは、マインドを通じた異次元コミュニケーションの媒体であり、彼がその超精神的な源を受け入れることを学んだときに、自己の意識へと導かれるのです。自我が、偽りのアイデンティティ、すなわち人格の座であるアストラルの境界を超えて脈打つ観念に脅威を感じなくなったとき、マインドはその全貌へのアクセスを許します。アストラルとの繋がりは、単純な無知と、知識に基づいた無知の両方の原動力です。この主観的な状態を超えて、他者の現実と知識を守るために、自身の現実と知識を覆い隠す影響の下で生きることのできない存在が現れます。自己が、異次元のマインドレベルとの互換性によって主観的な態度から抜け出すことができる、自身の個々の思考体系を活性化させる内なる必要性と力に気づいたとき、彼はアストラルとの繋がりを断ち切るでしょう。

マインドとは、人間にとっての単なる便宜的なものではなく、自我が経験するサイキックな領域です。自我は、多かれ少なかれ自覚している無数の態度を通じて、この領域を経験します。自己満足的な無知を超えて進むにつれ、サイケはより高次の心の次元へと同調していきます。集団的な無知――すなわち、種族の記憶に結びついた、退化的な意識のあり方――から徐々に離れることで、それが知るための能力と権利が定まっていくのです。進化は、集団的なプロセスを通じて起こるものではありません。最終的には、個としてのアイデンティティを取り戻さねばならないのです。アストラル界は、自己を集団的な進化のサイクルの中に閉じ込めてしまいます。心が現実の多様な領域を自由に探求できる「個」としてのあり方へと向かうためには、そのサイクルから脱却しなければなりません。この過程において、自己は意識のアストラル的な境界領域から離れ始めることで、その力を強めていくことになります。

他の次元との接触は、依然として秘められた生命の事実である。人類が新たな意識の段階に入り、集合意識が個々の知性の発達を促進するために合理化されるにつれて、それは成長し、広がり、展開していく。人間の知性intellectは、その見かけ上の洗練さにもかかわらず、極めてナイーブで、傲慢で、偽りの知性であり、視野が狭い。歴史的に、それは意識的思考の完全な発達を妨げてきた。進化論的な思想が現代およびポストモダンのマインドに浸透するにつれて、他のマインドレベルとの開かれた接触は人間の意識を捉え、最初は大きなトラウマを生み出すだろう。それは、マインド科学における新たな秩序を確立するための必要なステップである。意識のアルファベットが習得されれば、時間は進化の味方となる。

自分の運命をサイキックにコントロールすることは、アストラルとの繋がりをコントロールすることによってのみ可能となる。思考の中で経験する両義性は、私たちが次元を超えた知性と接触し、そしてサイキック的時間の中で個々に融合するためには、解消されなければなりません。意識の本質は知性によって測定できるものではありません。これが、あらゆるレベルにおける私たちの生活経験における困難さを説明するものです。私たちは人生が自分の望むように振る舞うことを期待しますが、決してそうはなりません。なぜなら、惑星レベルでアストラル界とのカルマ的な繋がりが断ち切られていないからです。私たちは常に最善に賭け、最悪を恐れています。人生は、真の自己決定と自由を可能にするほど、サイケの高次元と十分に調和していません。アストラルとの繋がりは、永続的な平和ではなく、繰り返される経験へのパスポートなのです。

アストラルとの繋がりは、心へのネガティブな攻撃と、ストレスに関連する感情によるメンタル的集中力の偏りによって、自己が平和に生きることを妨げます。それは、誕生から死に至るまで、人間のあらゆる経験に及んでいます。それは、想像を絶するほどの力と存在感を持つサイキックな罠であり、意識センターを弱体化させ、創造的な知性を徐々に歪めるような微妙な影響を人生に及ぼします。無意識は、あまりにも広範囲に及ぶ力に圧倒され、高次の意識への攻撃を仕掛け、手探りの自我を自己正当化を絶えず求める状態に陥らせます。アストラルとの繋がりは、無視できない力です。自我が中心からさらに乖離するにつれて、それは目に見えないほどに成長していきます。時が経つにつれ、人生はますます困難になります。集中した内なる中心へと回帰するには、幻想、恐怖、そして信じる必要性によって心を麻痺させてきた、生涯にわたる思考習慣との根本的な決別が必要です。

心は、人間の経験を通して感情的に阻害されてきたメンタル的印象を糧としています。文明によって押し付けられた歴史的な思考パターンから解放されるまで、心はアストラルの限界を超えて進化することはできません。マインドは、その心理的知識を、人類の集合的アーキタイプから完全に独立したサイキック意識へと変換するまで、自律的な存在へと成長することはできません。アーキタイプは、思考と行動の強力な参照体系に影響を与えるアストラルシンボルであり、自我意識の知的な側面ではなく、魂の意識の経験的レベルに奉仕する思考様式へとマインドを条件づけます。

