アラフォー賢者の気ままな引き寄せライフ~第四密度行ったら本気だす~

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モデルナ社がmRNA RSVワクチン「mRESVIA(R)」の米国FDA承認を取得、SPIEF '24-多極世界秩序がサンクトペテルブルクに集結、イスラエルに関する全てが偽物

モデルナ社がmRNA RSVワクチン「mRESVIA(R)」の米国FDA承認を取得 : メモ・独り言のblog

私たちの大きな懸念は、緊急事態という状況で導入されたmRNA COVID-19ワクチンが、米国FDAが以前に定めたすべての安全基準から逸脱した、より多くの遺伝子ワクチンの新たな前例となることでした。
2024年5月31日、モデルナはmRNA RSV(呼吸器合胞体ウイルス)ワクチン「mRESVIA(R)」のFDA承認を取得しました。 FDA生物製剤評価研究センター(CBER)のワクチンおよび関連生物学的製剤諮問委員会(VRBPAC)は、この製品クラスにとって前例のないマイルストーンであり、モデルナがヘルスケア市場で競争するための最初の参入となるこの製品について審議するための会議を開催しませんでした。このFDAの認可は、標準的なワクチンについては2〜3年、遺伝子導入技術については少なくとも5〜15年の観察期間を含む、通常の認可に必要な安全性情報の書類一式なしに与えられました。

モデルナの承認は、米国FDAにとって明確な転換点となるもので、合成mRNAはこれまでFDAが提示していた安全基準を満たす必要がなくなります。

もはや緊急事態(というウソ)さえなく、安全基準なしにFDAは承認する

 

SPIEF '24-多極世界秩序がサンクトペテルブルクに集結:「多極世界経済への移行」 : メモ・独り言のblog

それは起こっています。又。残念ながら、それは毎年起こっています。

もちろん、世界で最も反グローバリストの頭脳が毎年集まる年次総会の、サンクトペテルブルク国際経済フォーラムのことです。

伝統に従って、PCR検査が陰性でないと会場に入ることはできません。SPIEFは、ウイルス・ステータスについて質問がある場合に役立つビデオを公開しています。

最重要議題は「多極する世界経済への移行」、すなわち長期的な「持続可能な開発」への道を開く「グローバルな炭素規制システム」の構築です。

BRICSカーボン1つにいくらの費用がかかるのか?5デジタルルーブル?10ルーブルサンクトペテルブルクに来れば、気候問題担当ロシア大統領特別代表のルスラン・エデルゲリエフ氏や、スベルバンクのESG担当上級副社長タチアナ・ザヴィヤロワ氏など、世界で最も有名なカーボン鑑定家たちとこの重要なテーマについて議論することができます。

また、別のパネルでは、「トランジションファイナンス」や、「BRICS諸国が、伝統的に炭素集約的なセクターにおける排出削減の動きを積極的に支援している」ことを合理的な疑いの余地なく証明するその他の持続可能な活動について議論します

気候変動目標を達成するための選択肢の一つとして、温室効果ガス排出量の多い産業や事業の近代化プロジェクトにキャッシュフローを誘導するトランジションファイナンスを推進することが考えられます。2021年9月、ロシアは「適応(移行)プロジェクト分類法」を採択し、中国はすでに7つの地域別移行プロジェクト分類法を持っています。一般的なアプローチは、中国のイニシアティブに基づき、G20で提案されたものです。

生体認証技術のグローバル市場は急速に発展しており、ロシアはそのリーダー的存在です。ロシアでは生体認証を利用したサービスがますます増えており、ロシア人にとって政府や商業サービスを受けることがより簡単でアクセスしやすくなっています。

SPIEF '24では、ロシアの「デジタルトランスフォーメーション」が特に注目されます。結局のところ、2030年までにほぼすべての「社会的に重要な」サービスをデジタル化することを望むのであれば、関連する利害関係者は協力する必要があります

最終的には、この会議は、カーボンクレジット、生体認証による家畜タグ、そして高価な売春婦に基づく、極めて持続可能な世界秩序の到来を支援することを目的としています。

中ロ及びBRICSも、欧米と同じアジェンダを推進しているということ

中ロVS欧米なんてのは茶番である

 

イスラエルに関する全てが偽物: マスコミに載らない海外記事

 イスラエルに関する全てが偽物だ。イスラエルは土地や国民の有機的な社会政治的運動を全く考慮せずに作られた全く人工的な国家で、深いルーツがある古代既存文明の上に根無し草のように押し付けられたものだ。だからこそ絶え間ないプロパガンダやロビー活動やオンラインでの影響力操作や大規模軍事暴力で人工的に支えなければ存在できないのだ。

そうだね

最初からおかしいものは、最後までおかしくあるより他ない

 イスラエルは余りに偽善的で、極右の国家安全保障大臣イタマール・ベン・グヴィルが神殿の丘(イスラム教徒にはアル・アクサとして知られている)で祈るよう過激シオニスト連中に奨励して宗教的緊張を煽っている。これはイスラエルとその政治イデオロギーがいかに偽善的か示す例だ。なぜならユダヤ法の下、歴史的にユダヤ人は神殿の丘で祈ることを禁じられていたからだ。

