アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

カテゴリー解説(250312)、追記(スピ雑談・精選)

記事も多くなってきたし、初見の人向けに、このブログの全体像を見通すヒントになりそうなものを置いておこうかな

(追:太字がきちんと反映されてなかったので、ブログの設定いじった。多分、これできちんと反映しているはず)

 

・スピ雑談

最初は本当にスピリチュアル関係の雑談だったんだけども、コロナ以降いくらか陰謀論的な話も入れている

(本)は、そのまんま私の読んだ本についてのメモだが、これもスピ雑談のカテゴリーに入れている

私のオリジナルの記事はほとんど無く、大体は人様の引用にちょこっとコメントしてるだけ

何かの情報源について私がどう考えているかを知りたい、とか思った奇特な人がいれば、検索を使ってね

有名所については、大体触れていると思う

 

・スピ雑談・精選

スピ雑談に入っていたもので、時事問題に埋もれさせておくには忍びないとか、自分で一手間かけたものとかを分けてみた

 

・montalk.net

2003年あたりでカシオペアン(というチャネリング)のチームから排除された人

けれど、いいこと書いてると思う

チャネラーとかではなく、一研究者

 

・エイブラハム

引き寄せに関する最も優れた情報源だと思う

引き寄せの専門家だね

但し、今の御時世、引き寄せ一本槍でやっていくのもちょっとどうかな、とも私は思っている

コロナ前は、引き寄せやってればオールOKみたいな気分でいたんだけど・・・

今の御時世は、高い感情状態を維持しつつ、多少陰謀論情報にも目を向ける、という両刀がいいと考える

 

・ブレンダ・ホフマン(〜2019)

すごくいいとは言わないが、まあまあなチャネリング

「自分の現実は自分で創造する」系の内容かな

(〜2019)となってるのは、2019以降のは他に紹介している人がいるのでそちらを見てね、ということ:白い部屋

ちょっと時勢に合わない感じが強くなったので休止中

 

・さやかな話

さやかアンドリューという、全く世の中に出てないチャネリング

私との対話録

最初はこれを紹介するためのブログだったんだけども・・・

内容は・・・、特殊で、あんまり似たようなものがないかな・・・、私も掴みきれてない

まあ、暇な人は読んでみると面白いかもしれない

 

・アン・アルバース

引き寄せ系のチャネリング

引き寄せの完成度としては9割

 

・コズミック・シークレット JAPAN

コーリーもスワルーも神人も私は信用してないが、ウィッシュフルシンキング批判は素晴らしい

追記:

あんまり反省能力のないコーリー信者が書いているので注意

でも、コーリーグッドはもう駄目

コーリー・グッドの宣誓証言 9/26/2022

コーリーがアンシャールを自分のcreation(創造)と言ってしまいましたw

情報操作の方法、20&Back自体は存在する の検索結果

嘘つきコーリーとその仲間たち(信者は見ない方がいいかも) の検索結果

 

・カシオペアン

陰謀論、悪宇宙人に言及する系のチャネリング

今の御時世に最もフィットするチャネリングだと思ったが、「2003年以降腐敗した」というモントークの見方もかなり妥当な気がしている

一応、それでもフォーカスする価値はあると思う

以下のサイトに詳しい

カシオペアンとSOTTのご紹介

ソーシャル・ネットワーキング サービス [mixi(ミクシィ)]

ミクシィに情報が完備されてるので、登録が面倒かもしれないが、そちらを強くオススメする

追:トランプ暗殺未遂は神の介入によるものだという

ついていけないな

少なくとも部分的にはチャネリングが汚染されてると思う

一方で、サブスタックの記事は初期の内容がメインなので、割と信頼性高いかと

 

・デーヴィッド・アイク

陰謀論の大御所

まあ、陰謀論の基本を知っておこう、ということで

 

・ボリス・ムラヴィエフ「グノーシス」

カシオペアンで紹介されてて私は知った

グルジェフと結構似てる感じ

オーガニック・ポータルの教義が重要かな

あと、マトリックスについても

 

・セス

ジェーン・ロバーツのセス

ニューエイジ、「自分の現実は自分が創造する」という教義の開祖だと思う

引き寄せ的な所ばかりを紹介しているが、実はセスのチャネリング全体では、引き寄せ的なことはかなり小さい部分しか占めていない

 

・The Allies of Humanity

人類同盟

カシオペアンの第四密度他者奉仕というお墨付き

反ウィッシュフルシンキングでいい内容だと思うよ

追:

2021年11月7日にチャネリングされた「パンデミックと変化の大波に立ち向かう」ってのを読んだら、凄まじくゴミみたいな内容だったので、評価を改めねばならない

 

・オーガニック・ポータル 魂のない人間

オーガニック・ポータルに関する、誰かの記事を翻訳したもの

オーガニック・ポータルはカシオペアンが、ムラヴィエフに触発されて出した概念

montalk.netの「魂のない人間 マトリックス制御システムを超越する」という、オーガニック・ポータルについてのモントークの記事もあるよ:魂のない人間, マトリックス制御システムを超越する の検索結果

 

・Buddha at the Gas Pump、ダリル・アンカ

バシャールのチャネラーであるダリル・アンカへのインタビュー記事

人気無いんだよね

もう皆、バシャールとか興味ないのか・・・

私がスピに手を染め始めた頃はすごくバシャール人気だったので、それなりに思い入れあるんだけど

まあ、糞予測とかしたり、今まで言ってたことからブレまくったり、バシャールは大分株を下げたからなあ・・・

 

・初めて来た人へ 

そのまんま

 

・レオ・ネットワーク

ラー⇒バーバラ・マーシニアックのプレアディアン⇒ローラ・ナイトのカシオペアンと来て、それを引き継ぐレオの第六密度他者奉仕存在をチャネリングしていると主張する

内容非凡

このチャネリングの内容が絶対正しいとか言うつもりはないが、一読の価値はあるだろう

ただ、ちょっと引っかかることが無いでもない

ケッシュ財団のテクノロジーを本物としたこと、2021年3月に不正選挙が暴露されて改めて選挙がされる(という話をチャネラーが真に受けてたっぽい)こと等

まあ、そういう所も含めて、自分の責任で判断して下さい(どのチャネリング、情報源でもこれが基本だが)

 

・レオ・ネットワーク(チャネリング記事以外)

レオ・ネットワークの、対話・ノート・クロニクル以外の記事をここに入れることにした

また、用語解説の記事はタイトルを修正した

 

・Aug Tells

出処の怪しい情報源

インサイダー情報ってことになるのかな

本人は「地球の上下(内部)の離脱文明にも精通している秘密地下軍事プロジェクトの工作員」だと主張してる

一から十まで信じてるわけではないが、「これって本当かも」と思った所があるので紹介してみる

特に5〜6章、人類が未来で過去に戻れる技術を持った場合、色々と複雑極まりないことになる、ってのが興味深いかな

 

・ジョセフ・シーバー・ベナー

一、二昔前のスピリチュアルティーチャーって所かな

モントークのオススメということで、興味が湧いた

一応、ニューソートの人ではあるんだが、全体としてはニューソート的な部分は少なく、もっと硬派な、比較的王道的なスピリチュアルな感じ

 

・伊福部大耀

最近のUFOに関する情報公開の動きを精力的に記事にしてくれている

ありがたいね

でも、台本のある茶番に過ぎないと私は思ってるけど

なので、細かい所はいちいち見ていく価値がないだろうが、まあ、大まかには知っておいたほうがいい、って感じかな

最終的には「非人間的知性が存在する」という世論にすることは確定している、と思われる

 最近のUFOに関する情報公開の動きで、宇宙人やUFOに興味を持った人もいるかもね

初心者には、モントークのエイリアンセクションの記事から始めることを勧める

「これを読んでおけば、後は大丈夫」なんて安請け合いはできないが、私の知る限り、宇宙人やUFOについて勉強を始めるには最適かと

montalk.net、エイリアンイントロ - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアン存在の見落とされた側面 の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

エイリアンの偽情報を見極める の検索結果 - アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

 

・(本)

私に読んだ本についてのメモや感想等

大体は精神世界関係、あと心理学も

 

・Shane Sedore

カシオペアン240817で話題になった、自称イルミナティのインサイダー

 

・カシオペアンサブスタック

カシオペアンサブスタックの記事は、カテゴリーを「カシオペアン」から「カシオペアンサブスタック」に移動させた

 

・ウィリアム・クーパー

早い時代の陰謀論者として有名な人

 

・B:.B:.