アストラルとの繋がりは、魂の世界との経験的な繋がりです。超精神領域だけが、人類の歴史における退化期を通して、人間を敵対的な信念体系の囚人にするために用いられてきたアストラルアーキタイプの機能に関する知識と理解を提供できます。アーキタイプが存在するという事実は、それがマインドのサイキック構造の根幹をなすものであることを意味するものではありません。そう信じることは、私たちをそのアストラル的な意味に従属させ、人間の思考体系のまさに基盤にある思考調整の力との超精神的な繋がりの強力な推進力から遠ざけてしまいます。無意識は、誕生以来植え付けられてきた人間の知識の主観的側面を通して顕現する、魂のアストラル的な欲求に圧倒されている。人間は自身の内なる中心からあまりにも乖離しているため、意識の進化において人間のマインドに従属的な役割を与えてきた概念から、自らの意志で解放される能力はほとんど、あるいは全くない。アストラル界との繋がりは、現実から逸脱したサイキックパターンへと凝縮する魂の力を支えるために、マインドが必要とするあらゆる想像可能な素材を感情的に提供する。サイケは、外部の源泉から栄養を与えられると、抵抗の少ない方向へと素材を吸収する傾向があり、集合的に誘発された受動性から強制的に切り離されるような、自身の内なる次元的現実を支えるだけの成熟度を持ち合わせていない。

人間が知的存在であるという考えは、物質を扱う能力に基づいています。しかし、地球環境への害は言うに及ばず、同胞にもたらした害を考慮すれば、その知性さえも疑わしいものです。人間は、よりエーテル的な球に足を踏み入れるやいなや、平静さを失い、根源的なレベルで自身の感情的欲求を満たすような知識のあり方に同調せざるを得なくなります。実質的な知識は、理性の努力からではなく、他のレベルとの普遍的なコミュニケーションシステムを構成する超精神的な要素から生じる。知性が、あらゆるレベルの人間の経験における多次元現実のサイキック介入を認識することを頑なに拒み続ける限り、これは受け入れがたい事実であり続けるだろう。

 

フライドバイは9.11のようなもう一つのイスラエルの心理作戦である、お前(権力)を縛る鎖なのでそのままでいいです、公明代表在日韓国人3世と公表

マイク・ストーン - フライドバイは9.11のようなもう一つのイスラエルの心理作戦である|さてはてメモ帳 Imagine & Think!

サンディ・クルック・・・「ファイト、ファイト、ファイト!」トランプ暗殺未遂・・・Stupid-19パンデミック・・・2020年の大統領選に立候補するジョー・バイデンになりすました男性・・・イランとの偽りの戦争・・・

私たちは偽の派手な心理作戦を経験してきました。それぞれが最後のものよりも偽物です。

しかし、その中で最も偽物で最も派手な飛行機はフライドバイ1073便で、2分間で17,000フィートの高度に急降下しましたが、カナダのテレビ番組「メイデイ」を見て何をすべきかを知っていた飛行経験のないイスラエル人の配管工によって救出されました。配管工は「棒を持ち上げ」、こうして飛行機を水平にし、乗っていた乗客170人の命を救いました。

イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ[Benjamin Netanyahu]首相(あるいは替え玉、私の調査によるとネタニヤフは死亡している)が10月27日の同国の選挙前に「安全保障上の脅威」について警告してからわずか1日後に、ドバイ発イスラエル行きの航空機内で「安全保障上のインシデント」が起きたと私たちは信じるべきです。

この時点では、それは純粋な嘲笑です。これらのインチキなイベントを計画し、実行しているのは誰であれ、私たちの顔をそれに巻き込んでいるのです。彼らは私たちに屈辱を与えるためだけに、意図的に可能な限り偽物を作っているのです。この特定の話は、9/11 に93便のコックピットに押し入った「レッツ・ロール」乗客の話よりもインチキです。最も頭の悪い愚か者だけがそれを信じるでしょう。

この心理作戦がイスラエルの有権者にどのような影響を与えるかはまだ分かりません。彼らがアメリカの有権者と同じくらい愚かであれば、間違いなく次の選挙に影響を与えるでしょう。余談ですが、現在、刺殺事件を起こしたパイロットはイランと関係があると言われています。もちろん。彼らはそれを取り入れなければなりませんでした。

