アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

気ままにスピ雑談、多少は人が見て勉強になりそうなことを書いていく

AIの本当の危険性はそれが邪悪な戦争屋に運営されていることだ、コカイン中毒のゼレンスキー、あなたが標的です

AIの本当の危険性は、それが邪悪な戦争屋に運営されていることだ。: マスコミに載らない海外記事

 最大のAIの脅威は、デジタル版旧約聖書の神のように、機械的復讐心に駆られて人類を滅ぼすような人工超知能ではなく、いつものようにオリガルヒや帝国支配者連中が、いつものように同胞に対して同じ悪行や虐待をすることだ。

 既に帝国が殺戮兵器にAIを組み込み、あらゆる恐ろしい問題を引き起こしているのを我々は目の当たりにしている。しかも、これら技術は益々複雑化し予測不可能になっている。

 CNN報道によると、米軍のAIが、中国船舶がイランに核兵器部品を輸送しているという誤った情報を流し、中国との「戦争寸前」に陥ったという。米軍機は、人間の情報機関がこの誤りに気づく前に、既にその船舶を攻撃する準備のため上空にいたようだ。

 最近のアメリカ国防総省報告書は、パランティア社のAI搭載型指揮統制システム「メイブン」への過度の依存が、アメリカ・イスラエルの対イラン戦争初日、ミナブの小学校で起き、授業を受けていた120人の児童が死亡した爆撃の一因になったと正式に結論した。

 イスラエル国防軍はAIを使って、ハマス容疑者が戦場にいる時ではなく、家族と自宅にいる時に爆撃を行っていたことがガザ地区での虐殺が始まった当初明らかになった。「パパはどこ?」というプログラムが使われていたが、これはパレスチナ抵抗運動の戦闘員の子どもが父親の帰宅時に殺される事実を皮肉ったイスラエル流ユーモアだった。

 バーニー・サンダースなどの政治家が「AIは間もなく人間より賢くなり、我々の制御を離れる可能性がある」と懸念を表明しているのを我々は見ているが、現在最も明白で差し迫った脅威は、人工知能が我々を出し抜いて制御不能になることではなく、愚かで邪悪な人間に完全に制御されることだ。

笑

確かに

 AIが人類を滅亡させる可能性が最も高いシナリオは既に分かっている。もしそうなるとすれば、それは裕福で権力を持った社会病質者連中が、人間を大量殺戮するために設計された戦争兵器にこれら技術を組み込むためだ。当然だ。

 

コカイン中毒のゼレンスキー大統領が「ロシア病の治療法」を世界に宣言: マスコミに載らない海外記事

 欧米メディアというバブルの外では良く知られているが、ゼレンスキー大統領が薬物を使用していることは周知の事実だ。彼が好んで使用する薬物はコカインで、大量に鼻から吸い込んでいる。このことは、元報道官のユリア・メンデルをはじめ多くの情報源から明らかになっている。今年初め、アメリカ人ジャーナリスト、タッカー・カールソンのインタビューで、上司が記者会見の前に必ず15分間トイレにこもり、その後、まるで戦闘モードに入ったかのように、ハイになった状態で出てくる様子をメンデルは語った。(ちなみに、メンデルが欧州議会で発言を禁じられた理由は、先週の論説を参照願いたい。)

へえ

 ここでの要点は、ゼレンスキーという哀れな個人の欠点だけではない。真の問題は、彼が欧米諸国の戦略的権益と利潤を促進する組織的茶番劇の一員であることだ。欧米諸国は、歴史上の多くの場所や時代で見られる通り、まるで芸能事務所が選んだ俳優のように、独裁者、殺人者と手先を常に呼び出して自分たちの意のままに動かしているのだ。

 今週ニューヨークで開催された国連総会で、ゼレンスキー大統領の不安定な言動は薬物乱用の影響を如実に示していた。彼の虚ろな目、顔の痙攣、絶え間なく鼻をすする仕草は、今回以前よりも顕著になっていると観察者たちは指摘した。これらは「鼻のキャンディ」と揶揄されることもある白い粉末麻薬への依存を示す典型的兆候で、鼻組織の壊死などの病理を引き起こす。

 ゼレンスキーの経歴上、虚構と現実の区別は曖昧だ。アメリカの調査ジャーナリスト、ベン・スワンが画期的ドキュメンタリー『Zelensky Unmasked(ゼレンスキーの正体)』で明らかにした通り、大統領になった元俳優は常にメディアが演出する存在だった。彼の名声の背後には、ウクライナの犯罪オリガルヒと欧米諜報機関がある。2019年、ウクライナに平和をもたらすという公約を掲げて選出された彼は、最終的に、ロシアとの5年にわたる戦争と数百万人のウクライナ人の犠牲者を招いた。2022年初頭、ロシアとの間で合意が成立する可能性があったが、アメリカとイギリスに阻止された。戦争の起源は、2014年のキーウでのCIA支援によるクーデターと、その前の2004年のカラー革命に遡る。

 いずれにせよ、選挙によるゼレンスキーの任期は二年前に終了しているが、彼は戒厳令下で「大統領」の地位を維持し、選挙や、あらゆる野党、メディアを禁止している。現状では、彼を、独裁者、あるいはNATOの傀儡指導者と表現する方がより正確だ。

