数式が非常に多い
そこらへんは、私に物理学の素養がないので分からない
ニューサイエンス、意識工学(意識まで取り込んだ新しい科学)
「影の〜」とは虚(数)の〜のこと
四次元時空を複素化して八次元
影の電磁場=意識
意識・物質・エネルギーの変換公式
C:光速、G:引力定数、Q:影の要荷、M:重力質量と慣性質量、E:エネルギー
Q=G1/2乗・M、E=M・C二乗、E=(C二乗/G1/2乗)・Q
スプーン曲げでスプーンの質量が3mg欠損、カプセル中の炭化バナジウムの一部がユリゲラー影響下で消える。質量が意識に変換された
引力の真の原因=影の電荷
影の電磁場(意識の場)=重力場。実の電磁場と比較して、電場と磁場の役割が入れ替わっており、時間の流れが逆転している。実の電磁場の未来は影の電磁場の過去であり、逆もしかり
実の電磁場は横波。複素電磁場は時間の縦波を含む、時間の縦波は重力波。電磁波は重力波成分を含む
実の電磁場は物理的世界、影の電磁場は非物質的な世界
触媒は、より適切には時間触媒
電磁誘導と鏡像関係にある磁電誘導は、摩擦電気に相当。摩擦電気は影の電磁場の撹乱の実の電磁場の領域への突出
実の電磁場=従来の電磁場概念、実の電磁場の直接的一般化=強い相互作用の力
影の電磁場=重力場、影の電磁場の直接的一般化=弱い相互作用の力
光速不変の原理は誤り、1728ブラッドレーの測定
エーテル中を運動する時、物理的時間の流れが遅くなれば、物体中の分子の熱運動は進行方向で緩やかになり、あたかも冷却したようになり、物体は進行方向に関して短縮する
確率密度(粒子)の創出は正の影のエネルギーレベルに関わる。確率密度(粒子)の消滅は負の影のエネルギーレベルに関わる
燃料油の磁化処理で燃費の改善
運動即熱ではない、触媒現象。一般に化学反応は温度上げると促進し、下げると抑制される。触媒は温度関係なく、これを行う。
スプーン曲げは意識の触媒作用。金属中の時間の流れが遅くなり、分子の運動遅くなれば、冷却したのと実質同じ(脆くなる)。逆に、加熱も考えられる(曲がる)。リバーパターンという超低音特有の切断面、ディンプル構造は超高温の切断面。
実の時間と影の時間が逆符号なので、物質的宇宙の過去は意識的宇宙の未来に、物質的宇宙の未来は意識的宇宙の過去に相当する
静電冷却、静電場による熱伝導の促進現象、1709Fファクスビー。複素電磁場理論、複素熱力学で解明できそう
影の電磁場効果は10kv、数百kvくらいの高電圧でないと効果出ない
影の電荷はニュートリノ(中性)ではないか、というのが筆者予想。意識次元の粒子
鉛蓄電池実験、高圧電界の影響下にあるバッテリーは通常と比べ半分の速度で充電された、100%を越す異常なアンペア・アワー能率を得た
トーマスTブラウンの電界推進装置
生体中の元素転換も意識の力によるのでは?
意識の力でスプーン曲げるように、実の温度不変でも影の温度を上げたり下げたりでき、それによって常温超電導もできそう
コジイレフはマルクスレーニン主義の制約で「意識」と言うべき所を「時間」と言っている