トランプ暗殺未遂茶番劇は選挙に結構影響を与えたと思われる

それと同様の効果をネタニヤフに起こす意図だった、という話かな

この国はもう死んだ、終わった、おしまいだと私が言い続けている理由は数え切れないほどあるが、これもその一つに過ぎない。アメリカ人の大多数が、こうしたおとぎ話を信じ込んでしまうほど洗脳されているとなれば、もはや希望など皆無だ。大衆の愚かさを笑うことはできるが、事態は決して笑い事ではない。だが、こうした荒唐無稽な物語を仕掛けている連中は・・・実に楽しんでいるようだ。

まあ、連中はいつも大衆を笑ってるだろうね

 

ズブズブじゃねーか。お前(権力)を縛る鎖なのでそのままでいいです。貧しい人にとっての最大の敵 | Ghost Riponの屋形(やかた)

ズブズブじゃねーか

【#高市早苗 #首相動静 10月2日】 

午後3時30分~52分 新聞・通信各社の #論説委員らと懇談

午後3時53分~4時15分 在京民放各社の #解説委員 らと懇談

午後4時22分~43分 #内閣記者会 加盟報道各社のキャップと懇談

これ,出席した社はどこだ?
欧米なら全員ジャーナリスト倫理違反でクビだぞ

copilot
・欧米では「報道幹部との官邸での非公開懇談」は重大な倫理違反
・政府側も報道側も処分対象
・日本の首相動静にある行為は、欧米基準では完全アウト
・日本では記者クラブ制度のため、欧米では処分される行為が「日常業務」として扱われている。

どんな要望があったのか暴露して欲しい!

それは暴露ではなく真っ当な報道ですわな(実は今日本人がどこぞで人質になっておりまして報道しないでね、みたいな話題でない限り)

逆に内容が報道されなければ癒着もしくは恫喝の会だった証拠でしかないですが

記者会見はしないくせに国民が見えないところで懇談はする。招く方も招かれて行く方もどっちもどっちだ。

ほんとそれですよ。
記者会見やれという申し入れ会を開催したわけじゃないんですから

 

お前(権力)を縛る鎖なのでそのままでいいです
東京新聞デジタル
「憲法は国の根幹、だからこそ更新すべき」高市首相は早期改憲に前のめり 2027年通常国会「原案提出」視野

笑

 

メルツはドイツの国民の祝日にウクライナを訪問し、年金や健康保険の基金に不足しているドイツの税金からさらに数十億ユーロを約束する。一方、ドイツは最大のエネルギー危機に直面している。これはもう想像を絶する事態だ。
ウクライナのメルツ:連邦首相、数十億ユーロ規模のさらなる軍事支援を約束

日本と変わらんな

トルコ版小池百合子↓

つまり、経歴詐称

➖「ネネ・ハトゥン(Nene Hatun)」の愛称で知られるファトマ・ベテュル・サヤン・カヤ氏の医学の学位に関する詳細も、明確にする必要があります。
➖彼女は自身のソーシャルメディアで、2015年5月にジェッラーフパシャ(Cerrahpaşa)医学部を卒業したと公表しました。
➖これは、彼女が2009年に医学部に入学していたはずであることを意味します。
➖これを証明するには、彼女自身、あるいはÖSYM(学生選抜・配置センター)が、2009年のÖSYS(大学入試)の成績または配置結果に関する文書を公開することが不可欠です。
📍彼女の経歴に関して、もう一つの問題点は以下の通りです。
➖ファトマ氏は2009年1月12日、İSBAK(イスタンブール交通管理・スマートシステム会社)の奨学金を得て研修のために渡米し、2010年5月21日に帰国しました。
➖しかし、彼女自身の卒業に関する投稿に基づけば、2010年の時点ではジェッラーフパシャ医学部の学生であったはずです。
➖さらに記録によれば、本来なら1年生であったはずの2009-2010年度に、彼女はAKP(公正発展党)の県執行委員を務めていました。
➖医学部在学中であった2010年から2012年の間、彼女はエルドアン首相の顧問を務めていたようです。
➖2012-2013年度には4年生であったはずですが、この時期は臨床実習(患者の診察)が始まる時期にあたります。
➖興味深いことに、この期間中にファトマ氏はAKPの県副委員長に就任し、İSBAKで給与所得者として働き始めました。
➖İSBAKでの勤務は2015年4月20日まで続きましたが、これは彼女が卒業について投稿した日のわずか1ヶ月前のことでした。➖わが国では、医師は卒業後に義務的な勤務期間を完了しなければならず、そうでなければ医師免許は有効となりません。ファトマ氏はこの義務を果たしておらず、つまり、義務的な勤務を一度も行わなかったことになります。 ➖それにもかかわらず、彼女は後に国会議員となり、大臣にまで就任しました。
➖こうした極めて矛盾した情報には、公開されている資料からアクセスすることが可能です。しかし、その詳細をすべて明らかにし、説明を求める必要があります。