 イスラエルはあまりに偽物なので、シオニストイスラエル国民が共通の「母国語」を話せるよう、死語を人工的に復活させ、偽の人工国家で、中東の土着の民として、全員一緒にライブ・アクションRPGができるようにしたのだ。

 イスラエルには本当の意味での独自文化はない。それは(A)ユダヤ人の離散により世界の他地域から持ち込まれた有機的なユダヤ文化、(B)パレスチナ人から盗んだ文化 (「イスラエル料理」を参照)、(C)現代シオニズム精神に織り込まれ洗脳された大量虐殺憎悪文化が混合したものだ。

 イスラエルに対する国際的支援さえ偽物で、上から下へ強制されなければならないでっち上げられた偽装だ。イスラエルが支援されるべきものだと自然に思いつく人など誰もいないためだ。

ハハハ

 ワシントンやロンドンなどの強力な欧米諸国政府に親イスラエル外交政策を推進させるため驚異的な影響力を持つイスラエル・ロビーが活用されている。

 欧米帝国の戦争機構とその秘密諜報カルテルの完全な同意を得て、イスラエル・ロビーは存在している。イスラエルに対する欧米の軍事支援も偽りで詐欺的なのだ。中東の暴力と過激主義から直接利益を得る戦略的権益を持つ欧米帝国は、安定を推進し重要な同盟国を守るため、この地域での軍事的存在を絶えず拡大していると見せかけているが、実際は、この軍事的存在は、資源豊富な重要地域に対する支配力を高めるためだけのもので、そうでなければ、地域の住民は団結して自らの利益のために行動する強力な集団を形成しているはずだ。イスラエル・ロビーは、帝国がやりたいことを実行するのを支援する自己資金による同意製造業者なのだ。

 メディアにおけるイスラエル支持も偽物で、上から押し付けられたものだ。10月以来、ニューヨーク・タイムズ、CNN、CBCなどのメディアは、イスラエルの情報権益に有利になるようにガザ報道を偏向させるよう幹部連中が要求していたという職員の漏洩によるスキャンダルと戦っている。ブリアナ・ジョイ・グレイは番組「ライジング」共同司会者としてイスラエルを批判したためザ・ヒルから解雇されたばかりだが、帝国お気に入りの民族国家への支持が不十分だとマスメディア従業員全員同じ運命をたどることを理解している。

 有名人連中によるイスラエル支持も同様に強制されている。最近流出した影響力あるハリウッドのマーケティングブランディング第一人者、アシュリー・マーゴリスの電子メールは「イスラエルに反対する投稿をするセレブリティ、インフルエンサー、流行の仕掛け人とは仕事をしない」よう彼女の会社の従業員に指示している。

 ソーシャルメディア上のイスラエル支持も偽物として悪名高い。何年もの間、イスラエルソーシャルメディアの荒らしを利用してイスラエル批判者を攻撃して、BDS運動を弱体化させるなどの政策を推進している。ガザ攻撃が始まって以来、YouTube、インスタグラム、Facebookでの広告によるPRにイスラエルは何百万ドルも費やしており、イスラエルが偽ソーシャルメディア・アカウントを使ってアメリカ議員を標的にして、イスラエルに対する政策決定に影響を与えようとしているという以前の報道をニューヨークタイムズが確認したばかりだ。

 本当のところ、イスラエルを実際、本能的に支持している人は誰もいない。ロビイストや雇用主に言われたから支持しているのではなく、シオニズムリベラリズム保守主義などの愚かな政治思想の指導者またはキリスト教原理主義などの愚かな宗教指導者から支持するよう言われたから支持しているのだ。それは常に上から押し付けられるもので、彼ら自身の自然な利益や理想によって彼ら自身の内部から湧き出るものではない。

 イスラエルは国ではなく、偽映画セットの国のようなものだ。セットの個々の部分が自立しない映画セットなので、人々は常に建設作業の真っ最中で、物を支えたり釘で留めたり、倒れそうなものを拾い集めたり、セット部品を回転させてカメラの前で本物の建物のように見えるようにしたりしている。プロパガンダやロビー活動やオンライン影響力作戦や、休みなく続く大規模軍事暴力の絶え間ない喧騒がなければ、映画セットは丸ごと崩れ、人々は撮影班の人々や俳優全員やカメラの本当の姿を見ることになるだろう。

 明らかに、この計画のどの部分も持続可能ではない。明らかに、何かを犠牲にしなければならない。これら大道具は遅かれ早かれ崩れ落ちる。問題は、いつ崩れ落ちるか、そしてそれが起きるまでに、人間の死体の山がどれだけ高く積み重なるかだ。

イスラエルを作った連中が「遅かれ早かれ崩れ落ちる」こと込みで陰謀を計画してる可能性はある