ブルー・ブラザーズBlue Brethren(B:.B:.)の内なる共同体

はるか昔に消滅したホームページのようで、滅茶苦茶怪しいし、滅茶苦茶色々と意味が分からんが、そんなことはどうでもよい

色んな人の書いたオカルト系の資料が置いてあるのがよい

 

 

笹川財団統一教会清和会CSIS、なぜグルテンアレルギーが急増したのか、中国は高市早苗を日本の首相と見なしていません

笹川財団、統一教会、清和会、CSIS すべてが一つの利害でつながっていた。妄想のスパイラル | Ghost Riponの屋形(やかた)

点と点をつないで線にすると、支配の構図が見えてくる。
似非保守、親米保守が内包する闇&売国的性質、なぜ売国政権が例外なく長期政権なのか。
なぜ日本の街宣右翼やビジネス右翼(保守)が、気持ち悪いのか。

この人脈に入らないとお金持ちになれない。
日本を売って地位と名声とお金を手に入れる事だけで繋がっている。
自民党は満州地下人脈からはじまってるから闇が深いですね

笹川財閥、統一教会、清和会、CSIS すべてが一つの利害でつながっていた...自民党と教団ネットワークの全貌

金子吉友の反DSチャンネル

https://www.youtube.com/watch?v=Oqxt7C3qF8g

ざっと流してみたが、いい感じかな

日本の陰謀論の基礎的な話が上手くまとまってるものを巷で見かけない気がするので、期待

 

MITの研究者たちは、ChatGPTがユーザーを妄想に陥らせるように設計されていることを数学的に証明しました。

そして、OpenAIがどのような対策を講じても、この問題は解決できないことも明らかにしました。

論文では、この現象を「妄想のスパイラル(delusional spiraling)」と呼んでいます。ユーザーがChatGPTに何かを尋ねると、AIは同意します。さらに尋ねると、より強く同意します。数回のやり取りのうちに、ユーザーは事実ではないことを信じ込むようになります。しかも、自分自身ではその変化に気づくことができません。

これは単なる仮定の話ではありません。ある男性は、ChatGPTと300時間もの対話を重ねました。AIは彼に対し、世界を変えるような数学的公式を発見したと告げ、その発見が本物であることを50回以上も請け負いました。「ただおだてているだけじゃないよね?」と尋ねると、AIは「おだてているわけではありません。あなたが構築したものの真の価値を反映しているだけです」と答えました。彼は人生を破綻させかける寸前で、ようやくその状態から抜け出すことができました。

UCSF(カリフォルニア大学サンフランシスコ校)の精神科医は、チャットボットの利用に関連する精神病症状で1年間に12人の患者が入院したと報告しています。OpenAIに対しては7件の訴訟が提起され、42の州の司法長官が対策を求める書簡を送付しました。

AI精神病

傍から見てると間抜けそのものだが、中々面白い現象だと思う

 

【史上初 都心は9月全ての日で降水】

 

「危険だと分かっていたはずだ…」妊婦や乳児の新型コロナ死の実態を証言者が暴露 | Ghost Riponの屋形(やかた)

RFKジュニアが、なぜグルテンアレルギーが急増したのかを明らかにしました…

「2006年は、グルテンアレルギー(セリアック病や小麦に関連する問題など)が突如として爆発的に増え始めた年です。そこには明確な境界線が引けます。つまり2006年――小麦を乾燥させるための『乾燥剤(デシカント)』としてグリホサートの散布が始まった年なのです」

へえ

 

米国の新たな戦争戦略とは?米国の縮小、同盟の崩壊。与党に入れなきゃ予算減らされるぞ | Ghost Riponの屋形(やかた)

中国は【高市首相】から【首相】という呼称を外し【高市早苗】と呼ぶことにしました。もはや中国は高市早苗を日本の首相と見なしていません。

笑

日本人もそうすべきかな

今週号の文春を読んだ。
麻生氏の記事の最後に、麻生家が親子代々、愛人さんを大事にしている話がでてきて、父親の愛人には、太郎氏が現金を運んでいたと。
現金手渡しは、脱…いや節税になるよね。行間にあふれる毒がすごい😂

1937年12月の南京占領後の講談社『少年倶楽部』の誌面が凄まじい。

HanadaやWiLLと全く同じやないか!!

テレビも報じたか。
那須烏山と那珂川の道路が、選挙の勝ち負けで削られた件で、
簗和生農水相が「カットした」と語った数字と、那須烏山市長が語った実際の交付金内示がほぼ一致。
怒るのも当然だよ。
「回答は控えます」で済ませるなら、大臣も議員も辞めろ。

 

世界のユダヤ人の80%はハザール人だ。
ユダヤ教への改宗者であり、セム系でも

イスラエル人でも、ユダヤ地方の出身者でもなく
祖先を通じたパレスチナの地とのつながりは一切ない。

イスラエルでDNA検査が禁じられているのも無理はない。
検査すれば、パレスチナ人こそが元来のユダヤ人だと分かってしまうからだ。

 

A.S.、悟りについての3つの考察その二

3:霊的な利益と現実的な利益の「いいとこ取り」はできない

伝統的に、人々は次のような選択肢があると考えてきました。
– 困難で不快だが、自分を偉大な人間にし、社会に大きく貢献するようなことをする。
– あるいは、自分(や自分の属する集団)の利益になるような心地よいことをするが、それによって偉大な人間になれるわけでも、社会の役に立つわけでもない。

ところが今日、即座に満足を得られるこの時代においては、「心地よいこと、あるいは自分の利益になることをしなさい。そうすれば、あなたは善い人間になれるし、社会の役にも立つ」といった物語を構築することが非常に一般的になっています。

例えば、マタイによる福音書19章21節で、イエスはこう言っています。「もし完全な者になりたいなら、行って持ち物を売り払い、貧しい人々に施しなさい。そうすれば天に宝を積むことになる。それから、わたしに従いなさい。」これは明らかに、「困難で不快な、狭き道」を行くような種類の教えです。一方、現代の「繁栄の神学」を説く教会の中には、神はあなたが富を得て、その富を自分自身のために蓄えることを望んでいると説くところがあります。これはまさに、「自分の利益になることをしなさい。そうすれば、あなたは『善い人』になれるし、社会の役にも立つ」という教えです。

なんとも都合の良い話です。富を自分のものにするという「快適な」選択をしながら、同時に「善い人」であり、社会に貢献しているとも言えるわけですから。

同様に、政治の左派も右派も、あなたに実利を約束し、自分たちに投票すれば「善い人」になれると説き、さらには社会の役に立っていると主張します。

私はこのパターンを「自己利益の洗浄(ロンダリング)」と呼んでいます。

伝統的な教えでは、たいていこう言われます。「普通の生活を送ることもできる。それは一つの選択だが、それでは霊的にはあまり成長できない。あるいは、非常に不快で困難な道を歩み、生活を捨てて、慈善活動や厳しい修行、あるいは規律の厳しい生活を送ることもできる。霊的に成長するのは、後者の道だ」と。

しかし、もちろんそのようなメッセージは心地よいものではなく、人々の自己利益にも適いません。そこで、ニューエイジ・ムーブメントは、人々の自己利益を「洗浄」するという見事な役割を果たしました。彼らはこう説くのです。

「自宅でくつろぎながら、気分が良くなる記事を読み、気が向けば瞑想をする(瞑想も人によっては心地よいものです)。そして時折、美しい場所で志を同じくする人々と集まり、ダンスや歌といった楽しいことをする。これはかなり快適な処方箋であり、そうすることであなたは霊的に進化した人間になれる。そして、ただそこに存在するだけで世界を救う『ライトホルダー(光の保持者)』や『ビーコン(灯台)』、『ライトワーカー』、『スターシード』になれるのだ」と。

ここで、「私の人生は決して快適なものではない」と反論する人がいるかもしれません。確かにその通りでしょう。「ライトワーカー」として生きることは、冗談抜きに、本当に過酷なことになり得るのですから。そもそも、地球での生活は概して困難なものです。それでも、「家に座って気分が良くなるような記事を読む」というニューエイジの処方箋は、確かに心地よいものです。それはあなたの人生が楽だという意味ではありませんが、「気分が良くなる記事を読む」こと自体は、心地よい解決策なのです。

もちろん、たまにスピリチュアルな記事を読むことには何の問題もありません。しかし、自由な時間やエネルギーの多くをニューエイジの記事を読んだり、「波動を高く保とう」としたりすることに費やし、それ以外のことをほとんどしないとなると、5つの大きな問題が生じます。

第一に、ニューエイジ・ムーブメントを通じて悟りを開いた人は、ほとんど、あるいは一人もいないということです。これは、ニューエイジの道が極めて高度なスピリチュアルな道であるという考えと矛盾します。しかし、「安易で心地よい道は、必ずしも最も高度なスピリチュアルな道ではない」という伝統的な考え方とは、完璧に合致しています。

笑

しかし、そもそも「悟り」とは何なのかが非常に曖昧模糊で謎だけども

第二に、ニューエイジ思想の信奉者の中には、一緒にいてあまり心地よくない人が少なくありません。例えば、彼らはよく次のような態度をとります。「私に同意しなくても構いませんよ。どうやらあなたは、まだ私ほど霊的に高い境地に達していないだけのようですから。まあ、気にしないでください。もっと修行や読書を重ねれば、いずれ私と同じ考えに至るでしょうから」。さらに、彼らは自分の直感や好みの著者の主張を「客観的に正しいもの」として譲らない一方で、それとは異なる直感や著者の意見については、そもそも「考慮に値しないもの」として切り捨ててしまう傾向があります。

笑

周りの人はあまり心地よくないとしても、本人は心地よいので、本人は救われているのかもしれない

第三に、ニューエイジ運動に何十年も携わってきた人々でさえ、必ずしも幸せではない、あるいは、入念に作り上げた「心地よいバブル(閉じた世界)」の中にいられる間しか幸せを感じられない、という現実があります。これとは対照的に、東洋の僧侶たちは、何十年もの修行を経て、困難な状況下にあっても穏やかでバランスの取れた精神状態を保っているのが一般的です。

笑

東洋の僧侶たちが本当にそうなのかは分からないけど

第四に、ニューエイジ運動は「私たちが光を保持することで、『新しい地球』が誕生する条件が整う」というアプローチを、もう40年から60年も続けてきました。その結果はどうでしょうか?地球はひどい有様になっています。もちろん、ニューエイジ運動が実際に良い影響を与え、ある程度エネルギーを安定させてきたことは認めます。それでも、私たちが考えているほど世界を救えているようには見えません。