なぜ「私服姿の」警察官が石や瓶を投げるのか? 理由はわかっている。警察の突撃につながる衝突を誘発するためだ。

エージェントプロヴォカトール、ですよね
伊勢崎さんが危惧して、忠告しておられました。

市民のデモに私服警官や公安が紛れ込み、暴力行為をして暴動を誘発し、それを理由に規制するという手法なのだそうです
デモ中に暴力行為をする人見かけたら、取り囲んで動画を撮り、警察に突き出しましょう

 

遺体発見昨日じゃん…もうやだよ…なんでこんなに日常的に事件起きててもっと国際問題にしないわけ?これでアメリカ軍が守ってくれるわけなくない?小泉何とか言えよ 差し控えるな
NHKニュース
那覇ホテル強盗殺人 アメリカ海兵隊普天間基地の上等兵を逮捕

「1950年代まで、もともと岐阜や山梨にいた米海兵隊は、婦女暴行等の犯罪を繰り返し、追い出される形で沖縄にきた。」照屋寛之(沖縄国際大学名誉教授)

へえ

【速報】在沖縄米軍トップ、謝罪せず

 

「貧しい人にとっての最大の敵は、自身を金持ちだと思い込み、二人を貧しくしている張本人を擁護する、もう一人の貧しい者である」
ペペ・ムヒカ

 

孫子の兵法:経済が分からぬ者に軍事を委ねれば、戦場での勝敗以前に国家は経済的に破綻する | Ghost Riponの屋形(やかた)

安倍政権時、某民放キー局のディレクターに聞いたんだけど、「少しでも政権批判すると、真っ先に怒鳴り込んでくるのが同局の政治部。癒着が酷い」とのこと。政治部が日本の報道の自由度を自ら下げている。

安倍政権時代のツイートを検索で掘り返すと、状況が高市政権下の現在とそっくりであることに気づきます。今井尚哉(内閣官房参与)はじめ、安倍時代のスタッフが再び状況を仕切り、マスコミ企業の癒着姿勢も安倍時代に逆戻り。政治部記者と政治部長が報道の自由を壊している。

安倍〜高市の間でマシになったことあるの?

みんな、だまされないで。

憲法を守らなければならないのは首相や大臣、国会議員たち。
その縛りが邪魔だから変えようとしている。

これからふわっと「変えてもよい」空気が作られる。

でも今変えるってことは、平和が、人権が、脅かされることだから。

今、孫子の兵法を読んでるのですが、「経済が分からぬ者に軍事を委ねれば、際限なく玩具を欲しがる幼児に家計を任せるようなもので戦場での勝敗 以前に国家は経済的に破綻する」と書かれていて、これ現政権のこと言ってますよね!?

違うよ

日本を破綻させようとしてわざとやってるんで

「俺は政治には関わらないよ」
でも、政治は君の給料、仕事、健康、教育に、そして君が歩く通りまで、しっかり関わってくる。

すべてが政治だ、無関心さえも。

そうなんだよねえ・・・

公明代表、在日韓国人3世と公表 大卒時国籍取得 

公明党の岡本三成代表は、自身が在日韓国人3世で、大学卒業の際に日本国籍を取得したと明らかにした。「政党代表の職責を受けることになり、このタイミングでお伝えできることはなるべく伝えたい」と述べた。

日本の政治家のどれくらいが朝鮮人なのか

イギリス人が言ってたけど、日本人は文字も読めず算数も出来ない、学校に行ったことの無い人間がどれだけ恐ろしいかを知らない・・・と。アフリカやシリア難民でそれを思い知らされ、そうなった時はもう遅かったと。人のものを取る、これに対して何の罪悪感も持っていない、これだけでも恐ろしい。

確かに知らないなあ

自民党と維新が進める衆議院議員数削減の目的はあまりにも明確です。野党を議会から減らすことです
共同通信公式
衆院定数削減「目的分からず」 - 大島元衆院議長が苦言

 

ラトニック商務長官が CEO を務めた証券会社の役員で、「ラトニックが自身の主張に反し、エプスタインとの関係を 2005 年以降も続けていた」証拠を発見、BBC と下院に報告したサイモン・アンドリースが自殺。
エプスタイン関連人物が相次いで死亡している背景もあり、疑惑が渦巻いています。