 変わらないものもある。昔も今も、ゼレンスキーはただの役者だ。彼は勇敢な戦時指導者を演じ、表向き平和を訴えているが、実際は戦争を継続させている。数十億ドル規模のこの取り引きは欧米兵器産業に莫大な利益をもたらし、ゼレンスキーを取り巻くキーウ政権への賄賂になっているためだ。更に奇妙なことに、名ばかりのユダヤ人で、コカイン中毒の彼は、生き延びるためにネオナチ連隊に頼っている。

 

我々はすでに第三次世界大戦を戦っており、あなたが標的です : メモ・独り言blog

—著名なルター派牧師マルティン・ニーメラーは、1937-1945年にナチスの刑務所と強制収容所で8年間を過ごした後、この言葉を書いた。

人類の大多数が抱いている、最も根強い信念の一つは、戦争は勝つために戦われるというものである。

もう一つは、戦争は、一つまたは複数の国家(あるいはその他の政治集団)を、国家安全保障上の何らかの重要な側面、必ずそこには自国民の生命も含まれるものへの脅威だと人々に告げられているものから「防衛」するために戦われるというものである。

広く信じられている第三の信念は、自国(または集団)の戦争戦略を指揮する政治家や軍人は、自国民の犠牲を最小限に抑えることに関心を持っているというものである。

笑

しかし、最近の記事――「新世界秩序への抵抗:あなたのテクノクラート奴隷収容所」‘Resisting the New World Order: Your Technocratic Slave Camp’――で簡単に説明したように、戦争についてのこうした一般的な信念や、ここでは取り上げていない他の多くの事柄についての信念、さらには、それらがその中に収められているとされる政治的・法的インフラさえも、単なる妄想にすぎません。それらは、エリートが所有・支配するマスメディアやソーシャルメディアによって、あなたがすでに抱いている偏見――この文脈ではナショナリズムがその主要なものです――を強固にし、支配的な(つまり、エリートの)物語に疑問を抱かせる可能性のある真に批判的な分析からあなたの注意をそらし、終わりのない雑多な情報の奔流であなたを圧倒するために広められているものです。その結果、典型的な個人は、絶え間ない混乱状態に置き去りにされます:考え、感じ、分析する能力を奪われ、ましてやそれに応じて力強く行動する能力など失っているのです。

しかし、戦争が勝つためのものではないのなら、そもそもなぜ戦われるのでしょうか?

本質的に、戦争は相互に関連する3つの主要な成果を達成するために戦われます:

1. 特定の戦争が、地球、その(残存する)人類人口、そしてそのすべての資源に対するエリート(現在ではテクノクラート)の支配を確立するための、より広範で長期的な計画における一つの段階にすぎないような、世界秩序の再編、

2. 大規模な(そして最終的には相当規模の)人類の人口削減(戦争の双方の戦闘員と民間人、さらには第三者の人口も等しく消耗品として扱われる)、そして

3. エリートのさらなる利益。

これら3つの成果を達成するためには、いかなる時点においても可能な限り多くの戦争が戦われ、かつそれらが可能な限り長く続けられることが極めて重要である。理想的には、米国によるベトナム、イラク、アフガニスタンでの戦争が何十年にもわたって長引き、また他の多くの「さほど目立たない」戦争もそうであったように、ある意味で「恒久的」なものにならなければならない。

何世紀にもわたり、戦争によってこれら3つの結果を達成するための方程式における主要な要素の一つは、エリートによる政府の支配を通じたものであった: これは主として、銀行制度の所有と支配を通じて政府をエリートに債務を負わせることによって達成されている。

そして、この政府債務を維持し拡大する最も効果的な方法は、戦争が永続することを確実にすることである。とりわけ、この点はG.エドワード・グリフィンが古典的著作『The Creature from Jekyll Island』で指摘しており、彼はその中で、彼が「ロスチャイルド・フォーミュラ」と呼ぶものの5つのポイントを注意深く説明している。そこでは、諸国家が戦争の費用を債務によって支払うという永続的な循環に継続的に陥れられることが述べられており、さらに「紛争の双方に資金を提供する必要があるかもしれない」とも指摘している。したがって、常に平和の美徳を宣言しながらも、「語られることのない目的は永続的な戦争である」。『The Creature from Jekyll Island: A Second Look at the Federal Reserve 』第5版、pp. 217-234を参照。エリートの構成員、その歴史的起源、そして彼らがどのように政府を支配しているかを特定する別の説明として、『 Historical Analysis of the Global Elite: Ransacking the World Economy Until ‘You’ll Own Nothing.’』がある。

このようにして、最大限の人数(兵士と民間人)が殺され(武器によってであれ、第三者の住民の飢餓を含む、それらの武器による「波及的な」影響によってであれ)、残りの人々はより直接的な(そして、より最近では、テクノクラート的な)支配下に置かれ、武器販売、主要な資源(特に土地、エネルギー、鉱物)へのアクセスの改善、そして破壊されたインフラの再建を通じて利益が最大化される。今日では、この再建の過程自体がますますテクノクラート化されている。後者の点については、「イラクのハリバートンのように、ブラックロックはウクライナで自らが資金提供した破壊を再建して1兆ドルを稼ぐ」を参照。
https://thefreethoughtproject.com/antiwar/like-halliburton-in-iraq-blackrock-to-rake-in-a-trillion-rebuilding-the-destruction-they-financed-in-ukraine

なるほどねえ

インフラの再建ってのもあるねえ

 

つまり、ここでいう「支配」とは、エリートが私たちの多くを殺し、残った人類の大半をトランスヒューマン化したうえで、残存する人類にテクノクラート的統治を課す計画を意味します。

色々重要なことが書いてあるけど、皆知ってることだろうから略