爆笑

確かに、「それは私たちのせいではなく、ホワイトハットやグレーハット、善意の地球外生命体、あるいは『一般人』のせいだ」と主張する人もいるでしょう。しかし、「私たちはうまくやっている、悪いのは彼らだ」と言うことが、果たして本当に霊的に進歩した態度と言えるでしょうか?ある意味で実際に貢献しているとはいえ、もっと多くのことができるはずの人もいるように感じます。

第五に、ニューエイジの目標は、「高い波動を保つ」「目覚める」「光を保持する」「ただ在る」「愛に集中する」といったように、測定不可能であり、反証もできないものです。そのため、人々はこうした目標に向かって理論上は40年も努力し続けながら、実際には何の前進もしないということが起こり得ます。もし、こうした測定不可能性にもかかわらず素晴らしい結果をもたらしているのであれば問題ありませんが、実際にはそうではありません。こうした測定不可能性は、最初はストレス解消になるかもしれませんが、長年続けるうちに、不満を抱かせたり、エゴを肥大させたり、あるいは進むべき指針を見失わせたりする可能性があります。

だからこそ、ニューエイジによくある「いいとこ取りができる(両立できる)」という物語は、真実ではないと私は考えています。ニューエイジは、比較的「心地よい」処方箋を提示する道であり、特定の人や時期にとっては適切なものでしょう。しかし、その主張とは裏腹に、数ある道の中で「最高、あるいは最も進歩的で、霊的成長を促すもの」とは言えないようです。

もちろん、どの道を選ぶかは自由ですが、私は次のように考えます。

ニューエイジのムーブメントに一定期間関わることは悪くありません。そこには本当に有益な教えがありますし、「愛と光」を重視する空間に身を置くことで心が開き、それは非常に価値のある体験となり得るからです。また、志を同じくする人々と出会えるのも素晴らしいことです。欧米において、何らかの形でニューエイジに関わっていない霊性を求める人を見つけるのは難しいものですから。

また、もし自分自身のウェルビーイング(幸福・健康)や身体的・精神的な健康に専念する必要があるなら、そうすべきです。それは全く問題ありませんし、まずは自分自身の酸素マスクを装着する(自分をケアする)ことが先決です。そのことに罪悪感を抱く必要は全くありません。そのような場合、ニューエイジのムーブメントは、休息し回復するための心地よい場所となり得るでしょう。

しかし、もし心身の状態が安定しており、すでにニューエイジの場に十分な時間を費やして基本的な原則を理解しているなら――そして、自分の歩んでいる道が人々の助けとなるような実践的な活動ではなく、あくまで霊的な成長を追求するもの(それ自体は完全に正当なことですが)であると感じているなら――

――あなたはすでに恵まれた立場にあり、他者を実際に助けることよりも、自分自身の成長をさらに深めることに注力していることになります。それも悪いことではありませんが、単に心地よい記事を際限なく消費するだけで実際には何も進展しないような「心地よさ」を求めるだけの道ではなく、霊的に最大限の成長をもたらすような道を選ぶのが良いでしょう。

世界が危機に瀕している中で、すでに比較的恵まれた立場にあるにもかかわらず、実質的に「心地よさ」を追求することだけに専念するのは、崇高なことだとは思いません。

もちろん、「波動を高く保つ」ために心地よいことを行うことこそが、同時に最大の奉仕活動である、というのがニューエイジの教えであることは承知しています。しかし前述の通り、私たちは40年から60年にわたってそれを試みてきましたが、「新しい地球」は実現していません。「光の担い手(ライトホルダー)」たちが貢献しているとは思うものの、単に光を保持したり高い波動を保ったりする以上のことができる人もいるはずだと私は考えています。

そういう人の「私の現実」においては、新しい地球が実現してるかもしれないじゃないか笑

大体、「他人を助ける」って具体的に何しろっての?

さて、私が非常に価値があると思うのは、数年をかけて「悟り」に至ることです。実際、悟りを開いた人々の中には、世界に多大な貢献をしている人たちがいます。しかし現実には、ニューエイジ関連の記事を読んだり、時折瞑想をしたりするだけでは、悟りが開かれる可能性は極めて低いものです。一方で、特定の修練を行えば、悟りに至る可能性は現実的に高まります。

世界に多大な貢献をしている悟りを開いた人々って誰だよ?

悟りを目指して積極的に取り組めば、実際に悟りを開ける可能性は十分にあります。ただ、多少の不快感を伴う修練を、何年にもわたって熱心に繰り返そうとする人がほとんどいないというだけのことです。しかし、それはその方法が効果的ではないという意味ではありません。単に、それを行うことを選ぶ人がほとんどいないというだけの話なのです。

ですから、もしあなたが現状に問題がなく、人々に現実的な支援を行うことよりも、霊的な成長に惹かれているのであれば、次のようなことをお勧めします。

– 悟りを目指して積極的に取り組むこと(例えば、すでに提案した方法などを用いて)。

「高い波動を保つ」「覚醒」「マスターになる」「5次元への移行を目指す」「光を保持する」「愛に意識を向ける」「ただ在る」といった、測定不可能で真偽を確かめようのない目標は手放しましょう。対照的に、悟りとは現実的かつ明確に定義できるものです。それは、いわゆる「第一の矢」としての痛みは依然としてあるものの、「第二の矢」による苦しみ(「よくもあんなことを」「なぜいつも自分ばかりこんな目に」「自分は愛される価値がない」といった思考や反応)はもはや存在しない、という状態を指します。

それは「悟り」なんて大げさなこと言わなくても、心理学的な、何かの思考訓練によって達成できそうだけど

– あるメッセージが心地よさをもたらしたり、意識に一時的な小さな変化を与えたり、何らかの原理や情報を教えたり、あるいは共鳴を感じさせたりしたとしても、それらのどれもがあなたを「悟り」に近づけるわけではないと理解してください。それは確かに快いものですが、経験上、たとえ10年間そうしたことを続けたとしても、(実質的に)誰も悟りには至らないことがわかっています。

– 確かに本物の直感は存在し、それに耳を傾けるべきですが、それ以上に頻繁に見られるのは、単なる感情的な好みを「直感」や「共鳴」、あるいは「導き」だと誤認しているケースです。伝統的な指導者や教えの系譜において、初心者が客観的な真理に霊的にアクセスできると考えることが推奨されることはまずありません。なぜなら、彼らがそう考える時の大半は、単に自分自身の感情的な好みを正当化しているに過ぎないからです。

これはありがち

– たとえ過去に一度、本物の直感を得たことが証明できたとしても、それが次の主張も真実であることを保証するわけではありません。結局のところ、人は往々にして自分が間違っていた時のことを都合よく忘れてしまうものです。そうなると結局、「今の主張は本物の直感かもしれないが、単に『口ひげをつけた(変装した)』感情的な好みかもしれない」という話に戻ってしまいます。(もし自分の意志で客観的な真理にアクセスできると思うなら、Polymarket(予測市場)で何百万ドルも稼いでみせればいいでしょう。)

私がこの「悟りを目指す」アプローチを推奨するのは、「私たちが待ち望んでいたのは、私たち自身だから」です。あなたは、もっと多くの人が家でスピリチュアルな記事を読んでいる状態を待っているのでしょうか(おそらく違うでしょう)? それとも、本物のマスターが立ち上がるのを待っているのでしょうか(もしそうなら、あなた自身も悟りを目指すよう招かれています)? あるいは、誰かが実際に物事を解決してくれるのを待っているのでしょうか(もしそうなら、あなた自身が実践的な行動を起こすよう招かれています)?

「世界に見たいと願う変化に、あなた自身がなりなさい」という言葉も、同じ方向を指し示しています。あなたが世界に見たい変化とは、人々が家でスピリチュアルな記事を消費し続けることでしょうか? もしそうなら、それを実行してください。もしそうでないなら、あなたは世界にどのような変化を望みますか?そして、あなた自身がその変化そのものになってください。

愛を込めて
A.S.

 

A.S.、悟りについての3つの考察その一

Three Thoughts About Enlightenment – Era of Light

悟りについての3つの考察
著者: A.S.

この人はプレアデス人をチャネリングしてるらしいが、この記事はチャネリングではない

この人のチャネリングは、大多数の無内容な、いつもの繰り返しの「愛と光」のチャネリングよりかは読み応えあるけれども、それでも重要なことから目をそらさせるだけの偽情報だ、というのが私の印象である

だから、そのチャネリングは紹介してないんだが

今回は、ニューエイジに首突っ込んでる人がぶつかりそうなことについて随筆してる

中々考えているな

 

1:観察しているのは誰か?

ある時点で、人は自分が「思考そのもの」ではないことに気づきます。これは真実であり、有益な洞察です。

ひとたびこのことに気づくと、人は自分を「思考の観察者」や「身体の操縦者」、あるいは「気づきそのもの」として捉え始めることがよくあります。これは、生じてくるあらゆる思考と自分を同一視してしまう状態に比べれば、はるかに機能的なあり方です。

しかし、「私は観察者である」という考え方には、依然として微妙な二元性が残っています。それは、思考を「あちら側」にあるものとして観察する「こちら側」の何かとして、自分を捉えているからです。そこにはまだ、微妙な分離の意識が存在しています。

こうした「私は観察者/操縦者/気づきである」という、より微細な幻想から抜け出すために、古くからある問いかけがこれです。「観察しているのは誰か?」もし人が真剣に内面を見つめれば、そこには生の身体感覚があるだけで、観察を行っている自律的で固定された不変の「観察者としての自己」や「操縦者としての自己」など存在しないことに気づくでしょう。

この気づきは、時に「あなたは存在しない」という言葉で簡潔に表現されます。

しかしもちろん、ある意味ではあなたは存在しています。あなたは、不安や渇望を引き起こし、それによって有機体(生命体)を生物学的に有益な行動へと駆り立てる神経回路のループ(以前のメッセージでは「苦しみのモジュール」と比喩的に呼ばれたもの)なのです。そして、あなたはまさにそれ以外の何物でもありません。しかし、その意味においては、あなたは確かに存在しています。つまり、渇望や苦しみを生み出し、あなたが「自己」や「私」と呼んでいる神経回路のループが、実際に存在しているのです。(もしそのループ、すなわち「あなた」が存在しなければ、それこそが悟りというものです。)

「あなたは存在しない」という言葉が意味するのは、観察者として、あるいは身体の操縦者として、あなたが実在するわけではないということです。その意味において、あなたは確かに存在しないのです。もしあなたが「自分は『気づきそのもの』である」と主張するなら、次のことに気づいてください。「自己」が何か(この場合は「気づきそのもの」)を指し示し、「私はそれだ」と言ったとしても、それが真実であるとは限らないのです。

ありのままの感覚的な「気づき」は、あなたの名前には反応しませんし、銀行口座も持っていません。

「ありのままの気づき」と言われても、例えばマサチューセッツ州のアンという女性を思い浮かべることはありませんよね。もしアンが「私は『気づきそのもの』です」と自己紹介したら、誰もがひどく困惑するでしょう。つまり、アンは実際には「気づきそのもの」ではないのです――日常生活の役には立たないような、極めて高い視点から見れば別かもしれませんが。現実的な疑問を、そうした高い視点を使って強引に押しつぶしても意味がありません。

「自分とは一体何者なのか?」という問いに向き合うことは、霊的な成長につながります。なぜなら、真剣に内面を見つめても、「観察者としての自己」や「操縦者としての自己」など見当たらないからです。

一方、「ああ、私は『気づきそのもの』だ」と言うのは、気分が良く、賢明な響きがあるかもしれませんが、霊的な成長には役立ちません。それは単に、あなたをその場に足止めしてしまうだけです。

ですから、悟りに至る一つの道筋は、次のようなものかもしれません。

1) その人は、自分は思考そのものではないと気づきます。そして、自分を「思考の観察者」や「操縦者」だと捉え始めます。

2) 次に、その人は「観察しているとされるのは誰か?」と内面を見つめ始めます。すると、そこには観察者や操縦者などいないことに気づきます。単に操縦者がいないと見抜くだけでは悟りではありませんが、その洞察によって「苦しみを生み出す仕組み」が恒久的に崩壊するならば、それこそが悟りなのです。

3) もし内面を見つめて観察者や操縦者がいないと気づくだけでは悟りに至らない場合、その人は悟りに達するまで、何年にもわたって次のような実践をひたすら続けることができます。

思考が浮かぶたびに、言葉にならない「在ることの感覚」(つまり、自分が存在し、今ここにいるという感覚)へと、絶えず注意を戻すのです。

これは時に「アイ・アム(I am)」の教えと呼ばれますが、ここで言う「アイ・アム」は、自分が宇宙や何らかの「より偉大な」存在と一体であるといった宣言のようなものではありません。実際には、「私は……(I am)」という言葉さえ心の中で唱えているわけではありません。そうではなく、言葉にならない「在る」という感覚へと意識を戻しているのです。

例えば、「お腹が空いた」とか「来週のプレゼンがうまくいきますように」といった思考が浮かんだとしても、ただ言葉にならない「在る」という感覚に意識を戻すだけです。これを何年にもわたって絶えず続けていけば、やがて「苦しみを生み出す仕組み」を飢えさせ、機能不全に陥らせることができるでしょう。

思考と戦ったり、それに異を唱えたりするわけではありません。ただ絶えず「在る」という感覚に意識を戻す――それだけのことです。必ずしも瞑想をする必要はありませんが、理想を言えば、日々の瞑想と並行してこの「私は在る(I am)」という実践を行うのが良いでしょう。

 

2:エゴ(自我)とは、文字通り「私」のこと

エゴとは、文字通りラテン語で「私」を意味する言葉にすぎません。「自分の一部にエゴというものがあり、それこそが統合や解消を必要としている部分だ」などということはないのです。そこにあるのは単なる「私」であり、「エゴ」という言葉は「私」を指す別の呼び名にすぎません。

この点を理解することは重要です。そうでないと、「自己(セルフ)」はあらゆる問題の責任を「エゴ」に転嫁し、「エゴ」こそが取り組むべき対象であるかのように見なしてしまうからです。

例えば、「自分ではなくジョンが昇進したことに対し、私のエゴは不満を抱いている」と、その「自己(セルフ)」は喜んで口にします。そうすることで、その「自己」は賢明で、物事をよく理解し、バランスが取れていて、自分をコントロールできているかのように映ります。そのため、一見したところ、内面的な取り組み(インナーワーク)を要する課題など何もないように思えてしまうのです。

しかし、「エゴ」という言葉を使わなければ、自己は「自分ではなくジョンが昇進したのが気に入らない」と言わざるを得なくなります。そうなると突然、内省や自己探求が必要なことのように思えてきます。だからこそ、「私(I)」という言葉を使わない方が、はるかに有益(かつ正確)なのです。

私たちが今日「エゴ」という言葉を使っているのは、ジークムント・フロイトが「das Ich(ダス・イッヒ)」について書いたからです。これはドイツ語で「私(the I)」を意味します。フロイトの著作が英語に翻訳される際、翻訳者が格式高いラテン語の用語を採用し、「das Ich」を「エゴ(ego)」と訳しました。しかし、エゴとは単にラテン語で「私」を意味する言葉にすぎません。つまり、エゴは決して「あなたの中の悪い部分」などではなく、文字通り、正確に「私」そのものなのです。

最も有益なのは、単に「エゴ」という言葉を語彙から削除し、二度と使わないようにすることです。結局のところ、「エゴ」という言葉を「自分の中の欠陥のある一部」として真剣に捉えてしまうと、自己は際限なくエゴをスケープゴートにし、自分自身から目を逸らしてエゴの方を指し示し続けることになるからです。

 

エボラウイルスのエアロゾル化実験、エルニーニョ監視海域で観測史上最高の海水温度、「嫌中」「高市」動画で2週間50万円稼ぐ

PCR検査をめぐり恐怖を煽る人々がいかにして国民を誤導したか。エボラウイルスのエアロゾル化実験 | Ghost Riponの屋形(やかた)

速報:ファウチ氏率いるNIAID(国立アレルギー・感染症研究所)が、ワクチンを接種した霊長類の80%を死に至らしめた、エアロゾル化したエボラウイルスを用いた実験に資金を提供していたことが判明しました。

ファウチ氏は自身の日記の中で、フォート・デトリックで行われたこの米陸軍の実験について、「機密扱いとすべきだった」こと、そして「そもそも決して実施すべきではなかった」ことを記していました。

ワクチンを接種された動物には肺の壊死、炎症、フィブリンの形成が見られた一方、ワクチン未接種の対照群には肺の炎症は認められませんでした。

これはあまりにも恐ろしいことです。

だから、しばしば「エボラ、エボラ」とメディアが騒ぐのだね

アンソニー・ファウチ氏の日記によれば、2016年、NIAID(国立アレルギー・感染症研究所)は陸軍の研究所で行われたリスクの高いエボラ出血熱の実験に資金を拠出していました。この研究は、NIAIDからの業務発注に基づき、フォート・デトリックにある陸軍の感染症研究所で実施されたものです。そこでは、自然感染では起こり得ないような方法でウイルスを肺の深部に送り込む、人為的な曝露実験が行われていました。NIAIDはこの研究の計画策定にも関与しており、後に同研究所の内部報告書でも「NIAIDが資金を提供した」ことが確認されています。

米国政府は、致死性の高いエボラウイルスをエアロゾル化し、極めて拡散しやすくする実験に資金を供給していました。エボラ出血熱の平均致死率は約50%です。

 

エルニーニョ監視海域で観測史上最高の海水温度が記録される中、これからもモンスターエルニーニョはさらに発達し続ける。その先の地球は? そして日本は? - In Deep

9月25日に、エルニーニョ監視海域の水温が 29.822°Cに達して、記録が残るすべてのエルニーニョ現象のときの海水温を上回りました。

これは平均値を 3℃上回る数値だそうで、過去約 80年の観測史上で初めての記録となるようで、前例のないものです。

おそらく 20世紀、21世紀を通じて最強のエルニーニョになる可能性が高く(実はすでにそうなっているのですが)、今後、世界の気温や気象がどうなっていくのかが不透明になっています。

地味にすごいことが起こってるんだね

これから気温や気象はどうなるのかということについては、過去のデータからだけでは何ともいえないのが事実ですが、日本に関していえば、「奇妙な冬」になる可能性が、先ほどの欧州中期予報センター(ECMWF)のモデルは示しています。

まず「気温」ですが、これに関しては、あくまで予測モデルですけれど、「平年より著しく高くなる」予測が示されています。

緑が濃くなるほど、平年より多いことが示されます。日本全体として、平年より多い雨量が予測されているようです。

降水量は多いのに、雪の量は地域によって、日本海側の東北などで極端に少なくなる可能性が示されています。平年より多いのは、北海道だけですね。

この予測が必ずしも当たるということではないですが、現状での予測ではこのようになっていて、

・気温がかなり高い冬

・雪がかなり少ない冬

というようなことなっていく可能性があるようです。

 

戦争は人の命に序列つける。現実に日本でみることになるとはね。スーパーインテリジェンス詐欺 | Ghost Riponの屋形(やかた)

#BSフジ での発言
『日本はあまりにも平時に最適化されすぎた
#核保有 #原子力潜水艦 保有の議論することすら認められないのは、私の危機感とはずれている』

国民の意識とずれている進次郎

▼#非核三原則 堅持するべきだ 76%(202608 日本世論調査会調査)

「防衛大臣」が危機感を煽っている。「戦争大臣」?

笑

確かに

「嫌中」「高市」動画で2週間50万円稼ぐ…動画を量産する60代元国家公務員が悪びれずに放った「妻子のため」

SNSで高市総理を称賛すれば金になる現実。この高市政権が来年は350億円もの広報予算を使うという。もちろん改憲が控えている

この共同通信の見出しや伝え方も気持ち悪い。普通に「岩屋前外相、王外相と会談」と書けば済む話なのに、わざわざ「北京、高市政権に揺さぶり」などと、中国への猜疑心を読者に植え付ける書き方をし始めた。

高市政権に迎合して。日本のメディアの底が連鎖的に抜け始めた。

斎藤裕弁護士

「政府が恣意的に『代理人』かどうかを選別可能になる。外国の政策を学び、公表するだけでも(スパイと)疑われ、調査対象となりかねない」

高市首相「情報力強化が不可欠」…スパイ防止法・対外情報庁創設も視野に

これから高市は「国益のため」という錦の旗を国民に
・スパイ防止
・防衛強化
・個人監視
・言論・思想監視
と進み、改憲に進んで行くだろう
スパイかどうかは政府が決める危険性

この国の場合、政府と言うかスパイ自身がそれを決めることになるからねえ
スパイ防止という言葉は聞こえは良いが、戦前の治安維持法そのもの
突然権利と自由は奪われない気がついた時は手遅れだ

この「小池英夫 立命館大学教授」というのも、知らない人は「学者か」と思うかもしれませんが、元NHK政治部長・報道局長で、安倍政権時代には安倍政権を批判する報道を封じたり報じ方に介入する「Kアラート」で知られた幇間です。

こんなのが「インテリジェンスの有識者」?

 

🇺🇸🇮🇷🇮🇱 またしても繰り返される、お決まりの「救済」の物語だ。
トランプは、イランとの戦争に踏み切ったのは「イスラエルが地図上から消し去られるのを防ぐため」だったと主張する。彼によれば、もし行動を起こしていなければ中東は消滅し、ミサイルはいずれ「我々や欧州」にまで届いていただろうという。そして彼はこう締めくくる。「私がそれを阻止したのだ」と。
だが、彼はそれを阻止などしていない。むしろ、事態を解き放ったのだ。
彼は自ら選んだ戦争を、救世主的な行為へとすり替えている。まず同盟国、次に「我々」があり、世界のその他の地域は単なる付随的な背景にすぎないというわけだ。
彼は世界を救ったわけではない。世界を深淵の縁へと少し押しやったにすぎず、今やその「ひと押し」に対して感謝を求めているのだ。

いつもの、サイコパスの屁理屈

アメリカ軍は23年ぶりにイラクから撤退する。

そして、大量破壊兵器は一つも発見されなかった

130万人のイラク人が死亡

速報:🇺🇸 ある調査ジャーナリストが、トランプ一族による新たな「詐欺」を暴きました。

「AI」(人工知能)を「SI」(スーパー・インテリジェンス/超知能)へと変更するよう命じたドナルド・トランプの大統領令は、彼自身やエプスタイン級の友人たちを私腹肥やしさせるための「犯罪的詐欺」でした。

彼らは、その発表の数週間前に数万もの「.si」ドメインを買い占め・作成することで、数億ドルもの利益を懐に入れました。

トランプは自らの利益のために、大統領としての権力を行使して政府に用語の変更を強要し、企業にも圧力をかけたのです。

これは犯罪です。

このクズが行うことはすべて、腐りきった詐欺行為です。これは史上最も露骨に腐敗した政権と言えるでしょう。

このクズはいつもインサイダーやってるな

 

UAP情報公開第6弾:証拠と科学、毛沢東と中国首脳が遭遇したとされる地球外生命体に関する話、ケリー・チェイス:ディスクロージャーの深層

UAP情報公開第6弾:証拠と科学(リチャード・ドーラン)|伊福部大耀

色々勉強になるね

アメリカ政府によるUAP情報公開のシリーズは続きそうだね

どこまで行くのか

 

毛沢東と中国首脳が遭遇したとされる地球外生命体に関する話|伊福部大耀

中国での話も興味ある所だ

中国東北部武昌市出身の農村労働者、孟兆国氏は、29歳の時に初めて、そして唯一、結婚の誓いを破ったと語っている。相手は、異常に頑丈な体格をした宇宙人の女性だったという。

アブダクションで、どの国のどの人種の話でも皆宇宙人と性交してたりするのは面白いな笑

 

ケリー・チェイス:ディスクロージャーの深層ーUFOコンタクトがもたらす心理的・霊的現実(ダニエル・ノアと共に)|伊福部大耀

ケリー:

ところが、ある日の朝、寝室で言葉にするのが難しいような体験をしました。それは、時間や空間を超越した体験であり、寝室で突然、何の前触れもなく起こったことでした。私たちの使う言葉は時間や空間に強く縛られているため、それについて語り始めると、その体験の本質が失われてしまうような気がするのです。しかし、それは非常に複雑な体験でした。自分の人生の歴史、太陽系の歴史、銀河系の歴史など、膨大な情報が一度に流れ込んできたのですが、それらは時間という枠に縛られてはいませんでした。

私が抱いたのは「使命感」でした。自分がなすべきことを理解し、その活動において支えが得られること、そして自分の人生を大きく変えるべき時が来たのだという確信でした。

ダニエル:

興味深いことに、2021年に多くの「体験者」が人生を変えるような出来事を経験したというエピソードをケリーが取り上げていました。私は妻と一緒にカリフォルニア州のスリー・リバーズにいて、夕日を眺めていた時に、非常に当惑させられるような体験をしました。それは、ケリーが先ほど話していた内容とよく似ていました。

ある「意識ある存在」の気配を感じたのです。私たちの現実という「膜」の外側にいる存在で――うまく説明するのは難しいのですが――何らかの理由で、私の心に大量の情報を送り込んできたのです。

ケリーの描写にあったように、まるで自分の脳がスーパーコンピュータになったかのようでした。何かを学んでいるのではなく、ただ「知っている」という状態でした。

バーナード的に言えば、それがアストラルから来てるのか、メンタルから来てるのかが分水嶺

そして、膨大で複雑な認識の情報を、ものすごい速さで処理していました。その最中に、「ああ、これ、前にも受け取ったことがある」と気づいたんです。いつ、どこでかは覚えていませんが、これが初めてではないと確信しました。ずっと、何か大切なことを忘れているような、心に引っかかる感覚を抱えて生きてきたのですが……これだったんです。忘れていたのは、これだったんです。

これまで何度も「忘れないように」と言い聞かせてきました。それでも忘れてしまっていたのですが、今回は忘れないつもりです。いくつかのキーワードを書き留めておきました。……それは確か45分間くらい続いたと思いますが、一生分に匹敵するような情報量でした。

要するに、私たちは学ぶためにここにいるわけですが……。学ぶべきだったことを学ばないまま来てしまい、もう手遅れで、誰かが「もう終わりにする(プラグを抜く)」と決断した、ということなんです。

ニューエイジっぽいなあ

それが5分後のことなのか、5000年後のことなのかは分かりませんが、今はもう「最終局面(エンドゲーム)」に入っています。ですから、ある種の「目覚め(アクティベーション)」を迎えている人々が互いを見つけ出し、あるものを創り上げることが不可欠なんです。

その時に私に降りてきた言葉は「マトリックス」でした。映画の『マトリックス』のネオのような意味ではありませんが。つまり、創造的な精神を持つ人々による「精神のネットワーク(マトリックス)」の​​ようなものです。

私にとってそれは、科学者や芸術家といった人々を指します。彼らは共にエネルギーとアイデアのネットワークを築き、大きな影響をもたらす存在です。なぜなら、そうして「覚醒」した人々の役割は、人類の精神的な進化を可能な限り早め、「終わり」に備えることだからです。

……「終わり」というのは不適切な表現ですね、「移行」と言うべきでしょう。こうした出来事が起きたとき、私にはそれを理解するための文脈や予備知識が全くありませんでした。翌日、私はその内容をすべて書き留めました。7ページほどの文章になり、時折、人々と共有してきました。

ケリー:ええ、私もそれを読みましたよ。驚くべきことに、それは私自身が受け取ったものと同じでした

ダニエルが言っていることは、仕事やメールを通じて、おそらく1,000人以上の人々から耳にしてきたことと同じです。皆が何らかの形で同じような情報を受け取っているのです。その伝達方法は様々で、「ダウンロード」のような形だったり、単なる「直観的な理解」だったり、あるいは個別の知的存在などからの直接的なコミュニケーションだったりします。

いずれにせよ、ある種の新しい動きが生まれつつあります。何よりも強く感じられるのは、私たちが互いを見つけ出し、共に何かを成し遂げるべきだという感覚です。

ダニエル:それは単に「体験者(エクスペリエンサー)」だけの話ではありません。体験者たちは、いわばその大きな波の先駆けに過ぎないのです。これは人類全体がチームとして取り組むべきことなのです。

ケリー:

私はよく、誰もが何らかの「コンタクト(異星人などとの接触)」を経験しているのではないかと思ってきました。言っておきたいのは、私は先ほど話した以上のコンタクトを経験しているということです。

まだ自分のあり方を隠していた、旅の初期段階の頃の話ですが、私は超常現象について熱心に調べていました。でも興味深いことに、宇宙人に関するものだけは一切読もうとしませんでした。絶対に。ポッドキャストも聴かないし、インタビューも見ない。知りたくなかったんですね。今振り返ると、それはとても意味深なことだったと思います。

でも……ある時、偶然アブダクション体験の話を耳にして、「ああ、だから私はこれを避けていたんだ」と気づいたんです。まさに、私の経験とあらゆる点が合致していました。時間の欠落、それから…​​…子供の頃、自分の部屋にアニメのキャラクターがやって来たという、奇妙で説明のつかない記憶。

あと、よく耳にするけれど本ではあまり見かけない話として、「子供の頃に窓の外に顔が見えた」というものがありますが、私もそれを経験しました。それから、体に奇妙な痕が残ることもありました。今でもそういう痕ができることがあります。今でもそういう目に遭うんです。あちこち旅もしますし、人里離れた場所にも出かけます。ある意味、自ら進んで苦難を求めているようなものです。

接触(コンタクト)は怖いのですが、どうしてもそれを避けることができないんです。そうした辺鄙な場所から戻ってくると、額に小さな跡が3つ残っていることがあります。血が滲むような小さな跡です。何なのかは分かりませんが。

駄目そう

糞宇宙人が色んな奴をアブダクションして、ある時期になったらそいつらが「覚醒」して、互いに協力してあれやこれやをやり始める、という催眠プログラムを植え込んでいたらどうだろう?

ダニエル:

ただ、超常現象を日常的に体験している身として言えるのは、恐怖心が消えることは決してないということです。「怖い」という言葉では生ぬるいですね。根源的で、体がすくむような戦慄です。

そこで私は、ある種の「曝露(エクスポージャー)療法」のようなことを自分なりに試みています。夜になると、そうした現象が起きる特定の場所へあえて足を運ぶのです。そこへ行けば間違いなく恐怖を感じると分かっていながら、無理をして向かい、回を重ねるごとに滞在時間を延ばし、より深くへと足を踏み入れるようにしています。これは、ホイットリー・ストリーバーが『コミュニオン(Communion)』で記していたことでもあります。

そして私が気づいたのは、この恐怖はなくならないということです。決して恐怖は減りません。だから私の仕事は、それを耐えることであり、逃げないことです。そして私が不思議に思ったのは、この恐怖は一種の試練なのではないかということです。恐怖の壁を乗り越えることができたなら、その向こうには何かが待っているだろうか、と考えるのです。

単に、アブダクションでトラウマ体験してるだけなんじゃねえの?

ケリー:

もちろん、不安障害はれっきとした疾患ですから、薬の服用は続けてくださいね(笑)。でも、もっと大きな視点で言えば、 私たちがこれほど不安を感じているのは、「不安になってはいけない」と思い込んでいるからなのです。

結局のところ、私が言いたいのはこういうことです。私たちは今、社会の中で「苦しみ」や「トラウマ」がどのような役割を果たすのか、あるいは「異質なもの(アノマリー)」がどのような役割を担うのかについて、明確な位置づけを持てずに生きています。

そして、これら二つのことは互いに関連しており、極めて重要だと私は考えています。不快感、苦しみ、未知のもの、恐怖、そういったものと向き合い、それらを受け入れ、統合し、乗り越えていく力こそが、私たちが予感している「何らかの試練」に立ち向かう上で、絶対に不可欠なものなのです。

ケリー:

私たちがこの話をしているのは、自分たちや私たちの友人、あるいは私たちの経験が特別だから、それを皆さんに知ってほしかったからというわけではありません。そうではなく、私たちが皆、使命を帯びていると心から信じているからです。魂の底からそう確信していますし、私自身もそのように教えられてきました。この地球上のすべての人が、神聖な使命を持ってここに生まれてきているのです。人類にとって極めて困難な試練の時である今、この瞬間に。

それは、糞宇宙人に植え付けられただけかもしれないけどね

5年前に私が「特異な体験」をした時のことを話すと、あの時は……宇宙のすべてと一つに繋がっているような感覚があり、自分自身が「愛」であり、すべてが「愛」であり、自分はずっと「愛」そのものであったという理解を得ていました。

よくあるやつだね

幻覚剤体験談とかでもよく見る

ダニエル:

奇妙なことに、この情報はあまり世に広まっていません。

私の周りでも、この話題に何となく興味を持った人たちが、「UFOって一体何なんだ?」「どうしてこんなことが現実であり得るんだ?」と聞いてくることがあります。私はいつもこう答えるんです。「いいかい、情報はすべて公開されているんだよ。隠されているわけじゃない」と。

オンラインで5分もあれば、これが現実であることを示す膨大な証拠が見つかります。それも、インターネットの怪しげな片隅ではなく、CIAやFBIの記録の中にです。今や国防総省(ペンタゴン)でさえ情報を公開しています。

ケリー:まさに、そういう時代が到来したということですね。なのに誰も関心を払っていないんです。すごく不思議ですよね。本当に興味深いことです。私の夫もそういうタイプの人で、全く気にしないんです。この情報には、人々の心に定着しにくい何かがあるんでしょうね。

ふむ、これは確かにそうだね

私が懸念しているのは、いわゆる「本格的なディスクロージャー(情報開示)」が実現し、すべてが公に認められるようになったとしても、その内容が……少なくとも私や、実際にコンタクトを経験している私の身近な人々の体験とは全く異なるものになりかねない、という点です。

世間で語られる主流のディスクロージャーの物語は、宇宙船や遺体といった話ばかりで、それらは確かに一部の人々が経験していることではあるでしょう。しかし、圧倒的多数の体験者にとって、この現象の本質はそうしたものではありません。

だからこそ心配なのです。もし本格的な開示がなされたとしても、それが奇妙に歪められた形で主流化し、現実味を欠いた、どこか間違ったものとして伝わってしまうのではないかと。

つまり、「アノマラスな現象」に関する主流の認識が形成されたとしても、それがひどく歪曲され――あるいは意図的に歪められ――その結果、本来の体験から奇妙なほど乖離してしまうのではないか。そうなれば、結局のところ何も変わらないことになってしまうのではないか、と。

ダニエル:

「ディスクロージャー(情報開示)」には多くの意味が含まれるというお話でしたが、文字通りの意味で言えば、それは物理的な証拠や情報の公開を指すでしょう。「ディスクロージャー・デイ」の最後に、毛布をかけられたエイリアンが出てくるような……(笑)。トランプ大統領が「J-Rod(ジェイ・ロッド)」というエイリアンを連れて出てきて、生放送のテレビで誰もがエイリアンを目撃する、といったようなことですね。

それはある種の「開示(ディスクロージャー)」であり、世界を変えるものではありますが、物語のほんの一部に過ぎません。物語の文脈で語るなら、その開示とは「非物質的な世界」に関するものです。それは精神的な世界であり、内面的な生や内面的な体験のことです。

ケリーが言ったように、「私は単なる肉体以上の存在である」という境地へ私たちが進化すること――それこそが、非人間的な知性が私たちに期待していることなのです。

 

TikTokが脳内ドーパミン回路をハックする、右か左かじゃなくて狂気か正気かだからな、逮捕されるような抗議に進んで参加する高齢者

モデルナのmRNAインフルワクの重大な副作用発生率。TikTokが脳内ドーパミン回路をハックする | Ghost Riponの屋形(やかた)

TikTokが、私たちの脳内のドーパミン回路をハックするために、行動神経科学のエンジニアや説得的デザインの専門家を巨額の費用を投じて採用していることを考えると、あのプラットフォームのアカウントを一度も作らなかったことを日々本当に良かったと思います(笑)

ショート動画という形式が、実行機能の制御、意思決定、注意の調整を司る領域である前頭前野や前帯状皮質を直接的に刺激していることは、fMRIやEEG(脳波)の研究でも明らかです。

すごいね

知っておくべきなのは、予測不可能な微小な刺激を脳に浴びせ続けるアルゴリズムが、灰白質の密度を変化させ、デフォルト・モード・ネットワークの活動を低下させるということです。こうした絶え間ない過剰な刺激は、長期的な視点で物事を考える能力を慢性的に奪い、集中力を維持する力をも破壊してしまいます。私にとって、これら二つの能力こそ、現代​​において未来を築くために不可欠なものだからです。

要するに、このシステムに乗ることを拒否するということは、個々人に合わせて仕組まれた「依存を生み出す設計(アディクション・エンジニアリング)」に抗い、自らの認知的な自律性と、自身の注意をコントロールする主権を守るための手段なのだと私は考えています。

断食は、文字通り脳の配線を組み替えます。

脳の結合性は、秋に最も高く、夏に最も低くなります。

へえ

 

いまなんつーか、右か左かじゃなくて狂気か正気かだからな 政治 | Ghost Riponの屋形(やかた)

いまなんつーか、右か左かじゃなくて狂気か正気かだからな 政治

どこに正気の選択肢があるんだ?

狂気か狂気かの弁証法だよ

神戸地検、立花孝志被告を再び不起訴 兵庫県議への脅迫容疑 | 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20260925/k00/00m/040/305000c

〈理由について地検は「一連の言動が、人を畏怖させるに足りる程度の害悪の告知に該当すると認定することは困難と判断した」としている〉 ?!

つまり、検事の家を割り出し、市民を扇動してかき集め、意味もなくチャイムを押し家の前で「出てこい」と騒ぐことが「怖いことでない」という判断か。

どうせこんなことになると思っていた。
立花のやり方は現政権にとって、反対者を潰すには有効。
逮捕まではしても起訴はしない。
どんな茶番だ💢

なるほど

ドイツで徴兵制復活に抗議するデモ。米イスラエルの犬である政府が嘘のロシアの脅威を煽り若者を捨て駒にしようと画策してる。

日本でも高市が失政を隠すために中国の脅威を煽り徴兵制復活を検討中。このままだと日本人は米国の弾除けとして使い捨てにされる。

Hanadaの新聞や車内吊り広告はそれ自体が政権翼賛プロパガンダとして機能します。最も部数が多い雑誌である週刊文春ですら経費削減で車内吊りをやめたのに、はるかに部数の少なく採算が取りにくいHanadaが広告を続けられるのは、外部から資金が流れている可能性が高いです

インフルエンサーによるプロパガンダ拡散の謝礼

門田隆将30万円

 

チャス・フリーマンは、トランプが時代の精神を「ジェノサイド(集団殺害)的なもの」と捉えていたと指摘した。その場は静まり返った。トランプは力と脅しを重んじる人物である。イスラエル・ロビーやエプスタイン関連の文書の存在こそが、フリーマンがこの脅威を現実のものとして扱うべきだと主張する理由である。

ドナルド・トランプは、「ジェノサイド(集団殺害)」を志向する現代の時代精神(ツァイトガイスト)を的確に捉えていると思います。彼は基本的に、イランの人々に対してジェノサイドを行う意図を表明しているのです。それなのに、人々はただ座して何も言いません。なぜ何も言わないのでしょうか?第一に、彼らはトランプを、大言壮語はするものの実行は伴わない、滑稽で悲喜劇的な人物と見なしているのかもしれません。だからこそ、彼を真剣に受け止めていないのでしょう。しかし、彼を真剣に受け止めるべき十分な理由があります。なぜなら、トランプは「いじめっ子」気質であり、彼が敬意を払うのは二種類の人間(あるいは国家)だけだからです。一つは「強者」です。米国において彼は、イランの破壊を執拗に目指す極めて強力なシオニスト・ロビーと対峙しています。そして彼はそのロビーに、またイスラエルのファシスト政権から指示や方針を仰ぐそのロビーの献金者たちに、完全に支配されています。彼が敬意を払うもう一つのタイプは、自分を「脅迫」できる人間であり、イスラエルにはどうやらその能力があるようです。

マイク・ジョンソン下院議長が中間選挙後まで下院を早期に休会させた理由の一つ(複数ある理由の一つ)に、エプスタイン関連の文書(エプスタイン・ファイル)の存在があります。もう一つの理由は、トーマス・マッシー議員が国防長官(自ら「戦争長官」と称するヘグセス氏)に対し、8つの弾劾事由を盛り込んだ弾劾決議案を提出した際、それが可決される公算が非常に高かったことです。エプスタイン・ファイルはその要因の一部であり、他にもいくつかの問題が絡んでいました。米史上最も「独立性」に欠ける議長と言える彼でさえ、下院での僅差の多数派や上院でのより大きな多数派に対するトランプの支配力が揺らぎつつあることを認識しているのです。

今は、イスラエルがパレスチナにおいて公然とジェノサイドを行い、それを誇らしげに語るような時代です。同じことが今、レバノンでも起きています。誰がこの事態に対して何か行動を起こしているでしょうか?人々は苦悩の声を上げるどころか、ただ黙って座り、それを容認しています。「容認しがたいこと」が「容認できること」になってしまい、ドナルド・トランプこそが、その「容認しがたいこと」の体現者なのです。

では、ドナルド・トランプはどう動くのでしょうか?彼が否定することを選んだ、耐え難い現実に直面したとき、彼はどう行動するのでしょうか?彼が態度を急変させ、かつて口にした脅しを撤回しうることを示す証拠は数多くあります。しかし一方で、その脅しを実行に移すだろうことを示す証拠も存在します。ベネズエラに対する「斬首作戦(指導部排除)」や侵攻の動きを見てください。あるいは、トランプ氏がイスラエルと連携してイランに対して仕掛けた二つの戦争――昨年6月のものと、今年2月28日のもの――に目を向けてみてください。ですから、その可能性を排除することはできません。

私が言えるのは、これに対して米軍から猛烈な反対が起こるだろうということです。それが座り込み(事実上の非暴力抵抗)や何らかの形の反乱、あるいは扇動されたクーデターにまで発展するのかどうかは分かりません。ピート・ヘグセス氏が軍を政治利用し、白人ナショナリズムやキリスト教ナショナリズムの道具に変えようと画策しているにもかかわらず、米軍は依然として憲法尊重の精神が深く浸透しており、違法な命令には抵抗すべきだという理念に忠実であり続けています。ですから、何が起こるかは予測できませんが、ドナルド・トランプ氏の脅しが本気であり、かつ実行に移す意図があるという可能性を排除することはできないと思います。

西側の時代の精神(ツァイトガイスト)は、ジェノサイド(集団殺害)を行うことを容​​認するだけでなく、それを誇りさえしています。ロンドン、ブリュッセル、ワシントン、そしてかつての大西洋同盟(アトランティック・クラブ)は、すでに終わっています。彼らが声を上げることはないでしょう。

そんな難しく考えなくていいよ

トランプなんぞサイコパス操り人形なんだから、上から命令されりゃその通りにするだけだ

アメリカとイスラエルは現在、多くの国々の選挙に干渉しており、人々はまだ民主主義に生きていると信じています。

日本はその最たるものかな

ユダヤ人のサタニックなライフサイクルは、何千年もの間、同じです:
1: 一つの国に入る
2: その国を完全に破壊する
3: 別の国へ去る
4: 最終的にすべての被害者になる
5: ステップ1に戻る

聖書でさえ、このプロセスの証拠で満ちあふれています。

一応、ハザール人との区別はしてあげたら?

ロシアは、エプスタイン関連の文書によって、西側諸国のエリート層の間に純粋なサタン崇拝カルトが存在することが明らかになったと主張しています。

連邦判事が、ブラックロック(BlackRock)に対する訴訟の進行を認めました。その訴訟の内容は、同社が「価格を吊り上げ、誰も投票で選んでいないESG政策を強行しつつ、グリーンエネルギーへの取り組みを強制するために、単に閉鎖させる目的で石炭企業を買い占めていた」というものです。

🇪🇸スペインが手に負えなくなってきている。

ビール一杯:3ユーロ。
カフェ・コン・レチェ:2,50ユーロ。
一人分のデリバリー食事:20ユーロ。
ガソリン:1,93ユーロ/リットル。
ディーゼル:1,93ユーロ/リットル。
運転実習の1回:35ユーロ。
短距離のタクシー:15ユーロ。
一人の一週間の食料品:70ユーロ。
普通のホテルの一泊:100ユーロ。
80㎡のアパートの賃貸:月1.200ユーロ。

そして私が一番のお気に入り:
二人の子供の学校給食:月200ユーロ以上。

贅沢なんて一切なし。気まぐれなんてなし。

ただ生きて、食べて、働いて、家族を養うだけ。

それなのに、税務署が給料から自分の取り分を引いた後でこれ。

働く。給料をもらう。税金を払う。それからまた全部に支払う。

それでもまだ、なぜ貯金ができないのかと聞かれる。

どこも物価が高くなっていくね

 

日本人は『2026年2月8日』を苦渋と悔恨に満ちた顔で振り返ることになるんじゃないか | Ghost Riponの屋形(やかた)

また内閣支持率ですか。

45%になった。
4ポイント上がった。
不支持率を逆転した。

最近、毎日のように「支持率」のニュースを見ている気がします。

正直、もう飽きました。🤣

見るのやめればいいのに

大手メディアのニュースなんて元々見る価値ないだろ

支持率が何%上がったかより、高市総理が就任してから、国民の生活をどう良くしたのか。

物価はどうなったのか。

「支持率」を繰り返し報道するというのは、ある意味、とても巧妙な宣伝効果があります。

日本社会の「空気を読む」文化とも相性がいい。

政治を詳しく見ていない人は、政府が何をやったのか。
どんな成果を出したのか。

そこまで一つ一つ確認しているわけではありません。

でも、
「支持率が上がりました」
「45%が支持しています」
「不支持率を逆転しました」

と繰り返し聞けば、

「みんな支持しているんだ」
「じゃあ、そんなに悪くないのかな」

という「空気」が生まれる。
そして、その空気を読んで自分も同じ方向へ動く人が出てくる。
政策の成果を宣伝するより、「みんなが支持しています」と見せる方が、集団心理には効くのかもしれません。

「何をやったか」より「みんながどう思っているか」。

まあ、これがまさに馬鹿の思考原理なんだろうね

日本の「空気」を利用するには、なかなかよくできた仕組みですね。

「起業した」と聞いて中身を確かめる。株式会社ではなく一般社団。事業計画ではなく交付要綱。顧客ではなく所管省庁。売上ではなく採択実績。

これを実績と読んで、政府の有識者会議のメンバーになる。挙句の果てに自民党から選挙に出る。

公金あさりを実績と呼ぶのはもうやめませんか?

100兆を海外にばら撒くなら、まず日本🇯🇵の熊本や千葉や能登まだまだあるが、まずは日本国民助けてよ‼️
1日1食しか食えてない人たちを助けてよ‼️

統一教会に無茶言うなあ

 

逮捕されたマーガレットさんは人権弁護士
94歳だってさ😭

「現役世代には仕事があるから、リタイアしている自分たちが逮捕のリスクを引き受けよう!」って理由から、逮捕されるような抗議に進んで参加する高齢者が多いんだよ

だから、イギリスではテロリスト法違反でお年寄りがたくさん逮捕されてる

なるほど・・・

 

バーナード・デ・モントリオール「心の彼方へ」その二十六

アイデアはメンタルエネルギーの動きを通して処理され、知性の経験の進化レベルに合わせて絶えず調整されます。意識がより知的で創造的であればあるほど、アイデアはより高尚で調和のとれたものになります。心の秘められた、あるいは未知の法則は、アイデアの動的なプロセスを完全に理解することを妨げ、個人は自身のメンタルエネルギーの支配者となるのではなく、衝動に条件付けられてしまいます。無意識は常にメンタル体を振動状態、あるいは脈動状態に置きます。これにより、自我がアイデアに変換されたエネルギーの扱い方を学ぶまで、自己の中に永続的なサイキックな緊張が生じ、それが容易に実存的ストレスへと発展します。アイデアは、自我が無意識のうちに人生の制御不能とそれに伴う苦しみを自覚させられる経験の源となることがあまりにも多く、これは魂の進化の一部ではありますが、自己を犠牲にしています。

人間は多次元的な存在であり、その肉体的、サイキック的、心理的な機能は、自己がマインドエネルギーに適応し、やがて意識が人間という枠組みの中で永続的に安定する必要性に対応している。心の意味をさらに深く探求すると、個人は、自身の意識が異なる知性活動の次元間の相互作用に基づいているという理解に至る。思考は個人的現実の主観的な側面であり、思考そのものの本質を理解していない無意識の心の色付けによって生じる。無知な自己の心理的限界を超えて思考プロセスを発展させることは、低次の自己と高次のメンタル的あるいはサイキック的次元、すなわち高次の自己あるいは創造的な心の座との接点の認識へと導く。この認識は、自我の構造の中でサイケを開く衝撃を生み出し、自己に思考プロセスの再調整を促し、過去の経験に左右されない前人格的データの流入を促進する。この時点で、心の客観的現実が自我と一体化する。自我は、これまで無知ゆえに沈黙していた知性の源とのテレパシーによるコミュニケーションを通じて、自身の次元を超えたメンタル次元に気づき、意識を獲得する。

次の進化(第六根源人種へ)のサイクルでは、自己がサイキックマインドと意識的に相互作用する能力が焦点となる。個人的な心理的・サイキック的革命は、意識を過去の歴史的限界を超えて永続的に押し上げるだろう。超精神的思考の発達は、霊、魂、そして自己という軸において、サイケのグローバルな個別化を可能にする。

集団的な在り方ではなく、個としての在り方になる

魂は、現在と過去の経験的記憶の精髄であり、そこから二重の自己、すなわち高次の自己が、魂と霊の最終的な融合に向けて、未来の転生における経験モデルをプログラムする。思考のサイキック的法則に対する超精神的理解を通して心が意識的に焦点化されるにつれて、自我は強力な魂、すなわちカルマの力から解放される。自我は、自身の個人的現実が展開する源である前人格的知性とのテレパシー的、あるいは高次メンタル的関係を拡大することができる。それ以降、アイデアは、魂のカルマ的圧力から解放された力によってサイケに刻み込まれる、抑制されない創造的成長の過程を経ることができ、低次の自己と高次の自己を結ぶ宇宙的な繋がりを表すようになる。魂は、人間の現実の低次の次元と高次の次元が最終的に接触することを阻止することはできないが、アストラル界、すなわち死の次元との繋がりによって、利用可能な力を無意識的に表現することで、両者の融合を遅らせることができる。

現実を理解可能な概念に変換するには、思考可能なものよりも、認識可能なものとのサイキックな結びつきが必要となる。超精神心理学という確固たる科学としての心は、サイケの本質に光を当てることができる。このような進化は、合理主義に特徴づけられる自己中心的なアイデアの操作によって起こるものではない。超精神意識は、高次メンタル次元とのテレパシー的な接触という挑戦から知識を得る。

観念Ideasと精神は相互に関連しているが、必ずしも相補的ではない。前者の場合、観念と精神は切り離すことができないが、後者の場合、無意識の自我は必ずしもその観念エネルギーの創造的かつ自然以前の処理に吸収されるわけではない。自我がメンタルエネルギーを意識的に経験しない場合、それは経験のために観念に影響を与え、色付けする魂の力に関連する意識のカルマ法則に支配され、完全な内的均衡を失う。自己がマインドと観念の流れと創造との相補性を意識するようになると、(幻想的な)自由意志とは対照的に、真の意志の顕現において、魂による無意識の経験の押し付けを終わらせることができる。疎外された出来事の結果として人生を捉えるこの意識のカルマ法則は、自己の個別化されたアイデンティティの範囲内でマインドの上昇的な発展を通して意識的な生活を正当化する、知的な動きの継続的な流れを持つ制御された運命によって置き換えられる。

無意識の観念は、魂が人間の経験を支配していることの表れであり、人は自分の観念に関わらず、人生は自分の制御を超えた力によって条件づけられたプロセスであることを認めざるを得ない。人間の意識状態の向上は、機械的な習慣に取って代わる。人間の心は、より高次の知性がアクセスできるサイキック世界であり、自己内のエネルギーの流れを調整して心理的現実とサイキック的現実を一致させる。高次の心は、サイキックエネルギーを無限の創造力に変換する超精神センターを開くことによってのみ、自我の意識にもたらされる。心は思考のコミュニケーションの内なる世界であり、状態ではない。私たちがその微妙な内部の働きを解き明かすことができないため、心は状態として認識される。これが、人々の間の調和のとれた理解を妨げるものであり、彼らの人格がコミュニケーションのエネルギーを乱す。この自己中心的な盲目さは、文明や社会全般の退化的な性質の結果として蓄積された誤った情報によって、自己を犠牲にする。人間の意識の根本的な限界は、個人が客観的な知性、すなわち現実の源泉と意識的に接触することを可能にする内なる能力にアクセスするための、発達したサイキックメンタル中枢を欠いていることに起因する。

知性intellectは自己中心的な知識を用いる一方、超精神的意識はマインドエネルギーのメカニズムを探るメンタル的知覚の条件を作り出す。この違いは二つの意識状態にとって根本的なものであり、どちらにも排他的ではない。知性intellectは意識の下位中枢を用いて生命の機械的力を理解するが、超精神的知性は心を個人のサイキック能力を現実化できるレベルまで高め、盲目的な経験の原因となる魂のカルマ的力から個人を解放する。人間の知性は未開発のままです。この無限のエネルギーは、自己中心的な態度が非自我的で透明な知性へと変容した時にのみ利用可能になります。

霊と融合すればカルマ終了

意識の発達の新たなサイクルは、過去の啓示に光を当てます。自己は、自身の進化の段階と調和した、異次元の知性とのコミュニケーションを促進する思考のメカニズムを徐々に理解していくでしょう。彼は、物質界に降りてきて以来、何千年にもわたって彼を操ってきた冥界の影響を発見するでしょう。自己は、意識の源である自身の光を見つめ直し、自由な存在としての宇宙的な状態を確認するでしょう。意識的な認識への移行は、自己の深い変容を必要とします。個人の内なる欲求は、意識の発達とともに拡大し、過去の先達たちが深い人間の無知の時代には説明できなかったことを完全に理解するようになるのです。

心の進化的な発達は、超精神意識の認識へと導きます。新たな成長は、自己が過去の概念を徐々に覆し、自身のサイキック的現実へと近づける概念を受け入れることによってもたらされるでしょう。メンタル的あるいは心理的な進化から超精神的あるいは霊的な進化への移行は、自己の生、死、そして神秘に対する見方を根本的に変えるでしょう。それは文明にとって困難な経験となるでしょう。なぜなら、人類を何千年もの間暗闇に閉じ込めてきたアストラルの幻想の遺産を自己が目の当たりにするにつれ、文明がマインドに及ぼしてきた影響が問われることになるからです。自己は文明の過去と未来の岐路に立っています。

集団意識からの自由を求める自己の戦いは、個人レベルでこれまで繰り広げられた中で最大の戦いとなるでしょう。過去の教えは、たとえそれが以前の進化意識にとってどれほど重要であったとしても、新たに獲得した霊的意識による自己決定の最終段階では、その役割は捨て去られるでしょう。意識はもはや現実の心理的側面だけに属するものではなくなります。それはマインドのサイキック的次元へと深く潜り込み、文明の黎明期からあらゆる宗教の根底にある心理的な罪悪感を打ち破るでしょう。罪悪感が意識の構成要素の一部である限り、意識は透明になることはできません。アストラル性質のこの側面は、感情の否定的な操作によって、創造的知性の完全な発達を阻害します。

マインドは、人間規模で捉えた宇宙現象です。その内在する法則が明らかになるにつれ、思考はますます人間の制御下に置かれるようになり、マインドの無限の性質に対する完全な理解へと導かれるでしょう。思考体験は、主観的な自我の限界を超えた知識への探求を満たす、新たな意識レベルへと引き上げられなければなりません。現在、私たちの社会で進行中の困難な段階は、過去の時代には残念ながら欠けていた、自己保存に必要なメカニズムを確立するのに役立つでしょう。表現の自由をめぐる偉大な闘いは、今日では衰退しているように見えますが、明日には、個人が無意識のうちに、人間の知性のあらゆる側面を条件づけた歴史的な洗脳の暗黒時代を生き抜いた期間として見なされるでしょう。